コーヂ 日々のあとさ記

管理人の趣味であるアコギとバイクに限らず、日々のあんなことこんなことを気が向いたように書き散らすぐだぐだなブログ

2010/06/26>自転車を組み立て>その4

2010年06月26日 | 雑記
2010/06 /26>自転車を組み立て>その3 から





こんなちっちゃなライトでもけっこう明るいです。あなどれません(^^; 後ろにあるボタンで点灯・点滅・消灯と切り替えできます





タイヤは空気が入ってないのでエッチラオッチラと入れてやります。タイヤが小さいのですぐ規定空気圧になります。ちょっとまたがってみるとサドルの角度に違和感・・・。前が上がってる?





1クリック分前下がりにしました。両側のナットは14ミリ




現時点でディレーラー調整とブレーキ調整は不要でした。出荷前にそれなりにきちんと調整されている印象です。

フロントブレーキの右シューの取り付け位置がホンの少しだけリムからズレていたのでソコだけ調整しました。そのままでも問題なかったですけど、まあ最初ですから(^ω^;)

サドルは乗った感じ、ちょっとカタイです。近距離なら問題ないでしょうけど。まあこれはしばらく使ってみてからですね。



というワケで実際に「組み立て」という作業は「右のペダル」の取り付けだけでした(笑)。誰でもできますよ。




■ JEEP WRANGLER S JE-206G諸元 ■

・重量 14.4kg
・適応身長 140cm以上
・フレーム スチール
・フレームサイズ 20×235mm
・タイヤサイズ 20×1.75 E/V
・ブレーキ F/Caliper(BAA) ・ R/Band Brake
・シフター SHIMANO RS35-6R
・リヤディレーラー (6段変速) SHIMANO TY18SS
・JEEP LOGO LED LAMP (パーツ定価 3980円)
・JEEP LOGO グリップ
・ペダルは折り畳み不可
・折りたたみ時のサイズ 610×810×410mm(高さ×幅×奥行)
・BAA適合規格自転車
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2010/06/26>自転車を組み立て>その3

2010年06月26日 | 雑記
2010/06 /26>自転車を組み立て>その2 から






フレームはまっすぐにするだけで下からピンが出て仮ロックされます。さらにレバーでロックします










ハンドルも立てるだけでピンで仮ロック、さらにレバーでロックします





ベルとリフレクターとライトが付いてます






上のフタをスライドして持ち上げると・・・





くぱぁ・・・いや、パカッと開きます





単3電池2ケです





2010/06/26>自転車を組み立て>その4
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2010/06/26>自転車を組み立て>その2

2010年06月26日 | 雑記
2010/06 /26>自転車を組み立て>その1 から





上が右ペダル、下が左ペダルの取り付け方ですね





既に現時点で左ペダルは付いているので取り付けるのは右だけです





手で締めて止まるところまで・・・最後まで入りました。あまり期待してなかったんですが意外と精度悪くないですね(^^;





付属の工具で本締めです





付属の部品です。どこに付けるのかなーと探してみると・・・






左側には前後とも付いていたのに右側には付いてなかった箇所がありました






グイッと押し込むだけです。おぉけぇ~(^^;





2010/06/26>自転車を組み立て>その3
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2010/06/26>自転車を組み立て>その1

2010年06月26日 | 雑記
2010/06 /25>自転車キター!(゜∀゜) から





じゃあ組み立てますね(^ω^)






こんな状態で入ってましたよ





あらよっと箱から引っこ抜いて





緩衝材を取っていきます





車体に挟まれていたものが出てきました





ペダルの取り付け方ですね。もうひとつの袋にある書類は一般的な自転車の説明書、折りたたみ説明書に備品でした





2010/06/26>自転車を組み立て>その2
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2010/06/25>自転車キター!(゜∀゜)

