ちょっこし ご無沙汰しちゃいますた 
(迷路の街、トレドを1週間 彷徨っとりますた
)
もう1カ月以上経つ記憶をもとに、そして6日ぶりの旅行記の記憶をたどって頂きながら、7日目の旅行記 ざます
昨日から宿泊しているトレドのホテルは、とにかく歴史があるホテルで
添乗員さん曰く、今までのツアーの客さんで、普通ではないものを“
た”とか“
た”という方も過去にいたらしい。
でも、残念ながら(?)おいらも 晴ちゃんも 爆睡
朝を迎えたため、そんな貴重な体験は Nothing ですた。
そんなホテルの 朝
は
ハムやチーズ

温かいおかず(スクランブルエッグ や ウインナー)やメインディッシュになりそうなパスタ

果物やヨーグルト

が 並んどりますた。
本日のおいらの朝食は・・・

とにかく歩く今回のツアーは、体力勝負
たくさん食べる事が 元気に観光する秘訣のよう(と勝手に判断
)
それにしても、このホテルは、とにかく アンティーク大好きな人にとっては ヨダレが出ちゃう感じのホテル
照明 や 椅子

なんたって、朝食会場の全体的な雰囲気もなんとなくアンティーク

朝食会場(地下2階)の 1階上(地下1階)にはこんなお部屋が

鎧や、戦の作戦に使われたのかは
だけど、机やいすも趣がある 
廊下の踊り場にも

おいらも一緒に・・・

なんだか、おいらと一緒に
したヒトは 雰囲気が違いますたが・・・・ 
そして、この日は10時出発という遅めの出発だったため
朝食後、1時間半あまり 昨夜の散策に続き、朝の散策に出発
散策スータート地点のトレドのホテルの前で ドンキホーテ さんと一緒に

散策してみてわかったことは、このホテル、トレドでかなり標高が高い場所にあったようで
“ 行き”はずっと下りでよいよい、“ 帰り”が 永遠に上りで 大変ですた・・・
このホテルに隣接するお土産さんでは剣も売っている

夕べの夕食会場となったレストラン

カレータス通りの見晴らしのいい場所で

そして、そこの柵には数え切れない数の南京錠が

恋人たちが永遠の愛の象徴として南京錠をフェンスや門扉、橋などの公共設備にかける儀式 愛の南京錠(Love padlocks)をここで
出来るとは
そこから 少し下った場所にある 「プエルタ・デル・ソル」

「太陽の門」の意味で、門のアーチ内にあるレリーフが名前の元になっとります。
門と言っても「城門」で、篭城戦の時のために作られたらしい。
そして、アーチの形状がただの円形ではなく内側に回りこんだ馬蹄形なのは、イスラムの建築様式と融合しているからなんだって。
その門の上のマークざます

16世紀のキリスト教の儀式の彫刻が刻まれているそうな。
そして、トレドのマンホールは、なんと地図になっとりますた。

迷っちゃうから、こんなところにも気遣いがあるのか???
ビサグラ新門

調子に乗って 街の内側へ通じる入り口まで来ちゃいますた
ここまで、ずっと下りだったから、ここからホテルに戻るまでに一汗かきますた
夜にも来たソコドベール広場には、SL型観光車(ソコトレイン)が停まっとりますた。
トレドの街を解説付きでまわる汽車形のかわいらしいバス。

おいらも、これに乗ってみたかったけど、乗り方も所要時間もわからず 残念
お疲れ 晴ちゃん

さすがにおいらも ちょっこし疲れた

疲れ切って集合場所のホテル前に到着。
そして、これからツアーの皆さんとトレド観光 本番のスタート
こんな道をくねくねと歩き

そりゃ、迷子になる街だよね
優しそうな警官の方も

そして こんな楽しい看板もいたるところにありますた

これから、
るメインの カテドラルが建物の間から見えて来ますた 

近づいてきた


どど~~~ん

セビーリャの大聖堂と並んでスペイン一の規模を誇る大聖堂らしい。
そして、世界のローマ・カトリック教会中、4番目の大きさを誇る大聖堂。
確かに、すごい迫力。
中央のレリーフ




