The orthodox civilization is the festival politics of Japan

「安藤真の『世界文明の正統は』」の続き、祭政は人間中心を超え物質文明を越える、これを受け継いでいるのが日本の伝統と文化

The failure of 毛沢東 上

2016-03-31 04:20:10 | 世界経済

I wrote that the bad manner of Chinese visitors were caused by the " Great Leap Forward " , then the cultured Chinese died out with the cruel policy .
But I might make a mistake about it , because it seemed that the warehouse of the city was full of foods , therefore the people who starved to death were almost the farmers ,

Mao Zedong who was said a charismatic leader shouted the extermination of four living things to disturb the cultination , they were ,
1, a mosquito
2, a fly
3, a mouse
4, a sparrow

Thus , millions of sparrow were exterminated all over the country , but the bad insectes increased , and a poor crop visited the land of China .

               
 中国人観光客のマナーの悪さがヒョーバン、それは、大躍進や文化大革命を切り抜けてきた人々だからで、この期間に、礼儀や教養のある階層は粛正されてしまったのではと述べたが、若干、違っていたかもしれない。

 それは、大躍進(1958~1961)では、都市の倉庫には「十分な食料が確保」されており、むしろ、餓死したのは農民たち。

 農政を管轄する役人たちは、中央からの指令を守らなければタイヘンなことになる、そこで、その年の収穫高以上の報告をでっち上げた、その年はなんとか切り抜けられたが、翌年は不作、だが、去年以上の収穫高を申告しなければ、昇進どころかクビが飛ぶ、そこで村中の農作物をかき集めて中央に運送することになり、村には、食料が無くなってしまったのだ。 

 カリスマ指導者・毛沢東は農業生産の邪魔をする4害を公表し、これを駆除するように命令、それは、
 1、カ 
 2、ハエ   
 3、ネズミ
 そして、
 4、スズメ

 コメやムギをついばむスズメを駆除しようというのだが、その結果は悲惨であった。

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The secret of Chinese visitors 下

2016-03-29 04:05:00 | 世界経済

The uncultured behavior of Chinese visitors may be caused at the " Great Leap Forward " .
By it , cultured people might be wiped out ,
" As for the " Great Leap Forward " policy of Mao Zedong , this which caused tens of millions of dead people is done in current China ."

Only the people who cooperated wuth the government of Red China would be able to keep alive barely .             

            中国人観光客の秘密 下
 習近平が、エリザベス女王に謁見している最中に「やっちまった」
 どうして、こんなことができるのか、ちょっと調べてみた、すると、毛沢東の「大躍進」の失敗で、数千万人が餓死したらしい、この際、共産党政府に嫌われていた、かつての上流クラスや読書階級の人々から犠牲になったのではあるまいか。

 彼らは、礼儀や教養が身についており、そんなことは、しようと思ってもできない、そんな彼らが、根こそぎ消滅したのではあるまいか、私は、ニッポンの下町の銭湯を利用しているが、どこにもマナーの身についていないのがいる、立ったまま水をあびる、シャワー室で石鹸をつかい10分20分、サウナ室の水風呂でザーザーと水をかき出す、
 「家でも そんなことをするのかい」
 「自分ちでできないから するのさ ケッケッケッ」

 浴室の中央で、口にふくんだ水を「ゲボッ」、なかなかできることではない、やはり、小さい頃からの習慣だろう。  

 大躍進の時、かろうじて生き残れたのは政府側の連中たち、礼儀や教養のない階層だ、それこそクソまみれで生きてきた、だから、なにを言われたってヘッチャラ、パリやロンドン・ニューヨークで、ツバをペッペッ、タンを「カッー」、そして、ロンドンの名店・バーバリで人類の最終兵器をぶっ放した、まあー、あの毛沢東が、その代表だがね。

 あの国では、今、「大躍進」の数千万人の犠牲者については、報道されていないようだ、いすれ、日本軍のせいにするつもりなんだろう。
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The secret of Chinese visitors 上

2016-03-27 09:18:36 | 世界経済

Chinese spoke loudly everywhere ,
They spit ,
They fly the phlem ,
They shout , roar and scatter .

At last , one of them made her child doodoo , this scene spleaded all over the world .
Why do they do , why can they do ?

I do think that it might be caused the failure of " Great Leap Forward " .
                 
        中国人観光客の秘密 上     
 上の写真は、公開されて、すぐにコピイした、もう、消されているようだ。

 中国人観光客が「すごい」、若い連中は、まあまあだが、中年のおばちゃん・おじちゃん、スマホを片手にノッシ・ノッシ、ロンドン・パリもおかまいなし、
  ツバを飛ばす
  タンを吐(は)く
  わめき・どなり・散らかしまくる

 この間、明治神宮の休息所で、わがもの顔でどなっている、ケバケバしい原色ファッションのオンナたち、思わず目をそむけた。

 そして、ついに、やっちまった、「人類の最終兵器」をぶっ放したんだね、これには、ロンドン中が震え上がったらしい、そして、このシーンが世界中に流れた、
   バーバリで 
   バーバリで
   あの国の 
   おばちゃんが 
   おばちゃんが
   うん〇 
   うん〇
   ブーブリ 
   ブーブリ

   やっちまった  
   やっちまった

   女王さまが 
   とび上がった
   とび上がった
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The logic and " 観 " 下

2016-03-24 03:53:39 | 世界経済

I found the strange written material , it was
Everything is an illusion ,
we have to understand it .
And ,
Everything is
like dream
like bubble
like shadow
like rainbow
We have to understand it .

