団塊の世代のつぶやき

誇れる日本を取り戻そう

国家賠償法を制限しよう

2017年10月14日 | 反日売国奴左翼・在日

  高山・銀谷コンビの【Front Japan 桜】が、面白い。高山さんの歯に衣を着せぬ朝日やアメリカ叩きは、余りにも痛快です。
  今回も、アメリカの銃の問題やノーベル文学賞からワシントンのとんでもないエピソードなどで驚かせてくれた後、本題に入りました。

  その本題の「国家賠償法を制限しよう」にも頷かされました。ここでも、朝日の悪事が出て来ます。
  戦後、反日売国左翼・在日共を放置してきたことによる日本の損失は計りしれないものがあります。

  後半の銀谷さんの障害年金の話にも通じるものがあります。それにしても、共産党と公明党が食い物にしていることに怒りを覚えます。
  今度の選挙でも、こんな奴等を選ぶ平和ボケが沢山いるのでしょうね。

【Front Japan 桜】国家賠償法を制限しよう / 患者ごっこ-障害年金不正受給問題[桜H29/10/6]



  話題に出て来た南原は、あの香川の恥玉木雄一郎と同じ香川の出身です。香川も、録なのがいませんね。


 参考:南原繁  

  首都圏女性連続殺人事件

  個人情報保護法  

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民進、希望に7.6億円“上納”か

2017年10月12日 | 反日売国奴左翼・在日

  香川の恥玉木を公認した「希望」にがっかりしました。やはり、単なる数会わせだったのでしょうか。
  ところが、裏では、もっとえげつないことが行われているようです。あの民進党が貯めていた政党交付金を立候補予定者に供与していたそうです。
  何のことはない、その金で希望に支払うのだそうです。やりたい放題ですね。

   産経ニュースより   2017.10.4

  民進、希望に7.6億円“上納”か 立憲民主にも

 民進党が、希望の党への公認申請者や立憲民主党からの出馬予定者を含む衆院選全立候補予定者に対し、前職に2千万円、元職と新人に1500万円の政治活動資金を供与していたことが3日、分かった。希望の党は、公認を受ける場合は1人当たり400万~700万円の拠出を求めており、民進党への政党交付金を実質的に還流させる手法とみることができる。

 民進党には現在、100億円以上の内部留保金があるとされる。希望の党は「民進党が持っている政党交付金をもらうということは絶対にない」(若狭勝前衆院議員)としてきた。

 複数の関係者によると、民進党から2日、前職の個人口座に1500万円、支部長を務める党支部の口座に500万円が振り込まれた。元職と新人には個人口座に1千万円、支部口座に500万円が入金された。

 希望の党が衆院選の公認申請者に署名を求めている「政策協定書」には「党に資金提供をすること」という異例の規定がある。

 関係者によると、希望の党は「資金」として1人当たり100万円の提供を求めているほか、供託金(単独立候補者300万円、重複立候補者600万円)を納めることも求めているという。民進党から振り込まれた資金の一部が希望の党への移籍の「支度金」に充てられているとみることができる。

 希望の党が3日に発表した第1次公認192人のうち、民進党出身者は110人(重複立候補109人、比例単独1人)で、7億6700万円前後が“上納”されることになる。

 発足まもないため、一定の政治経験を持つ前職や元職を民進党から合流させると同時に、資金も吸い上げて党勢拡大につなげようという希望の党の戦略が透ける。立憲民主党は候補に資金や供託金を納めるよう求めていないが、今後のことは未定だという。

 党から供与された資金を別の政党に納めても法令上の問題はないが、実質的に民進党の政治活動のために国庫から交付された資金を他党に還流させることになる。

 民進党役員室は3日、産経新聞の取材に対し「解散総選挙が確実となった時点で立候補予定者に対して一定の政治活動資金を交付することを決定し、解散前から交付を行っていた。具体的な金額、交付日等は一律ではないことから公表は控える」と書面で回答した。

  やはり、国民は完全に虚仮にされていますね。結局は、この程度の低い議員達の就職活動費に国民の税金が使われたということでしょう。
  つまりは、国や国民の為じゃなく自分の利益だけのために働いている奴等の寄せ集めということです。それだからこそ、恥も外聞もなく、あっさりと意見を変えて民進党から希望へ移るなんてことが平気でできるのでしょう。大したものです。

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反レイシズム情報センター

2017年10月12日 | 反日売国奴左翼・在日

  笑うしかないような面白いサイトがありました。何と、反日売国左翼・在日得意のレッテルである「レイシズム」の情報センターだそうです。

  その中でも面白いのが、発言者としてレイシズム発言をした人達としてのリストを上げています。

  これを見ると、日本の為に発言してくれている愛国者が良く分かります。今度の選挙で選ぶべき人の参考にもなりそうです。

  それにしても、こんな素晴らしいリストを作ってくれ有難うと言いたいですね。

  反レイシズム情報センター(ARIC)

  政治家レイシズムデータベース → 発 言者

  この部屋で何度も取上げている青山さんは2番目に載っています。

  それにしても、こんな素晴らしいサイトを作る情熱には感心します。そんな情熱があるのなら、日本の歴史でも勉強して、どんなに日本が素晴らしいかを勉強された方が良いのじゃないでしょうか。
  折角、素晴らしい国に産まれた誇りを知らずに亡くなるのは気の毒としか言いようがないですね。

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左派が悪用する国連への日本の反撃が痛快だぜ

2017年10月09日 | 反日売国奴左翼・在日

  いよいよ自民党から政界に復帰してくれそうな杉田水脈さんですが、何と言っても、国連での反日売国左翼・在日共のやりたい放題を明るみに出してくれたことによる、日本の名誉回復への貢献度は、計りしれないものがあります。
  その行動力を活かす為に、是非当選してもらいたい。

  その国連での活躍を一緒にやってくれているテキサス親父が、その活躍が日本政府も変えたと書いてくれています。

  ZAKZAKより     2017.9.22

  【痛 快!テキサス親父】北朝鮮、韓国、中国のデタラメを正す! 左派が悪用する国連への日本の反撃が痛快だぜ

 ハ~イ! みなさん。

 スイス・ジュネーブの国連欧州本部で現在、人権理事会が開かれている。前回、俺の友人である元銚子市長の岡野俊昭氏や、親友の シュン(テキサス親父日本事務局、藤木俊一事務局長)らが「慰安婦の真実国民運動」国連派遣団として、(1)捏造(ねつぞう)徴 用工問題(2)捏造慰安婦問題(3)報道の自由問題-の事実を伝えるため、乗り込んだことをお伝えした。

    慰安婦問題

 杉田水脈前衆院議員は12日、第二次世界大戦中に、日本の炭鉱に出稼ぎに来ていた朝鮮半島の人々が、「日本に強制的に連れて来 られて、奴隷のように働かされた」というデタラメな映画「軍艦島」を、何と韓国政府が支援していることに抗議したという。当然だ ぜ。

 シュンは18日、慰安婦問題を取り上げた。

 北朝鮮の影響を受けた反日団体が、日本を貶める偽ニュースを流し、寄付金を集め、日米韓3カ国の離反を狙っていること。悪名高 き「クマラスワミ報告書」の激しい描写は、フィクションである当時の漫画や官能小説から引用されていたこと、などを報告した。