免罪の門には「最後の晩餐」のキリストと12使徒の像


そして、いよいよ潜入

大聖堂には、複数の礼拝堂がありますた


その中でも 新約聖書の各場面が描かれた高さ約30mの主祭壇「中央礼拝堂」
どこをどう見ていいのか 迷っちまう
とにもかくにも圧巻
巨大で存在感たっぷりな バラ窓のステンドグラス

「香部屋(聖具室)」

「トランスパレンテ(透明天井) 」

その天井を拡大すると・・・

祭壇の上部の明かりとりの天井から光が差し込み、大理石で出来た天使が舞うように見えますた
そして、この彫刻(ナルシソ・トメ:トランスパレンテ)

美術的にも 必見
聖歌隊の席


やっぱり・・・・時間が足りない
後ろ髪をひかれる思いで、カテドラルを後にしますた。
途中、お菓子屋さんに寄り道

トレドで有名で美味しいお菓子「マサパン」

「マサパン」とはトレド名物のお菓子で、アーモンドの粉を蜂蜜で溶き固め焼いた焼き菓子。
美味しいけど、日本へのお持ち帰りには向いていないという添乗員さんの説明があり
旅行会社のご厚意で(添乗員さんが人数分買ってくれて)、一人一個づつ お店で頂きますた。
もっちりしていて、とっても甘ぁ~~い
1つで十分な感じですた。
鎧も販売
別のお店では、全身の鎧が130万ユーロで売っとりますた。
約150万
どうやってお持ち帰りするんだろうか???
そしてトレドの入り口、今回 おいらたちにとっては、トレドを後にする“出口” 「サンマルティン橋」 へ

そこには こんな方々も

おいらも、体験したぁ~~~~い
タホ川に架かるサン・マルティン橋

ペドロ1世とエンリケ2世の兄弟戦争で破壊されたけれど、ペドロ・テノリオ司教の命で再建。
頑丈な柱上の5基の尖塔アーチと、2基の六角塔で構成されとります。
この重要な入城門には、カトリック両王の座像と王室の大きな紋章が彫り込まれていますた。
さよなら、トレド


そして、バスで、いよいよ今回のツアーの最後の都市 マドリードへ。
そして、本日の昼食
当然、
を注文して 喉を潤し、スープが登場。
その後、おいらチョイスの豚肉料理

晴ちゃんチョイスの魚料理

おいらチョイスの豚料理も美味しかったけど、晴ちゃんチョイスの魚料理はさらに絶品
デザート

ちょっこしアルコールが入っている 飲むシャーベット。
そして、午後からは マドリード観光に
ガイドさんが、説明してくれた、建物についていた表示。

今となっては、まったく思い出せない
西ヨーロッパ最大規模を誇る王室の宮殿

現在のスペイン王室一家は居住していないけれど、国家絡みのオフィシャルな行事は今もこの宮殿で行われているんだって。
王宮中央の屋根

マドリッドの目抜き通り、グラン・ビアの終点に位置する「スペイン広場」

7世紀に活躍したスペインの文豪、セルバンテス(1547~1616年)を記念して1930年に造られたモニュメントと像
モニュメントの上部をよぉ~く見てみると・・・

そしてモニュメントの中ほどの高さのところには、セルバンテスが椅子に座した姿の大きな彫像

セルバンテスは1547年に生まれ、1616年に没しているので、ほぼ大劇作家シェークスピアと同じ時代の人。
そして、おいらの知っているセルバンテスの著書というと、晩年の1605年に書かれた 『ドン・キホーテ』 だけだけど
スペインではセルバンテスはこのモニュメントが示すようにまさに国民的作家
お次は マヨール広場

「マヨール ”Mayor ”」は英語でいうところの「メジャー“ Major”」「大きい」という意味で
マドリード以外の町にも同じ名前の広場があるとのこと。

フェリペ3世の騎馬像

この広場は、今でこそ憩いの場になってるけど
中世の頃は王族の結婚式を祝うお祭りや闘牛が行われただけでなく、謀反人や異端者の処刑場となった悲惨な歴史がある広場。
お次は 旧市街の中心地、「太陽の門」という名の広場「プエルタ・デル・ソル」へ。
マドリード自治州政府の建物