When we will be able to stand by our legs truely , we will become to be free from everything .     

        論理と「観」 下      
 論理が相手を突き刺す「矛」ならば、観はふんわりとつつみこむ「梵網」か。  
 だから、ヨーロッパの論理に対して、こちらは天上界の武器で戦ってきたのかもしれない、
  一切有為の法は 夢のごとく       
          泡のごとく           
          影のごとく        
          虹のごとし        
 よろしく この「観」を なすべし         

 かつての日本人は、これに長けていた、明治の発展は、これによるものだろう、曰く云いがたい妙味、
  我 法王となりて 法において自在なり

 日本人は、すっかり変わってしまった、これから、どうなるのであろう。    
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The logic and ” 観 ” 中

2016-03-21 03:41:43 | 世界経済

Well , " 観・Kan " is the universal understanding .

There was the battle of logic and Kan , it was the war of Japan sea .
In this war , Japan changed the direction of ships sailing suddenly , it broke the logic of Russia's operation .
It was said "α" movement ,they couldn't understand it .

I think it was the instance that the universal wisdom of Japan beated the logic of Europe .

          論理と「観」 中   
 北方社会が論理力ならば、われわれは何だったのか、それが「観・総合的直観的判断力」、一瞬で全体を察知する。
 
 あちらが論理で、こちらが「観」であるならば、同じくらいの兵器と兵力で戦ったら、どうなるのか。

 あの日本海海戦が、それではあるまいか、ロシアの司令官は、ヨーロッパ式の教育を受けたエリート、論理と論理の戦いだったら、あちらの方が、上だった。

 ニッポンの艦隊のα(アルファ)運動、とんでもない、敵艦隊の鼻づらを横切る、そんな戦術はない、ロシアの艦隊はあわてふためく、その頭上にシモセ火薬がさく裂、かくて「歴史的な完全勝利」。

 ロンドンの新聞、
 「勝ったらしい」
 「勝利はニッポン」
 それから、論調がかげる、それは、大英帝国をおびやかすアジアの君主国の登場を予感したからだろう、
 「番犬だと思ったら 野犬・猛犬いやオオカミかもしれない」。 

 しかし、この国は、総合的には、韓国や中国と関係するよりは、アングロ・サクソンの国々と協力したほうがいいようだ、不思議なことだ、だから、あるいは、この国の人々には、失われたユダヤの10部族ではないが、「なにか」があるように思える、どうだろう。
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The logic and " 観 " 上

2016-03-19 09:24:45 | 世界経済

I think that the people of Europe succeeded in getting prosperity with the magic of logic .
R.Descarts said ,
" Only logic will be able to lead the people to the truth ."

Is it true or not ?

         論理と「観」 上  
 北方ヨーロッパ人は、論理力によって現代文明を築き、現代の繁栄を勝ち取ったと言ってもいいだろう、あのデカルトは、
 「人は 方法なくして真理に偶然たどりつくしかない」

 彼らの武器は、論理的整合力とその実行、戦争が、これだ、単純に敵より強い攻撃力と防御力、その応用が、
 「単位面積当たりの 火薬量」
 その空間を火の海にする、猫も杓子もない、一切が消滅する。

 その火薬量を可能にするのが、その国の経済力、ロシアや北朝鮮は、いつまでもつか。
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Chandra Bose と 汪兆銘

2016-03-17 10:38:28 | 世界経済
      
 Chandra Bose のお墓が東京にあるのは、知らなかった、それにしても、なんとすっきりとしたお顔だろうか。  
 ニッポンのお坊さん、いいことをしてくれた、インドのこころある人々は、 
 「やっぱり ニッポンだ」
 「アジアで信用できるのは 尊敬できるのは ニッポンだけだな」

 もう一人いる、汪兆銘さん、もとより人生は複雑で、政治はもっと複雑、彼の本心はどこにあったか、さらに、「流れ」がある、開国を思っても攘夷を叫ばなければならないケースがある。

 当時の日本の軍部は横暴で、無理難題を突きつける、これに抗議した中国人を処罰するように請求してきた、文人政治家・汪兆銘、静かに、
 「彼の意見は 私の意見です」
 法政大学を出た彼は、大変な親日家で、日本と中国が一緒になってアジアを救う、そんな夢があったようだ。

 Chandra Bose と汪兆銘、二人を支えた日本人たち・・・

 今年も桜の季節が来た、この二人を若者の姿にもどして、桜吹雪の下に立たせてやりたいものだ、
  道半ばに倒れた  Chandra Bose
  理想に生き理想に殉じた 汪兆銘       

