団塊の世代のつぶやき

誇れる日本を取り戻そう

連続更新

2013年03月31日 | PC

  この部屋の連続更新にいつからかこだわってしまって今や13年目に突入しているのですが、我ながらよくここまで続 いたものだと呆れます。かなりのバカ者じゃないと無理かもしれません。どのくらいの人がこんなバカなことをしている んだろうと考えることがありますが、やはり、興味のある人もいるのか面白い統計の記事がありました。

  Garbagenews.comより  2013/03/21

  ブ ログを今でも継続更新している人は1割強、女性がやや多い傾向

  ライフメディアのリサーチバンクは2013年3月19日、ブログに関する調査結果を発表した。それによると調査対 象母集団においては、現在もブログを投稿・更新している人は1割強にとどまっていることが分かった。登録経 験そのものが無い人が7割近くに達している。現在もブログを更新している人のブログのアクセス数は1日50 件未満が7割強で、500件を超えるブログは数%に留まっている。また、アクセス数が多いブログほど、更新 頻度が高い傾向が確認されている(【発 表リリース】)。…以下略

  1割強とは思ってた以上に少ないような気もします。 それでもやってみて初めてわかるのですが、続けることの大変さを考えるとこの程度なのかもしれません。まして、私の ように連続にこだわってしまうとその為に捨ててしまったものも沢山あるような気がします。その見返りが何かあるのか と言えば私にとっては単なる自己満足だけでしょう。それでも、達成できた喜びはやってみたものでないと味わえないの は間違いないでしょう。それがどうしたと言えば、本当に自己満足だけです。
  それでも、続ける意思もありますが、この部屋でも何度か書いているように、ピンチはPCの故障の方がきつ かったような気がします。これはPC好きのお陰で何とか乗り越えられのだと思います。自作にこったのもこんなと ころで役に立ったようです。後は、これといった大病もしなかったし、生来の外出嫌いで旅行をしたいという気もな かったのも良かったようです。尤も、私もブログを知って、どんなものだろうと試しに、この部屋をブログに もあげるようになって分かったのですが、ブログは何日分も予約でアップできるので予めアップしておくことができ るのでその問題はないでしょう。こんなのが最初からあったらどんなに楽だったでしょう。私も酷い時は一週間分く らいをアップしている時があります。ということで、話題が少し遅れていることがあると思います。
  この便利さをHPでも採用すれば連続は楽なのですが、一度やってみたのですが、やって初めて気が付きました が、PCを24時間立ち上げてないと無理だったので、我が極貧PCには酷だし、生来の貧乏性の私には無理とこれ は諦めました。ということで、この部屋は毎日必ずアップしています。
  こうやってみると今さらながら、バカなことに取りつかれたものだと思いますが、それでもここまで続いたので すから、どこまで続くかやってみるつもりです。

本当にバカですね!

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日本人よ誇りを取り戻せ

2013年03月30日 | 日本再生

  何度も書いていますが、 何時も元気づけられ涙があふれるねずさんが又すばらしい話題を取り上げてくれています。余り頻度が高くて顰 蹙を買いそうですが、それでもこんな素晴らしい話を放っておくことはできません。ここに日本再生の道が見事 に書かれています。長いので本文は是非リンク先をみてください。

 

  ねずさんの ひとりごとよ り  03/23

 

  日 本人よ、誇りを取り戻せ

 

  …略
  スペインは 1521 年から 1532 年の間にアステカ文明、マヤ文明、インカ文明を滅ぼし、アメリカ大陸の大半をスペインの植民地とした。
1580 年にはポルトガルを併合、ブラジルやアフリカ、インド洋に広がる植民地を獲得し、黄金時代を築いた。だが、19 世紀後半には、植民地を失い没落の道を歩む。
没落は今なお続き、今日の財政破綻寸前に至る。

スペイン没落の最大原因は、国民が自国の誇りを失ったことだといわれる。
スペインでは、かつて子供達に対し、自国はアステカ、インカ、マヤの三つの文明を滅ぼした悪い国だと自虐教 育を続けた。
その結果、スペインの子供達は自国に誇りを持てなくなった。
彼らが大人になり、誇りの喪失は国全体に蔓延した。  

自国に誇りをもてなくなった国は衰退の道を歩む。
スペインが典型例ということで「イスパノフォビア」という言葉があるくらいだ。

スペインの没落は他人事ではない。
「失われた 20 年」「決められない政治」が続く日本の衰退も「誇りの喪失」、つまり「イスパノフォビア」が原因といわれる。
日本人は日本に対し誇りを持てなくなった。
日本を悪し様に罵ることが知識人であるかのような風潮がその証左だ。