この広場は、スペイン全土の中心地。
パリのノートルダム広場は、日本でいう日本橋と同じ、スペインのゼロキロメートル標示のあるところということで
記念の一歩

プエルタ・デル・ソルには、マドリード市の紋章にもなっている、街のシンボル 「山桃の木と熊の像」 も

昔、この辺りには熊が多く住んでいて、ラテン語で「熊」という意味の「Ursa」と呼ばれていたそう
ちなみに、こちらが、マドリード市の紋章

確かにそっくり
そして、楽しみにしていたマドリードのサンミゲル市場
この市場も、バルセロナ同様、色とりどりの食べ物が並んどりますた。
こんな楽しい飲み物も

やっぱり生ハムは何度見てもそそられる

果物も

その後の自由散策では、まずはスーパーでお買い物

ホテルでの反省会用のビール
、生ハムなどを購入。
その後、時間を気にしつつ、場所を移動して ビール
で本日のマドリード散策の疲れ、渇いた喉を潤しますた。

この時も、“ Dos cerveza , please( ビールを2つ下さい)”と・・・
“ 下さい”は、pleaseではなく、“ por favor(ポルファボール)”なのに、最後の最後まで簡単なスペイン語すら習得できず。
でも、おいらに必要な ビール cerveza
と 赤ワイン tinto vino
の単語はマスター 
とても素敵な展望

ちゃんとどこに何が見えるか ガラスに説明がありますた。

この表示は万国共通
ちなみに 地上からの眺めは

晴ちゃもホッと一息

集合時間ギリギリまで夕日が沈むを見て 本日の夕食会場へ。

パン、チーズ、魚料理、パスタ、デザート。
見た目よりも、ボリュームがあったけど、美味しく完食
そして、本日のマドリードのホテルは・・・

至ってフツーのホテル。
パラドールが懐かしいけど、そんな贅沢は言ってられない。
って、朝のトレドの散歩から、ホント1日歩きっぱなしだった本日は、贅沢を言う前に、そして反省会の前に2人ダウンですた
明日は、いよいよ、スペイン最後の観光の日ざます。

(迷路の街、トレドを1週間 彷徨っとりますた

もう1カ月以上経つ記憶をもとに、そして6日ぶりの旅行記の記憶をたどって頂きながら、7日目の旅行記 ざます

昨日から宿泊しているトレドのホテルは、とにかく歴史があるホテルで
添乗員さん曰く、今までのツアーの客さんで、普通ではないものを“


でも、残念ながら(?)おいらも 晴ちゃんも 爆睡

そんなホテルの 朝

ハムやチーズ


温かいおかず(スクランブルエッグ や ウインナー)やメインディッシュになりそうなパスタ



果物やヨーグルト


が 並んどりますた。
本日のおいらの朝食は・・・


とにかく歩く今回のツアーは、体力勝負


それにしても、このホテルは、とにかく アンティーク大好きな人にとっては ヨダレが出ちゃう感じのホテル
照明 や 椅子


なんたって、朝食会場の全体的な雰囲気もなんとなくアンティーク

朝食会場(地下2階)の 1階上(地下1階)にはこんなお部屋が


鎧や、戦の作戦に使われたのかは





廊下の踊り場にも

おいらも一緒に・・・

なんだか、おいらと一緒に


そして、この日は10時出発という遅めの出発だったため
朝食後、1時間半あまり 昨夜の散策に続き、朝の散策に出発

散策スータート地点のトレドのホテルの前で ドンキホーテ さんと一緒に


散策してみてわかったことは、このホテル、トレドでかなり標高が高い場所にあったようで
“ 行き”はずっと下りでよいよい、“ 帰り”が 永遠に上りで 大変ですた・・・

