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高山清洲・世界平和 人類みんな兄弟

世界平和に導く為の語録

大惨事!!  7月20日前後に東京湾でM3程度の揺れがあれば、その直後に相模トラフ周辺で大地震が発生し富士山まで噴火してしまう!!

2024-07-10 00:05:00 | 日本終焉
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地震活動続く千葉県東方沖で「スロースリップ」か 国土地理院

地震活動が続いている千葉県東方沖で、陸側のプレートと海側のプレートの境界がゆっくりとずれ動く「スロースリップ」が起きているとみられることが国土地理院の分析でわかりました。

千葉県東方沖では先月27日から地震が相次いでいて、1日早くにはマグニチュード5.2の地震が発生し、千葉県と埼玉県で震度4の揺れを観測しています。

衛星を使って地殻変動の観測をしている国土地理院によりますと、房総半島では先月26日ごろから、ふだんとは異なる変化が起きていたことがわかりました。

この地殻変動をもとに分析した結果、千葉県東方沖では陸側のプレートと海側のプレートの境界がゆっくりずれ動く「スロースリップ」が起きているとみられ、ずれ動いた量は最大でおよそ2センチと推定されています。

千葉県東方沖では1996年から2018年にかけて「スロースリップ」が6回観測されていて、同じ時期に地震活動が活発になっています。

過去の「スロースリップ」は2週間程度続いていたことから、国土地理院は今後も注意深く監視するとしています。

専門家「ふだんの生活続けながら揺れへの備えを」

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地殻変動が専門で、京都大学防災研究所の西村卓也 教授によりますと、房総半島東側の地盤は通常、北よりに動くのに対し、先月27日には、ほぼ逆にあたる南東方向へ動いていることが確認されたということです。

西村教授は「この地域ではスロースリップは1週間や10日ほど続くが、地震活動については1か月ぐらいは注意が必要だ。

1月には能登半島地震も起きたが、あまり恐れすぎるのもよくない。

ふだんの生活を続けながら、揺れへの備えをいっそう確認して欲しい」と話しています。

千葉県東方沖 これまでのスロースリップ

 

政府の地震調査委員会や国土地理院によりますと、千葉県東方沖では「スロースリップ」が数年おきに発生していて、そのたびに周辺の地震活動が活発になっています。
地震 千葉 スロースリップ
これまでにスロースリップが確認されているのは
▼1996年5月
▼2002年10月
▼2007年8月
▼2011年10月
▼2014年1月
▼2018年6月 
の6回で、それぞれが2年から6年余りの間隔で起きています。

今回の間隔は5年8か月となります。

過去のスロースリップはおおむね10日前後、観測されています。

【千葉】千葉県東方沖で最大震3、M5.3の地震(2019/07/25) | itoito.style

このうち、2018年の活動では、地震調査委員会で「スロースリップ」が起きていることが報告され、揺れへの注意が呼びかけられた翌日に震度3を観測する地震がありました。

そして、スロースリップが始まってから1か月ほどあとにあたる7月にマグニチュード6.0の地震があり、千葉県で震度5弱の揺れを観測しました。

【緊急地震速報/緊急警報放送】千葉県東方沖 M8.4 (2016年訓練版) - YouTube

政府 地震調査委 “震度5弱程度の地震に注意”

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千葉県東方沖の地震活動について政府の地震調査委員会は、過去の状況をふまえて、今後、震度5弱程度の強い揺れを伴う地震が起きる可能性があり、注意が必要だとしています。

千葉県東方沖を震源とする地震活動が活発になっていることを受けて、政府の地震調査委員会は1日に臨時の会合を開き、評価結果をまとめました。

それによりますと、地震活動は体に感じない揺れも含め、先月26日の午後11時ごろから続いていて、翌27日以降、震度1以上の揺れを伴う地震が起きるようになったということです。

地震調査委員会の委員長を務める東京大学の平田直名誉教授は「けさの地震よりも大きい震度5弱の揺れが起きる可能性は高く、固定していない家具が倒れたり棚から物が落下したりするおそれがある。

改めて備えを確認してほしい」と話しています。

あなた方の日常生活が、ある日突然消えてしまいその先にある者は「奴隷」としての貴方があり「生命」までもコントロールされてしまいます!!


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食料危機!!全国の養鶏場、養豚場、畜産場で 火災が続出!!

2024-06-27 00:05:00 | 日本終焉

食料危機!!全国の養鶏場、養豚場、畜産場で 火災が続出!!

毎年100件以上の養鶏場など畜産場の火災。

暗躍する放火魔!!

狙いは食糧危機!!

【千葉】「豚舎が燃えている」 野田の養豚場で火災 豚舎2棟延焼か : 健康通信

99%の犠牲者は鶏!!

まあ火災に成った方が儲かるからなあ~!!