 そのうえで、韓国政府に対し、慰安婦問題を「最終的かつ不可逆的」に解決することを約した日韓合意(2015年)を順守し、北 朝鮮の「核・ミサイル」の脅威に対処すべきだと求めたんだ。俺はネットの生放送で見ていたが、素晴らしい発言だったぜ。

 以前は、慰安婦問題を取り上げるのは韓国だけだったが、最近は、北朝鮮や中国も持ち出している。自国の人権状況が最悪なのに、 チャンチャラおかしいぜ。中国代表は、米左派メディアが根拠のないレッテル貼りをして、ドナルド・トランプ政権を批判する手法 で、米国やドイツも批判していた。あきれるしかないな。

 日本でも、左派新聞や左派テレビがレッテル貼りをして、安倍晋三政権を批判しているようだが、分かりやすいな。俺なら 「もしかして、北朝鮮や中国の手先かい?」と聞いてみるぜ。

 国連の生放送を見ていたら、沖縄問題で日本政府を批判する団体もいたな。違法行為を「人権問題」にすり替えて大騒ぎして いたが、日本政府は「法に則って対応している」と粛々と返答していた。最近の日本政府は、国連でも非常にきっちりと対処して いるぜ。

 親愛なるみなさんと、日本と米国に神のご加護がありますように。

 国連という機関にウソを吹き込み悪用してきた左派活動家にとって、日本の愛国者たちの反撃は、大きな痛手になっていると 思うぜ。読者のみなさんも、愛国者たちの活動を注視して応援してほしい。

 では、また会おう!

  親父さんは日本政府が変わったと言ってくれていますが、まだまだと思うのは私だけでしょうか。
  どうせ面従腹背をやっているのじゃないでしょうか。長い間の反日売国左翼・在日根性が、そう簡単変わるとはとてもじゃないが思えません。
  と言うか、安倍さんが代われば一気に元に戻るのじゃないでしょうか。と言うとで、外務省は、やはり、解体すべきでしょう。
  そうして、テキサス親父やケント・ギルバートさん達貴重な日本応援団を顧問として雇うべきでしょう。

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北朝鮮からも東京新聞からもミサイル

2017年09月11日 | 反日売国奴左翼・在日

  ネットではモリ・カケ問題で、菅官房長官に質問攻めで無駄な時間を浪費する東京新聞の反日売国左翼・在日記者の質の悪さが有名です。
  今回の北のミサイルでもあんまり酷いので、とうとう産経新聞が書いてくれました。当然、反日売国左翼・在日マスメディアは報道しない自由を行使しているようです。

  そのとんでもない質問を放置している他社の記者の情け無さもネットでは非難されていますが、その中でフリーランスの安曇さんが質問で、このバカ記者を批判してくれています。

   産経ニュースより    2017.9.1

  東 京新聞記者、北ミサイルでまた質問連発 菅義偉官房長官「北朝鮮性善説のような質問ですけど…」
 
 菅義偉官房長官の1日の記者会見で、東京新聞の記者が前日に続いて北朝鮮の弾道ミサイル発射をめぐる政府対応について質問を連 発した。

 東京の記者は、北朝鮮による8月29日の弾道ミサイル発射の前夜に安倍晋三首相が首相公邸に宿泊したのは、政府が発射の兆候を つかんでいたとの前提に立って質問を連発。「ミサイル発射の情報がありながら、国民に早い時点で通知しなかった理由は、安全だ、 問題ないということか」「前夜になぜ、私たちが知らされなかったのか」などと問い詰めた。

 ミサイル発射の兆候を、政府がどの時点でどの程度把握していたかを公表することは、日本の情報収集能力を明らかにすることを意 味する。菅氏は「事柄の性質上、答えることは控えたい」「この場で発言するのを控えるのは当然のことじゃないでしょうか」などの 回答に徹した。

 ただ、それでも東京の記者が質問を止めないため、菅氏は「(北朝鮮が)性善説のような質問ですけども」とチクリ。その上で「国 連決議を何回となく破る無法な国家だ。そうした国に対して、ありとあらゆる対応を取って、国民の安心、安全を守る。これは政府の 責務で、それに基づいてしっかりと対応している」と語気を強めて回答した。

  東京新聞は、完全に特亜3国の指令で動いているのでしょうね。やはり、金でしょうか。

  産経抄でも書いてくれています。  

  産経ニュースより    2017.9.2

 【産 経抄】執拗な東京新聞記者の質問は北朝鮮に手の内を明かせと迫っているかのようだ

  連合国軍総司令部(GHQ)が70年以上前、わずか1週間で草案をつくった現行憲法の弊害は数多い。中でも「平和 を愛する諸国民の公正と信義」という虚構をうたう前文は、日本人に「平和ボケ」という深刻な病をもたらした。症状の特徴は、一時 的に快方に向かってもすぐぶり返すことである。

 ▼「拉致は遺憾なことで、率直におわびしたい」。平成14年9月、北朝鮮の金正日総書記は小泉純一郎首相との会談でこう述べ、 初めて日本人拉致を公式に認めた。多くの国民が、国際社会は憲法前文が描くような牧歌的世界ではないという現実に気付いた「覚醒 の瞬間」だった。

 ▼当時、新聞もテレビも北朝鮮の非道と無法を連日報じていた。北朝鮮工作員が自由に日朝間を往来し、ある日突然、家族や恋人を 奪い去ることへの恐怖も語り合われた。だが、15年が過ぎた今では、記憶も関心も薄らいでしまった。

 ▼「(米国と韓国に)金正恩・朝鮮労働党委員長の要求に応えるように、冷静に対応するように政府として働きかけているか」。8 月31日の菅義偉官房長官の記者会見では、東京新聞の記者からこんな質問が飛んだ。弾道ミサイルを連射しているのは、北朝鮮のほ うなのに。

 ▼東京記者はこの時も翌1日の記者会見でも、北朝鮮の過去2回のミサイル発射時の前日に、安倍晋三首相が首相公邸に宿泊したこ とに関しても執拗(しつよう)に問いただしていた。「事柄の性質上、答えることは控えたい」。菅氏が何度こう回答しても同じ質問 が延々と続く。

 ▼まるで日本政府が北朝鮮の軍事情報をどこまで把握し、どう対応しているのか、北朝鮮に手の内を明かせと迫っているかのようで ある。こんな平和ボケを治すには、やはり憲法改正が一番だろう。

  単なる平和ボケでしょうか。もしかしたら、特亜3国の指令で動いている会社の指令でやっているのかも知れません。

   安曇さんが、記者会見で、「北と東京新聞のミサイル」と痛烈な皮肉発言をしてくれています。

  菅さんもその皮肉に喜んでいます。

  安曇さんの東京新聞からもミサイル発言は、8分過ぎ。

【望月イソ 子】フリーのあずみん「北朝鮮からも東京新聞からもミサイル。お見舞いもうしあげます」


  それにしても、こんな記者さえ排除出来ない民主主義の行き過ぎにはがっかりさせられます。民主主義で国を滅ぼすのでしょうか。
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韓国の対日 歴史戦の背後に日本人