祝日に日本国旗を門前に掲げる家はほとんど見られなくなった。
日本固有の領土である北方領土、竹島が不法に占拠されても、また尖閣列島が奪われそうになっても他人事であ る。
「日本領土は日本人だけのものではない」と平然と口走る首相が出てくる始末である。…以下略

  

  世界を席巻したスペインが何で今の様に落ちぶれてしまったのか不思議には思って ましたが、ローマやベネチア、イギリス・オランダなど繁栄を謳歌したところがすべて現在のように元気がないのを 見るとこれが歴史の必然であり、人間の業というものがこうした現象を起こさせるのかと半ばあきらめの気持ちで理 解していたつもりでした。
  しかし、これを読んで教育こそがその原因だったことと戦後の日本の余りにもそっくりな状況に驚かされま した。
  もしネットが無ければ私も一生日本は酷いことをしてきたという自虐史観をどこかに持ったまま日本を心の 底から誇ることもなく死んでいったような気がします。
  ここは、やはり本気になって日本を立ち直らせる必要がありますね。諸悪の根源である日本の教育やマスコ ミを撲滅して、この素晴らしい日本に生まれた幸せを皆に味わってほしいものです。

  日本の常識、世界の非常識がこれほど凄いことだったのはこのなずさんのブログが なければ知らなかったと思うと恐ろしいものがあります。このブログを日本の教科書として採用して、日本のこれか らの子供たちにこころから誇りをもって育ってほしい。何時か、日本の本当の凄さを世界が見習って平和な世界が実 現することを期待したいものです。それだけの価値がある日本。

 

凄い国日本!

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線形キーボード

2013年03月29日 | PC

  デファクトスタンダードで最初にその規格で造られたもので覚えた技術はそう簡単 に移行できません。私が今も挑戦しているWindowsからPuppy への移行がなかなか進まないのもWinでPCを始めたからです。同じWinでも8の様に変わるとこれも慣れ ません。

その究極がQurty配列のキーボードじゃないでしょうか。私が、携帯のメールにな じめないのもそれが原因です。今さら、アイウエオで打てと言われてもどうしても慣れません。若い人たちがあの携 帯を親指で物凄い早さで打っているのを見ると神業としか思えません。ああいうのを見せつけられると人間の能力の 物凄さに驚きながらも最初に覚えたものを離れられない自分の融通の無さに落ち込みます。と言って、今さら使いこ なそうと言う気にも慣れません。
  そんな私が、これはもしかしたらと思える面白い方法が開発されているようです。

 

  ガジェット速報より

 

  ス マホ文字入力に革命?前代未聞の「線形キーボード」開発中

 

大学ベンチャー企業のMinuumは、モバ イル端末における文字入力に革命をもたらす「線形キーボード」を公開しました。今までのキーボードと比べて かなり省スペースでありながらも、正確な入力ができるという優れた特徴を持ち合わせています。

  「線形キーボード」は、従来のPCなど と同じ「QWERTY配列」をベースに、縦方向に縮めて一行にしたデザインなのが特徴です。このデザインに より、入力における縦方向の移動がほぼ不必要になるだけでなく、画面に占めるキーボード面積の割合が格段に 小さくなります。

 

キーボード部分は大きさや場所が自由に変えられれることに加え、基本が「QWERTY配列」で構成されているので、従来のフリック入力のように新しく配 列を覚える必要がなく、違和感なく入力が可能であるとしています。

 

肝心の入力方法ですが、スワイプ入力がベースとなっているようです。公開されている 動画ではスムーズに入力している様子が見て取れます。

 

また、独自のアルゴリズムによる自動修正機能が搭載されており、誤入力も少ないとの ことです。さらに、加速度センサーやカメラを利用することにより、スマートフォンやタブレットだけではなく、ス マートウォッチやゲームコントローラーと、様々な機器に応用できるのも大きな特徴。…以下略

The Minuum Keyboard Project 

   Gwetyのキーボードを無理やり採用した携帯やスマホもあるようですがやはり 使いづらそうな気がして購入しようという気にもなりませんでした。
  しかし、これはどのくらい使えるものか分かりませんが、この考え方は目から鱗ですね。今まで誰も考えな かったでしょう。配置が同じだと慣れるのでしょうか。こればっかりは使ってみないと分からないでしょうね。

 

それにしてもアイデアに限りはないようです!

