徘徊老人のひとりごと

地球上を徘徊するボケ老人のひとりごと

徘徊老人のひとりごと 熱海日乗(平成30年9月12日、水曜日、曇り)

2018年09月13日 | 日記
   ここ二日間ほど熱海は朝、風が強いので漁業はお休みだ。
   それと、イワシの干物があるので食糧調達にでかける理由もない。
         
         めっきり気温も低くなって半袖Tシャツでは徘徊も寒いので長袖にした。

     午前中はマンション前の石垣の雑草取りはヒマワリの花の撤去をして
     マンションのワタシの「庭」の小玉スイカの根を撤去したら
         
         草叢にこぶし大の小玉スイカが実をつけていた。
         でも、もうスイカの季節ではないから今後の成長も望めそうにないので
         廃棄処分だ。
         来年こそは敷きワラを敷いてちゃんとしたスイカを作ろう。

    ところで話しは昨日(11日)のことになるが、
    お昼のワイドショー、「バイキング」で
         
         スルガ銀行が取りあげられていた。
         「今後スルガ銀行はどうなりますか?」との質問に
         ゲストとして出演していた須田なんとかという経済評論家は
         「破たんするでしょうね」と答えていた。
         オイオイオイ!(苦笑)
         これを観て、預金者はまたスルガ銀行に走って行き、預金を引き出すのだろうね。
         だから、不正融資問題が起きて以来、預金残高がドンドン減っている。
         これでもっと拍車がかかるかもしれない。
    
    またまた、ところでところで(笑)
    ワタシの体はタマネギでできていると言っても過言ではない。
    毎日、タマネギを食べるからだ。
    その理由は血圧を下げるためだ。
    納豆も食べている。
    血をさらさらにするためだ。
    どちらも科学的エビデンス(いまはやりのカタカナで「証明」という意味らしい)が
    低いけれどもネ。
    足に静脈瘤だか動脈瘤があるので血をさらさらにして流れをよくするためだし
    頭も血のめぐりが悪いので血を行き巡らせるためだし、
    酢漬けのタマネギで血圧を下げるためだ。
    もう4年くらい続けているからタマネギ・マンだ。
    なのに
           
           こんな血圧の時もある。
           上が175で下が96だ!
           一番したの数字は測定日だが日付は狂っている。(念のため)
           これは去年の12月に測定したものだ。
           こりゃ~~脳梗塞寸前だ!と焦る。
           だいたいが上が150以内なのだが
     2日前に測定したら
           
           え~~っ!
           低~~~っ!
           上が95 下が55
          これが夜に酒を飲んだ後なら、こんなこともあるが
           朝、朝食後1時間の測定だ。
           低血圧で、し、死ぬ~~~~~~~。(笑)
     
    夜は今夜もイワシの丸干しを焼いて食べた。
ジャンル:
ウェブログ
この記事についてブログを書く
« 徘徊老人のひとりごと 熱海... | トップ | 徘徊老人のひとりごと 熱海... »
最近の画像もっと見る

日記」カテゴリの最新記事