2017年09月11日 | 反日売国奴左翼・在日

  昨日、反日売国左翼・在日朝日新聞の恥知らず振りに呆れました。ところが、それに劣らない恥知らずの日本人が、韓国の反日を煽っていたそうです。

  杉田水脈さん達の活躍で、韓国のニセ慰安婦や強制徴用などの問題の裏には、日本人がうごめいていることが段々明らかにされて来ました。

  櫻井よしこさんが、そうした恥知らず達を詳しく名前を挙げて教えてくれています。どうして、日本人がこんなことをするのか信じられないものがありますが。これは金の為でしょうか。それとも、単に自虐史観からなのでしょうか。

  少し長いですが、全文を取り上げさせて頂きました。

    コラム | 櫻井よしこ オフィシャルサイトより   2017.08.31 (木)       

 「 韓国の対日 歴史戦の背後に日本人 」

 『週刊新潮』 2017年8月31日号
 日本ルネッサンス 第767回

 韓国の文在寅大統領が大胆な歴史修正に踏み切った。8月15日、「光復節」の式典で、徴用工などの「被害規模の全貌は明らかに されていない」とし、被害者の名誉回復、補償、真実究明と再発防止が欠かせない、そのために「日本の指導者の勇気ある姿勢が必要 だ」と発言した。日本に補償を求めて問題提起するということであろう。

 左翼志向の盧武鉉元大統領も、戦時中の日本の「反人道的行為」に対して韓国には個人請求権があると主張した。だが、盧氏は日韓 請求権協定の資料を精査した結果、2005年8月26日、徴用工への補償はなされており、もはや韓国側に請求する権利はないとの 見解を正式に発表した。

 文氏は秘書室長として盧元大統領に仕えた人物であり、一連の経緯を承知しているはずだが、いま再び徴用工問題を持ち出すのだ。 その背景に、12年に韓国大法院(最高裁)が下した特異な判決がある。1910年に始まる日本の韓国併合を違法とし、違法体制下 の戦時動員も違法であり、従って、日本には改めて補償する責任があるとするものだ。

 どうしてこんな無法といってよい理屈が生まれるのか。シンクタンク「国家基本問題研究所」企画委員の西岡力氏は、8月11日、 「言論テレビ」で、この特異な判決の背景には日本人の存在があると指摘した。

 「韓国併合は無効だという論理を構築し、日本政府に認めさせようとしたのは日本人なのです。東大名誉教授の和田春樹氏、津田塾大 名誉教授の高崎宗司氏らが、80年代以降、一貫して韓国併合は国際法上違法だったと主張し、運動を始めたのです」

 80年代といえば82年に第一次教科書問題が発生した。日本側は教科書の書き換えなど行っていなかったにも拘らず、謝罪した。謝 りさえすればよいというかのような日本政府の安易な姿勢が一方にあり、もう一方には、和田氏らの理解し難い動きがあった。和田氏 らは長い運動期間を経て2010年5月10日、「『韓国併合』100年日韓知識人共同声明」を東京とソウルで発表した。日本側発 起人は和田氏で、日韓双方で1000人を超える人々が署名した。

 国際法の下で合法

 署名人名簿には東大教授らが名前を連ねている。すでに亡くなった人もいるが、ざっと拾ってみよう。肩書きは名簿に記載されている ものだ。

 荒井献(東京大学名誉教授・聖書学)、石田雄(東京大学名誉教授・政治学)、板垣雄三(東京大学名誉教授・イスラム学)、姜尚中 (東京大学教授・政治学)、小森陽一(東京大学教授・日本文学)、坂本義和(東京大学名誉教授・国際政治)、外村大(東京大学准 教授・朝鮮史)、宮地正人(東京大学名誉教授・日本史)らである。
「朝日新聞」の記者も含めて、その他の署名人も興味深い。これまた目につく人々を拾ってみよう。

 今津弘(元朝日新聞論説副主幹)、大江健三郎(作家)、小田川興(元朝日新聞編集委員)、佐高信(雑誌『週刊金曜日』発行人)、 沢地久枝(ノンフィクション作家)、高木健一(弁護士)、高崎宗司(津田塾大学教授・日本史)、田中宏(一橋大学名誉教授・戦後 補償問題)、鶴見俊輔(哲学者)、飛田雄一(神戸学生青年センター館長)、宮崎勇(経済学者・元経済企画庁長官)、山崎朋子(女 性史研究家)、山室英男(元NHK解説委員長)、吉岡達也(ピースボート共同代表)、吉見義明(中央大学教授・日本史)ら、まさ に多士済々である。

 それでも、日本政府の立場は一貫して韓国併合は当時の国際法の下で合法的に行われ、有効だったというものだ。西岡氏が強調した。

 「あの村山富市氏でさえも、当時の国際関係等の歴史的事情の中で、韓国併合は法的に有効に締結され、実施されたと答弁していま す。国が異なれば歴史認識の不一致は自然なことです。しかし、和田氏らは国毎に異なって当然の歴史認識を、日本が韓国の考え方や 解釈に合わせる方向で、一致させようとします」

 一群の錚々たる日本人による働きかけもあり、韓国大法院は、前述の併合無効判断を示した。

 次に韓国側から出されたのは「対日抗争期強制動員被害調査及び国外強制動員犠牲者等支援委員会」の「委員会活動結果報告書」(以 下、報告書)である。

 右の長たらしい名称の委員会は04年、盧武鉉政権下で発足、報告書は16年6月に発行された。韓国政府は11年余りの時間を費や し、凄まじい執念で調査して大部の報告書にまとめ上げた。序文で「ナチスのユダヤ人に対する強制収容、強制労役、財産没収、虐待 やホロコースト」に関してのドイツの反省や償いを詳述していることから、日本の戦時動員をホロコーストに結びつける韓国側の発想 が見てとれる。

 「朴正熙元大統領は立派」

 要約版だけでも151頁、違和感は強かったが、「強制動員が確認された日本企業」2400社余りの社名が明記されていたのは驚き だった。

 この報告書作成にも日本人が関わっていた。海外諮問委員として発表された中には、歴史問題に関する文献でよく見かける人物名があ る。たとえば殿平善彦(強制連行・強制労働犠牲者を考える北海道フォーラム)、上杉聰(強制動員真相究明ネットワーク)、高實康 稔(NPO法人岡まさはる記念長崎平和資料館)、内海愛子(「対日抗争期強制動員被害調査報告書」日本語翻訳協力委員)、竹内康 人(個人研究者)、樋口雄一(個人研究者)らである。

 「こうした人々が韓国側に協力している間、日本政府は労働者動員問題も慰安婦問題も放置してきました。仮に彼らの主張や資料が 偏って間違っていても、そのことを証明するにはきちんとした資料を出さなければなりません。その点でこちら側は周回遅れです」と 西岡氏。

 だが、慰安婦が強制連行されたわけでも性奴隷でもなかったように、徴用工は強制連行されたわけでも奴隷労働を強いられたわけでも なく、日韓間では解決済みの問題である。西岡氏は当時の状況を具体的に振りかえるべきだと、強調する。