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TPP

2013年03月28日 | 日本再生

  TPPに参加を安倍さん が決めたことに対する賛否両論が飛び交っています。正直私にはそれが良いのか悪いのか評価する知識はありま せん。果たしてこれが日本に何をもたらすことになるのか、それとも特段何の変化も起こらないのか。TPP自 体が参加国の思惑で結局は成立しないだろうという予測もあるようです。

  実を言えば、第 4822回でも書いたように最近は鎖国こそ日本を救う道なのじゃないかと思っています。しかし ながら、本当にそれが日本を救うのかどうかの確信は持てません。又、今の時代に世界に向かって鎖国を宣言す ることが果たして可能なのかどうかもわかりません。
  そうであるなら、流れに身をまかせ破滅への道を選ぶ方法もあるのかもしれません。安倍さんも、どんな勝 算をもって参加を決めたのか。それは分かりませんが、どちらかに決めなければならない立場に追い込まれたこ とは間違いないでしょう。そして、参加することに決めたということです。
  もしこれが民主党の時代だったらどうしたのかは分かりませんが、あの最悪の政治から安倍さんを信じて選 んだのですからここは付いて行くしかないのかもしれません。どうせ、誰にもその結果を予測することはできな いでしょうし、なんだかんだと言ってもその結果に責任をいないでしょうから、ここは諦めて安倍さんの決断を 支持するしかなさそうです。

  もう一つ言えば、鎖国は世界を相手にして無理としても 中韓とだけはやるべきでしょうね。これだけでも日本にとってはバラ色の未来かもしれません。尤も、それが一番難 しいのかもしれませんが。

  とりあえずTPPは、交渉を本当に日本の為を思って頑 張ってもらうしかないでしょう。

その結果は何年後に出るのか!

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世界各地の最高峰から

2013年03月27日 | PC

  第 3831回(2010 年3月)で瀬戸内海を渡ってそれから3年と長らく待ち、昨日我が家がストリー トビューで見れるようになったとスケールの小さな話題を書いたところですが、一転、今度はスケールの大きな話題 です。何と、世界各地の最高峰からも見えるようになったとのことです。

   WIRED.jpよ り  2013.3.19 TUE

「世 界各地の最高峰」からGoogleストリートビュー

Google マップのストリートビューに、エヴェレストベースキャンプやキリマンジャロ、南米アコンカグアの山頂などの映像 が追加された。

  富士山の頂上からのは何度か見てい たのですが、今度は世界ですか。こうなるとスタップの人も大変ですね。それにしても、座イスに寝っころがりなが ら我が家から世界の最高峰とどこにでも行けるこんな凄い時代が来ようとは想像もしませんでした。
  しかし、プライバシー問題でこれ以上の展開は難しくなり私の期待するリアルタイムビューは夢の又夢なん でしょうね。
  第 3558回で取り上げた「映った人は棒で」のようなソフトを活かして、何とかリアルビユーに近 づいて欲しいものです。

  そう言えば、このありがたいGoogle Earthを見つけたのは何時頃だったろうかと調べてみたら、2006 年1月2日月曜日  第2297回にMapについて初めて書いていました。どうやらその前年の 末ごろから無料開放されたようです。ということは私も割と早く気が付いていたようです。こんな良いものを見 落とさずに良かった。
  Earthの方は2006 年4月8日土曜日  第2393回から使い始めたようですが、そのころはビデオカードの性能が 足らなかったようです。どうもビデオカードでは初めから悩まされていたようです。それにしても、大分長い間 いろんなソフトを使ってきたとは思うのですが、今もお世話になっているのは少なくなりました。それでもこん な凄いソフトを無償で使わせてくれるのにはやはり裏がありそうですが、そんなプライバシーなんてもの私のよ うな最下層の庶民には関係ありません。欲しい情報があるのなら自由に取って行ってくださいなんてもんです が、やはり、向こうも「要りません」でしょうね。

せいぜい楽しましてもらいます!

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ストリートビューが遂に来た

2013年03月26日 | PC

  面白いものですね、昨日 「プライバシーが野蛮で無作法な人々の間でのみ必要」という言葉を取り上げたところですが、 今日GoogleEarthを久しぶりに見ていたら、何と、我が坂出に ストリートビューが来ていることに気が付きました。今までは、瀬戸大橋のたもとの一部だけが四国の中で見れ たのですが、それ以後、何時まで経ってもそれ以上増えませんでした。Gogleさんも忙しくて四国程度の地 方は放ったらかしなんだなぁと半ば諦めていました。
  ところが、坂出市を見ていてズームインすると突然ストリートビューに変わったのです。坂出の駅の裏辺り で、見慣れた光景が写っていました。あれっつ、もしかしたら坂出にも遂に来たかとあちこち散策してみると坂 出中どころか香川県全域、四国全域も見れるようになっていました。
  ということで、急遽我が家を見てみると何と、見事に見ることができました。我が家は道が通り抜けられな いので、きっと無理だろうなぁと覚悟していたのですが、我が家の前まで来ていました。面白いことに、編集間 違いで道が一本違うところの設定にも我が家が写っていました。これはいずれ修正されるのかもしれません。
  それにしてもこうやって我が家が見れるのは嬉しいのは私だけでしょうか。プライバシーで訴えられて展開 が頓挫してしまわないかと心配していたのですが、何とか我が家まで来てくれて大歓迎です。第 4897回の「Google Earthで世界をリアルタイムで」と書いたように何時かリアルタイムで世界を見れるようになる時が来ないかと期待している私のような貧乏人にはプライバ シーを侵害されて困るようなこともないのでどんどん見てみたいものです。