2010年06月25日 | 雑記
2010/06 /22>折りたたみ自転車を購入 から




オーダーから40時間で到着。amazon とっても優秀です。

しかしまあ思ったよりもけっこうデカイですね。これでも送料無料なんだからやっぱり amazon はエライッヾ(゜∀゜*)ノ





これじゃあどれくらいの大きさかワカランすよね






2号と撮ってみたけどヤッパリよくわかりません(^^;



組立は後日。




2010/06 /26>自転車を組み立て>その1
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2010/06/22>神戸Dunlop大会>第二戦申込

2010年06月23日 | バイクジムカーナ
来る7月11日のJAGE近畿が開催する神戸DL大会第二戦に申込。

既に行われた神戸の第一戦は 中部DL の第一戦とかぶっていたので出られなかったが、今回は中部の第二戦とは日にちが違うので参加を決めた。


とにかく今は「経験値」を上げたい。

でもってあわよくば、悲願の120%切りを達成して結果を出したいところである。
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2010/06/22>折りたたみ自転車を購入

2010年06月22日 | 雑記
実は、もう随分前から欲しかった折りたたみ自転車を購入した。

自転車がないのならポジティブに捉えて健康のためにも歩けばいいのだが、齢44のおっさんであるコーヂ、やっぱりどうしても楽な方楽な方へと流されていくのであった。

今現在の、ほぼ夏の暑さにさらされて「ハァハァ」とヨタヨタ歩く姿からの脱却を狙い、そよ風を受けて「ふっふーん♪」と鼻歌交じりに颯爽とペダルを漕ぐ姿を思い浮かべつつ、このところホームセンターへ行って価格調査をしたり、ネットで「できるだけイイモノ」且つ「最安値」をキーワードにこそこそと検索したりしていつ購入するかを決めかねていたのである。

一言で折りたたみ自転車と言っても、そりゃあピンからキリまでいろいろな種類やスタイルがあるわけで、安いものだとWEBで5000円くらいで販売している物もある。

しかしその商品のクチコミを見ると、「2週間でタイヤがひび割れた」とか「ブレーキが効かない。調整してみてもダメ」のようなヤバいのもあるようで、その情報を総合して勘案するに、やっぱり1万円くらいの予算はどうしても要るようである。


でもってWEBを見ながらなんとなーく決めたのは コレ 。


いつものようにamazonで購入。




JEEP(ジープ)20インチ6段変速折りたたみ自転車 JE-206G



このアイテムの詳細を見る





マーケットプレイスではなく amazon 自体にある在庫は、黒が1台、赤が2台の計3台。

黒は 24799円 だが、赤はなぜか 12670円 (どちらも送料は無料)。色の違いで約半額とはコレ如何に?

んー、でもたしかにJEEPなら黒とか緑とかがイメージだよねー。きっとそっちの方が売れるよね。だから赤は安いのかしらん?(。▽゜)


どーすっかなー。なんちゅうか、今この赤ををオトさずしてなんとするって感じだよな。

うん、やっぱりこの赤でイッちゃおう。背に腹は変えられぬように、値は色に変えられないのだ。購入ボタンを押せーいぽちっとな。よし、風呂入ろっと。










おー、暑い暑い。せっかく風呂に入ったのにまた汗が・・・・・・って、あららPC付けっぱなしだったか。さっきのサイトがそのままになってるじゃん。かち。かちかち。


ん?


黒は24799円のままだけど・・・・・・、なんと残り1台となった赤も24799円になってるじゃあないーの!?


くわー、びっくりしたなーモー。



オイラは安く買えてラッキーだけど、なんか他の人に悪いコトしたような気がするなぁ。




2010/06 /25>自転車キター!(゜∀゜)
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2010/06/21>CT検査

2010年06月22日 | つぶや記
毎年恒例の頭部ご開帳。

MRIでの撮影は15~20分かかるけど、CTでの撮影ならものの5分もかからない。

先生との問診及び診察、CT撮影の結果と過去の画像との比較による説明も3分ほどで終了。ホント助かる。

今年も特に変化なかったし。


それはホントに早くて助かるんだけど、それ以外が・・・なぁ。


予約を取ってあるにもかかわらず、検査待ちで50分、診察待ちで1時間20分、会計待ちで40分。



患者も病院の先生・看護士さんも、どちらもタイヘンです。
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2010/06/13>小学校イベントに強制召還

2010年06月15日 | 家族
コーヂにとっては週に一度しかない体休めの日曜日、娘2号の通う小学校へ行くことになった。

なんでも今日行われるところの「ふれあい学級」と呼称される、小学校のイベントに参加するためである。

しかして、ふれあい学級とはなんぞや?

