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高山清洲・世界平和 人類みんな兄弟

世界平和に導く為の語録

富士山の脅威は大噴火だけではない「山体崩壊」は40万人を飲み込む!!

2024-09-15 00:05:00 | 大災害

富士山の脅威は大噴火だけではない「山体崩壊」は40万人を飲み込む!!

山体崩壊(さんたいほうかい、sector collapse)とは、火山などに代表される脆弱な地質条件の山体の一部が地震動噴火、深層風化などが引き金となって大規模な崩壊を起こす現象である。

崩壊のメカニズ

火山活動に関連するも

火山活動によって火山が成長をするに従って、急峻で不安定な地形が生み出されることになる。

また火山の成立から時間が経過する中で、風化作用や火山体内部での熱水作用などの結果、火山そのものがもろく崩れやすくなっていく。

 
山体崩壊前のセント・ヘレンズ山(1980年)
山体崩壊前のセント・ヘレンズ山(1980年)
山体崩壊後のセント・ヘレンズ山(1982年)
山体崩壊後のセント・ヘレンズ山(1982年)

山体崩壊(さんたいほうかい、sector collapse)とは、強い地震動や噴火が引き金となって火山体の一部が大規模に崩壊する山体崩壊が発生する。

セント・ヘレンズ山(左奥)の岩屑なだれ堆積物。

山体崩壊時には崩壊した火山体がふもとに向かって一気になだれ落ちる岩屑なだれ(がんせつなだれ、debris avalanche)という現象が発生し、その結果、火山そのものは大きく崩壊し、岩屑なだれが堆積した場所には、崩落した火山体の中でばらばらになりきらなかった部分が多数の小さなを作る。

これを流れ山と呼ぶ。

崩壊した山体があった場所にはU字状の大きな窪地が生じ、これを馬蹄形カルデラと呼ぶ。

山体崩壊は噴火と比べると発生回数が少なく、比較的稀な現象ではあるが、これまで多くの火山で発生しており、一つの火山で複数回発生することも稀ではない。

またかつては火山の一生の末期に発生すると考えられていたが、紀元前500〜800年頃に発生したと見られる富士山の御殿場岩なだれなどのように、必ずしもそうとは限らない。

<picture><source srcset="https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/iwiz-yn/rpr/tatsumiyoshiyuki/00073028/top_image.jpeg?exp=10800&fmt=webp" type="image/webp" /><source srcset="https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/t/iwiz-yn/rpr/tatsumiyoshiyuki/00073028/top_image.jpeg?exp=10800" type="image/jpeg" /></picture>

富士山はバリバリの活火山であるにもかかわらず、江戸時代の「宝永大噴火(宝永4年、1707年)」の後300年以上も沈黙を守っている。

このこと自体が既に危険信号なのだが、さらにあの3・11巨大地震の影響で地盤が引き伸ばされて、いつマグマが活動的になってもおかしくない状態にある。

つまり、近い将来富士山は必ず噴火する

もはや、ある種の期待感を持って無邪気に心配している場合ではない。

覚悟して大噴火に備えるべきだ。

「噴火のデパート」と言われる富士山では、実に多様な火山活動が起きている。

宝永噴火では1万メートル以上の高さまで火山灰を噴き上げたが、西暦864年に始まった貞観噴火では数キロメートルに及ぶ割れ目から大量の溶岩を流した。

マグマと火山ガスなどが渾然一体となって山腹を流れ下る火砕流を噴き出したこともある。

さらにこの山は、時にはその優美な姿からはとても想像できないような凄まじい振る舞いをする。

それが「山体崩壊」だ。

2900年前に起きた山体崩壊

そもそも火山では、数十万年を超えるその一生の中で山が崩壊することは珍しくない。

例えば磐梯山は1888年の水蒸気噴火で大きく崩れ、発生した「岩屑(がんせつ)なだれ」は477人を飲み込んだ。

また1980年には、米国西海岸のセントヘレンズ山が崩壊する様子が記録された。

岩屑なだれには、火山体を作っていた溶岩や火山灰、それに地表にあった土壌などが含まれる。

また河川の流れる谷へなだれが浸入すると水を多量に含み、いわゆる土石流の様相を呈する。

富士山でもこのような堆積物がその東麓に広く分布し、「御殿場岩屑なだれ堆積物」と呼ばれる。厚さは御殿場駅周辺で10メートル、もう少し山に近い自衛隊滝ヶ原駐屯地付近では40メートルにも達する。