 きっときっと、涙ぐんでいることだろうね、    
  その名 芳(かんば)し Chandra Bose      
  その名その名 床(ゆか)しき 汪兆銘
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The friendship between India and Japan

2016-03-15 10:40:48 | 世界経済

The " BRICS " were so famous , they were Brazil , Russia , India , China and South Africa .
But , today , only India keeps prosperity .
Japan became familiar with India , the reasons are ,
1, bullet train = Shinkannsen and subway
2, Indian Institutes of Technology IITs
3, Chandra Bose

S.Chandra Bose (1897-1945) was a leader of India Independence movement and during the Second World War he fought against England to get the independence of India .
He died with the traffic accident in Taiwan , then the priest of Japan buried him in his temple of Tokyo .
The present prime minister of India thanked it so much , he seems to be fond of Japan ,
                  
        日本とインドの親密な関係    
 昨晩の「ガイアの夜明け」はインド特集、BRICSのうちで、現在生き残っているのは、おっと、景気がいいのはIのIndiaだけ、このIが親日的で、
 1、新幹線と地下鉄工事の受託
 2、インド工科大学の学生の採用  
 そして、
 3、チャンドラ・ボースとの関係

 チャンドラ・ボースの墓が東京にある、ボースは日本軍とともにインド独立のために戦った。

 ボースの側からするとあのガンジーは手ぬるい独立派で、あるいはイギリスに懐柔されているように見えたかもしれない。

 台湾で客死したボースを引き取る者がいない、その時、ニッポンの僧が手を上げ、東京の自分の寺に埋葬、これが、インドの人々の心の琴線(きんせん)をかき鳴らさずにはおかない、画面にインド人たちの供養の模様が展開していた。

 今の首相は、これに感謝している、だから、それが、1の事業の締結に結びついたのかもしれない。

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花粉症対策にヨーグルト

2016-03-12 17:30:47 | 世界経済
お題「花粉症対策を教えて!」に参加中!

 朝、起きると、
 「クシャーン」
 「クシャーン」
 「クシャクシャクシャーン」
 テッシュの箱がカラ、鼻はグシャグシャ、目はかゆい、顔がほてる、身体は熱っぽい。

 薬局に走る、白い服のオトコが、
 「これなんかいいんじゃあないですか」
 「小青龍湯(しょうせいりゅうとう)」を出した、
 「ブルードラゴンか 効きそうだな」
 それが、ちっとも、
 「ドラゴンじゃあなくて ミミズだな」

 そんな時、ヨーグルトを聞き、早速、試してみると、
 「うむー」
 手ごたえがある、その年はそれほどの変化はなかった、翌年の2月、
 「おや」
 100%ではないが、だいぶ軽い、その頃は、腸内細菌については知らなかった、だが、腸内環境が好転して免疫機能が向上していたのかもしれない、
 「ヨーグルトは クスリだな」

 たまたまかもしれないが、ありがたいことだ、現在の疑問は、ある医者が、
 「ひとつの乳酸菌だけを摂取していると その乳酸菌が なまけものになってしまうんです」
 「そこで 違ったメーカーのヨーグルトをとることを お薦めいたします」
 「・・・」
 「ライバルの出現で がぜんやる気を出すんですね はい」

 これっ、ホントーだろうか。
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An another purpose of GHQ

2016-03-11 05:21:25 | 世界経済

I think to be able to say that the society of Japan afrer World WarⅡ was constituted under the order of GHQ ,
1, Sovereign power lies with the people
2, the privilege = the fundamental human rights
3, the democracy

And , there is the troublesome understanding about the ninth article of the Constitutions .
At any rate , this would be the applications of modern rationalism being built by the north people of Europe .
The true purpose of them is to make Japan weak , and the people of Islam knew it and continued to regist it strongly .

By the way , " Sovereign power lies with the Enperor " is so bad ?
GHQ destroyed it , they wanted to deny the tradition and the authority , because it was the origin of the strength of Japan .
Well , they might cast an envious glance of Japan , the couple of the power and the authority will be able to govern the people and the country very well .
          
         GHQのもうひとつの目的
戦後の日本は、GHQの方針と圧力によって成立したと言ってもいいと思う、
 1、主権在民   
 2、基本的人権   
 3、民主主義制度    

 憲法9条の厄介な解釈があった、そして、これらのすべては、ヨーロッパの北方人種の考え出した、あの近代合理思想の応用と展開、一見、いいように見える。
 だが、二十歳(ハタチ)を越えた大人は、100パーセント相手のためにすることがないように、彼らの、本当の目的は何であったのか。

 あるいは、それは、伝統と権威を否定し、共同体を解体し、この国・日本を弱体化することではなかったか。

 これこそが、練りに練られたもので、オツムの弱いインテリをマスコミと大学に押しこみ、朝から晩まで、1年365日、これを20年30年40年・・・
 終に、ケータイ・ピコピコ、スマホ・シュルシュル、満員の電車の中でマンガを読み、ちょっとしたことで自殺してしまうニッポン・オノコを作り出すことに成功、これに反発しているのが、イスラームの人々、彼らは、見抜いている。

 
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