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「礫タブテにも投げ越しつべき天の川隔てればかもあまたすべなき
(七夕の歌5/12首 #8.1522)」
「石礫イシツブテ 投げてやりたい 天の川 離れすぎてて どうにもならず()」
「ここでいう帥の家なるは旅人らし明日香だったか佐保路だったか
(右、天平元年七月七日ノ夜、憶良、天ノ河ヲ仰ギ観テ作メリ。一ニ云ク、帥ノ家ノ作。)」
「秋風の吹きにし日よりいつしかと吾が待ち恋ひし君ぞ来ませる(七夕の歌6/12首 #8.1523)」
「秋風が吹いた日から幾日かわたしが待ちし人は来るのか()」
「礫タブテにも投げ越しつべき天の川隔てればかもあまたすべなき
(七夕の歌5/12首 #8.1522)」
「石礫イシツブテ 投げてやりたい 天の川 離れすぎてて どうにもならず()」
「ここでいう帥の家なるは旅人らし明日香だったか佐保路だったか
(右、天平元年七月七日ノ夜、憶良、天ノ河ヲ仰ギ観テ作メリ。一ニ云ク、帥ノ家ノ作。)」
「秋風の吹きにし日よりいつしかと吾が待ち恋ひし君ぞ来ませる(七夕の歌6/12首 #8.1523)」
「秋風が吹いた日から幾日かわたしが待ちし人は来るのか()」
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