2023年4月26日、茨城県小美玉の卵用の養鶏場で15万羽を収容する巨大な鶏舎で火災が発生し、その全ての鶏たちが死亡した。

動物たちは逃げるすべもなく、ケージの中でただただ苦しみながら焼き殺されたということだ。どれだけの恐怖と、どれだけの苦しみだったか、、、

そんな中で報道機関は淡々と人的被害がなくてよかったかのように報道をする。

違和感を覚える人も多いはずだ。

その畜舎火災のほとんどが「警察や消防が火災の原因を調べている」と締めくくられ、原因が報道されることはない。

8年ほど前だろうか、これを疑問に感じ過去の新聞から畜舎火災の記事を探し、各所に問い合わせをしたことがあった。

【火災】6000頭の豚が飼育される養豚場が全焼、従業員が火災の詳細を語る : 話題のニュー速まとめちゃんねる

消防庁は「畜舎火災は全体のごく一部なので個別に記録していない」、新聞社は「私達も原因を知りたいくらいだ」、警察は「個人のプライバシーに関わることなので言えない」という回答だったと記憶している。

畜舎火災のニュースを見かけるたびに、拘束され迫り来る煙や炎から身動きさえできないまま死んでいった動物のことを思うと多くの人が関心を寄せた東日本大震災の畜産動物の死と何が違うのかと、手短に淡々と済まされる報道に心が痛んだものだ。

畜舎の火災の原因について、期間限定ではあるが消防庁が2017年から2019年の畜舎における⽕災統計が作成している。

検討会用に作られたため正式なものではないが、それまで報道されることのなかった畜舎火災の具体的な内容の一部が明らかにされている。

子豚約2800頭飼育の豚舎一棟が全焼…旭川市(HTB 北海道ニュース)

畜舎火災件数

令和元年

  • 全焼:58 (50%)
  • 半焼:12 (10%)
  • 部分焼:28 (24%)
  • ぼや:14 (12%)
  • その他:4 (3%)
  • 合計:116件

平成30年

  • 全焼:45 (45%)
  • 半焼:13 (13%)
  • 部分焼:29 (29%)
  • ぼや:13 (13%)
  • その他:0
  • 合計:100件

平成29年

  • 全焼:52 (50%)
  • 半焼:13 (12%)
  • 部分焼:25 (24%)
  • ぼや:13 (12%)
  • その他:2 (2%)
  • 合計:105件

過去3年の畜舎における火災の出火原因

令和元年

  • 電灯電話等の配線 12 (10.3%)
  • たき⽕ 10 (8.6%)
  • 電気機器 7 (6.0%)
  • 電気装置 6 (5.2%)
  • コンロ 5 (4.3%)
  • 溶接機・切断機 5 (4.3%)
  • ストーブ 4 (3.4%)
  • ⽕⼊れ 3 (2.6%)
  • 灯⽕ 3 (2.6%)
  • 放⽕ 2 (1.7%)
  • 配線器具 2 (1.7%)
  • 交通機関内配線 2 (1.7%)
  • 焼却炉 2 (1.7%)
  • 取灰 2 (1.7%)
  • 合計:65件(※誤差51件)

平成30年

  • 電灯電話等の配線 13 (13%)
  • 配線器具 7 (7.0%)
  • たき⽕ 6 (6.0%)
  • ストーブ 6 (6.0%)
  • 電気機器 4 (4.0%)
  • 排気管 4 (4.0%)
  • 電気装置 3 (3.0%)
  • 放⽕ 2 (2.0%)
  • コンロ 2 (2.0%)
  • 灯⽕ 2 (2.0%)
  • 溶接機・切断機 2 (2.0%)
  • 合計:51件(※誤差49件)

平成29年

  • 電灯電話等の配線 14 (13.3%)
  • 電気装置 7 (7.6%)
  • たき⽕ 7 (6.7%)
  • ストーブ 7 (6.7%)
  • 配線器具 7 (6.7%)
  • 溶接機・切断機 4 (3.8%)
  • 灯⽕ 3 (2.9%)
  • たばこ 2 (1.9%)
  • 放⽕の疑い 1 (1.0%)
  • ⽕遊び 1 (1.0%)
  • 衝突の⽕花 1 (1.0)
  • 合計:54件(※誤差51件)

※補足:原因数と発生数の誤差は、原因が特定できなかった数と、1件だけの少数原因のため省かれた数が含まれる

火遊びなどもってのほかだが、この中で防ぐことができない原因は”放火”くらいではないだろうか。

なお、海外の畜舎火災の記事では、放火の原因として放火魔以外にも不満を抱いた元従業員や隣人の可能性を挙げている。

また保険金詐欺では動物を完全に無視して火を放つこともあるとしている。

畜産場での火災というと、動物のための暖房などをイメージされがちであるが、動物のための装置が発火原因であることはほぼないということもわかる。基本的には設備の点検不足、そして一部不注意である。

