団塊の世代のつぶやき

誇れる日本を取り戻そう

★遂に反中国共産党の声をあげた NBAスター選手

2021年11月30日 | オリンピック・サッカー・スケート等のスポーツ団体

 北京五輪で出場選手からのボイコットの声が殆ど挙がらないのが不思議です。それ程までにして血塗られたメダルが欲しいのでしょうか。
  両親の呵責なんて無いのかなんてキツいことを言えないのは未だに撤退しない企業を放置しているからです。正に、同罪でしょう。

  そんな中、 NBAスター選手が声を挙げてくれたようです。その言葉を及川さんが取り上げてくれています。
  やはり、こうした声がもっと挙がってほしい。その点、プロテニスはジョコビッチ選手を筆頭に声を挙げてくれているのは見事です。 



  宮崎さんもこのテニス選手の問題を取り上げてくれています。

  「宮崎正弘の国際情勢解題」より   令和三年(2021)11月26日(金曜日) 通巻第7135号

  中国テニス会の女王、IOCバッハ会長とのテレビ談義は演出  
   「その後」、やっぱり姿を現さないじゃないか

 中国に要求するべき原則は、WTA(女子テニス協会)が声明をだしたように、「身の安全が本当か、どうかを検証可能な証拠 としてしめし、公正で、透明な調査が行われない限り、WTAは中国におけるイベントから撤退する」であるべきだろう。

 親中派のテニス選手として著名なジョコビッチも「WTAを支持する。と従来の立場を翻す発言を繰り出した。

 中国のおけるテニスブームは1980年代に本格化し、中産階級が熱中し始めたのは、その天文学的な賞金が動機だった。
チャイナマネーの魅力とも言われ、猫も杓子もテニスに熱狂した。ジョコビッチは、そうした環境のもと、北京大会で六回、上海 大会で四回、勝者となり、中国人の間では、非常に有名な存在となった。

 ノーベル平和賞に輝く劉暁波(元北京師範大学講師)は民主活動家として世界に知られた存在だったが、中国当局はその影響力 の拡大を懼れて、拘束した。
獄中で受賞を知らされたが、以後七年間も獄中のまま、癌で様態が急変し欧米が医療受け入れを表明したが、中国は「全国から名 医をあつめた」と、それらしい写真を配布して誤魔化し、死後も墓をつくらせず、民主運動のイコン化となることを懼れて海へ散 骨させた。

 海葬はトウ小平もそうだが、中国には墓を暴き、屍体に極刑を加えるという伝統がある。
妻の劉霞は、一年後、ドイツへ出国できたが、以後まったくの沈黙を守っている。

  それにしても、バッハは無残ですね。金の亡者がトップに立つとこんな恥ずかしいことも平気でやるのでしょう。
  全く声を挙げない選手も同罪でしょう。

  やはり、オリンピックは廃止すべきでしょう。やるなら本来のアマチュアの大会に戻すべき。


★ニュースの尻尾「彭帥事件の真相」

2021年11月30日 | 中国

 Chinaの女子テニス問題はどんどん大きくなっているようです。やはり、ウィグルの人達より女子選手一人の方が騒がれるのには違和感を感じますが、Chinaの崩壊に繋がるのならそれも良とすべきなのでしょう。

  青山さんも「ぼくらの国会」で取り上げてくれています。 


  習皇帝もまさかこんな問題に追い詰められるとは想像もしていなかったのでしょう。
  もういい加減に諦めて五輪もChinaも幕引きしてもらいたい。


★中国、日本に五輪支持要求「東京五輪全力支持した」

2021年11月30日 | オリンピック・サッカー・スケート等のスポーツ団体

 Chinaが東京五輪を支持したのだから日本も北京を支持しろと要求したようです。
  正に、言いたい放題です。もしかしたら、あの媚中総理なら喜んで支持するのじゃないでしょうか。

  もし、日本政府がChinaを支持するなんてことになればいよいよこの内閣は終わりでしょう。
  さて、どうするのでしょうか。もし支持するとすれば余程の弱味を握られているということでしょう。
  これは見ものかも。ここは支持して貰い国民の声で総辞職に追い込み高市総理となれば一気に日本が変わりそうです。
  是非、そうなって欲しいものです。