その分布や周辺の地層との関係、それに含まれる溶岩の特徴などを総合すると、この山体崩壊は約2900年前に発生したようだ。

破壊された山体の体積はなんと2立方キロメートル、黒部ダム10杯分にもなる。

当時の富士山には山頂に加えてその東側にも古い山体が顔を出し、いわば「ふたこぶ」の形をしていた。

その1つが山体崩壊で消え去ったのだ。

なぜこの大崩落は起きたのか? 

磐梯山やセントヘレンズ山ではマグマの活動、つまり噴火が引き金となった。

しかし富士山ではこの時期に顕著な噴火活動は認められない。

一方でこの活火山の直下には、南海トラフ巨大地震の元凶となるプレート境界や付随する活断層が潜んでいる。

この活断層帯が動けば直下型地震が富士山を強烈に揺さぶり、この巨大な構造物、特に熱水やガスで軟弱化した部分が崩壊する可能性がある。

過去3万年で少なくとも6回起きた山体崩壊

近年、産業総合研究所などの調査によって富士山の詳細な活動史が明らかにされつつある。

その結果2900年前と同程度、あるいはそれをしのぐ規模の山体崩壊が、過去3万年に限っても少なくとも6回は起きたようだ。

統計学的に言うと、今後100年間に富士山で山体崩壊が発生する確率は約2%である。

これと同じくらい「低い」確率だったにもかかわらず阪神淡路大震災や熊本地震は起きた。

つまり、富士山の山体崩壊は明日起きても不思議ではない

このような富士山崩壊は巨大な岩屑なだれや土石流を引き起こす。

過去の例でも周辺地域はもちろんのこと、はるかに離れた今の神奈川県県央から湘南地域まで土石流が到達したことがある。

静岡大学の小山教授の試算によると、このような場合には最悪40万人が巻き込まれる。

この被災者数は、現在想定されている富士山の大噴火と比べると圧倒的に大きい。

富士山大噴火と山体崩壊のハザードマップ:内閣府と静岡大学小山教授のデータに基づく
富士山大噴火と山体崩壊のハザードマップ:内閣府と静岡大学小山教授のデータに基づく

山体崩壊は大噴火に比べて発生の確率や頻度が低いので、ハザードマップはまだ整備されていない。

しかし富士山ではこのような山体崩壊がいずれ必ず起きることを、行政も私たちもしっかりと認識すべきだ。

日本列島は「人工災害列島」と化しており、大地震、大災害、豪雨、火山噴火と何が起きても不思議ではない!!

大地震、大災害、豪雨、火山噴火を引き起こす「ハープ」が16基と

豪雨を発生させるXバンレーダーが日本各地に150台も設置されています!!

 

あなた方の日常生活が、ある日突然消えてしまいその先にある者は「奴隷」としての貴方があり「生命」までもコントロールされてしまいます!!

100年物の「カテキン」が、ワクチンの毒素も虫も体内から排除する!!

日本人よ!!

生き残れ!!


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「HAARPはプラズマ波で電離層の電子を振動させる地球上で最も強力な電離層ヒーター!!」

2024-08-02 00:05:00 | 大災害
 

「線状降水帯」の発生は気象庁でも予測できない。

1年半くらい前の記事の再投稿です。

 

電離層について知っておくべき10のこと

6.天候の影響を受けます

ハリケーンや大規模な雷雨システムなどの地球からの天候は、電離層に波及する圧力波を生成する可能性があります。これは電離層の変化を引き起こす可能性のある要因の1つです。

