桜が早く咲くと、菜の花、チューリップとの協演が見られると期待して出かけた。チューリップは半分ほどであったが、華やかさを添えている。
今年はコロナあけ?で、昨年とはうって変わって平日でもかなりの人出、レストランは行列状態だった。
みんなの原っぱの北側は菜の花も桜も満開
渓流園のチューリップと桜
桜橋から残堀川を望む
桜が早く咲くと、菜の花、チューリップとの協演が見られると期待して出かけた。チューリップは半分ほどであったが、華やかさを添えている。
今年はコロナあけ?で、昨年とはうって変わって平日でもかなりの人出、レストランは行列状態だった。
みんなの原っぱの北側は菜の花も桜も満開
渓流園のチューリップと桜
桜橋から残堀川を望む
快晴の昨日、つつじが丘団地の西側に点在するもみじを訪ねた。いつもの散歩コースでもある。
公民館の対面にはカナダメイプルの巨木が何本かある。
交差点を渡ると、まず最初の入口にあるもみじ
やがて、もみじの短いトンネル、そこを抜けると
築山に見事なもみじが
戻って、西側の道を進むと、唯一のもみじ林、ここは苔がむしていてもみじにとって好条件
久しぶりの昭和記念公園、快晴小春日和で紅葉狩りにピッタリ。
先ずは昭島口の大銀杏
いつの間にか名前が付けられた「かたらいの銀杏並木」、また夜間照明も27日まで実施
平日でもかなりの人出、
こうしたサービスも導入、かがんで撮らなければならないので腰を痛めないように
日本庭園の紅葉、ここも夜間照明実施、但し有料入場券はネットで予約1600円也
混雑しているのでマスク着用
前撮りの花婿、花婿さんの傘が写りました、人を分けて撮影
熱中症を恐れ、散歩も控えていた。トンボも飛び交い昭島はようやく秋らしくなり、久しぶりで公園散歩。
夏の終わりを如実に感じるひまわり畑、ひまわりの種がそろそろ収穫できそうだ。ひまわりと言えばウクライナ、ひまわり油が輸出できないと欧州では大変だ。日常的に欧州では使用しているし、チョコレートの油にも使うらしい。日本は紅花油(サフラワー)や菜種油が主体だから大きな影響はない。
秋のブーケガーデン、春に較べると寂しいけどいろいろな花が楽しめる
秋はコスモスがメインだ。花の丘はキバナやレモン系のコスモスでそろそろ見頃
花の丘の北側にはミックスされたコスモス畑が拡がり色とりどり
久しぶりに来たら、スイカやパスモでタッチ入場ができるようになった。ただし、65歳以上は入場券を買わなければならない。この辺は日本のDXらしさが感じられる。
昨日も無料入園の昭和記念公園、花の丘のシャレーポピー200万本で埋め尽くされ、中に入ると先週のブーケガーデンに続いて、天国気分
良く見ると、満開は過ぎつつある
終わり頃になると、自由摘み取りがあるが、今年は今週末ぐらい
昨年はコロナで閉鎖していた昭和記念公園、「自粛生活では公園での散歩が必要」とブログで抗議した。今年はうって変わって昨日は無料開放と来た。家族連れ、わんちゃん連れで賑わった。今年は原っぱの東側にブーケガーデンが出現、ブーケ(花束)を拡大したらこうなったという説明。20種類ほどの花が競って咲いている。中に入ると天国気分だ。
オミクロン変種での新規感染者が減ったとは言え、東京では1万人を超え、昭島、立川では100人を超えている。公園が比較的安全なところなので、梅林には久しぶりでにぎわいが訪れ、サイクリングロードは子供の歓声が聞こえた。ウクライナと対照的にここで平和の貴重さを再認識した。
紅白の梅が咲いている。「思いのほか」ではなく「藤牡丹枝垂れ」という種
水仙も参加
クリスマスローズ、今年は葉を刈られ、なんとなく寒そう。葉はあった方が自然だ
コロナ感染者が連日100名をこす昭島市、サイクリングで昭和記念公園を訪ねた。寒いせいか、オミクロンのせいかいつも賑わう公園も入園者はまばらだった。
梅林は「八重野梅」が咲いてるぐらいで、紅梅もつぼみは堅い
付近に咲く福寿草
こもれびの里ではボランティアがひな人形を飾っていた。私が小学校の頃の杉並の実家にそっくり
こもれびの里の北側には蝋梅林と小さな節分草が咲いている
節分草
昭島多摩川べりからの富士山
昨年はコロナで閉鎖して、苦情が殺到したのか今年は開園、いつもと逆で昭島より都心の方が積ったようで、急いで出かけたが雪は融けかかっていた。
とにかくスノウドロップを、雪のある所を探すの苦労
原っぱも草が見えつつあった
日本庭園は雪つりの松に雪がなかった
1万歩の散歩でした
ようやくモリタウン銀杏並木が見頃、但し北側は落葉
ホテルフォーレストイン昭和館、9偕眺林から代官山の森と奥多摩の山々
つつじが丘団地西北側の紅葉林、いつもの散歩道