 「日本に個人補償させずに、まとめて資金を受けとった朴正熙元大統領は立派でした。もし日本が個人補償をしたら、朝鮮戦争の戦死 者の補償よりも、日本の徴用で死んだ人への補償の方が高くなる。韓国の国が持たない。だから日本の資金をまとめて受けとり、それ で独立運動家や亡くなった人の遺族に奨学金を出した。一人一人に配ると食べて終わりですから、ダム、製鉄所、道路を作り経済成長 につなげ、元慰安婦も元徴用工も元独立運動家も皆を豊かにする漢江の奇跡に結びつけた。66年から75年まで日本の資金の韓国経 済成長への寄与率は20%。日韓双方に良い結果をもたらしたのです」

 文氏にはこうした事実を繰り返し伝え、主張していくしかない。

  見たような名前も沢山ありますが、全く知らない人が多い。いずれにしても、大学教授など頭の良い人達が多いようです。この人達は、頭が良い優等生だけに、自虐史観を信じ易いのかも。
  何とも、可哀想な人達じゃないでようか。

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日本の電機メーカー苦境のナゼ

2017年09月08日 | 反日売国奴左翼・在日

  サンヨーが潰れ、シャープが買収され、今は、東芝さえ危なそう。一体、日本の企業、特に家電業界の凋落の原因は何だろうと思ってきました。
  円高や平和ボケの日本企業が中韓企業に利用されて、後ろ足で砂を懸けられた等の問題があったことも間違いないでしょう。

  そんな疑問に、高橋洋一さんが分り易く答えてくれている記事がありました。

  ZAKZAKより     2017.8.29

  東 芝、シャープ、富士通…日本の電機メーカー苦境のナゼ 円高放置、海外移転で雇用も技術基盤も失われ  

  高橋洋一 日本の解き方

 東芝の経営難やシャープの身売りのほか、最近も富士通の携帯事業売却が報じられるなど、日本の電機メーカーの苦境が目立ってい る。

    東芝

 東芝は、経営トップが関与した事実上の粉飾決算を2009年頃から行っていた。こうした経営風土の問題もあるが、当時は政府と 日銀の金融政策への無理解から、強烈な円高になっていた時期でもある。粉飾は経営トップとして決して許されないことだが、円高が 圧力になっていたことは否定できない。

 シャープが陥っていた経営不振は、円高の時、白物家電などの生産拠点を海外に移転したために、その後の円安が他社はメリットと なったのに、シャープではデメリットだったことも背景にある。

 それに加えて、シャープは歴史的に、韓国のサムスン電子に技術提供しすぎていた。09年頃からの円高ウォン安で、シャープの液 晶事業・半導体事業は大幅な赤字になった一方、サムスンは同程度の技術で価格競争力が一気に高くなり、逆転したという経緯も忘れ てはいけない。

 富士通の携帯事業はどうだろうか。携帯市場では2000年代の初めには日本勢は11社もあった。ソニー、京セラ、富士通、 シャープ、パナソニック、三菱電機、東芝、三洋電機、NEC、カシオ、日立だ。

 現在、携帯事業を営んでいるのは、このうちソニー、京セラ、富士通、シャープだけだ。パナソニックは13年、三菱電機は08 年、東芝は12年、三洋電機は08年、NEC、カシオ、日立は04年・10年に経営統合したが結局7社はそれぞれ撤退し、今回の 富士通の撤退という話が出ている。

 業界の栄枯盛衰を書くときに、どうしても個別企業の事情に言及せざるを得ないし、その方が物語としては面白いので、各社に共通 するマクロ経済の環境変化、特に家電業界を左右する為替動向は無視されがちだ。

 しかし、業界全体の動きをみれば、いかに円高になってから各社で経営見直しの統合や撤退が行われたかが分かるだろう。ちなみ に、家電業界の売上高と為替の相関は8割もある。いってみれば為替相場いかんで業界業績が左右される。円高が放置され続けて、体 力のないところから「刀折れ矢尽きた」状態だ。

 そして、円高になると韓国など海外ライバルが競争力をもってビジネス市場を奪ってしまうので、その回復はなかなか難しい。さら に、円高でいったん生産施設を海外に移すと、円安になっても、収益こそ海外投資が好転して何とかなるものの、国内雇用は回復でき ず国内技術基盤も失われてしまう。

 こうした意味で、09年当時の円高放置は間違っていたと言わざるを得ず、政府と日銀が金融政策に無理解だった罪は大きい。

 ただし、覆水盆に返らずだ。今後日本メーカーについては、例えば、羽のない扇風機や吸引力が落ちない掃除機を開発した英ダイソ ン社のように、価格競争力でない技術を持った企業が生き残れるのだろう。(元内閣参事官・嘉悦大教授、高橋洋一)

  やはり、円高が一番大きな原因のようですね。つまりは、民主党政権時代の民主党と白川日銀総裁の円高放置が全ての元凶と言っても間違い無さそうです。
  と言うことは、中韓からの指令で円高を放置していたということもありそうです。と言うか、今の民進党の特亜3国の為の仕事振りを見ていると間違い無いでしょう。
  こんな野党を持っているのは日本だけでしょう。自虐史観により平和ボケにされた日本の情け無さです。
  もう好い加減に目を覚ましましょう。

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玉木雄一郎はリクルート事件より悪質だと思う

2017年09月03日 | 反日売国奴左翼・在日

  香川の恥玉木が、獣医学校新設の費用を学校の冷房設置に使えなんてバカなことを吠えているようです。何の関係があるのでしょうか。そんなことより、お前を筆頭とする民進党の議員が全員辞職してくれたら、無駄な国会の費用で、多くの設備が出来るでしょう。

  その獣医学部設置認可が延期されたようです。加戸さんが、それについて怒りを込めて語ってくれています。  

  産経ニュースより     2017.8.26

 【加計学園問題】加 戸守行前愛媛県知事「けしからん話だ」 獣医学部設置認可保留判断を批判 「仮につぶれたら人生をかけて戦う」 

 加戸守行前愛媛県知事は25日、ジャーナリストの櫻井よしこ氏が主宰するインターネット番組「言論テレビ」に出演し、学校法人 「加計学園」(岡山市)の獣医学部設置認可が大学設置・学校法人審議会(設置審)の判断で保留となったことについて「けしからん 話だ」と批判した。

 加戸氏は、設置審の獣医学専門委員会に私立大教授の委員がいることを指摘した上で、「既得権益で少ない教員数で水増し入学し て、経営のために貢献している人が日本獣医師会、政治連盟の指示を受けて、いやがらせをしたというのだろうか」と嘆いた。

 設置審が10月下旬にも改めて認可の可否を判断することについて「さんざんいちゃもんをつけるが、認可するだろう」との見通し を示し、「仮に(認可が)潰れるようなことがあったら野党などの追及のため残る人生すべてをかけて戦う」と強調した。

  【櫻 LIVE】で、櫻井さんが加戸さんの思いを引き出してくれています。本編は優良なので取り上げることができません。

【櫻 LIVE】第253回 - 加戸守行・前愛媛県知事 × 櫻井よしこ(プレビュー版)