これらの影響は、NASAの衛星からのデータが気象条件と地球の電離層の変化との関係を明らかにしたため、過去15年以内にのみ発見されました。

電離層について知っておくべき10のこと–NASA太陽系探査

そして「逆も又然り」ということのようです。

「HAARP、地球上で最も強力な電離層ヒーター」

Wi-Fi、スマートフォン、位置情報アプリの現代の世界は、すべてのガジェットをリンクするために電波に依存しています。

しかし、私たちのほとんどは、地球上空の電離層が私たちの電話の位置情報サービスや車のナビゲーションユニットによって中継される方向に影響を与えることに気づいていません。

私たちの惑星を包む電子とイオンのガスである電離層プラズマの複雑なダイナミクスは、アラスカにある高周波アクティブオーロラ研究プログラム(HAARP)などの研究施設で研究することができます。

過去15年間、HAARPは多くの興味深い予想外の結果を生み出してきましたが、おそらく最も壮観なのは、電波によって生成された人工電離層プラズマの生成です。

「大気榴散弾」

電離層は、自由電子とイオンの大規模な集団を特徴とする上層大気の領域であり、太陽からのUV光子が大気ガスからの電子をノックするときに生じる大気の榴散弾です。

その密度は、イオン生成の相対速度と、中性分子を再生成するためのイオンと電子の再結合によって制御されます。電離層は高度約250kmから始まり、<>km近くで<>立方センチメートルあたり<>万粒子程度のピーク昼間密度に達し、その高度を超えると先細りになり、はるかに希薄なプラズマ圏、磁気圏、太陽風に溶け込みます。

電離層プラズマは、衛星通信とそれを通過するナビゲーション信号を歪め、遅らせる可能性があります。実際、電離層を研究する主な実際的な動機は、これらの影響を把握することです。

日常のデバイスの低電力では、電離層プラズマは電波を変えることができますが、プラズマ自体は影響を受けません。

しかし、十分に高い電力密度では、電波がプラズマに影響を与え、波とプラズマの間にフィードバックを生成する可能性があり、電離層を研究するためのユニークな手段、いわゆる電離層加熱を提供する現象です。

HAARP施設は、1999年に6×8アレイの送信アンテナで運用を開始し、合計で960kWのRF電力を生成し、10のAMラジオ局で生成されるのとほぼ同じです。(HAARPビームは懐中電灯のように幅が広く、レーザーのように狭くはありませんが、天頂から30°以内、つまりローカル垂直のどこでも電子的に操縦でき、3〜10MHzで動作できます)

その強力な電波は、いわゆるプラズマ波で電離層電子を前後に駆動します。これらの駆動された電子が互いに衝突し、背景種と衝突すると、それらの温度が上昇するため、HAARPはヒーターと呼ばれます。

地球上で最も強力な電離層ヒーターHAARP

電離層に働きかけ「(人工的に)天候を操り、世界支配」の野心をもっている勢力がいることは明白な事実です。

そうした野心をもった勢力によって全国津々浦々の「天候を支配」されてしまうと、国土に「自然現象」にみせかけた「気象兵器による攻撃」によって「甚大な災害」が度々起こっていても、確たる証拠を証明することが難しく、相手に抗議することも、確信をもって殴り返すことも出来ず、狂気じみた相手を怒らせまいと、その勢力の言いなりにならざるを得なくなっているようです。

今の日本がまさに、そうした状況なのかもしれません。

世界の誰もがそうと知らぬ間に、「宣戦布告」がなされない、様々な種類の「兵器」を用いての「戦争」に巻き込まれてしまっているのが、現代の戦争のようです。

余波が地元NYでも発生しているようですが。

2年前にはドイツなどヨーロッパの国々でも「想定外」の洪水被害が発生。

北極はHAARPのあるアラスカに近く、長年のHAARP実験による影響が最も蓄積してしまった可能性がありそうです。


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DS達は天候を操る力を駆使して世界の支配を露骨に始めた!!