  まだまだ、リアルタイムに程遠いですが、今までの坂出の映像は10年近く前のも のだったのですが、今回のストリートビューは去年の夏か、一昨年の夏のものだと思います。というのも、今になっ て思い当たるのですが、どちらだったかはっきりとは思いだせないのですが、その頃坂出の町であのストリート ビューを撮ると思われる車を見かけたのです。外観は依然ネットで見たもののようにカメラが屋根から高く突き出し てなく、屋根にじかに取り付けていたので、もしかしたらと思いながらも確信が持てなかったのです。見たのは市内 のどなたかの家の庭に止めていたものだったので、地元でこんな仕事をしている人がいるんだと興味を持ったので覚 えています。
  あの時、持ち主に聞いてみたいなとも思ったのですが、勇気が無く聞きませんでした。そのまま、今まで忘 れてしまっていました。でもきっとあれがそうだったのだと思います。

  これで又一つ楽しみが増えました。後は、リアルタイムとまでは言いませんが、で きるだけ頻繁に更新されることを期待したいものです。それにしても、何時アップになったのでしょう。暫く見てな かったので分かりませんが、みなさん気が付いているのかな。

わくわくします!

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プライバシー

2013年03月25日 | 日本再生

  プライバシーなる言葉を口にしだしたのは何時の頃だったでしょう。少なくとも私 の子供の頃にはまだありませんでした。というか知らなかっただけという噂もありますが、それほど騒がれていいな かったのは確かだと思います。
  それが証拠に、隣近所の人達で知らない人はいませんでしたし、おじさん、おばさんたちは私たち子供に何 時も目を光らせてくれていました。
  それがプライバシーなるものに影響されて他人の干渉を煩わしいものだと感じるようになってしまったのは 私だけではないでしょう。今や、近所にどんな人が住んでいて、そこの子供はどうなのかも全く知らない状態 で、その煩わしさのなさに満足している気がついて愕然としたこともありますが、今さらそれを変えようともし ない自分がいます。完全に戦後教育に洗脳されたのかもしれません。果たしてそれが良いのか悪いのかと言えば 一概には言えないところもありますが、やはりもう一度見直すことも必要な時が来ているのじゃないでしょう か。
  それは、昨日も触れた鎖国にも関係してくるかもしれません。最近はネットのお陰で昔の日本もある程度は 知ることができるようになり、もしかしたら、昔の日本人の方が、今の生活には恵まれているが根本的には不幸 なのじゃないかと思えるときがあります。

  そんなことを思わせる話題が何時ものネット巡回でありました。

   草莽崛起ーPRIDE OF JAPANより  2013/03/17

  【1】 ザビエルの言葉

・・略

  異教徒でありながら、実に優れた文化を持った国。

ザビエルは、そう評価しているのです。

そしてその「最高の評価」が与えられた日本は、なんと戦 国時代の日本です。

これはいったいどういうことなのでしょうか。

是非、みなさまには、このことの意味を考えていただきた いのです。

もし、みなさんがザビエルの立場にある宣教師だったとし て、いまの日本を見たとき、みなさんは、いまの日本に、ザビエルと同等の評価をするでしょうか。

もし「しない」のであれば、それは世が荒れたと言われる 戦国時代よりも、いまの日本のほうが、よほど民衆の心が荒んでいるということになる。

  実際には、最近発見された戦国時代の日記などの記録 をみると、後世の我々が「戦国時代」と名付けた時代も江戸時代も、日本人の心はまるで変わっていないことに驚か されます。

つまり、日本人は、戦国期においても、文化が円熟したと される江戸期においても、同様に勤勉で真面目で、人を大事にし、ひとりひとりが自らの成長に励み、人々が互いに 助け合い、たとえ貧しくても立派に生きることを選択した、非常に民度の高い国民だったと言うことがわかります。

・・・中略

  モースは、明治19年にも 「Japanese Homes and their Surroundings」という本を書いています。

そこには、次の記述があります。

 

レインをはじめ文筆家たちは「日本の住居にはプライバシーが欠けている」と述べてい る。

しかし彼らは、プライバシーは野蛮で不作法な人々の間でのみ必要なことを忘れてい る。…以下略

  

  これは意表を突かれました。プライバシーが野蛮で無作法な人々の間でのみ必要と は考えもしませんでした。やはり我々の先祖は凄い世界を築きあげていたのかもしれません。
  何となく、物質に恵まれた良い時代に生まれたことに感謝しながらもどこかに違和感があるのはこうした時 代を捨ててしまったことが先祖から受け継いだ感性の中に残っているからなのかもしれません。お金を稼ぐこと より自分を磨くことに喜びを感じる感性をもう一度取り戻したい気がします。

かなり難しそう!

