コーヂ 日々のあとさ記

管理人の趣味であるアコギとバイクに限らず、日々のあんなことこんなことを気が向いたように書き散らすぐだぐだなブログ

2006/12/31 大晦日

2006年12月31日 | 雑記
本年も各方面の方々には大変お世話になりました。

厚くお礼申し上げます。


来年も当ブログともども、よろしくお願い申し上げます。


みなさま、良いお年をお迎え下さい。
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2006/12/30 餅つき

2006年12月30日 | 家族
12月30日はコーヂ一家恒例の餅つきの日である。

昨年もその内容は 記事 に書いた。


今年も朝のはよから始まった。


集まった親戚32名。そして代わるがわるで2升5合の餅を22コつきあげた。




釜の上に蒸篭で蒸し上げ



冷めないうちにうおりゃーとつきまくり



釜から出る炭でイワシを焼いたり



子供もやります



1号 とりゃー



2号 せやーっ



その他親戚の子 でやー



ちびっ子 やりますよ



これはつきあがった餅をちぎって



鏡餅に

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2006/12/29 雪降ってプチ閃輝暗点

2006年12月29日 | つぶや記
この日は愛知県にも今シーズンの初雪が降った。









そんな日の朝、起きたと同時に閃輝暗点のキラキラが視界中央に小さく出た。やはりイキナリである。


いつものパターンなら視界右端からユラユラキラキラと出て来て、少しずつ中央付近まで移動していくのだが、今回のパターンは初めてである。

そしてその小さなキラキラが消えていくと、ココからはいつものように視界中央が見えにくくなり、その後、予想通り頭痛は来た。

が、片頭痛の予兆である暗点が小さかったからなのか、頭痛も時々「あー、いてーなー・・・」程度で、薬を飲まずに1日ガマンできた。

先日の頭痛と比べると、前回は薬を飲んでいても今日より痛かった。

ちょうど今日の午前中で仕事納めとなったので、そのまま病院へ行って レルパックス を処方してもらった。正月中にキツイのが来るとツライしねぇ。
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親不知 抜歯8(完結)

2006年12月28日 | つぶや記
親不知 抜歯1
親不知 抜歯2
親不知 抜歯3
親不知 抜歯4
親不知 抜歯5
親不知 抜歯6
親不知 抜歯7


2006/12/28の朝現在、左顔面の腫れは、外観ではほとんど分からない状態になった。


「ココよココ。ココがちょっと腫れてるっしょ?」

と他人に言えば、『あー、そう言われればそんな気も』な程度。


実際に触ればまだはっきりと分かる。けど、痛みはもうほとんどなくて、歯磨きも随分楽になった。痛いのは大きく口を開けた時に、あご関節と縫合部分が引きつるくらい。

このあとはもう、「日薬」ってヤツですにゃ。





さて、今回の手術。


前回の病院とは違う総合病院の口腔外科でやってもらったのだが、前回同様、出血はなかなか止まらなかった。

上の歯 、 下の歯 ともに やっぱり骨 がそれなりに付いてきたし。


抜歯後、まず左上側1針、左下側3針縫った。そして止血のために何度もガーゼを噛んだ。でも出血は止まらなかった。

上は少量、下は縫ってるのに大目(^^;

なので下側のみ2針糸を取って2針縫い直しした。当然ガーゼ止血するけど止まらず。そしてまた2針縫い直し。またまたガーゼ止血するも止まらず、またもや2針縫い直ししたのであった。


歯茎、針の穴だらけじゃー(汗)。


ここまでしても完全に止血できないので、先生もコリャイカンと思ったのか、前回同様のセリフが。


先生「血が止まりにくいって言われたことありますか?」

コーヂ「8年前抜歯した病院で言われたことはありますけど、その後も血液検査とか献血とかしてます。異常と言われたことはないです~」

先生「うーむ・・・、ちょっと血液検査させて下さいね」


左腕に針を刺されて血小板や白血球などの血液検査用に少々抜かれた後、その針のまま血液凝固剤を点滴で静脈注入開始。

20分ほどして出てきた検査結果は凝固因子が平均よりちょっと低いものの、まあ標準値範囲内だった。


この頃には患者さんはみーんな帰ってしまって僕だけ居残りである。まただよ(ーー;