「ふれあうと言っても一体誰と触れ合うのだろう? もしかして妙齢のおかーさん達と触れ合っちゃったりなんかして。えっ、あっ、そんなそんなそんなぁぁぁ、なんちゃってむふふふふ」

とアホヅラ化して妄想するようなワクワクイベントならば駆け足で馳せ参じるというものだが、当然そんなふしだらなことは全然なく、簡単に論ずれば僕らの子供時代でいうところの「父兄参観」とほぼ同じ意味を指していた。なーんだ、ちぇっ。



ところで。

この「ふれあい」ってお題目はなんとかならんもんだろうか。

普段口に出すような機会がない「ふれあい」なんて言葉を文字にして表現されると、なんだかモミアゲ付近にイモ虫が這っているようなむずむず感が襲う。ひぃー。

さらに一言付け加えるなら、こんなイベントをもってして「ふれあう」っていうのはなぁ、なんと申しましょうか「ふれあい」って人に言われてするようなものではなく、互いの自発的行為によってこそ深まるようなものではないだろうかと。そういう意味で考えた時、これは正しい「ふれあい」とはいえないような気がするのである。

実際、今回のようなイベントに参加して学校の先生に

「さあさ、みなさんおとうさん、子供とたくさんふれあいなさいッ」

と指図されても、正直、抵抗を覚えちゃう。ナニこの茶番? 親子ともどもヤラサレ感指数120%をオーバー、顔を合わせてテレ笑いですよ。ほんとに。

つーかだいたいね、そもそも我が家の2号はなにかというとコーヂにベタベタベタベタくっついてくるのである。もう夏の蚊か秋の濡れ落ち葉かっていうくらいくっついてくる。ふれあい通り越してくっつきあいの秋のひっつき虫である。

そんな調子でくっついているコーヂと2号だからして、家でしょっちゅう絡んでゲラゲラ笑ってふざけまくって踊って暴れて騒いだ挙句、二人でヨメに怒られているような状況なんですよ。ンモー触れ合うという意味ではおなか一杯なんですよ。

それなのにナニが嬉しくて学校でも強制的にふれあわなければならないの?

理解に苦しむっちゅーの。こんなの行きたくないっちゅーの。


だかしかし・・・、なのである。


こういう場合にイチイチ目くじらを立てて上記のような理屈を捏ね回し、ヨメに

「ふれあいだぁ? そんなこっぱずかしいことオヤジがやってられっかよべらぼうめぇええええぇぇぇ」

なんつって声高らかに宣言し、家長の威厳をえっへんと誇示して学校行事の非協力的態度をばきーんと貫き参加拒否をしようものなら

「あっそう。そういう態度なんだ・・・」

とつぶやかれ、今後のコーヂのバイク活動予定に著しい支障をきたす恐れ大なのは考えるまでもない。弱っ。家長弱っ。

つまりね、結局こういうのはどれだけイヤンイヤンと言ってみたところでモトよりコーヂに選択肢などないのである。果たして、あーはいはいわかりましたと従うことにするが吉と判断、その日曜日を迎え、今ココにこうして学校に到着した次第である。