  こちらに、本編の一部がアップされています。ここで、香川の恥玉木について語られています。

  netgeekより
 

【加 戸守行】「玉木雄一郎はリクルート事件より悪質だと思う」ブーメラン女王国会中継


  さて、香川県人は次の選挙でも、日本中に恥を晒すのでしょうか。もう2度と恥を掻きたくない。
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香川の恥玉木、産経に激怒

2017年08月29日 | 反日売国奴左翼・在日

  香川の恥玉木が、恥も外聞もなく吠えているようです。人間、ここまで恥知らずになれるんですね。それが、我が香川の議員であるのですから本当に情け無い。
  もし、次の選挙で、この男を選ぶようなことがあれば、香川はもう存在価値無しです。北のミサイルで消滅すべきです。そうすれば、日本人の目を覚ますという役にはたつでしょう。その程度の県です。

  愛媛の獣医師さん達も怒っているようです。香川の獣医さんは玉木支持でしょうか。恥を知れ。

  産経ニュースより    2017.8.21

 【加計学園問題】愛 媛県で獣医師連盟会費の支払い拒否続出 獣医学部新設への対応に不満か、「半数離脱の見通し」

 学校法人「加計(かけ)学園」(岡山市)の獣医学部新設が計画されている愛媛県で、日本獣医師会の政治団体「日本獣医師連盟」 の傘下である「愛媛県獣医師連盟」(愛媛県連)への会費支払いを拒否する獣医師が相次いでいることが20日、分かった。多くは公 務員獣医師という。恒常的な人手不足など現場の待遇改善が実現されない状況で、日本獣医師連盟が学部新設阻止に動いたことへの強 い不満が背景にあるようだ。

 愛媛県連は規約で会費納入者を会員として扱っている。関係者の一人は「会費を納めないのは離脱するという意思表示だ。年内いっ ぱいは集金を続けるが、会員の半数が離脱する見通しだ」と明かす。

 関係者によると、愛媛県獣医師会所属の約350人のうち、約250人が愛媛県連の会員として毎年会費を支払っている。集まった 会費は日本獣医師連盟に上納され、活動資金として利用されるという。

 ところが、今年は愛媛県連の10支部のうち、獣医学部新設予定地の今治市を含む複数の支部で会費を支払わない獣医師が相次ぎ、 すでに今年分の会費徴収を終えた2支部では納入率が約5割にとどまった。ほかの支部でも同様の傾向がみられるという。

 愛媛県内の公務員獣医師は、前年は会費を納めた会員の約4割を占めていた。ただ、かねて「日本獣医師連盟は公務員獣医師の待遇 改善で何も成果を上げていない」などの不満が出ていたという。

 日本獣医師連盟をめぐっては、前身の日本獣医師政治連盟が、加計問題を追及している民進党の玉木雄一郎幹事長代理に政治献金し ていたことが明らかになっている。会員からは「獣医学部新設反対側の議員に金が流れるなど、金の使い道に納得がいかない」という 声もあるという。

  何時もの、小坪さんが詳しく取り上げてくれています。

   行橋市議会議員 小坪しんやのHPよ り   2017年8月21日

  【民進党】玉木雄一郎、 産経に激怒「私が獣医学部を阻止するために献金を受け取り国会で追及を行なっているかのような記事。違法、やましいことは一 切ない」【でも受け取ってたじゃんと思ったらシェア】

 獣医師会から100万円の献金を受け取り、かつ「獣医師会の意向通り」に学部新設に強硬に反対していた民進党の玉木議員(父 は、獣医師会の元・県副会長)が、上記の事実を報じた産経新聞に対し【フェイクニュース】という単語を用いて憤慨している。
・・・何、言ってんだ、こいつ?
というのが、大方のネットユーザーの反応だろう。

 獣医師が増えすぎると、既存の獣医師の仕事が減少するという思いが「獣医師会」にはあるようだが、特に畜産などでは獣医師不足 が深刻であり「現場の獣医師」からは悲鳴もあがる。

 結果として、愛媛県の獣医師らは連盟会費を拒否、半数が離脱する可能性すらあるそうだ。
獣医師不足を嘆く現場の獣医師らは、自らが納めた会費が献金となり、それを受け取った「地元の議員」が反対活動に邁進しているわ けだから。

 ある意味では、これこそが民意であり、まさに現場の声だろう。
受け取ったのは事実であり、違法・合法は関係ない。
むしろ「ちゃんとした団体」(獣医師会)ならば、適切に適法に処理していることだろう。

 玉木議員の投稿の一部を紹介しよう。(のち全文を紹介)
>今朝の産経新聞を見てびっくりした。あまりに酷い。
>私が獣医学部を阻止するために献金を受け取り国会で追及を行なっているかのような記事。
>全く事実に反する記事で強く抗議したい。しかも私に一切の取材なし。
>彼らはネットのフェイクニュースを見て記事を書いてるのか。社内教育はどうなっているのか。
(中略)

>違法なこと、やましいことは一切ありませんので、ご安心ください。
>誹謗中傷に負けず、真実と正義のため、へこたれずにがんばります。

 笑ってしまったのは、このくだり。
【法なこと、やましいことは一切ありませんので、ご安心ください。】だそうだが、ならば加計学園の何を追及しているのだろうか、 この人は。

 産経の記事を「フェイクニュース」と呼ぶが、献金をもらったのは事実だろうに。また親族に獣医師がいることも事実だろうに。

 玉木氏の今までの振る舞いを見れば、
こんなことを言える義理ではないだろう。

 そうそう、玉木議員と言えば暴露ネタもありましたね。
安倍首相が「こんな人たち」発言と、あなた方が批判していた件ですよ。

 籠池さんが来ておりましたね、あれを呼んだのって玉木議員ですか?と思いまして。
いえ、前日に「どこかで何か」言いませんでしたか?前の日に知ってたなら、ちょっと不思議だなぁって。
私の記憶違いかもしれませんが、ほら、都議選の、、、
まぁいいや、私をブロックしたら全文、書く。…以下略

 何時ものcoffeeさんも徹底的に玉木を追求してくれています。何時ものように画像も沢山あり情報満載です。是非、リンク元で読んでください。

  正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現より   2017/08/22(火)

  獣医師連盟から大量離脱!「獣医学部新設反対の議員(玉木や陳や石破)に金が流れ、納得いかない」

  香川県人よ、名誉挽回のために玉木を落選させましょう。それとも、この恥を持って生きるのですか。

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「原爆の日」宣言に違和感

2017年08月27日 | 反日売国奴左翼・在日

  産経の古森さんが、反日売国左翼・在日のアメリカの原爆は反対だが、共産党の原発については、全く触れないという面白い記事をJBpressに書かれていました。

  JBpressより     2017.8.16(水)