2024-08-01 00:05:00 | 大災害

今回の山形県の異常な線状降水帯による大雨は凄まじく、元々、狭窄部と盆地を流れる最上川は日本三大急流のひとつなのですが、特に酒田市は川の氾濫しやすい地形なのだそうです。

下の映像は2017年に九州北部を襲った豪雨で大きな被害を受けた被災地を国土地理院がドローンで撮影した映像です。

現在、日本で毎年この時期に発生する大雨の3分の2くらいのものが「線状降水帯」によって起こっているのだそうです。

「線状降水帯」とは

「次々と発生する発達した雨雲(積乱雲)が列をなした、組織化した積乱雲群によって、数時間にわたってほぼ同じ場所を通過または停滞することで作り出される、線状に伸びる長さ50~300km程度、幅20~50km程度の強い降水をともなう雨域」のこと。(気象庁)

この言葉が登場したのは2000年頃で、2014年の広島の「平成26年8月豪雨」以来頻繁に使われるようになったそうです。

2000年以前には「線状降水帯」という言葉で表現されるような気象現象は、どうやら起こっていなかった。

では、何故、近年このような現象が頻繁に起こるようになったのか?

米ソの冷戦時代、「核開発競争」「ロケット技術開発競争」「気象兵器」開発など「世界を支配する」ための軍事目的で、あらゆる兵器開発に執念をもっていたのが米国です。

「テラー・ウラム型水素爆弾実験」など「核実験」が繰り返された1950年代

1954年3月1日、米国防総省と米国原子力委員会が合同でビキニ環礁・エニウェトク環礁で行った「キャッスル作戦」の6回の水爆実験のうち、1回目の「ブラボー実験」に巻き込まれ、乗組員23名の遠洋マグロ漁船「第五福竜丸」が被爆し、半年後に一名が死亡するという事件がありました多量の放射性降下物(死の灰)浴びたのは、政府調査によれば、その他1422隻にものぼった。

「気象兵器」の開発実験は1960年代から始まり、ベトナム戦争で使用された

米国による「気象兵器」開発は1960年代から国家戦略として始まっていたようで、1962年、ケネディ政権の当時副大統領だったジョンソンが大学で行われた講演の中で「天候を支配するものが世界を支配することになるのだ」と、まさに「気象兵器」についての演説を行っています。

ベトナム戦争は「気象兵器」が使用された最初の戦争だったようです。

「ポパイ作戦」と呼ばれた作戦は北ベトナムの上空に雲の種を散布し、人工的に雨を降らせた。1967年から1972年の毎年雨季にかけて3000回にも及ぶ散布が行われ、平均30〜45日間雨季を長引かせた。

大雨、長雨が発生すると地盤が緩み、これにより山岳地帯では土砂崩れが頻発、河川は増水するなどして、道路、補給線は寸断され、ヘリといった航空輸送能力を持たない北ベトナム軍の物資輸送能力は直ちに半分に低下し、補給・行軍は困難となり、前線の部隊は孤立するなど一定の効果をもたらした。

UN「気象兵器」禁止条約(1976)

1976年12月10日に気象兵器を制限する「 環境改変兵器禁止条約 」が国連で採択。

この条約では地震や津波、台風など自然界で発生する諸現象を故意に変更し、それを軍事利用することを禁止している。 

米国、ロシア、中国といった軍事大国が批准、または加盟しており、気象兵器は世界的に禁止されている。

現在の大雨の3分の2は「線状降水帯」発生によるものであるが、それは果たして、地球温暖化、「気候変動が原因」?

日本で毎年発生している「線状降水帯」はWEFなどが主張している「気候変動」という自然現象によって起こっていることなのでしょうか?

特に2014年以降から度々発生するようになった「線状降水帯」は「発生メカニズムに未解明」な点も多く、「予報が難しい」ということです。(気象庁)

これは、線状降水帯の発生メカニズムは実は自然現象でないということに外ならないのではないでしょうか?

つまり、人工的に起きている現象=何者かによって起こされている「気象のコントロール」ということになるのではないでしょうか?