火災経験のあるブロイラー農場の従業員から体験談を聞いたことがある。


そこでは平時から高温探知機を設置していてなんらかの理由で反応した際は警備会社から従業員の携帯に連絡が入るのだが、何が原因で高温を探知したのかまでは警備会社は把握できない。

普段の警報音は室温管理に関する致命的ではない理由であることがほとんどだが、従業員不在の夜中に火災が発生した場合、警備会社からの連絡後、急いで農場に駆けつけた時にはすでに手遅れで、119番通報し、燃え広がる鶏舎をただただ見ていることしかできなかったという。

止まらない畜舎火災

2023年4月時点ですでに多くの畜舎火災の記事が散見される。過去統計の発生件数からするとこれ以外にも多発していることが覗える。

2023年1月12日

都城市の養豚場で火災 豚600頭が焼け死ぬ

2023年1月15日

ニワトリ約1万8000羽死ぬ 養鶏場で鶏舎2棟全焼 愛知・半田市

2023年01月19日

木城町の種鶏場で火災 男性1人が消火活動中にやけど

2023年2月11日

浜中の牧場牛舎1棟が全焼

2023年2月15日

牛舎が全焼 黒毛和牛と乳牛10頭以上死ぬ 暖房器具から出火か 神戸市

2023年3月6日

五泉市の牛舎で火事 飼育の乳牛30頭が死ぬ

2023年3月7日

牛舎火災、牛4頭焼死 茨城・小美玉

2023年03月09日

薩摩川内市の養鶏場で鶏舎全焼 ニワトリ約1万羽死ぬ

2023年3月14日

千葉・旭市で養豚場火災 豚800頭死ぬ

2023年3月18日

乳牛と肉牛50頭 火災で焼け死ぬ 豊富

2023年3月27日

長野 飯綱町の牧場で住宅兼牛舎焼ける 牛少なくとも8頭被害

2023年3月31日

ウシのエサを処分するため燃やしていた」牛舎を全焼する火事 鳥取・智頭町…各地で草火災相次ぐ

2023年4月6日

中に牛がいる」牧場の乳牛、30頭ほど焼死…けが人なし

2023年4月9日

栃木の牛舎で火災

2023年4月22日

全焼したのは牛舎 群馬・みどり市

2023年4月26日

茨城で鶏舎全焼、15万羽死ぬ 小美玉、けが人なし

桁違いに動物を詰め込む鶏舎で火災が1件発生すればその死亡数は一気に万単位になる。

ワシントンDCに本拠を置くAWI(動物福祉協会)のレポートによると2018 年から2021年のアメリカの納屋火災の家畜死亡数299万頭以上のうち98%が家禽であり、また別のデータでは納屋火災で死亡した650万頭の動物の約92%を鶏が占め、豚は約2%、牛は1%未満だとしている。日本には被害家畜数の統計データはないが、同様であることは間違いがない。鶏は圧倒的に利用数が多いため、何か起こればどの分野でも必然的に膨大な数の命が犠牲になってしまうのだ。

実際上記報道があった分だけでも、鶏が99.1%を占め、豚が0.7%、牛は0.1%以下である。さらに牛の場合、火災があった際に逃げられているケースが有る。これはおそらく繋がれていない牛だった場合に、運良く逃げることができているものと考えられる。とくに肉牛は繋がれていないケースが多いため、生き残る可能性が高い。一方で鶏はケージの中に押し込められたり、ウィンドレスの畜舎であることが多く、100%焼き殺されたり煙により死亡したりしていると思われる。そもそも、発見が早かったとしても逃がそうという気持ちは従業員にはない可能性が高く、実際に鶏舎の場合、脱出できているケースはなく、棟ごとに全滅している。

畜産場は大量の命を預かる場であり、その経営者にも従業員にも一般の人よりも遥かに大きな責任がかかっている。動物なら死んでもいい、という考え方でもし畜産をしている人がいるならば、すぐに廃業していただきたい。畜舎での火災は、自然災害ではなく、明らかなる人災である。

このような火災による被害も動物の生と死に関わる心身の状態を大きく左右するアニマルウェルフェアの問題のひとつであり、炎を発生させないという予防でしかその責任を果たすことはできない。そして、万が一に備えた取り組みが必要なのだが、日本の畜舎火災に対する態度は悪化している。

畜舎等の建築等及び利用の特例に関する法律ができたことにより、令和4年4月1日から新たに畜舎等における消防用設備等の設置に係る特例基準が適用された。以下がその内容だ。

畜舎等(畜舎のほか、集乳施設や搾乳施設、堆肥舎)