  なぜか北朝 鮮に核廃絶を呼びかけない日本の反核運動
 北朝鮮や中国を非難せず、矛先は日本政府に

  これが、結構長かったので、取り上げなかったのですが、何と、産経に少し短くしたものを書いてくれていましたので取り上げます。

  産経ニュースより    2017.8.19

 【古森義久の緯度経度】「原 爆の日」宣言に違和感 北朝鮮の核兵器開発に一言も触れていなかった

 広島と長崎の「原爆の日」に発表された宣言を米国の首都、ワシントンで改めて読んでみた。両市の市長が今年8月、それぞれ核兵 器の廃絶を求めて述べた言葉である。

 ワシントンではいま北朝鮮の核兵器廃絶を求める主張が官民で熱っぽく語られる。米国にとっても目前の最大の核の危機を排するた めに外交、経済、軍事などの具体的手段が提起される。いや北朝鮮の核兵器は全世界にとっても切迫した脅威である。国連での制裁の 動きをみれば明白だろう。

 ところが日本にとって国家の根幹までも揺さぶられる重大な脅威であるはずの北朝鮮の核兵器開発には広島、長崎の両宣言は一言も 触れていなかった。どうしても違和感を覚えた。

 誤解を避けるため説明しておこう。広島や長崎の毎年の儀式は被害者の追悼が主体であることは理解している。自分自身、日本国民 として被爆者への同情は人一倍に持つつもりだ。米CNNの討論番組に出て、原爆を投下した元米軍人や元大統領補佐官を相手に人道 主義の観点から米側への非難を述べたこともある。

 たとえ日本の反核運動が反体制勢力や共産主義陣営に政治利用されてきた経緯があったとしても、出発点での人間の心情は尊重され るべきだと痛感する。

 その上であえて述べるが両宣言が核廃絶を訴えるならば、日本の目前の無法な独裁国家の核兵器開発に沈黙を保ったまま、というの はいかにも不自然である。

 同宣言は北朝鮮を非難せず、逆に日本政府を非難していた。今年7月に国連で全加盟国の6割ほどが採択した核兵器禁止条約に日本 が賛成しなかったことを批判するのだ。

 自国の防衛に核抑止力を取り込んできた諸国はこの核兵器全面否定の条約には反対した。核保有国の態度は明解で断固としていた。

 「この条約は国際的な安全保障の現実を無視しており、核兵器の削減にもつながらない」(米国)

 「わが国の安全保障政策は核抑止であり、核の放棄は自国防衛の放棄となる」(フランス)

 「この条約はわが国の核兵器の法的な義務にはなんの変化も与えない」(英国)

 東西冷戦での米ソの核対決でも相互の核抑止こそが冷たい平和を保ってきたという認識は国際的なコンセンサスだともいえよう。こ の現実に対し今回の条約はあまりに無力なのである。

 長崎市長の宣言は日本政府に米国の拡大核抑止による「核の傘」の放棄をも明確に求めていた。他国からの核の攻撃や威嚇に対しこ ちらも核で必ず報復する態勢を保つことでその他国の攻撃を抑えるのが核抑止である。その抑止を自国だけでなく同盟国にまで適用す るのが拡大核抑止、つまり核の傘となる。

 北朝鮮は日本に対しても核攻撃を辞さない態勢をみせる。その敵性や攻撃性を抑える核の傘がいまほど必要なときもないだろう。だ が長崎市長らの宣言はその核の傘を無条件で捨てろと要求する。では日本の防衛や独立はどうなるのか。

 朝日新聞は安倍晋三首相が核兵器禁止条約に賛同せず、米国の拡大核抑止を保持することを「どこの国の総理か」という大見出しの 記事で糾弾していた。だが日本の安全保障への配慮や北朝鮮の核の脅威への対策なしに、一方的な防衛放棄を叫ぶ論調には「どこの国 の新聞か」と問いたくなる。(ワシントン駐在客員特派員)

  反日売国左翼・在日共は、どうしてここまで露骨に狂った考えを表明して恥ることがないのでしょうか。やはり、自虐史観からなのでしょうか。
  というより、何時までこんな反日売国左翼・在日市長を選ぶのでしょうか。やはり、平和ボケ国民が目を覚ますしか、このおかしな傾向はなくならないのでしょう。
  
  この狂った考えを、原発にも持ち込み、特亜3国の原発には反対せず、世界で一番安全な日本の原発には反対するのですからどうにもならないですね。

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自民党政権のある防衛相のとき尖閣上空視察中止のナゾ

2017年08月16日 | 反日売国奴左翼・在日

  沖縄の為に戦ってくれているロバート・D・エルドリッヂさんが、正論で尖閣についての日本の弱腰について厳しく警告を発してくれています。
  記事は、かなり長いので、全文はリンク元で読んでください。

  その中で、興味深いものがありました。反日売国左翼・在日マスメディアと組んだのか、安倍さんを後ろから撃って、その恥知らず振りを晒している石破が、尖閣でやったことです。

  産経ニュースより   2017.8.5

 【正論9月号】自民党政権のある防衛相のとき尖閣上空視察中止のナゾ「中国を刺激しない」では尖閣失う

 ■日本の政治家は尖閣問題に背を向けている

 沖縄米軍海兵隊政務外交部次長 ロバート・D・エルドリッヂ

 イギリスの政治家で「保守主義の父」といわれたエドマンド・バークの名言に「悪が勝利するために必要なたった一つのことは、善良な人たちが何もしないことである」というものがある。この言葉を、尖閣諸島問題をめぐる日中間の緊張に当てはめるならば「日本による尖閣の実効支配の低下に対して、政府、政治家、国民が何もしなければ、悪が勝利するだろう」とでも言えるだろう。  

 ごく普通の人々はもちろん、正論の読者のみなさんもまた、尖閣領域への中国船や航空機の侵入に慣れきってはいないだろうか? 無論尖閣を最前線に臨む人々はそうではない。特に尖閣周辺で任務にあたっている第十一管区海上保安本部をはじめとする海上保安庁の職員、航空自衛隊那覇基地に駐屯し南西諸島方面で激増している国籍不明機への対領空侵犯措置を任務とする、第9航空団をはじめとした自衛隊員らは、日々緊張の中で仕事をしている。しかしそこから数千km離れた東京の責任ある人々はどうだろう? 「那覇基地の航空兵力を倍にし、尖閣海域専従の海上警察力を増やしたから対応した」などとは考えてはいないだろうか?

 現場の人々のみに、このような危険な任務と責任とを負わせるのは無責任極まりないと思う。無策かつ曖昧で、矛盾を孕んだ現状はかえって紛争を引き起こしかねない。中国はそうした日本のミスや混乱を狙っているのだ。 

「50の質問」に回答なし… 政府は何を考えているのか?