★日系企業も台湾企業が遭ったでっち上げに遭うのか

2021年11月30日 | 日本的経営の崩壊

 北京五輪にボイコットの声を挙げることもなく、撤退もしな企業はウィグルの人達を見殺しにしても何ともないのでしょう。

  台湾企業がおかしな難癖をつけられる目に会っていますが日本企業もその恐れはあるでしょう。それでもしがみつくのは儲けの為か、それとももう撤退できないからなのか。いずれにしても情けないことです。

  Haranoさんがそんな現状を語ってくれています。 

  リトアニアの勇気を見習って欲しいものです。それとも、そんな勇気より儲けが大事なのでしょうか。
  そうやってしがみついても行き着く先は共倒れだというのが分からないのでしょうか。


★米連邦下院議院ら17名が突如、台湾を訪問

2021年11月30日 | 台湾

 アメリカの議員の台湾訪問が続いているようです。あのニセ大統領(バイデン)政権でさえこの動きというのに、媚中派日本首相は動かないのでしょう。

  宮崎さんが報告してくれています。日本の議員達も動かないのでしょうか。安倍さんが辛うじてその気配を見せているようです。   

  「宮崎正弘の国際情勢解題」より   令和三年(2021)11月26日(金曜日) 通巻第7135号  

 マーク・タカノ米連邦下院議院ら17名が突如、台湾を訪問
   僅か弐週間前にも米議員団が台北訪問し、蔡英文総統と会見

 11月25日夕刻、米軍輸送機C40-Cが台北空港に到着。でてきたのはマーク・タカノ下院議員ら米国議会の議員が四名。 随行団と合計17名だった。
 つい弐週間まえにも、上院議員らが台北を突如訪問し、蔡英文総統と会見した。

 この米国の動きと逆さまに、岸田首相は訪米を延期し、林外相は北京訪問を予定し、北京五輪ボイコットは与党内でも燃え上が らない。
 超党派で、日本の議員団が台北訪問の予定があるのだろうか。日米の対中認識の乖離は、ひろがっているのではないか。

  ネット大衆紙「ブルーカラー」が安倍さんの動きとアメリカの台湾をサミットに招待の話題をアップしてくれています。


  それにしても、アメリカに比べて日本の動きは余りにも鈍い。自民党が如何に間違った総裁を選んだかが良く分かります。
  やはり、このままでは参院選は大敗でしょう。一日も早く高市さんと入れ替えるべき。

★名人に香車を引 いた男・升田幸三

2021年11月30日 | 誇れる日本

 取った駒を活かす将棋の素晴らしさもネットで教わったものです。そこに日本の真髄を見せつけられて驚いたものです。
  この真髄を会得していた将棋の名人がGHQの奴等を前に堂々とまくし立てた話題は痛快ですね。
  とは言え、これも正しい国家観と歴史観を持っていて初めて出来ることでしょう。
  それを持たない政治家や官僚達にこんな芸当が出来る訳はない。

  ねずさんが詳しく書いてくれています。これも何度読んでも考えさせられます。
  外務大臣や外務省の人達にこの話を知って貰いたいものです。

  ねずさんの学ぼう日本より     2021/11/23

  名人に香車を引 いた男・升田幸三          

  ・・・略

  「われわれのたしなむチェスと違って、
 日本の将棋は、
 取った相手の駒を自分の兵隊として使用する。
 これは捕虜の虐待であり、
 人道に反するものではないか」

おいでなすったな、と思った。
たぶんこれをいってくるだろうと、覚悟しておった。

「冗談をいわれては困る。
 チェスで取った駒をつかわんのこそ、
 捕虜の虐殺である。
 そこへ行くと日本の将棋は、
 捕虜を虐待も虐殺もしない。
 つねに全部の駒が生きておる。
 これは能力を尊重し、
 それぞれに働き場所を与えようという思想である。
 しかも敵から味方に移ってきても、
 金は金、飛車なら飛車と、
 元の官位のままで仕事をさせる。
 これこそ本当の民主主義ではないか」