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サンテック破綻?

2013年03月24日 | 太陽光発電

  第 4927回で取り上げたサンテックがどうなるのかニュースを注意して見ていますが、どうも良く分か りません。どうやら破綻したようにも読めるのですが、そうでもないような。もっとわかるように書いてくれれば良 いのですが。と言うより、単に私の頭が付いて行かないだけなのでしょうか。

   Bloomberg.co.jpよ り  03/19

   サ ンテックのデフォルト、中国ソーラーパネル業界再編を示唆

     3月19日(ブルームバーグ):中国のソーラーパネルメーカー、サンテック・パワー・ホールディングス が社債5億4100万ドル(約520億円)についてデフォルト(債務不履行)通告を受けたことで、中国は業界再編に一歩近づいた。同国は世界の業界トップ 6社のうち4社を擁している。

 18 日の発表資料で、サンテックは転換社債を管理する受託会社からデフォルトの通告を受けたことを明らかにした。社 債の償還期限は15日だった。

 サ ンテックのデフォルトは中国政府や中国国家開発銀行が業界拡大に向けた資金提供継続に消極的なことを示唆するも のだと、スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)ファイナンシャル・サービシズのアナリスト、アンジェロ・ジ ノ氏はみている。

 同 氏は18日のインタビューで「政府のいかなる支援ともつじつまが合わない。サンテックを救う者は現れないという ことだ」と述べた。

 中 国は地方政府や政府系機関の与信枠を通じて太陽光関連業界を支援し、ソーラーパネルメーカーの工場拡張を促進し てきた。しかし政府は現時点で、過剰な生産能力を縮小しメーカーの数を数十社から存続可能な数社に減らすことを 目指している。

   デフォルトとは倒産ということのようにも読めるのですが、英語に弱い私としてはもう一つ判断できかねます。という か、倒産しても債権を放棄して、再建される矛盾を見てきたので、一体どちらなのか理解できません。
  いずれにしても、この中国のでたらめな経営で、第 2935回でも取り上げたように日本のメーカーMSKが 買収されたり、その時従業員によって存続された第 4829回のヨカソルもついこの間破綻してしまいました。世界の大手のメーカーがそれこそ破綻した のを考えると、太陽光発電の健全な発展をぶち壊されたと考えるのは私だけでしょうか。こんなことで太陽光発電の 世界が破壊されないことを願います。
  しかし、世界一になったメーカーが潰れていくという業界も恐ろしいものがありますね。結局は技術より資金さ えあれば簡単に進出できるという装置産業である太陽電池の弱点なのでしょうか。正当なコストダウンで健全な発展 をして欲しいと思う私はやっぱり甘いのかも。

  参考:2013 年03月22日 サンテック子会社ついに破産へ

何ともむなしいですね!

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追尾式

2013年03月23日 | 太陽光発電

  第 4525回第 4792回などで何度か取り上げてきた追尾式の太陽光発電もその後どうなったのかの記事は見ませ ん。余り広まってないのでしょうか。やはりどうしても費用対効果の問題がありかなり有効なものでないと広がらな いのじゃないでしょうか。

  そんな追尾式に又面白そうなのがありました。これは今 までのとちょっと違った切り口のシステムのようです。

  ソ フトエネルギーより

  JNC グループ、QBotix社のロボット制御・駆動のユニークな太陽光自動追尾架台の実証実験を開始

 

 JNCグループの千葉 ファインケミカルは太陽光発電事業への参入を発表、さらにQBotix社のロボット制御 方式のユニークな太陽光自動追尾架台の実証実験を開始するとのことです。

  QBotix社のユニー クな太陽光自動追尾架台は、最大300kWpまでの太陽光発電システムを1台のロボットが管理します。具体的に は、複数の2軸で太陽を追尾できる架台をつなぐモノレールの上を太陽の追尾を計算する頭脳と調節用のモーターを 備えた自走式のロボットが巡回します。この方式では、精緻に太陽光を追尾できることはもちろん、駆動用モーター をロボットのみがもつことで、従来の一般的な追尾システムと比べて設備が簡便で故障しにくい特長があるとのこと です。

 実証実験は、2013年4 月に開始し、日本の風土の適否(耐候性)や発電量などから本設備の事業性が検討されます。発電量は二軸の太陽光 追尾により、固定型に比べて15-40%の向上が見込まれるとのことです。

 