①防火上及び避難上支障がないこと(例:平屋建て、不特定多数の利用がないもの)、②周囲の状況に関し延焼防止上支障がないこと(例:周囲6メートル以内に建築物又は工作物が存しないもの)を満たす場合には消防用設備等の設置について特例基準を適用。特例基準は以下の通り。
① 消火器具:延べ面積150㎡以上の場合は20m毎の配置で設置が必要だが家畜飼養スペースや家畜排泄物処理・保管スペースには20m毎の配置不要
② 屋内外消火栓設備:不要
③ 警報設備:原則不要
※事務等を行う部屋が設けられその床面積が1,000㎡以上となる場合は自動火災報知設備の設置が必要だがこの場合も家畜飼養スペースへの音響装置設置は不要
④ 避難設備:原則不要
※出入口や窓が多く避難が容易な場合は誘導灯の設置不要
⑤ 消防用水:敷地面積20,000㎡以下、延べ面積5,000㎡以下の場合は設置不要
※木造以外の平屋建てで高さ16m以下の場合、延べ面積10,000㎡未満のものも設置不要

倉庫及び自動車車庫又は駐車場

① 消火器具:延べ面積150㎡以上の場合は20m毎の配置で設置が必要
② 屋内外消火栓設備:
<倉庫の場合>
屋内消火栓設備:延べ面積700㎡以下の場合は設置不要
※延べ面積3,000㎡以下の場合は屋外消火栓設備も設置不要
<自動車車庫又は駐車場の場合>
屋内消火栓設備:設置不要。
※延べ面積3,000㎡以下の場合は屋外消火栓設備も設置不要
③ 特殊消火設備:駐車の用に供される部分の床面積が500㎡以下の場合は設置不要
④ 警報設備:延べ面積が500㎡以下の場合は設置不要
⑤ 避難設備:出入口や窓が多く避難が容易な場合は誘導灯の設置不要
⑥ 消防用水:敷地面積20,000㎡以下、延べ面積5,000㎡以下の場合は設置不要

畜舎には火災が起きやすく広がりやすい条件がそろっているというのに、「防火上支障がない」とは何を根拠に判断できるものなのか疑問だ。さらにはこの法律が畜産業の国際競争力の強化を図ることを目的として作られたというから驚きだ。国際的にアニマルウェルフェアの重要性が増す一方の時流の中でよくこのような発想に至ったものだ。

畜舎火災から見るこの社会の動物に対する態度をあなたはどう感じるだろうか。

結局、日本では火災が発生すれば火を止める術も、止める気もない。そして前述した通り、多くの人は大きな炎の前では全くの無力だ。だからこそ畜産業者は、火災の原因を知り、その予防に努めることが強く求められる。そして市民は火災の報道があるたびに、上記の非人道的で思いやりの欠片も無い法律を思い出し、農水省に抗議の声を届けてほしい。

最後に、畜産場での火災の原因と、行うべき対策をまとめる。

原因と対策

火災には酸素、燃料、熱の3つが必要であり、これを「火災の三角形」と呼ぶ。畜舎は換気(酸素)が基本的には効いており、可燃物(燃料)が多く、素朴な放牧飼育などでなければ照明や暖房器具などの電気配線(熱)が多く通っているので、火災が起きやすい条件がそろっている。

三角形のどれか1点が足りなければ火災は発生しないため、原因と対策をしっかりと押さえ、火災予防を習熟する必要がある。

原因1:電気・配線関係のトラブルが多い

畜舎はたくさんの動物とその糞尿などにより湿度と腐食性ガス濃度が高く、この組み合わせが電気システムの銅を速い速度で腐食させ局所的な熱を発生させる。腐食により端子間に隙間ができればそこから出た火花が周囲の可燃物に引火する可能性もある。また電気関係の火災と聞くとげっ歯類をイメージすることも多いが、実際げっ歯類は成長する歯の長さを制御するためコーティングをかじることを好む。

対策
  • 従業員の日常点検
  • 有資格の電気技師や消防署による定期点検とリスク評価
  • ワイヤは丈夫な金属製のカバーに収める
  • 照明器具、蛍光灯、防虫器具などに防塵・防湿カバーを取り付ける
  • 赤外線サーマルスキャナーを使用し、腐食の影響によるホットスポットを見つける
  • 埋め込み配線など目視確認できない方法を避ける

原因2:仮設機器の長時間使用

冬場はヒーターやストーブなどの使用頻度が増すため自ずと火災件数も増える。仮設機器を長時間使用すると劣化したコンセントや延長コードから火災発生の可能性が高くなる。

対策
  • メーカーのガイドラインに従って正しく使用する
  • 長時間使用を避ける
  • 使用中の機器の監視
  • 傷のある機器、露出したワイヤ、カバーされていないライトを使用しない
  • 腐食防止のため家畜飼養エリアに仮設機器や延長コードを保管しない
  • 延長コードを多用しない(回路が過負荷になる)
  • 傾いた際に遮断装置が作動するヒーターを使う
  • ヒートランプの下に保護メッシュ ガードを設置する
  • 劣化したコードを絶縁テープで包むことは適切な修理方法ではない

電気照明の必要性を減らすためにできるだけ自然光を使用することも火災予防になるのでウィンドレス(閉鎖型畜舎)は火災の観点からもよろしくないということになる。

原因3:引火する可燃物が多い

畜舎にはおがくずなど必須アイテムの他にもクモの巣やほこりが多く、これらが畜舎に散在していれば熱くなった電球などにより火が付いた際に炎が畜舎全体に広がる手助けをしてしまう。