 こういうと、一気にまくし立てたようですが、一区切りごとに通訳が入って時間がかかる。
その間、こっちはまずいビールをグイグイ飲む。

「あなた方はしきりに民主主義を振り回すけれど、
 チェスなんてなんだ。
 王様が危なくなると、
 女王を盾にしても逃げようとするじゃないか。
 古来から日本の武将は、
 落城にあたっては女や子供を間道から逃がし、
 しかるのちにいさぎよく切腹したもんだ。
 民主主義、民主主義と、
 バカの一つ覚えみたいに唱えるより、
 日本の将棋をよく勉強して、
 政治に活用したらどうだ。」・・・中略

 升田名人からのヒアリングは、単なる放言という枠を超えて、日本人による日本の独立を果たす一翼を担ったといえるのかもし れません。

 昨今、いろいろな分野で「マニュアル化」などが叫ばれ、なんでもかんでもマニュアルを作り、マニュアル通りにやることが「正 しいこと」とされるような風潮があります。
しかし碁や将棋には、マニュアルなどありません。

 常に相手があり、相手の動きの先を読んで、戦いを制する。
現代日本人は、うわべだけの数値や出来事を単に「評価」することに馴れ、出来ごとの裏側にある深い「洞察」や「思考」といっ たものを、忘れているような気がします。

 名人の碁や将棋にみるように、ここで「飛車」を取られても、最後に「王手」がかかるという、深く長い「読み」。そうしたもの が、すくなくとも戦前や戦後の一定の時期までは、確実に、日本にあった。

 すくなくとも、そうした「読み」に対する訓練があったなら、多くの日本人が「子供手当」などという露骨な利益誘導に釣られ て、ろくに考えもせずにミンス党などに政権を渡すことはなかったのではないか。

 日本にいま必要なことは、単に現象面に捉われた対処療法だけでなく、政治の根本を見直すもっと抜本的な根治療法なのではない かと思います。

 


  やはり、日本人がこれ以上劣化しないように教育とマスメディアの改革が急がれます。
  これ以上劣化を許せば日本の消滅は確実でしょう。それだけは何としても避けたい。


★「対馬仏像」の元の場所の科学的検証を急げ

2021年11月30日 | 韓国

 対馬の仏像を盗んだまま未だに返さないKoreaで、又してもおかしな発言がされているようです。
  何と、科学的な検証をして、偽物だったら返し、本物だったら返さないようにするというのです。何とも、Koreaらしい考えです。
  やはり、どう考えても付き合うべき国じゃないでしょう。


  流石Koreaです。お天道様が見ているの日本とは根本的に違います。この国の人達が在日として日本に留まり戦後の日本人の劣化を助長していることは間違いないでしょう。
  一日も早く一掃しないと日本人がお天道様が見ているの心を失う時も近いのじゃないでしょうか。


★お天道様が見ている

2021年11月30日 | 誇れる日本

  子供の頃何時もお天道様が見ているから悪いことをしてはいけないと良く言われたものです。
  今は、もう言われてないのじゃないでしょうか。この心が日本人から無くなったらいよいよ消滅かもしれません。
  ねずさんがそんな心を持つ日本でしか成り立たない情景をフェイスブックにアップしてくれています。
  
   自動販売機や無人販売なども同じように世界では成り立たない国が殆どのようです。
  ネットでもそうした日本の素晴らしさが良くアップされていますが、そう指摘されて日本人は初めてこれが世界では成り立たないことを知り日本の素晴らしさを思い知らされるのです。
  この日本人にとって当たり前の光景も移民の安易な受け入れで見れなくなる恐れもありそうです。

 

  何とかこうした光景を残したいものです。それには、やはり正しい国家観と歴史観を持つ教育が必要です。
  お天道様が見ているこそが基本でしょう。

 

出きるかな!