 動作の様子は、YouTube で見つけた下のビデオクリップをみるとよくわかります。このビデオクリップでだいたいのロボットの一架台毎 の移動と調整時間は10秒です。1台のアレイに、5kWp程度つけられるとして、300kWpで60架台。 1回の巡回に要する時間は、10秒×60架台で、600秒で10分です。結構スピーディです。ロボットは、 巡回毎か一定巡回ごとに充電ステーションで充電をする必要があるということですが、充電時間を30分とし て、1日6回程度は方向を変えて太陽の動きを追うことができる計算になります。(これは、当しな研のかって な計算です。

QBotix Tracking System 

  これは今までにないシステムで意表を突かれた感があり ますが、これも結構費用はかかりそうな気がします。
  というか、この方式を見て、思いついたのですが、このロボットの代わりに人力はどうでしょう。ロボット が巡回するのじゃなくシャフトを繋いで一か所でハンドルを回すとパネルの角度が変わるような方式で家庭用な ら、私のような暇を持て余した人間のいるところはハンドルを回して太陽を追いかける方式ならコストも比較的 押さえられるのじゃないでしょうか。大きなシステムには無理でしょうが、家庭用なら面白いのじゃないでしょ うか。

私も暇です ね!

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我が家の太陽光発電

2013年03月22日 | 太陽光発電

  例月我が家の太陽光発電、3月分、2月12から 3月11日までのデータです。28日分で前年より3日少なく、前月よりも3日少ない稼動日数です。
  先月の発電量412kWh に比べると89kWh多く、前年と比べると98kWh増えています。今月はかなり前月、前年にくらべて天候に恵まれたようです。その割に、カラッとした青 空を見た覚えがありません。これも黄砂の影響でしょうか。というかネット三昧で殆ど外出していないので言う 資格なしかも。

さて、買電です。

去 年 2月、買電、 812(270、542)kWhで11,194円 1kWhの単価、約12.79円

今年 2月、買電、1,227(331,896)kWhで15,531円 1kWh の単価、約12.66円

去年 2月、買電、851(282,569)kWhで11,692円 1kWhの単 価、約13.74円

今年 2月、買電、935(201,734)kWhで11,431円 1kWhの単 価、約12.23円

 

さて、売電は。

去年 2月、売電、226kWhで10,848円  1kWh単価、約48.00円

今年 2月、売電、268kWhで12,864円  1kWh単価、約48.00円

去年 2月、売電、282kWhで13,536円  1kWh単価、約48.00円

今年 2月、売電、377kWhで18,096円  1kWh単価、約48.00円


  去年2月、 ▲1,844円の支払。今年の支払▲6,665円と4,821円の減少となりました。やっと今年に入っての支払いから抜け出て何とかマイナスの支払いに戻 りました。これもひたすら天候のお陰かもしれません。と言うのも電気の使用量は相変わらず増えているからです。 どうも夜中の乾燥機の仕様が増えているようです。夜中の安い電気代のお陰で助かっていますが、この辺りも考える 必要がありそうです。

設置前年年間電気代  207,928円
  1年目の年間電気代    31,518円

2年目               7,012円

3年目             ▲2,689円

4年目             ▲5,499円

5年目            ▲74,717円

6年目           ▲116,383円

7年目            ▲90,784円

7年目7月~ 3月    ▲43,769円

8年目7月~ 3月    ▲38,579円

参考:使用料金表

さて来月は!

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頭混乱

2013年03月21日 | PC

  極貧PCも6台で今のところ落ち着いています。常時使うのは メイン機と新しく動かした自  作 機です。この2台をモニター、キーボードを併用して使って い ます。電源も別々にして一台だけを使えるようにしていますが、この併用が頭を 混乱させます。
   というのも、各台をWinとPuppyのデュアルブートにしていることもあっ て、いざ立ち上げるときに電源の切り替え、モニターの切り替え、キーボードの差し替えをします。ところがそ そっかしい私はどれが動いているのかという意識がなくなり、スイッチオンしても自分が立ち上げようとしてい るのが立ち上がらないのです。あれっつ、又、故障かなとあわてます。これが自作で苦労した習性かもしれません。そこで、やっとそうだモニター を切り替えてなかった。いや電源が入ってなかった。こんなことがしょっちゅです。これで済めばいいのですが、次はOSの切り替え場面で キーボードが利きません。なんだ、どうしたんだ、結局はキーボードの差し替え忘れ。挙句の果てに立ち上がっ てマウスを操作しても何の反応もなし。今度は接続したマウスを間違っていた。
    こんなことを何度繰り返したでしょうか。自分のうかつさ、頭の悪 さに呆れ果てていますが、そこはそれ、マアいいか精神で反省なし、その所為で 何度も同じことを繰り返しているのに凝りません。それでも人間慣れというものがあり、最近は大分間違いも減ってきました。と言いながらいまだにやっているのですからあきれます。 というか、新しいモニターとキーボードを買えば良いのです が、座椅子で寝ながらのネット三昧ですからモニターもキー ボードも目の前で使うのは切り替えのほうが使い易いこともあります。

ということで当分はこの調子で行きます。間違わずにスムーズに切り替えができるよう になるのは何時のことやら。

無理という噂も!