動画の冒頭の部分は、ケネディ政権の副大統領だったリンドン・B・ジョンソン副大統領(ケネディ暗殺事件後に大統領に就任1963年11月22日~1965年1月20日)がサウスウエスト州立大学で1962年に行った「気象兵器」についての演説動画です。

 
 
 
 
 
 
 

                 

機能獲得実験で作られた人工ウイルス、デュアルユースのmRNA製剤(生物兵器)、枯葉剤(化学兵器)、人工地震、気象兵器、自作自演の911から起こした戦争、イラク戦争、湾岸戦争、ネオコンによるウクライナ工作が発端のドンバス戦争、ウクライナ戦争、過去においてはABCD包囲網で日本を戦争に追い込み、

戦後は日本を「キャッシュディスペンサー」にしているあの国。

厄災は須らくあの国から湧いてきますね。

そもそもが、地球は氷河期と間氷期を繰り返しています

「気候変動」に「温室効果ガス」がどれほど影響しているといえるのでしょうか?

例えば、先カンブリア紀の氷河期では大気中のCO2は今よりもずっと多かったそうなです。(約20倍から30倍だったと推定されています)

「海水温の上昇」「気候変動」に絡めて「グレートリセット」だ、「脱炭素」だ、「SDGs」だ、「昆虫食」だ(←コオロギは「微毒」なので食べてはいけません!)と、強引に世界を変な方向に引っ張り込もうとしているのが、自分達は常に「自家用ジェット機」での移動をしている「彼ら」のようなのですが。


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世界人類は気候工学災害から生きて逃げ出せない!!

2024-06-05 00:05:00 | 大災害

世界人類は気候工学災害から生きて逃げ出せない!!

2006年国連評議会より:ケムトレイルとその影響について...
<iframe src="https://www.bitchute.com/embed/BIGIxe1QmuFr/" width="680" height="400" frameborder="0" scrolling="no"></iframe>
From the 2006 UN Council meeting. About chemtrails and what they do... (bitchute.com)
動画紹介文:これは見つけるのが最も難しいビデオの一つです。
 
あちこちで削除されています。
 
2006年の国連評議会から。
 
ケムトレイルとその作用について!
 
ケムトレイルは、国連の知識と支援によって、長年にわたって私たちに使用されてきたことは明らかです!
【最近の研究成果】気候工学による日射量調節が生態系機能に与える影響

誰も気候工学災害から生きて逃げ出せない - デーン・ウィギントン

グレッグ・ハンターの USAWatchdog.com(サタデー・ナイト・ポスト)

気候工学の研究者であるデーン・ウィギントンによると、地球規模で気候が崩壊しつつあることを隠蔽するために、日々大嘘がまかり通っていると言います。

しかし、ウィギントンが主張するのは、今地球にダメージを与えている最大の原因は、空から撒き散らされている人為的な気候工学であると主張します。

 ウィギントンは、

要するに、私たちは今ここで命をかけて戦っている、ということです。

現在のパラダイムは終わりました。

それは死の淵にあります。

海は死につつあります。

昆虫は死にかけ ています。

プランクトンも死にかけています。

気候工学はすでに、気象、食糧供給、生物多様性、健康に深刻な悪影響を及ぼしている|Spiderman886

私たちの大気は激変しています。

このスピードの変化に適応できるものはありません。

繰り返しますが、私たちは大気中に決してあってはならない有毒な元素について話しているのです。

. . . 化学的な氷の核生成の特許があることは知っています。

彼らはこれを公然と発表しています。

. . . このことを持ち出すと、彼らは事実無根で恐怖に駆られた陰謀論者のマントラを吐き出し、何の調査もしません。

いつから記録的な暖かさのメキシコ湾から冬の嵐が来るようになったのでしょうか?

フロリダの水温は38度でした。

これはジャグジーがホットタブに推奨している温度と同じです。

すべてが死にました。

地球温暖化ってなぁに?~ なぜ温暖化が起こるの?私たちの生活は大丈夫? ~ | 埼玉工業大学 工学部 生命環境化学科(バイオ・環境科学専攻 ...

ウィギントンは、人々は真実を知り、目を覚ます必要があると言います。
 
ウィギントンは、「私たちは、完全に制御不能になった軍産複合体による完全な狂気の層を何層にも重ねてきました。
 
. . . このままでは、私たちの誰も長くはここにいられないでしょう。
 
誰が目を丸くして立ち去り、信じられないと自分に言い聞かせようとも、私は気にしません。
 
展開する出来事が、そうでないことをあなたに教えてくれるでしょう。
 
. . . 気候工学が、今、この瞬間における最も有害な人間活動であることを認めようとしないこと。
 
. . . なぜ環境保護団体は、この巨大な破壊的要素を無視できるのでしょうか?
 