★インドも暗号通貨を禁止へ

2021年11月29日 | 国際

 

通貨の世界も混沌としてきているようです。何と、インドがChinaに続いて暗号通貨を禁止だそうです。
  その意味が理解出来ないのですが何かが起ころうとしているのでしょう。

  宮崎さんが報告してくれています。世界で通貨の暴落なんてこともあるのでしょうか。
  兎に角、とんでもない混沌が近いのは間違いなさそうです。

  「宮崎正弘の国際情勢解題」より   令和三年(2021)11月24日(水曜日) 参 通巻第7132号

 インドも暗号通貨を禁止へ
  中国につづいてデジタル・インド・ルピーを本格化させるのか

 インド中央政府は中国に続いてビットコインなどの「暗号通貨」を禁止する方向を打ち出した。
 インド中央銀行が準備する「ルビー・デジタル・マネー」の枠組み法案が提出された。

 法案は「インドにおけるすべての民間暗号通貨を禁止する」という画期的な内容だと言われる。
モディ首相自身が、「ビットコインが若い世代にリスクを与え、それが誤った手段で用いられるなら、私たちの若者を台無しにす る」と警告している。

 中国が暗号通貨の取引所を閉鎖し、業者は米国テキサス州などへ移転した。
 それまで世界のビットコインの80%が中国だった。
 ところが中国人のビットコイン熱の不在を埋めたのが、インドだった。

 インドは一度、暗号通貨を禁止してが、2020年4月に最高裁判所が禁止条項を覆えす判断をしたため、およそ1500万人 のインド人家庭が暗号通貨を所有していると推定されている。

  これも、全ての元凶はChinaと言えば言い過ぎなのかもしれませんが、間違いは無さそうです。
  まずは、アメリカが立ち上がりトランプさんの復活が成ることが急がれます。そのトランプさんしかChinaを叩き潰す覚悟を持った指導者はいないでしょう。


★香川の恥玉木が豹変か

2021年11月29日 | 香川の恥

 最近は香川の恥を一区の二人の議員に奪われた状態だった玉木が、正当なことを発言仕出して世間を驚かせているようです。何があったのでしょうか。

  と言うか、やっと何が本当かに気が付いたのでしょうか。とは言え、優柔不断なお方だけにまだまだ信用は出来ないものがあります。
  暫くは本物かどうかを見守るしかなさそうです。本当に変わったのであれば歓迎です。 

  これも、何時ものcoffeeさんが見事に取り上げてくれています。是非、リンク元で読んでください。


  さて、本物になれるでしょうか。期待せずに生温かく見守って行きましょう。


★欧米の左派メディアが「極右」というのは「穏健な保守主義者」のこと

2021年11月29日 | マスメディア

 

下で取り上げたトルコのエルドワン大統領やペルーのフジモリさんも左派メディアによって極右のレッテルが貼られたのだそうです。

  宮崎さんが書いてくれています。

  27日の「★アメリカの深奥、日本の選択肢」で取り上げた宮崎さんと渡邉惣樹さんの対談で暴露されたTNI(TRUSTED NEWS INITIATIVE)こそがその正体のようです。それを裏で操っている勢力こそが世界の敵とも言えるのじゃないでしょうか。

  「宮崎正弘の国際情勢解題」より   令和三年(2021)11月25日(木曜日) 弐 通巻第7134号  

 欧米の左派メディアが「極右」というのは「穏健な保守主義者」のこと
  非民主的指導者というフジモリ、エルドアンは愛国主義の反米ナショナリストだ

 コミンテルンの情報操作と酷似してきたのが欧米の左派ジャーナリズムである。
 嘗ては共産主義を人類の理想郷だと喧伝し、共産主義革命を礼賛した。結果はご承知の通り、ソ連、中国とその衛星国に人々 は、オーエルが『1984』で預言したように、支配者の奴隷となり、ビッグブラザーが欲しいままのまつりごとに奉仕するとい う、全体主義の犠牲となった。