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良い質問です

2013年03月20日 | 日本再生

  香川の民主党議員だった植松さんが民主党を辞めました。地元の民主党からも自民党からも非難されているそうです。
    そういう私もこの人の人となりも考えも知らないし、民主党であったので投票したこともありませんでした。
    しかし、今回の一連の国会質問の騒ぎの中、You Tubeで植松さんの質問がアップされていたので見てみました。それというの も、少し以前に、この質問を素晴らしいと褒めていたのをネットで見ていたのもあって興味があったからです。

  麻 生太郎が「いい質問ですw」と民主・植松恵美子議員の質問を絶賛
               

 

                    

確かにしっかりとしているし、内容もあの民主党とは思えない中身のしっかり他もので あるように思えました。いわゆる揚げ足取りじゃなく本当に日本の将来を考えている良い質問だったと思います。香 川にもこんな良い議員がいたことは知りませんでした。この人が民主党を辞めたのなら今度の選挙では候補者の一人 として考えたいと思います。正直言って、最近は香川の候補者に投票したい人というのはいませんでした。久しぶり に期待を持って、選挙に行けるかもしれません。

You Tubeのこの題も面白いですね。どこで麻生さんが言ってるのかなと思った ら真ん中あたりでした。
  それにしても、中山さんの質問を削除した理由に勝手にアップしたものを見つけたら削除を依頼 しているというのがありましたが、同じ日の質問も残っているし、これもこうやって削除されずにいます。 NHKは完全に国民に喧嘩を売っていますね。
  ということで、中山さんの質問ももう一度貼り付けておきます。何度、見ても良いですね。命が狙われてい るようですが、日本国民みんなでなんとか守りたいものです。こんな素晴らしい人を殺させては日本人の恥で す。


                      2013 年3月8日衆議院予算委員会 質疑

  それにしても、こうした人を一度は落とし、今回だって比例での復活という仕打ち をした 宮崎県民の方は何をみているのでしょう。
 と言いながら、わが香川だって、次の参議院選挙でこの植松さんを選ぶかどうかで世間に恥をさらさないよう にして欲しいものです。

さて、どうなるか!

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黄砂でなく煙霧?

2013年03月19日 | マスメディア

  昨日太陽電池に黄砂が積 もったことを書きましたが、なんだか今年はあの黄砂を煙霧と言うようです。
  今度の黄砂で日本国民は皆中国のPM2.5なるものがどれくらい混ざっているのかと関心を持ってい るはずです。ところが東京じゃ煙霧なんてなんとなくはぐらかされた思いです。何時もなら黄砂黄砂と騒ぐ はずのマスコミの報道がおとなしいこと。何となく胡散臭いと思っていたら何時ものねずさんの ひとりごとが見事に喝破してくれていました。

  黄 砂でなく煙霧?

  ・・・りゃく

  3月10日から11日にかけて、全国的に暴風が吹き荒れ、あたり一面、黄色い砂 埃で前が見えないほどの砂塵が舞いました。

誰もが黄砂だ、PM2.5だと恐怖を味わっ たのですが、翌朝の報道では、「あれは黄砂ではなく煙霧です」と報道され、首を傾げた方も多かったのではな いかと思います。

煙霧(えんむ)とは、いったい何でしょうか。

気象現象としての煙霧は、風によってちりや砂ぼこりが地面から巻き上げられる現象全 般を指す用語とされています。

ですから煙霧には、風塵、砂塵嵐、塵煙霧、煤煙、粉塵、降灰、黄砂など、塵のような 粉塵が舞う、全てが含まれる用語です。

ですから、気象庁が3月10日、11日の砂嵐について、これを煙霧と言ったのは、決 して間違いではありません。

なぜなら煙霧という用語は、黄砂も含まれるからです。

つまり、折からの黄砂に、強風であおられた砂塵が混じれば、黄砂+強風による砂塵= 煙霧となるわけです。

従って、気象庁が煙霧と発表したのは、決して間違いではない。

間違いではありませんが、国民の知りたい情報という意味においては、正しい情報とは いえないという点は指摘しておかねばならないと思います。…中略

  ところが、です。

支那からカネでももらったのかどうか知りませんが、各メ ディアは気象庁の発表をさらに拡大解釈して、これを「煙霧であって黄砂ではない」と報道していました。

これは意図的な「ねじ曲げ」もしくは情報操作というべきも のといえます。

相変わらずメディアは、どっか頭のネジが狂っている。…以 下略

 