対策
  • 屋内・屋外の整理整頓をする
  • 必須ではない可燃物は畜舎とは別で管理する(可燃物を減らす)
  • 可燃物は電気システムから少なくとも1mは離す
  • クモの巣やほこりの清掃
  • ファンやモーターなど加熱のおそれがある機器も定期的に清掃
  • がれきの撤去や草刈り(潜在的な可燃物を取り除く)
  • 車両の給油時などに放出される可燃性蒸気を建物に引き込まない(大気中に拡散させる)
  • 畜舎内で溶接作業や火炎放射を伴う作業を行わない
  • 屋外での高温作業が不可能な場合は可燃物を離し、地面に不燃性パッドを敷く
  • 火花を糞尿ピットに落とさない(糞尿ピットには可燃性ガスが発生している)

先日テキサス州の酪農場で1万8000頭の牛が爆発により死亡したというニュースが大きく取り上げられたが、以前から納屋の下の糞尿貯蔵庫に火花が落ちて爆発したという海外ニュースは珍しくない。

原因4:車両関係

トラクターなどはエンジンを切ったあとでもかなりの熱を発している。そこに小さな可燃物の破片などが付着していると発火する恐れがある。

対策
  • 大きな熱を発する乗り物は畜舎から離れた場所に保管する
  • 排気に火の粉防止装置を付ける
  • オイル交換などで油の付いた布は安全な容器に保管する
  • 衝突防止に燃料保管場所のまわりにボラード(船を係留したりする時の地面から突き出た大きな杭)を設置する

原因5:喫煙

畜産以外の火災原因で最も多いのがタバコの不始末。令和4年では焚き火がタバコを上回り1位に、また平成28年では放火がタバコを上回り1位になっているが、令和3年~平成29年はタバコが出火原因の1位であり、タバコは常に1位もしくは2位とトップにランクしている。

対策

  • 場内禁煙が望ましい

自ら好んで火を発生させるわけなのでタバコは危険なアイテムであることは間違いなく場内禁煙にするのが最もよいが、一般的に畜産場スタッフの喫煙率は高く多くの喫煙者は少しでも時間があれば場所を選ばずタバコを吸いたいものだ。最低限消火用の水を備えた灰皿のある喫煙場所を決めてマナーを守ることが求められる。

原因6:干し草の自然発火

水分の多い湿った干し草が乾燥プロセス中の細菌反応によって熱くなり火災の原因になる、最も意外性が高く油断しやすいのがこの原因かもしれない。水分が多いのに発火するなどはじめは信じられないことだろう。干し草というと日本では酪農だけがイメージされるが、海外では養豚や養鶏でもアニマルウェルフェアのために敷料が使われるため、養豚や養鶏でも気にする必要がある。日本の場合おが粉が使われることが多いため、干し草ほどではなくとも、湿度のチェックが必要だ。

対策
  • 干し草は離れた別の建物に保管する
  • 十分に換気し乾燥させる
  • 干し草の温度監視
注意する温度

65℃:毎日のチェックが必要
70℃:4 時間ごとに温度を測定
80℃:消防署に連絡、 干し草を濡らして納屋から取り出す
85℃:加熱した干し草が空気に触れると炎が発生する可能性あり
100℃:この点を超えると急激に温度が上昇、干し草はほぼ確実に発火する

危ない状態の干し草はカビの臭いがするという、ドライアイス、液体窒素、二酸化炭素ガスは干し草の塊から酸素を除去し燃焼を防ぐ。過去には自然発火防止に塩が撒かれていたが試験により塩は自然発火の抑制に効果がないことが示された。

その他の原因

  • 電気の誤作動
  • 放置または倒された加熱ランプ
  • 高圧洗浄機による電気機器の劣化(動物の出荷後には高圧洗浄機で糞泥を洗い流す)
  • 建物に近すぎる焚き火
  • 人用のストーブ
  • コーヒーメーカーやその他電化製品の電源切り忘れ
  • 太陽光を拡大するガラスによるわらの発火
  • 落雷

など

今のところ、そのほとんどはペットフードに使われている。

昆虫を使ったドッグフードやキャットフードはすでに40ブランド以上あり、700億ドル規模の産業となっている。

私たちは今、変わる必要があり、これがその解決策だ。

廃棄物を取ってタンパク質に変え、それを家畜に食べさせるのだ。

また、人間が昆虫を食べることについてはどうだろうか?