それは、彼らが501(c)(3)の非営利団体を守りたいからです。
.
GeoEngineeringWatch.orgは、これは犯罪的偽善だと考えています。
気象庁|世界の年ごとの異常気象
 
このままでは、誰も生きて脱出することはできませんし、地下に潜ってこの事態を乗り切ろうと考えている人たちも同様です.....
 
私たちはある程度の温暖化を引き起こしており、気候工学はそれをさらに悪化させています......
 
私たちはこのフィードバックループを引き起こし、メタンの大爆発を引き起こしました。
 
メタンガスは地球を覆い、ガラスの層のように熱を閉じ込めます。
 
その熱がさらにメタンを放出させ、さらなる加熱を引き起こします。
 
これがフィードバック・ループで、このようなフィードバック・ループが50ほど発生していま」。
図で見る環境白書 1981

ウィギントンは、「人々を目覚めさせ、私たちが命をかけて戦っていることを示すためには何が必要なのか?.
 
私たちにはアキュウェザーとウェザー・チャンネルがあり、もしそれが悲劇的で恐ろしいものでなければ、ウェザー・チャンネルの気候工学の隠蔽工作員が、地上では4度で雪が降っているのに、上空では10度や15度になっている理由を説明しようとするのを見るのは滑稽なことでしょう。
 
彼らの仕事は、現時点では、気候エンジニアの痕跡を消すことにあるようです。これはばかげています。

最後に、ウィギントンはいくらかの希望を抱いていますが、それには一般の人々が目を覚ます必要があります。
気候工学の最前線:エアゾルで太陽光を制御する方法とは? - YouTube
 
ウィギントンは、(GeoEngineeringWatch.orgの)映画『The Dimming』で、私はいつもこの点を指摘するようにしています。
 
. . . つまり、私たちが効果的かつ効率的に戦うことを学べば、そしてそれは空を指差してわめくということではなく、信頼できるデータを伝えるということなのです。
 
それは、自分の家のコンピューターから無料でできることなのです。
 
なぜなら、あなたが種を蒔くことで、その種は成長せざるを得なくなるからです。
 
私たちは無力ではありません。
 
私たちは変化をもたらすことができます。
 
私たちは絶対に変えることができます。

気候変動に最も脆弱な途上国~その現実と対応~ | 気候ネットワーク・ブログ

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遅かれ早かれ、世界は滅亡する!!

2024-03-11 00:05:00 | 大災害

遅かれ早かれ、世界は滅亡する!!

こいつを止められない!!

2025年7月5日4時18分日本近海に着弾する!

そして600mの津波が日本列島を飲み込んでしまう!!

津波の基礎知識|一般社団法人全日本防災計画協会ブログ|一般社団法人全日本防災計画協会ブログ

八ケ岳に私たちは避難施設を作っています!!

標高1200mでも沢山あり、清流もあり温泉もある!!

2000人が生存できる田畑と清流と温泉のある農業の村かな?

生存者たちの希望は「農業」です!!

この言葉は、人類の歴史を通じて何度も繰り返されてきました。

私たちは、自然災害、戦争、疫病などのさまざまな脅威に直面してきました。

しかし、私たちは常に進化し、困難に立ち向かってきました。

滅亡という言葉は、私たちに絶望を感じさせるかもしれませんが、同時に新たな可能性をもたらすものでもあります。

滅亡は変化の一部であり、新しい始まりの前触れでもあります。

私たちは、環境問題や社会的課題に取り組むことで、未来を切り開くことができるでしょう。

こんなのは、真実を知らないうわごと!!

