今日は、筑北環境衛生組合決算議会が開かれました。脳梗塞退院後、初の議会参加です。
決算議会ですので、私が一つの質問をしただけで、約30分で終わりました。
その後、大塚市長を囲んで、今後の筑北環境衛生組合の方向性について、雑談をしました。
それは、今日の茨城新聞が報道しているように、「茨城町と笠間市が新しいし尿処理施設」を計画しているからです。
今の筑北環境衛生組合は、岩瀬町、真壁町、大和村、旧笠間市の4自治体で構成されています。
そのため、し尿搬入業者は次のようになっています。
岩瀬地区 岩瀬衛生社 478万9210kg
さしろ 253万3120kg
大和地区 関東衛生社 65万7770kg
大和衛生社 126万6170kg
真壁地区 マカベクリーン 418万8860kg
ニヤマクリーン 187万1240kg
旧笠間地区 博相社 1010万9010kg