振り返れば、今は高級食材とされているロブスターも、昔は囚人の食べ物だった。

また、西洋の人々は最近まで寿司を食べなかった。

昆虫の場合は、そう簡単にはいかないと思う。

昆虫のタンパク質を食べるのは良いことだと説得しても、嫌われる要素がある。

嫌悪感を抱かれるのだ。

しかし、人々は昆虫を食べた鮭や、鶏や、その卵を喜んで食べる。そして、犬に昆虫を食べさせても喜ぶのだ。

 

 


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住宅街のど真ん中にある国立感染症研究所 村山庁舎はBSL4施設で危険極まりない!!

2024-06-23 00:05:00 | 日本終焉

住宅街のど真ん中にある国立感染症研究所 村山庁舎はBSL4施設で危険極まりない!!

東京都武蔵村山市学園4丁目7−1 国立感染症研究所 村山庁舎

提供者:apese.net

住宅街のど真ん中であり、地域住民は常に感染の危機にある!!

世界各地で感染症研究所施設から「ウイルス」が拡散し大惨事が起こっています・・・。

都知事選で明治神宮の木々の伐採の話が、争点に成っているが東京都武蔵村山市学園4丁目7−1 国立感染症研究所 村山庁舎を移転させようとする話は、出ていません・・・。

この国立感染症研究所 村山庁舎を移転させることが、東京都の急務である!!

国立感染症研究所村山庁舎のBSL4施設

「BSL4施設」とは、バイオセーフティーレベル(英: biosafety level, BSL)に基づいて格付けされた実験室や施設のことです。

これらの施設は細菌やウイルスなどの微生物や病原体を取り扱います。

BSLは4段階に分類されており、BSL4施設は最も危険性の高い病原体を扱うための設備です。

 エボラウイルスなどが該当します。

新興・再興感染症が世界的な広がりを見せる現在、BSL-4施設の必要性が高まる中で、地域社会等での議論を踏まえ、施設の整備・運営に向けた我々の理念について説明いたします。

次に、BSL-4 施設における我々の活動方針と、その活動方針を実現するために施設に求められる機能・性能をお示しします。

次いで、この機能・性能を実現させるためのBSL-4施設の基本計画について
説明いたします。

あわせて、施設の管理運営のために必要な組織についても説明いたします。

施設を整備し運営していくにあたっては、地域社会からのご理解をいただくことが極めて重要であると認識しており、本基本構想においても「地域社会との共生」を図るために必要な取組みの基本方針をお示しします。

そして、最後に、この施設が、地域社会、我が国、国際社会にもたらす波及効果として予測できるものを説明いたします。

「地域社会との共生」が危険極まりない施設を住宅街のど真ん中に置くということなのか?

国民の生命が軽んじられているのではないのか!!

BSL4施設は最も危険性の高い病原体を扱うための施設であり、世界最高水準の安全対策が求められています。具体的な対策としては:

  1. 封じ込め構造と管理・監視システム:病原体の漏出を防ぎ、作業者の感染リスクを排除するために、陽圧防護服を着用した実験者や高度な気密性を持つ実験室が必要です。
  2. 幾重の封じ込め:万が一の場合の病原体の外部への漏洩を防ぐため、内向きの気流をつくるなど、幾重もの封じ込めを行います。
  3. 定期的な訓練と監査:消防訓練や警備訓練、BSL3/4区画からの避難訓練などを実施し、警備システムを更新・強化します。
  4. 業務関係者の教育・訓練:BSL4業務関係者に対する座学・実技講習や健康診断・適正検査を実施します。
  5. アウトリーチ活動と地域交流:一般公開や出前授業、近隣自治会との交流活動を通じて、地域との連携を図ります。

BSL4施設は感染症対策に不可欠であり、我が国でも国立感染症研究所と長崎大学がBSL4施設を運営しています。

 

住玉外のど真ん中・東京・武蔵村山市の国立感染症研究所、エボラウイルスなど「1類感染症」動物実験を開始へ…

 国立感染症研究所は、村山庁舎(東京都武蔵村山市)のBSL4施設で、エボラ出血熱など致死率の高い病気の原因ウイルスを動物に感染させる実験を今後進める。

8日、地元住民らに担当者が方針を説明した。

治療薬の効果を確かめることが目的で、国内で感染事例が発生した場合に備え、治療体制の整備を急ぐ。

国立感染症研究所村山庁舎
国立感染症研究所村山庁舎

 対象として扱う病原体は、致死率が高いため感染症法で最も危険度が高い「1類」に指定されている

・エボラ出血熱、

・マールブルグ病、

・クリミア・

・コンゴ出血熱、

・ラッサ熱

の各ウイルス。

エボラについては、海外で使用されている治療薬があるが、国内ではまだ承認されていない。

 同庁舎のBSL4施設で今月以降、病原体を培養細胞やマウス、サルに感染させ、治療薬の効果を確認したり、既存の抗ウイルス薬を転用できないか評価したりする実験を行う。

消毒液の効果や、検査方法の改良も進める。

 1類感染症は、感染が疑われる患者が出た場合、指定の医療機関に入院させ、同庁舎などで検体に含まれる病原体を調べることになっている。

感染研は2019年、南米出血熱を含む計5種類の病原体を海外の研究機関から初めて輸入し、検査方法の確認を進めてきた。

 感染研の海老原秀喜・ウイルス第一部長は「人の往来が再び活発になり、感染症が国内に入ってくるリスクが高まっている。

患者の命を守るための仕組みを作っていきたい」と話している。

  ◆BSL4施設= 病原体の危険度を4段階に分けた国際基準「Biosafety Level(バイオセーフティー・レベル)」に沿って、最も危険度が高い病原体を扱える安全設備を持つ研究施設。

空気がそのまま外に漏れない構造になっているほか、動物が逃げないように多重の対策が施されている。

 

 


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人口が激減しているというのに死者は激増しているのは何故か?