人はむやみに新技術を開発し続ける

 オックスフォード大学で教えるスウェーデン生まれの哲学者ニック・ボストロムは、現代社会が技術革新のせいで、ある種の脆弱性を抱えるようになったのではないかと考えている。

つまり、社会全員の運命が、たった1つの不運や1人の悪人にかかっているような状況である。

 ボストロムがこう考えるのは、人間にはあと先考えずに新しい技術を求める習性があるからだ。

科学者や技術者は、「これを発明すべきだろうか?」と熟考して、きちんと手続きを踏んでから発明することはほとんどない。

発明できるから発明する。

好奇心や野心、競争心に駆り立てられて、ひたすら前へ進む。

技術革新に関する限り、アクセルがあるだけでブレーキはない。

 ときには莫大な価値のある発見がなされることもある。

抗生物質や天然痘ワクチンがそうだ。

一方、銃や自動車、エアコン、ツイッター等々の、功罪半ばする発明もある。

そうした技術がどういう影響をおよぼすのか、よい影響が大半なのか、それとも悪い影響なのかを前もって知ることはできない。

手探りで前進し、結果に対応するだけだ。

やがて「黒い玉」をつかむのではないか?

 ボストロムはこの「手探り前進」の習性を、こんなたとえを使って説明する。

巨大な壺の中に玉がいくつか入っていて、人間はそこから玉を取り出している。

一つひとつの玉は、発明や技術を表している。

 白い玉は抗生物質のような、人間に利益をもたらすもので、灰色の玉は功罪半ばするものだ。

そしてここが肝心なのだが、壺に手を入れるときは、何色の玉が出てくるかはわからない。

人間はただ衝動に任せて手を突っ込んでいる。

 だが、もし破滅的な玉を取り出してしまったらどうなるだろう?

ボストロムは「脆弱世界仮説」と題した論文のなかで、壺の中にはそれを生み出した文明を破壊する、黒い玉が入っているのではないだろうかと問いかける。

 人間はまだ黒い玉を取り出したことはないが、「その理由は、人間が技術に関してとくに注意深い方針や賢明な方針を持っているからではない。

たんにこれまで幸運だったというだけだ。

私たちの文明は、壺から玉を取り出す能力には優れているが、壺の中に戻す能力はない。

発明することはできても、発明をなかったことにすることはできない。

黒い玉がないことを祈るだけの戦略なのだ!!

 この「黒い玉」、すなわち文明を破壊する技術という考えは、あきれるほど現実離れしていると思うかもしれない。

だがそれを荒唐無稽と片づけることはできない。

小さな集団の手に大量破壊能力を握らせるような玉を壺から取り出せば、文明は危機にさらされるとボストロムは警告する。

たとえて言うなら、「イスラム過激派が核兵器を手に入れる」ような状況だ。

2つの条件が揃うだけで「終わり」

 この可能性が現実になるには、たった2つの条件が満たされるだけでいい。

 1つは大量破壊を望む集団がいること。もう1つは、大量破壊能力を大衆に与えるような技術があることだ。

1つ目の条件がすでに満たされていることに、誰も異論はないだろう。

現に多くのテロ集団や学校銃撃犯、大量殺人犯がいるのが、何よりの証拠だ。

 2つ目の条件、大量破壊能力を大衆に与えるような技術について、ボストロムはこう問いかける。

もし核兵器が、国家レベルの高度な技術や資源なしでもつくれていたなら、歴史はどうなっていただろう?

ただ2枚のガラス板で挟んだ金属に電流を通すような、ごく簡単な方法で、原子の力を解き放つことができていたとしたら?

 ホームセンターで買える材料で核爆弾を製造できるなら、破滅的な結果になることは目に見えている。

膨大な資金や専門知識、資源がなければ核兵器を製造できないことは、人間にとって最大の僥倖なのではないだろうか?

 ボストロムが言いたいのは、人間がこれからも幸運であり続ける保証はないということだ。

いまもすでにDNAプリンターを使って、研究目的でDNAをすばやく安価に作製している企業がある。

 もしいつの日か、たとえば患者の遺伝子に合った薬を提供するためにDNAプリンターが家庭に置かれ、1918年に大流行したスペイン風邪のウイルスを自宅で複製できるようになったら?

1人の人間が、世界中の人間を絶滅させるかもしれない。


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