このホテルに隣接するお土産さんでは剣も売っている


夕べの夕食会場となったレストラン

カレータス通りの見晴らしのいい場所で


そして、そこの柵には数え切れない数の南京錠が


恋人たちが永遠の愛の象徴として南京錠をフェンスや門扉、橋などの公共設備にかける儀式 愛の南京錠(Love padlocks)をここで


そこから 少し下った場所にある 「プエルタ・デル・ソル」

「太陽の門」の意味で、門のアーチ内にあるレリーフが名前の元になっとります。
門と言っても「城門」で、篭城戦の時のために作られたらしい。
そして、アーチの形状がただの円形ではなく内側に回りこんだ馬蹄形なのは、イスラムの建築様式と融合しているからなんだって。
その門の上のマークざます


16世紀のキリスト教の儀式の彫刻が刻まれているそうな。
そして、トレドのマンホールは、なんと地図になっとりますた。

迷っちゃうから、こんなところにも気遣いがあるのか???
ビサグラ新門

調子に乗って 街の内側へ通じる入り口まで来ちゃいますた

ここまで、ずっと下りだったから、ここからホテルに戻るまでに一汗かきますた

夜にも来たソコドベール広場には、SL型観光車(ソコトレイン)が停まっとりますた。
トレドの街を解説付きでまわる汽車形のかわいらしいバス。

おいらも、これに乗ってみたかったけど、乗り方も所要時間もわからず 残念

お疲れ 晴ちゃん

さすがにおいらも ちょっこし疲れた

疲れ切って集合場所のホテル前に到着。
そして、これからツアーの皆さんとトレド観光 本番のスタート

こんな道をくねくねと歩き

そりゃ、迷子になる街だよね
優しそうな警官の方も

そして こんな楽しい看板もいたるところにありますた




これから、



近づいてきた



どど~~~ん


セビーリャの大聖堂と並んでスペイン一の規模を誇る大聖堂らしい。
そして、世界のローマ・カトリック教会中、4番目の大きさを誇る大聖堂。
確かに、すごい迫力。
中央のレリーフ




免罪の門には「最後の晩餐」のキリストと12使徒の像


そして、いよいよ潜入

大聖堂には、複数の礼拝堂がありますた


その中でも 新約聖書の各場面が描かれた高さ約30mの主祭壇「中央礼拝堂」

どこをどう見ていいのか 迷っちまう

とにもかくにも圧巻
巨大で存在感たっぷりな バラ窓のステンドグラス

「香部屋(聖具室)」

「トランスパレンテ(透明天井) 」

その天井を拡大すると・・・

祭壇の上部の明かりとりの天井から光が差し込み、大理石で出来た天使が舞うように見えますた
そして、この彫刻(ナルシソ・トメ:トランスパレンテ)

美術的にも 必見

聖歌隊の席


やっぱり・・・・時間が足りない

後ろ髪をひかれる思いで、カテドラルを後にしますた。
途中、お菓子屋さんに寄り道


トレドで有名で美味しいお菓子「マサパン」

「マサパン」とはトレド名物のお菓子で、アーモンドの粉を蜂蜜で溶き固め焼いた焼き菓子。
美味しいけど、日本へのお持ち帰りには向いていないという添乗員さんの説明があり
旅行会社のご厚意で(添乗員さんが人数分買ってくれて)、一人一個づつ お店で頂きますた。
もっちりしていて、とっても甘ぁ~~い

1つで十分な感じですた。
鎧も販売


別のお店では、全身の鎧が130万ユーロで売っとりますた。
約150万

どうやってお持ち帰りするんだろうか???
そしてトレドの入り口、今回 おいらたちにとっては、トレドを後にする“出口” 「サンマルティン橋」 へ

そこには こんな方々も

おいらも、体験したぁ~~~~い

タホ川に架かるサン・マルティン橋

ペドロ1世とエンリケ2世の兄弟戦争で破壊されたけれど、ペドロ・テノリオ司教の命で再建。
頑丈な柱上の5基の尖塔アーチと、2基の六角塔で構成されとります。
この重要な入城門には、カトリック両王の座像と王室の大きな紋章が彫り込まれていますた。
さよなら、トレド