2024-06-21 00:05:00 | 日本終焉

人口が激減しているというのに死者は激増しているのは何故か?

言うまでもないワクチンによる超過死亡が原因!!

“多死社会” 年間死亡者 過去最多の156万人 !!

火葬待ち12日間も当たり前!!

去年1年間に国内で死亡した日本人は156万人余りと、統計を取り始めて以降、過去最多となりました。

今後も増え続け、2040年には約167万人に達する見込みです。

こうした中、人口の多い都市部では亡くなった家族をすぐに火葬することができず、12日間待ったという人も出ています。


「多死社会」に対応しようとする自治体やメーカーの動きを取材しました。

去年1年間に国内で死亡した日本人は156万人余りと、前の年より9%近く増え、統計を取り始めて以降最も多くなりました。

厚生労働省の人口動態統計によりますと、去年1年間に国内で死亡した日本人の数は、概数で156万8961人で、前の年より12万9105人、率にして8.9%増え、1899年に統計を取り始めて以降、最も多くなりました。

死亡する人の数は平成元年と比べるとおよそ2倍、この20年でも1.5倍に増えています。

死因ごとにみますと、
▼最も多いのは「がん」で38万5787人と全体の24%を占めていて、次いで
▼「心疾患」が23万2879人(14%)、
▼「老衰」が17万9524人(11%)などとなっていて、
▼「新型コロナ」で死亡した人は4万7635人でした。

全てワクチンだろう…。

火葬待ち長期化 費用かさむケースも

亡くなる人の数が増加する中で家族などを火葬するまでの期間がこれまでより長くなり、必要な費用がかさむケースも出ています。

神奈川県茅ヶ崎市に住む40代の女性は、ことし2月、94歳の祖母を亡くしました。

女性は、高齢の両親の代わりに孫にあたる自分が葬儀会社と必要な手配を行うことにして、葬儀は行わず火葬場でお別れをする「直葬」のプランを選びました。


しかし、火葬の予約をしようとすると、混雑しているため一番早くても祖母が亡くなってから11日後になると言われたということです。

また、遺体の保管にかかる料金として1日あたりあわせて1万3千円、12日間で15万円以上が追加でかかることになりました。

もう少し待つ日にちが少ない、ほかの自治体の火葬場も考えましたが、移動料金などで費用の総額は変わらず、そのまま11日後に火葬して祖母を見送ったということです。

女性は「年金生活の両親にとって追加の費用は大きな負担になりました。

待つ日数が長いことも、費用がかさむことも初めての経験で、本当に驚いてしまいました」と話していました。

遺体を安置する冷蔵庫 受注件数4年前の5倍に

こうした中、新たな需要の増加に応えようとする動きも出ています。

川崎市にある冷蔵設備メーカーは、これまで主にコンビニエンスストア向けの冷蔵庫を手がけていましたが、遺体を安置するために使用する冷蔵庫の去年の受注件数は4年前の2019年に比べて5倍に増え、ことしはさらに増えているということです。

▼首都圏などの葬儀会社からの受注が増えたほか、
▼新型コロナの感染拡大を背景に葬儀を行わない「直葬」が増えたことや
▼火葬場が混雑し遺体の安置期間が長引くケースがあることから火葬場からの注文も伸びているということです。

冷蔵設備メーカー「たつみ工業」の岩根弘幸代表取締役は「冷蔵設備はご遺体の保管にも適していて、冷蔵庫メーカーとして培った技術で貢献できればと思っています」と話していました。

横浜市 火葬場は「友引」も受け入れ 新施設の建設も計画

主に大都市部で、亡くなった人の火葬までの時間が長期化するケースも出る中で、新たな火葬場の建設や改修などで受け入れられる件数を増やそうとする自治体もあります。

政令市の中で最も人口が多い横浜市では昨年度、4か所ある市営の施設で3万4千件の火葬が行われましたが、市によりますと、すぐに予約をとるのは難しく、平均すると5日から6日程度待つということです。