 人類の理想郷は嘘だった。ソ連が崩壊し、西側が勝った。はずだった。『共産主義』は地下に潜り、暫し沈潜していたが、装い を変えて、二段構えの情報操作を展開し始める。それが反原発、環境保護、気象温暖化であり、保守政治を敵視するフェイク ニュースを巧妙に流し続ける。
 保守の愛国者、アメリカの救世主だったトランプは「かれら」によって潰された。現在のアメリカを襲うのは「かれら」が喧伝 しているBLM、LGBT、そして『白人原罪論』である。

 欧米の左派メディアが「極右」というのは『穏健な』保守主義のことであり、民主化に立ちはだかる政治指導者には「非民主 的」というレッテル張りを行った。
 じつは左派メディアが「民主化」という標語は、美しく見せかけて、じつは「共産化」のことである。

 トルコのエルドアンしかり、ペルーのフジモリ大統領しかり。スーチーを失脚させ、国風と取り戻そうとしているミャンマー政権 を攻撃するのも、嘗てのセルビアの民族主義者らを極悪人のように扱ったのも、「かれら」の成功例だろう。一時はインドのモ ディ首相も日本の安倍元首相も、この列に加えていた。

 原則的に、「一般意味論」(ゼネラルセマンティックス)がいう「同一視反応」の応用である。
「あの人は猿に似ている」「猿は頭が悪い」「したがって、あの人は頭が悪い」というすり替えがもっとも得意とする。

 渡邉惣樹氏が鋭角的に指摘したのはTNI(TRUSTED NEWS INITIATIVE)である。
BBCが主体となってワシントンポスト、CNNなどが加わり、表看板は「フェイクニュースを排除する」。実際は「かれら」に 不都合な真実を隠し、二段構えの情報操作を国際的連携で展開しようとしている組織である。

 TNIは嘗てのコミンテルンに似ていないか。

  何とも恐ろしい世界です。やはりマスメディアを抑えたものが勝ちということでしょう。
  SNSも完全にその一味でしょう。そう考えれば奴等の遣りたい放題の削除の意味も分かります。
  ここまでやられていると考えるとこれを逆転するのは並大抵のことじゃ無理と思わざるを得ません。果たして奴等を叩き潰すことが出切るのでしょうか。

  やはり、これが出きるのはトランプさんなのじゃないでしょうか。


★岸田政権は、小石河連合よりも親中

2021年11月29日 | 政治の崩壊

 どうやら現政権の来年の選挙の大敗は間違いないようです。自民党が勝つ為にはあの平和ボケ首相を下ろして高市さんを立てるしかないでしょう。
  果たして、自民党にその気概があるでしょうか。

  ネット大衆紙「ブルーカラー」が、見事にその正体を指摘してくれています。


  外交部会長の佐藤さんも警告してくれています。

  何時ものcoffeeさんが媚中派のハニトラの証拠をこれでもかとアップしてくれています。
  ぜひ、リンク元で見てください。本物かどうかは判断出来ませんがやってることは間違いないでしょう。

  正しい歴史認識、国益重視の外交、核 武装 の実現    2021/11/24(水)

  小野寺五典「訪中するなら抗議を」林芳正に・日本国民「訪中止めさせろ」・支那ハニトラ2ショット


  それにしても、金と女で国を売る奴等ばかりが政治をやっているのですから何とも情けない。

  やはり、正しい国家観も歴史観も持たない奴等に政治をやらせては駄目ですね。


★トルコ•リラ歴史的な大暴落

2021年11月29日 | 国際

 世界はいよいよ混沌としてきたようです。石油を筆頭に物価の暴騰が起き通貨の暴落も起きているようです。
  トルコが歴史的なリラの暴落だそうです。及川さんが報告してくれています。

  これもニセ大統領(バイデン)の素晴らしい政策から始まったと言えるのじゃないでしょうか。


  今年もあと一月ですが何が起きるかも分かりません。極貧の身には一番影響があるのかも。それも仕方ないでしょう。


★因縁話と江戸城天守閣

2021年11月29日 | 誇れる日本

 この江戸城を再建しなかった話を最初にねずさんに教えて貰った時には衝撃を受け感動したものです。
  こんな国が世界の何処にあるでしょうか。この実だけでも世界に拡散すべきことでしょう。