  成程、ここまでマスコミが狂っているとは想像しません でした。ねずさんが言われるように、国民みんなが注目している黄砂を、大問題になることを避けるために報道しな いとなると、マスコミの堕落というか敵国に完全に籠絡されていると考えた方が良さそうです。
  私などそこまでマスコミが狂っていると想像しなかったのは、最近のマスコミの堕落に腹を立てながらもま だまだ甘いようです。まだまだ日本を取り戻すことができるかもと思っている私はもう救いようがないくらいマ スコミに犯されているのかもしれません。
  それでもここで諦めたら日本の未来はありません。何とか日本国民の目が覚めることを期待したいもので す。

果たして間に合うのか!

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太陽電池に黄砂

2013年03月18日 | 太陽光発電

  坂出のメガソーラーの進展をのぞいてきました。もうパネル の取り付けは終わってました。配線はまだでした。外見はもう完成したのと同じですね。もう後は時間の問題でしょ う。

  ところで、気になることがありました。このところの黄 砂でパネルの表面が相当汚れていました。屋根の上のパネルは殆ど見ることが無いので影響はあるのだろうなと思い ながらも見たことはありませんでした。しかし、メガソーラーに積もった様子を見て、我が家の太陽光発電も気にな り、帰って、初めて梯子をかけて見てみました。やはり、かなりの汚れでした。

  ということで、動画にしてみました。

 

太 陽電池に黄砂 

  メガソーラーの方は近くから撮ってないで見た目は綺麗 なものですが我が家のパネルは近くで撮ったので分かると思います。
  水洗いでもしないと綺麗にならないでしょうが、そこまで危険を冒してする気もないので雨に任せましょ う。この辺りが太陽光発電のありがたいところです。やはりメインテナンスフリーは最大の利点です。

 

  話は変わりますが、この動画第 4916回で久しぶりに動画をアップしたらYouTubeの様子が変わってしまっていて、以前 加工していた方法がどこでやるのか分からなくなっていて、二つの動画を一緒にするのもその設定の場所を探す のに一苦労しました。
  ということで、覚えている間に使ってみないと又分からなくなると思い、上の動画に挑戦してみたもので す。やっとタイトルの付け方も分かりましたがまだ細かいことは分かりません。ところが、やはり進化している ようで、以前はできなかった静止画を取り込むことができるようになっていました。この設定は以前から欲し かったので、早速使ってみました。最後の場面2枚が静止画です。

  しかし、こうやってどんどん進化させてくれるとありが たいですね。その恩恵に浴しながら今回のNHKの動画削除問題はちょっとYouTubeへの評価が私の中では下 がりました。

贅沢です ね!

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ソーラーインパルス

2013年03月17日 | 太陽光発電

  第 4654回などでずっと興味を持ってきたソーラーインパルスが ジブラルタル海峡横断の次はアメリカ大陸横断だそうです。今度はドーバー海峡かそれとも大西洋かと期待していま したが、まさか海は飛ばして大陸横断とはちょっとはぐらかされたような気がするのは私だけでしょうか。

  それでも第 4702回でも書いたように、これほど実現性の少なそうに思えるプロジェクトにこれ だけ大勢の人が取り組んでいるのは凄いことだし、参加できる人を羨ましく思います。下世話な話ですが、これだけの資 金は誰が出しているのでしょうね。きっととんでもない金持ちのスポンサーもいるのでしょう。どう考えても近未来で投 資金額が回収できるようには思えないので心配しています。
  しかし、こうなると昔のピラミッドなどの世界遺産に見られる建造物などが造られた背景の支配者と被支配者の 関係を考えると素直に素晴らしいと言って良いのか複雑な気持ちになることもありますが、こうやって莫大な資本を 動かせるものがいないと偉大なものはできないのでしょうね。これも必要悪なのでしょうか。なんてことを思うのは 私も戦後の左翼思想にまだ染まっているのでしょう。

Payerne to Moffett Airfield - Dissasembly and Shipment Movie 

  なんて、ソーラーインパルスからとんでもないことに 飛んでしまいましたが、サルなどの集団をみていると生物が生きていくためには組織が必要であり、その組織を維持する ための役割分担も必要なのでしょう。そこで西洋を代表するようにトップが下の者を搾取してまで自分の栄華を誇るの か、日本の様に権力と権威を分離してそうした国々と比べて比較的公で平和な国を造ってきたことは本当に奇跡だったの かもしれません。やはり、もう一度昔の日本の精神を活かして素晴らしい国を造る必要がありそうです。そして、それを 世界に広めることこそ日本人の責任かもしれません。

日本の常識は世界の非常識はこの意味だったのか!

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