このため、これまで「縁起がよくない」として行われていなかった「友引」の日にも受け入れる火葬場の数を増やす対応を進めているということです。

しかし、今後も市内で最期を迎える人の数はさらに増えていく見込みであることから、現在、3年後の運用開始を目指して新たな施設を建設する計画を進めています。

横浜市の山口真斎場整備担当課長は「増え続ける需要に対応して、安定した火葬を提供しなければならないので既存の施設での努力と、新しい施設の着実な整備を進めていきたい」と話していました。

火葬の専門家「火葬場建設に抵抗感も イメージ変える工夫を」

火葬をめぐる問題に詳しい、一般社団法人・火葬研の武田至代表理事は「人口が集中する都市部では死亡する人も増えているため火葬能力が追いついておらず、新たに建設するにも、用地や住民の合意を得る難しさから進まない自治体もある。

お別れや収骨を短時間で終わらせるなど時間の制限を行うことで何とか対応しているという状況だ」と指摘しています。

その上で、「地方では死亡者の数は減少に転じているところもあるが、都市部ではまだこれから増加する見込みで、近くに火葬場ができるとなると抵抗を感じる人も多いと思うが、例えば、景観のよい所にある施設を増やして施設のイメージを変えていくなど、できる工夫をしていく必要もあるのではないか」と話していました。

死亡者は今後も増加 元気なうちにするべきことは

 

国立社会保障・人口問題研究所がまとめた将来推計人口によりますと、1年間に死亡する人の数は今後も増え続け、2040年にはおよそ167万人とピークを迎えたあとは減少に転じるものの、2070年まで年間150万人以上で推移する見込みです。

人生の終わりへ向けた準備を行う「終活」に詳しいシニア生活文化研究所の小谷みどり代表理事は葬儀や火葬のあり方について、「今後はさらに高齢化が進み、亡くなる人を家族の力だけで支えることができないという問題や、増えていく死者を誰が弔うのかという問題が出てくる。
人生をどう締めくくり、亡くなったあとに誰に知らせて欲しいのか家族で話し合ったり、家族以外でも近くの人や友人など自分の意思を託せるつながりを元気なうちに持っておくことが大事だと思う」と話していました。

脳天気な話ばかり・・・

 

 

 


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ワクチンを世界で最も打った日本が達成したのは、コロナ感染者が10週間連続世界一!!

2024-06-12 00:05:00 | 日本終焉

ワクチンを世界で最も打った日本が達成したのは、コロナ感染者が10週間連続世界一!!

DS達は、一転して「ワクチンの効果は有効でありすいしんすべきである!!」と主張を始めたのですから、殺人鬼ばかりです!!

日本の国民に対してですから、日本国民を徹底して淘汰する腹です!!

新型コロナウイルスのワクチン 世界の接種状況は?

An illustration of a needle and a vaccine dose

新型コロナウイルスのワクチンについて、世界中で大勢が気にしていることがある。

「自分の番はいつ来るのか」。

これは人類全体にとって、生きるか死ぬかの問題だ。

世界中の全成人に予防接種をしようと目指す、人類史上最大の巨大な予防接種事業が繰り広げられている。

ウイルスが存在しないのに「ワクチン」は、作れない!!

ワクチンの中に入っている異物で、接種者の多くが死亡したり、寝込んでいるというのに・・・。

まだ「ワクチン接種」をするというのか!!

しかし、国・地域によって進捗(しんちょく)状況は大きく異なる。

すでに成人人口の半数が接種を終えた国もあれば、また端緒についたばかりの国もある。

 

世界のワクチン接種Presentational white space

欧州と北米・南米の大半で接種は進展しているものの、アフリカではまだ一部の国でしか始まっていない。

世界各地のワクチン接種事業の展開状況については、下で検索して国別に見ることができる。

世界のワクチン接種

<label class="lookup-cta" for="news-vj-search-lookup">各地のワクチン接種進捗について国・地域の名前を入力</label>Presentational white space
vaccines

日経平均が大暴落して、食糧の争奪戦が始まり、預金封鎖されて資産を奪われライフラインが破壊されてしまいます!!

資産防衛110番 090-1417-0000  

アメリカドルの崩壊は、予想を遥かに超えるペースで、今私たちに迫っています。

米ドルが吹っ飛ぶと、アメリカと密接な貿易関係のある西側諸国の、特に一般庶民の預金者が、大きなダメージを負うことになります。

ましてや日本国は、アメリカの植民地ですから無傷というわけにはいきません!!

米ドルが吹っ飛ぶのであれば当然、円も吹き飛んでしまいます!!

日本国にある金、銀、株、コインなどの金融商品は全てが暴落してしまいます!!

まかり間違えば、1万円が1000円に成ってしまうかも知れません!!

日本経済崩壊が現実味を帯びそうです!!

今からでも遅くはありません!!

とにかく「現物資産」に変えておくことが1番だと言っています。

政府が推進する環境改善企業の利権を収得することです!!

皆さんの預貯金や資産を守る対策を始めてください。

そして、どうかこの困難な危機を、マイナスではなく、プラスに変えて、皆さんの家族の未来を守ってください。

 

Presentational white space

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