そして、バスで、いよいよ今回のツアーの最後の都市 マドリードへ。
そして、本日の昼食
当然、

その後、おいらチョイスの豚肉料理

晴ちゃんチョイスの魚料理

おいらチョイスの豚料理も美味しかったけど、晴ちゃんチョイスの魚料理はさらに絶品

デザート

ちょっこしアルコールが入っている 飲むシャーベット。
そして、午後からは マドリード観光に
ガイドさんが、説明してくれた、建物についていた表示。

今となっては、まったく思い出せない

西ヨーロッパ最大規模を誇る王室の宮殿

現在のスペイン王室一家は居住していないけれど、国家絡みのオフィシャルな行事は今もこの宮殿で行われているんだって。
王宮中央の屋根

マドリッドの目抜き通り、グラン・ビアの終点に位置する「スペイン広場」

7世紀に活躍したスペインの文豪、セルバンテス(1547~1616年)を記念して1930年に造られたモニュメントと像
モニュメントの上部をよぉ~く見てみると・・・


そしてモニュメントの中ほどの高さのところには、セルバンテスが椅子に座した姿の大きな彫像

セルバンテスは1547年に生まれ、1616年に没しているので、ほぼ大劇作家シェークスピアと同じ時代の人。
そして、おいらの知っているセルバンテスの著書というと、晩年の1605年に書かれた 『ドン・キホーテ』 だけだけど
スペインではセルバンテスはこのモニュメントが示すようにまさに国民的作家
お次は マヨール広場

「マヨール ”Mayor ”」は英語でいうところの「メジャー“ Major”」「大きい」という意味で
マドリード以外の町にも同じ名前の広場があるとのこと。

フェリペ3世の騎馬像

この広場は、今でこそ憩いの場になってるけど
中世の頃は王族の結婚式を祝うお祭りや闘牛が行われただけでなく、謀反人や異端者の処刑場となった悲惨な歴史がある広場。
お次は 旧市街の中心地、「太陽の門」という名の広場「プエルタ・デル・ソル」へ。
マドリード自治州政府の建物

この広場は、スペイン全土の中心地。
パリのノートルダム広場は、日本でいう日本橋と同じ、スペインのゼロキロメートル標示のあるところということで
記念の一歩


プエルタ・デル・ソルには、マドリード市の紋章にもなっている、街のシンボル 「山桃の木と熊の像」 も

昔、この辺りには熊が多く住んでいて、ラテン語で「熊」という意味の「Ursa」と呼ばれていたそう
ちなみに、こちらが、マドリード市の紋章

確かにそっくり
そして、楽しみにしていたマドリードのサンミゲル市場




この市場も、バルセロナ同様、色とりどりの食べ物が並んどりますた。
こんな楽しい飲み物も


やっぱり生ハムは何度見てもそそられる


果物も


その後の自由散策では、まずはスーパーでお買い物



ホテルでの反省会用のビール

その後、時間を気にしつつ、場所を移動して ビール


この時も、“ Dos cerveza , please( ビールを2つ下さい)”と・・・

“ 下さい”は、pleaseではなく、“ por favor(ポルファボール)”なのに、最後の最後まで簡単なスペイン語すら習得できず。
でも、おいらに必要な ビール cerveza



とても素敵な展望


ちゃんとどこに何が見えるか ガラスに説明がありますた。


この表示は万国共通

ちなみに 地上からの眺めは

晴ちゃもホッと一息

集合時間ギリギリまで夕日が沈むを見て 本日の夕食会場へ。





パン、チーズ、魚料理、パスタ、デザート。
見た目よりも、ボリュームがあったけど、美味しく完食

そして、本日のマドリードのホテルは・・・


至ってフツーのホテル。
パラドールが懐かしいけど、そんな贅沢は言ってられない。
って、朝のトレドの散歩から、ホント1日歩きっぱなしだった本日は、贅沢を言う前に、そして反省会の前に2人ダウンですた

明日は、いよいよ、スペイン最後の観光の日ざます。
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