 アメリカ人である筆者が、なぜ尖閣問題をこれほど真剣に考えているか不思議に思う読者もいるかもしれないので、その三つの理由を述べておく。一つ目は、もし日本が尖閣を失えば、私が愛し、二十七年間住んできた日本の弱体化に繋がるわけで、それが生活者として耐え難いという思いからである。二つ目は、尖閣諸島を「防衛線」として保持できないような日本の宥和的な姿勢は、国際社会における中国の野心的な行為を容認することにつながり、新たな国際緊張と中国の膨張主義を招くだろうという研究者としての心配からである。三つ目は、拙著『尖閣問題の起源』(名古屋大学出版会、2015年)で詳細に書いているが、沖縄返還直前から米国が尖閣諸島の領有権に関して曖昧かつ中立的な立場をとったことで、東シナ海はもちろん、南シナ海においても大きな不安要因と摩擦の種を結果として残すことになったのだが、もしアメリカの間違った政策を修正しないうちに尖閣諸島が中国の手に落ちるようなことになれば、歴史的な大きな皮肉であり、アメリカ人として恥ずべきことだと思うからである。この三つ目のアメリカの歴史的失敗については、私は在沖海兵隊在職時から、クビになる覚悟でそれを指摘し、強烈に批判もしてきた。専門家として大変残念に思う。 

 五月上旬、先述した本の続編を書くために、日本政府に尖閣に関する政策を確認することを試みた。約50の質問を安倍晋三首相と関係すると思われる8名の大臣に送付、統一的な見解を一ヶ月後の六月上旬に回答してもらえるよう依頼した。質問全てを紹介できないのだが、「政府関係者による尖閣諸島の視察予定」「尖閣諸島にある米軍の射撃訓練場の再開予定」「同諸島内で公務員の常駐の予定」「灯台、気象台、避難港、ヘリポートなどの建設予定」という四問については、特に公式な回答を得たかった。尖閣諸島で今後起こりうる事案のシミュレーションはできているだろうし、速やかに回答を得られるものと期待していたが、紙切れ一枚頂けなかった。…中略

  政府の対外広報活動に関していえば、最近もう一つ残念なことを聞いた。自衛隊OBによると、福田康夫内閣の時に、長年行っていた自衛隊の理解者のための尖閣諸島の上空視察などを突然取りやめることになったというのだ。時の防衛大臣は石破茂氏だった。程度は異なるが、二人とも親中と言われている。誰が決めたか分からないが、もしこれが事実なら、尖閣諸島の周辺の共同開発の協議を行っていた時期でもあり、「中国を刺激してはいけない」という従来の日本型のアプローチがまた現れたと推測できる。日本の世論に影響力を持つ各界のメンバーたちから視察の機会を奪う判断があったとしたら、尖閣諸島の領有権の正当性、戦略的な重要性などへの認識を深める機会と、情報の対外発信するチャンスを失ったことを意味する。広報外交は、政府から国内外の人々に対するものだけではなく、影響力のある層からの発信のほうが効果的な場合もある。  

 私は、日本の政治家・政府は、国益を優先しなくなったのではないかと感じているが、それはいつからなのだろう。私は福田政権を責めているのではないし、また誰か特定の政治家を攻撃してもいない。日本の政治家や国民の「国境」「領土」「領海」といった概念に対する低い意識、外交や安全保障に関する危険ともいえる「ナイーブさ」を指摘しているのだ。尖閣の空や海で今何が起こっているのか、ろくな対抗手段も持たされないままに誰がそこを守っているのか、そろそろ政府は国民に「現場」を見せるべきだと思う。…以下略

  流石、福田・石破の反日売国左翼・在日コンビだけのことはありますね。日本が、ここまで劣化したのは、やはり、政権を担ってきた自民党に多くの売国奴が潜んでいたからだと言っても言い過ぎではないでしょう。
  
  あの河野洋平・中曽根・福田など、素晴らしい一族が特亜3国の為に働いてきたと言えば言い過ぎでしょうか。さて、河野太郎外相が、その汚名を晴らすでしょうか。

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野田総務相、レンホウに褒められる

2017年08月13日 | 反日売国奴左翼・在日

  驚かされた、売国河野・野田コンビの閣僚入りですが、こうした人事をせざるを得ない安倍さんの苦衷と、隠された意図を考えてしまいますね。

  その野田をレンホウが後押ししてくれているようです。レンホウの太鼓判は強力な応援になるでしょう。つまりは、反日売国左翼・在日であることを保証されたということでしょう。おめでとうございます。

  産経ニュースより   2017.8.3

 【内 閣改造】民進・蓮舫代表「首相は野田聖子氏のまっとうな政治家としての資質に着眼した」

  民進党の蓮舫代表は3日午後の記者会見で、第3次安倍第3次改造内閣の顔ぶれについて「失言やスキャンダルでミス を犯したくないという思いが透けて見える」と語った。「人を替えても疑惑は終わらせることができない」とも訴え、森友学園問題や 加計学園問題、防衛省の日報問題を引き続き追及する姿勢を強調した。

 総務相兼女性活躍担当相に起用される野田聖子氏に関しては「安倍内閣に対して極めてまっとうな感想を述べ続けていた勇気ある人 だ。それを『批判的』と受け止めて内閣に入れたのであれば囲い込み人事だと思うが、安倍(晋三)首相は野田氏のまっとうな政治家 としての資質に着眼したのではないか」と評した。

  どう判断して良いか分からない組閣ですが、小坪さんが興味深い考察をされています。

  行橋市議会議員 小坪しんやのHPより   2017年8月3日

  対メディア包囲網内閣、極めて攻撃的な布陣【安倍内閣を応援する人はシェア】

  第三次安倍内閣を評するに「対メディア包囲網」はキーワードになるだろう。
ベテラン勢で固めており、安定感は抜群だ。森友・加計学園をメディアが蒸し返そうちにも、林文科大臣は鉄壁だ。日報問題を扱うにせよ、小野寺防衛大臣は二度目の起用。
攻めようにも、鉄壁の布陣と言える。

 これだけだと「守りの布陣」に見えるが、そうではない。
鍵は「野田聖子総務大臣、河野外務大臣」となる。

 ネット上では”河野談話の息子!”という部分で、批判もある。
メディアもこの部分を殊更に報じている。
・・・だから、いいのだ。
しかも【従軍慰安婦】という単語まで、久しぶりにテレビで流れていた。…以下略

  全文は長いので、何時ものようにリンク元で読んでください。

  河野太郎には河野談話の完全否定と洋平の国会喚問をやってもらいたいですね。それが、出来無いようでは、国民は誰も信頼しないでしょう。

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杉田水脈さん左翼の実態暴露‼

2017年08月12日 | 反日売国奴左翼・在日

  杉田水脈さんの活動を、10日、第 768回の「杉田水脈がみた国連の実態」で、取り上げましが、前回の国連での活動に次いで、辻元や反日売国左翼・在日共の恐ろしい実態を語ってくれています。 

 【未公開 版】報道特注 辻元清美議員の天皇侮辱・生コン疑惑、中核派保母さん、左翼の実態暴露‼


  こんな奴等が、日本を破壊しようとしてやりたい放題なのを放置している平和ボケ日本の現状ですね。やはり、こいつ等を一日も早く撲滅しない限り日本の再生は難しそうです。


  こちらは、10日、第 768回の「杉田水脈がみた国連の実態」の動画を分割したものです。

 
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新しい代表なんて誰でも良い

2017年08月07日 | 反日売国奴左翼・在日

  レンホウの辞任なんて、どうでも良いので書くつもりもなかったのですが、もう一つ気になっていたイギリスのガソリン・ディーゼル車からEVへの切り替え問題の両方を、産経抄が、上手く纏めてくれていたので取り上げさせてもらいます。