あー、長いな。ここまで書いたけど長いな。続けますけどね。



この日の予定は1時限は親子のふれあいタイム、2~3時限は授業参観となっている。

ふれあいタイムってナニすんの? と思っていたら、子供と親ともに体育館に移動ののち、クラスごとの塊となって並ばされた。

ステージの上で先生が簡単な体操と言うかゲームっぽい動きを見本で見せて、ソレを親子でやろうというスタイル。

うわー、いい歳した大人がアレをやんのかよ。オレ44だよ、恥ずかしいなぁ。

周りのおとーさんたちも声には出さないが、

「オレ、新入社員に毎日ガンガンハッパ掛けてんのにこんなことを、ひー」

とか

「オレ、今年の春から部長になったのにあんなことを、うひゃー」

とか思っているに違いない。

例えば、初めて会ったどっかのおとーさんの手にコーヂの手を合わせたりするんすよ。イイ大人が人に言われてこんなことするのはメチャメチャ気まずいですよ。コレは誰かの陰謀ですか。公的嫌がらせですか。

他にもなんかね、とにかく恥ずかしい動きなんですよ。書けないけど
(ノ∀`;)タハー


それぞれのおとーさんたちがそれぞれに羞恥心を表現しながらやっていると、先生、今度は「では立ち上がって片足屈伸をしてみましょうか」と言い出した。

おいおい、片足屈伸ってアレか。若い時部活でやってた片足で屈伸するアレか。

ステージ上では若い男の先生が「よっほっはっ」とか言ってやっている。

おいおい、ちょっと待て。そりゃあアンタは見た目でも20代後半から30代前半、いかにも普段から運動してますって体型だからできるだろうさぁ。

けれど昔は余裕でできてたオイラでも月日は流れ、ステージ下にいる我々おとーさんズの面々は30代後半から40代が大勢を占め、ヘタすりゃ50代の人だっている。普段の運動不足とメタボ指数に怯えるそんな我らおとーさんズにイキナリ片足屈伸の課題って・・・・・・。

そんなことやった日にゃあ





壊れちまうよ、体
((((;゜Д゜)))ガクガクブルブル




でもなぁ、なんか引っかかるよなぁあの言い方。「してみましょうか」って言ったよね?

アレは暗に「ま、できないでしょうけどね(´ー`)」と言いたいのか?



はっ(;゜Д゜) これは・・・・・・・






挑戦状ッ?(;・`д・;)...キュピーン!





おお、そーかそうなのか。やってやるよ、やってやろうじゃないのッ。燃えてキターッ(゜∀゜)

横にいる2号は「おとーさんできるのー?(´∀`)」ってカオ。

おお見てろよ、まずは右足を上げてそのまま左足のみで曲げていく。右足を伸ばしたまま前方へ出してバランスを取る。おーし完全に「屈」はできた。ここまでは自分でもすんなりできてびっくり。

よおし、今度は「伸」(つまり左足のみで立ち上がる)の方だ。かなりキツイと予想するがどうなるッ・・・・・・うおりゃっ!

・・・・・・・・・くっ。途中から上がらない。ガンガレ、ここさえ乗り越えればきっとできるハズッ。

ぐおおぉぉぉぉぉぉぉ!

ひざのちょっと上辺りに強い負荷を確認。ふるふると足が震えだした。右目のスカウター内に「left leg is dangerous」の赤文字が表示された(妄想)。

ふおぉぉぉぉぉぉッ、ぬぐううぅぅぅぅぅッ!

もう一息だッ、と立ち上がる為の力を最大限に入力した時、ビキッ!と痛みが走った。

「うあっ、ヤベッ! やっちまったか、いぃーてててててててぇぇぇッ(;´Д゜)あれっ?」

痛いのは負荷が一番かかっていた左足のひざ。ではなく、 右のわき腹 だった。




その後5分くらいずっと痛くて、ずっとさすってた。トホホのホ。いや、マヂ痛かったっすよ。





しかし何でわき腹・・・?( ̄Д ̄;)





これも歳だから?


歳って、なんでもアリなんだなぁ。
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2010/06/10>中部Dunlop杯>第二戦の申込

2010年06月10日 | バイクジムカーナ
エントリーフィーの振込、申込書の投函を完了。


120切り、今回こそッ(^^;
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