26日の11時過ぎの電車でツェルマットからジュネーブにやって来た。
ジュネーブと言えば国際機関が沢山設置されている国際都市だ。
だから、なのかどうか知らないが、ジュネーブに到着すると
言葉はスイス語からフランス語に代わる。
ボンジュールの世界だ。(笑)
さっきまで、「モルゲン」て言ってたのが「ボンジュール」だかんね。
「ダンケ」と言ってたのが「メルシー・僕」だもんね。
徘徊老人の頭脳の記憶容量は、限界状態に達し、もうパンク状態だ。(笑)
キオスクでミネラルウォーターを買おうとして
「ボンジュール」と言われたので、「代金はフランス・スランですか?」
と訊いちゃったよ!
で、見所はあまりないが、世界各地から観光客が集まっている。
中国人観光客も多い。
ここジュネーブはなんでも高い。


費用節約のため、ワタシもユースホステルに宿泊したが
中国人観光客の団体も、このホステルに宿泊し、
夕飯もホステルで食べていた。
そりゃ~~そうですよ。
ここで食べれば18スイスフラン(1600円)で済むのが

ワタシが昼飯に食べた「ワンタン麺」と「青島ビール」小瓶。
これで22スイスフラン(約2000円)
こんな高いワンタン麺、自慢じゃないが「生れて初めて食べた」(笑)
夕飯は


インド料理だ。これでも日本料理を食べるより
安く済んだと思う。ビールとグラスワインを飲んで4000円
さてさて、
ジュネーブと言えば、「レマン湖」だ。
この「湖」結構でっかいのですね!
まるで海みたいです。
カモメも飛んでいます。
朝夕、一日中観光客であふれています。

モンブランですか?

この噴水が有名なんだとか?

土曜日・日曜日は、湖畔の芝生でくつろいだり、レストランの
テラス席でくつろいだり。
芝生の上でシャンペンをラッパ飲みしている若い女性グループも
居ました。

で、闊歩しているお嬢さんですが、ボディコンって言うんですか?
お尻が大きすぎて、ボディコンの裾がドンドン上にあがり
パンツ丸見え状態(笑)
ワタシは後ろを歩いていたから「お尻」だけだが、
前から来る人や芝生の若者たちは、彼女の股間を注目(笑)
こんな情景ばかりではありません。
遊歩道には、圧政批判の漫画の展示もしてあります。


まあ、見所はないわけではないそうで

古い教会



搭に登ったり

公園に行ったり

公園でオジサンたちがやっているチェスを見たり

ロシア正教会でしょうか、金ぴかの搭を目指して歩いたり

無料の美術館に行ったり・・・・
でも、ドキドキするような面白さに欠ける都市でしたね~~~。
もう、行かないてイイヤ!(笑)
ユースホステルで、思い出しましたが、
朝6時ちょっと過ぎ、若い女の子2人が、宿泊客を装って
入ってきたのです。
徘徊老人は朝が早いので、Wi-Fiのホットスポットでネットを
していました。
誰でも、玄関からは入れますが、
エレベーターに通じるドアはカードキーがなければ入れません。
すると、彼女たちは受付の男性に友達に会いに来たと言って
そのドアを開けてもらったのでした。
しかし、部屋のある階に行っても、ドアはカードキーがなければ
開きませんので、すぐに降りて来まして、ロビーの椅子に座ってました。
朝食は午前7時からです。
ワタシが朝食の食材を取っていると、彼女たちも食材をトレーに
取ろうとしました。
食堂係のオバサンが「食券は?」
彼女たちは、平静を装って「食券はどこで買うの?」
「フロントで」
彼女たちはあきらめて、またロビーの椅子でグダグダしていたようだ。
彼女たちはこうして「タダ宿泊」「無銭飲食」しているのだろうか?
困ったもんだ。
ジュネーブと言えば国際機関が沢山設置されている国際都市だ。
だから、なのかどうか知らないが、ジュネーブに到着すると
言葉はスイス語からフランス語に代わる。
ボンジュールの世界だ。(笑)
さっきまで、「モルゲン」て言ってたのが「ボンジュール」だかんね。
「ダンケ」と言ってたのが「メルシー・僕」だもんね。
徘徊老人の頭脳の記憶容量は、限界状態に達し、もうパンク状態だ。(笑)
キオスクでミネラルウォーターを買おうとして
「ボンジュール」と言われたので、「代金はフランス・スランですか?」
と訊いちゃったよ!
で、見所はあまりないが、世界各地から観光客が集まっている。
中国人観光客も多い。
ここジュネーブはなんでも高い。


費用節約のため、ワタシもユースホステルに宿泊したが
中国人観光客の団体も、このホステルに宿泊し、
夕飯もホステルで食べていた。
そりゃ~~そうですよ。
ここで食べれば18スイスフラン(1600円)で済むのが

ワタシが昼飯に食べた「ワンタン麺」と「青島ビール」小瓶。
これで22スイスフラン(約2000円)
こんな高いワンタン麺、自慢じゃないが「生れて初めて食べた」(笑)
夕飯は


インド料理だ。これでも日本料理を食べるより
安く済んだと思う。ビールとグラスワインを飲んで4000円
さてさて、
ジュネーブと言えば、「レマン湖」だ。
この「湖」結構でっかいのですね!
まるで海みたいです。
カモメも飛んでいます。
朝夕、一日中観光客であふれています。

モンブランですか?

この噴水が有名なんだとか?

土曜日・日曜日は、湖畔の芝生でくつろいだり、レストランの
テラス席でくつろいだり。
芝生の上でシャンペンをラッパ飲みしている若い女性グループも
居ました。

で、闊歩しているお嬢さんですが、ボディコンって言うんですか?
お尻が大きすぎて、ボディコンの裾がドンドン上にあがり
パンツ丸見え状態(笑)
ワタシは後ろを歩いていたから「お尻」だけだが、
前から来る人や芝生の若者たちは、彼女の股間を注目(笑)
こんな情景ばかりではありません。
遊歩道には、圧政批判の漫画の展示もしてあります。


まあ、見所はないわけではないそうで

古い教会



搭に登ったり

公園に行ったり

公園でオジサンたちがやっているチェスを見たり

ロシア正教会でしょうか、金ぴかの搭を目指して歩いたり

無料の美術館に行ったり・・・・
でも、ドキドキするような面白さに欠ける都市でしたね~~~。
もう、行かないてイイヤ!(笑)
ユースホステルで、思い出しましたが、
朝6時ちょっと過ぎ、若い女の子2人が、宿泊客を装って
入ってきたのです。
徘徊老人は朝が早いので、Wi-Fiのホットスポットでネットを
していました。
誰でも、玄関からは入れますが、
エレベーターに通じるドアはカードキーがなければ入れません。
すると、彼女たちは受付の男性に友達に会いに来たと言って
そのドアを開けてもらったのでした。
しかし、部屋のある階に行っても、ドアはカードキーがなければ
開きませんので、すぐに降りて来まして、ロビーの椅子に座ってました。
朝食は午前7時からです。
ワタシが朝食の食材を取っていると、彼女たちも食材をトレーに
取ろうとしました。
食堂係のオバサンが「食券は?」
彼女たちは、平静を装って「食券はどこで買うの?」
「フロントで」
彼女たちはあきらめて、またロビーの椅子でグダグダしていたようだ。
彼女たちはこうして「タダ宿泊」「無銭飲食」しているのだろうか?
困ったもんだ。