そして何度もやり直した縫合と点滴効果の相乗効果によりソコソコ出血が少なくなってきた頃、「土・日でもおかしくなったらすぐ来てね」との注意を受けて帰された。


一週間後、抜糸の時に長引いた出血の説明があった。

今回の出血場所は前回のような動脈ではないのだが、あごの骨の中からの出血なのでジワジワと止まらなかったと。血液が固まる凝固因子も多いほうではないし。

でもって、それを歯茎の出口部分縫合で防いだので、行き場を失った止まりにくい出血があごから首周りまでに溜まってバンバンに腫れた上に、その腫れ自体も長引いているということであった。






そーゆーワケで、親不知の抜歯を考えている人はお早めに。


若い方が治りも早いし、楽らしいですよ(^^;
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2006/12/26 閃輝暗点がキタ・・・(--;

2006年12月27日 | つぶや記
すっかりご無沙汰していたが、持病とも言える「閃輝暗点 (ウィキペディア先生による解説) 」が8:05、来襲(~o~;

視界の中にいやーなものが。

たまたま偏頭痛用の薬を持っていなかったので、ロキソニンをすぐ服用。偏頭痛は痛みが来てから普通の鎮痛剤を飲んでも、その時にはもう間に合わないのだ(^^;

暗点は8:45に消滅。


その後、予想通り吐き気と頭痛は多少感じたものの、とりあえず1日、他人に悟られないくらいに抑えることができた。ふう。


あー、びっくりしたなぁ、モウ。いつもイキナリ来るから。




えーと、前回来たのはいつだっけ? 以下記録の掘り起こし。


過去の日記を見ると、えーと、一番最近来たのが、平成17年2月4日の17:00。

今回のは1年10ヶ月ぶりか・・・。


その前が2004年12月21日の午前2:00。さらに半年前に遡って、その前が2004年4月16日。

その前が2004年4月13日。

その前が2004年4月9日。

その前が2004年4月8日。

その前が2004年4月6日。


一応記録。
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2006/12/24 冬休み映画

2006年12月26日 | 音楽・映像・本
子供たちが冬休みに入った。

僕のあごの腫れはまだ取れないので、終日のんびりの予定。ちょうど1~2号が前々から見たいと言っていた映画に連れて行った。





劇場版BLEACH





このBLEACHというアニメ。

TV放送の話も面白いけど、映画のストーリーもこれがまたなかなかに楽しかった。


惜しむらくは時折、キャラクターの画が微妙に変わっているように感じたことか・・・。


TVだと、「先週の放送の話は画と動きがすごく良かった」のに、「今週の放送は画が雑、動きも短調だなぁ」なんて思うことがあるけど、映画のBLEACHでもあのシーンこのシーンでちょっとそのあたりが見え隠れしてるような。



ポケモンあたりの映画だと、あまりそーゆーの感じないんだけどね。
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親不知 抜歯7(+過去編4)

2006年12月25日 | つぶや記
親不知 抜歯1
親不知 抜歯2
親不知 抜歯3
親不知 抜歯4
親不知 抜歯5
親不知 抜歯6


過去の抜歯の続きです。





先生の一人がちょっと嬉しそうな声で言った。


先生1「あ!、あった。ココ、ココ。ピュッ、ピュッって出てる」

先生2「ここかぁ・・・。よし、糸出して」


出血箇所、発見? ピュッ、ピュッって出てるって、ソレ動脈ってこと? 糸って・・・? ひええぇー。・・・オエッ。


先生が言う。


先生「コーヂさん、あのね、この出血止めないと今日帰れないから、今から処置しますね。ちょっとチクッとしますけど我慢してね。麻酔打っちゃうと場所が分からなくなっちゃうから」


処置って・・・。さっき糸とか言ったよね? チクッって言ったよね?と言うことは・・・・・・。

おいおいッ! 麻酔なしで縫うってことかよッ?

「ちょっとチクッ」って、さっき左手パタパタを散々無視されてヒドイ目にあったところだぞッ。あんたの言葉は信じられんッつーの。

なんて思っているうちに、有無を言わさずまた顔に布をかけられ、口を開けられ、縫合開始。こっ、こえええよぉぉぉッッ!



鋭く熱い痛みが抜歯後の歯茎を貫く。


コーヂ「ぅああああああああッ!?(イデデデデデデデッッッ!!!)


これチクッじゃねーよチクッじゃねーだろーよ! 痛すぎるッってコレ!