  何時ものように全文をリンク元で読んで下さい。

  ねずさんの学ぼう日本より     2021/11/21

  因縁話と江戸城 天守閣      

  ・・・略

 ひとつの大きな事件に際して、因縁がほんとうにその事件のきっかけだったかどうかは別として、そうした因縁が多くの人々の 共感や納得を得たということは、人々の間に「共有する歴史があった」ことを意味します。
逆にいえば、因縁話が理解できない社会は、「歴史が共有されていない社会」であることを意味します。

 たいせつなことは、因縁話は非科学的だとか、因縁を信じる信じないは個人の勝手とかいうことではなくて、我々が自分たちの存 在を、歴史の中に感じ取ることができるかどうかにあります。
因縁話を受け入れられなくなっているということは、日本人が歴史を失ってしまっていることを意味する側面があるといえるから です。
このことは、もしかすると、明暦の大火よりもおそろしい出来事かもしれません。・・・中略

 徳川幕府が天守閣を後回しにし、さらには以後200年以上も天守閣を再建しなかった理由に、当時の武士たちの立ち位置が現 れています。
武士はもともと新田の開墾百姓たちです。
そして武士は、平安の昔も、鎌倉時代も、戦国の昔も江戸時代も、領主として、地域を私的に統轄しましたが、民はあくまで「天 子様の大御宝」と認識されたのです。

 西洋やChinaでは、領主は領土と領民を支配します。
けれど日本では、領主は領土を支配しましたが、領民は支配していません。
いまの会社内で、部長や課長が部下を「支配」しているのではなく、部下はどこまでも「会社」の社員であり、「役席者が私的に 支配しているのではないことと同じです。

 そしてそういうことがなぜ実現できたかといえば、因縁と呼ばれる歴史的な因果を大切にしてきたからなのです。



  それにしても、我が先人は素晴らしい国を造り上げて来たものです。その素晴らしい国も戦後に見事に破壊されてしまったものです。
  それでも、かろうじて残っている民度の高さで目覚めて貰いたいものです。


★近世まで水車小屋を造ることができなかった国のお話

2021年11月29日 | 韓国

 ネットのお陰でKoreaの恐ろしさを知ることが出来ましたが、Koreaの本質をおしえてくれたのはねずさんじゃないでしょうか。
  一番驚いたのは遣唐使などが朝鮮半島を避けて船で直接Chinaを目指した意味でした。何と、船より朝鮮半島を陸路で行く方が犠牲が大きいからだそうです。この説には驚いたと共に納得させられました。

  ここで何時も使わせてもらっている「日本人のような顔をして日本国籍を持って日本語を話すけれ土日本人ではないという、いささかやっかいな人達」という言葉もねずさんのものです。
  つまりは、日本はKoreaと付き合ってはならないことを確信させてくれたと思っています。

  今回も何度も書いてくれている水車の話題です。何時ものように全文をリンク元で読んで下さい。

  ねずさんの学ぼう日本より     2021/11/22

  近世まで水車小 屋を造ることができなかった国のお話        

  ・・・略
 
 水車というのは、たいへんに精巧な作りのものです。
盥(たらい)さえ造ることができなかった朝鮮人が、盥(たらい)よりもはるかに複雑な構造物である水車など、造れたはずもな いし、現に、朝鮮半島には水車はまったくありません。
つまり、これが何を意味しているかといえば、朝鮮には、誇るべき文化も技術も、何もなかった、ということです。

 そもそも朝鮮発祥の文化って何があるのでしょう。
トンスル?
李氏朝鮮王や朝鮮貴族の回春剤だった処女の大便の乾燥粉末?
千年経っても変わらない民族性は、おそらく千年後も同じです。

 日本は、いい加減、あらぬ妄想から覚めるべきです。



  それにしても、Koreaは本当に付き合うべき国じゃないですね。日本の未来はKoreaと国交断絶出来るかどうかに懸かっていることに日本人が一日も早く気が付くことに懸かっているのは間違いないでしょう。