  レンホウの辞任よりガソリン・ディーゼル対EVの戦いの方が興味深いものがあります。本当にEVの時代が来るのでしょうか。
  はっきりしているのは、民進党の消滅の方が結論は早いだろうということです。「日本のこころ」が、野党第一党になるような時代が来れば、日本の再生は成っているでしょうか、これは、夢の夢でしょう。

  産経ニュースより    2017.7.28

 【産経抄】100年先を見据えろ、とは言わないものの 

 蓄音機や白熱電球を世に送り出した発明王トーマス・エジソンは、自動車の歴史にも大きく関わっている。1900年代初頭には、電気自動車(EV)の開発を進めていた。すでに1回の充電で、160キロも走れる性能を誇っていた。

 ▼ところがまもなく、元エジソンの会社の技術者だったヘンリー・フォードが、ガソリン自動車の量産に成功する。低価格の「T型フォード」は、たちまち米国の道路を埋め尽くした。ただ、大気を汚染しないEVが、見直される時代がいつかやってくる。そんな信念は揺るがなかったようだ。

 ▼100年を経て、エジソンの夢が実現しようとしている。フランスに続いて、英国でも2040年までに、ガソリン車やディーゼル自動車の販売を禁止する方針が示された。ガソリン車に代わって、EVが世界の潮流になりつつある。

 ▼と、ここまで書いたところで、民進党の蓮舫代表辞任のニュースが飛び込んできた。代表の器ではなかった、の一言である。就任以来、もっぱら話題になったのは、自身の「二重国籍疑惑」だった。確かに、「加計学園」問題などで、安倍晋三政権を追及する場面では、舌鋒(ぜっぽう)が鋭かった。共産党との選挙協力も進みつつあった。ただどれも、党勢回復をあせるあまりの弥縫(びほう)策でしかない。

 ▼軍事的圧力を強める中国と核・ミサイル開発に突き進む北朝鮮から、国民をいかに守るのか。本格的な人口減少社会を目前にして、いかに国力を維持するのか。残念ながら、蓮舫氏から内容のある政策論を聞いた記憶がない。

 ▼エジソンのように、100年先を見据えて行動せよ、などと無理な注文はしない。新しい代表はせめて、10年先の日本のビジョンを明確に語れる人物であってほしい。

  民進党に何を期待してもダメでしょう。何と言っても、日本が嫌いな人達の政党だし、もしかしたら日本人が殆ど居ないかもしれないのですから。
  やるべきことは、日本を愛せない者は、議員にさせないか、立候補できないようにすることでしょう。それが、出来ない限り、特亜3国の為に働く議員ばかりになるのですから、期待できるのは日本の消滅くらいでしょう。

  これをアップする頃には新しい代表も決まっているのでしょうが、本当に、どうでも良いですね。

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長谷川幸洋のニュース裏読み 加計騒動の真相

2017年08月07日 | 反日売国奴左翼・在日

  長谷川幸洋さんが、香川県の四国新聞の月一回のコラム で、加計問題を安倍政権打倒が目的と書いてくれました。
  これは、加計問題でその素晴らしい政治家振りを発揮した地元選挙区の、7月27日、第 754ー1回の「香 川の恥玉木、青山さんにコテンパにされる」などで取り上げた玉木の正体を知らない人も目覚めさせることになるかもし れません。
  
   四国新聞社 | 香川のニュースより    2017/07/27
 
  長 谷川幸洋のニュース裏読み 加計騒動の真相 安倍政権打倒が目的

 加計学園をめぐる騒動が続いている。野党は疑惑究明を叫んでいるが、私は7月10日の国会閉会中審査で真相が明らかになったと 思う。

 そこで加戸守行・前愛媛県知事が重要な証言をした。ところが、多くのマスコミは加戸証言を無視して報じなかった。加戸証言の意 味と疑惑の真相に迫ってみる。

 問題の核心は獣医学部新設が「加計ありき」だったかどうかにある、と言われてきた。加戸氏は「今治選出の愛媛県県議が加計学園 の事務局長とお友達」で、そこに「飛びついた」と証言した。

 さらに、加戸氏は愛媛県と今治市にとっては12年前から「加計ありきだった」と明言した。それは当然だ。特区を申請するのに具 体的な事業者がいなかったら、申請したところで意味はない。

 申請を受け付ける政府の側も事業者がいなかったら認めたところで物事は動かない。だから、政府にとっても加計学園という事業者 がいるかどうかは最初から重要なポイントだった。

 松野博一文部科学相は24日の閉会中審査で獣医学部の新設に道を開く告示を出す前日、加計側に事前相談の形で文科省の懸念事項 を伝えたと語った。つまり加計が手を挙げているのは知っていた。

 その意味で「加計ありき」かといえば「ありき」である。ただし、加計が先にいたからといって「加計で決まり」ではない。他に事 業者がいれば当然、そこも審査対象になる。ここが重要な点だ。

 野党やマスコミがなぜ「加計ありき」で騒いでいるかと言えば「安倍晋三首相が加計に特別な便宜を図ったのではないか」と疑って いるからだろう。だが、加計ありきと「便宜を図った」という話は本来、まったく別だ。

 加計が先にあったとしても、それは首相が便宜を図ったからだったのか。そうではない。加戸証言が明らかにしたように、愛媛県議 と事務局長が友人で加戸氏がその関係に飛びついたからだ。

 加計学園の理事長が首相の友人だったという話も関係ない。友人だったかどうかという前に、加戸氏は別ルートで動いていた。

 加計ありきかどうかがあたかも核心であるかのように報じられてきたが、真の問題は「首相の関与があったかどうか」である。そこ を混同して、加計ありきなら首相が便宜を図ったという前提で報じるのは誤りだ。まさに「印象操作のフェイクニュース」と言っても いい。

 なぜこんな事態になったかといえば、一つは安倍政権自身に原因がある。加計ありきの言葉を強く否定するあまり、事実関係と事の 本質があいまいになってしまった。

 加計が先に手を挙げたのは事実だが、だからといって加計で決まりだったわけではない。まして首相が関与したのではなく、愛媛県 知事が加計誘致で動いたからだ、と説明すれば済む話だった。

 いまからでも遅くはない。私は以上の点をしっかり国民に説明すべきだと思う。

 もう一つの理由は一部マスコミ報道である。彼らは加戸証言をほとんど報じなかった。証言の重要性を理解しなかったか、意図的に 無視したのである。なぜか。

 彼らにとって重要なのは疑惑の解明でもない。ずばり言えば「安倍政権打倒」が目的だ。そのために「加計ありき」という分かりや すい言葉を「首相が便宜を図った」という話にすり替えて大騒ぎした。これが真相である。 (東京新聞・中日新聞論説委員、四国新 聞特別コラムニスト)

  長谷川さんは、玉木の選挙区とは知らなかったのでしょうね。本当なら、ここで、玉木のやった恥ずべき質問などを取り上げてく れれば玉木にとっては痛手だったはずですが、ちょっと残念です。

グッ ディ ガチバトル 青山繁晴 VS 玉木雄一郎 2017年7月26日


  それにしても、何度見ても、この玉木の恥知らず振りには感心します。ここまで、下司になってまで議員になりたいのでしょうか。余程美味しい仕事のようです。それほどまでに、日本の足を引っ張りたいのは何故なのでしょう。
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