先生「ごめんねー、ガマンしてねー(笑ってる?)」


あまりの痛さと緊張と出血吸引管でオエッ、の回数が増える。


ただでさえ頭下がりの苦しい姿勢なのにその上に何度もエヅけば、当然苦しいので自然と体が拒否行動をして身をよじったり頭が動いてしまう。

となれば縫合している先生にしてみればやりにくいことこの上ない。いざ縫合、と針を持って行っても、僕が動くとその位置がずれて、出血箇所を見失ってしまうのであろう。先生の態度がだんだんイライラしてきたのがわかる。

とうとう先生はでかい声で言った。


先生「コーヂさん! これじゃあ処置が進まないよッ!(怒) 終わらなきゃ帰れないんだからねッ! 鼻から呼吸してガマンしてッ!」


と・・・キビシク怒られ(T△T)アウアウ


そりゃあね、この痛みからは誰も助けてくれない。そんなことはわかっている。けど、そこんとこをウマイことやるのがお医者さんなんでしょ?(涙)

否。そんなことを言える雰囲気も時間もない。ヤッパリ今の状態では歯を食いしばって・・・はできないけど、とにかく耐えるしかないのだ。観念。観念はしたけど・・・、やっぱり誰か助けてー。


思考の葛藤もキツイ(涙)





そして麻酔ナシで悲鳴をあげながら下3針、上1針。




ただただ

(オエッを耐える + 痛みを耐える) = (涙 + 脂汗)

である。


終わった頃には、上半身のシャツは汗でしっとり。脇部分はびっしょり。足はガクガク。あごから首は無意識に力を入れていたので筋肉痛。あご関節も目一杯開いた状態で力を入れていたのでカクカク痛い。顔面に至っては涙なのか汗なのか、グシャグシャのキタネェ状態であった。



このようなボロボロ状態で止血はやっと完了した。





このような体験をしたならば誰だってトラウマになると思う。こうして今回抜くまでに8年間のブランクを作ってしまったのである。


もー金輪際、痛いのはイヤンイヤン、が僕の人生で1番望んでいる事なのである。




さて次回(最後)は今回の手術のプチレポート。
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親不知 抜歯6(+過去編3)

2006年12月24日 | つぶや記
親不知 抜歯1
親不知 抜歯2
親不知 抜歯3
親不知 抜歯4
親不知 抜歯5


手術後、朝起きると決まって腫れが強くなって痛かったのだが、手術の一週間後(2006/12/22)の朝から、痛みが明らかに少なくなった。腫れの芯(堅い部分)の大きさも、当初あめ玉3個くらいだったのが1個くらいの大きさに。

治癒の方向に向かっているのをはっきり実感した。

そして予定通り、その日(2006/12/22)の夕方に抜糸。



先生曰く、

「(腫れは)10日くらいは続きますから」
「まだちゃんと(縫合部分が)付いてないから、気を付けてね」

だそうですわ・・・ orz


では過去の話の続き。





右側上下の親不知を抜歯を完了した僕は、手術をした治療椅子に座ったまま言われたとおり患部にガーゼを噛んでいた。

先程までの手術の痛さ。その緊張から完全開放された幸せに浸っていると、もう15分経ったのか先生がやって来た。


先生「はい、見せて」


あーん、と口を開ける。


先生「んー、まだ止まってないねぇ。ガーゼを換えるからもう一度噛んでて下さい」


はいはい。なんでも仰せのとおりに致しますよ。15分程の後、また止血の確認。


先生「・・・おかしいなぁ。まだ止まってないね」


おいおい、大丈夫なのか、この先生。もしかして・・・ オイラの抜歯痕、どうにかなっちゃったの?

先生に対する3倍の不信感から、わが身の不安を感じる。


先生「とりあえず待合室の方へ出ていただきます。ガーゼ換えますので、もう一回噛んでて下さい」


どうやら他の患者さんの手術のため、この椅子を使いたいらしい。みんな時間予約で来ているから仕方ない。寝てなきゃいけないほど痛いワケでもないので、はいはいと素直に移動する。

待合室の長椅子に座り、ガーゼを噛み続けるコーヂ。と、時間が経つにつれジンジンズンズンと抜いた後が疼いてきた。

ううう。こりゃ痛いなーキツイなーと思いつつ、貧乏ゆすりなどしてガマン(ジッとしていられないのだ)していると、ちょうど看護士さんが来て、麻酔が切れる頃だから痛み止め(鎮痛剤)を飲んで下さいと持ってきてくれた。



あの、すいません。



麻酔が 切れる前 に持ってきて下さい!



もう既に かなり痛い んですYO! (~~;


薬が効き出すまでに、頭を抱え込む程の苦痛。

こうしてガーゼを換えては噛み、先生に見せてまたガーゼを換えては噛み、続けること合計2時間。それでもまだ血は止まらなかった。


この頃になると、僕より後に抜歯した人たちが、あっという間に止血を完了してどんどんと帰っていく。そしてとうとう待合室には僕一人。さすがにだんだん心配になってきた。


そして時折待合室に来る看護士さんもコレはおかしいと思ったのか、先生とナニやらゴニョゴニョ。


名前を呼ばれ、診察室に入りまた治療椅子に座らされた。

先生が口内のガーゼを確認する。抜いた直後よりは少ないようだが、まだ出血しているようだ。


先生「コーヂさん、今までに血が止まりにくいって言われたことあります?」

コーヂ「いへ、なひです(ガーゼを噛んでいるのでしゃべりにくいのだ)」

先生「これだけ噛んでて止まらないと、ちょっとおかしいんですよ。もう一回見せて下さい」


治療椅子は手術のときと同じ水平に・・・、否、さらに頭が低い位置になった。足のほうがずっと高くなる。

どこから来たのか先生と看護士さんがもう一人ずつ来て、僕の口内は4人体制でイジられることになった。


先生同士のボソボソ会話に、なんつーか余裕がない。焦りが入っているような。

先生1「なんで止まらないんだ?」
先生2「どこから?」

なんて単語が小さくちらほら聞こえる。


僕はといえば、ガーゼを噛んでいる時よりも短時間で生暖かい液体が口中に溜まるのがわかる。口内の出血が多くなってきたようだ。

看護士さんは口から血が溢れないうちにズゴゴゴゴと細い管で吸引してくれるのだが、時折奥の方に入れられるので反射行動が頻発する。ズゴゴゴ、オエッ。それに口の中が血の味でマズイ。ズギュゴゴゴ、オエッ。

人はオエッとやると涙が出てくる。苦しいのである。ギュギュゴゴ、オエッ。だからさらに涙が生産される。これはもう口腔リンチ以外のナニモノでもない。つらすぎる。


頭を低くしたのはどうやら出血箇所を見つけるためのようだった。オエッ。

そんな調子でいつまでこんなことが~、もうやめてよぉ~、オエッ、と本泣きそうになった頃、先生の動きに変化が!


うう、なんかいいことあったんスカ?(悲涙)


僕・・・もう、ホント・・・、ダメれす。勘弁してくだしゃい・・・。






長くて申し訳ないが、まだ続きます。
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2006/12/23 浜名湖HMS初中級 の予定は・・・

2006年12月22日 | バイク練習・講習
バイクには乗れるんです。

乗る気もあるんです。


ただ、まだ引かない左頬の腫れのせいで













ヘルメットが かぶれない ・・・。










今年最後のHMSだと思っていたのに、泣く泣くキャンセルです
<(T◇T)>わぁああああ!
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親不知 抜歯5(+過去編2)

2006年12月21日 | つぶや記
親不知 抜歯1
親不知 抜歯2
親不知 抜歯3
親不知 抜歯4


朝起きると、けっこう痛いです。1日ずつ腫れの範囲は小さくなっていますが、まだ鏡で見てもはっきりと分かります。

予想より治りが悪いなぁ・・・(2006/12/21)

さて、98年春の抜歯の話、続きです。





イテテでトホホな目に遭いつつ、続いて上の抜歯に取りかかる。

親不知の抜歯は下の歯より上の歯の方が比較的楽に抜けると聞いていた。

なるほど、やってみればアゴの骨の一部が添付されて抜けた下に比べれば、ヤッパリそれなりに痛かったけれど随分楽に 抜けた と思う。


まあ・・・、ソレ以前に、僕の





魂(ソウル)




は既に抜けていたけどね・・・。




とまあ、このようして予想以上の痛みと、歯医者さんへの不信感(通常の3倍)を伴いつつ上下の抜歯は終わり、看護士さんが僕の顔の上にかけられていた布を取ってくれた。



手術中からこの時まで目蓋(まぶた)を閉じている僕の眼にも、天井からの照明の明かるさを感じることができた。




ああ・・・。

一体どれくらいの時間がかかったのだろう。

手術の時間は早かったのか、遅かったのか全く見当がつかない。




否。



今となっては、そんなことはもうどうでも良いではないか。アレ程の痛みから開放されたのだから。(つってもまだジンジン痛いんだけど)


なんちゅうかこう、普段はナカナカ感じないが、こういう痛い目に遭うと、健康のアリガタサというものを人はヒシヒシと感じるのである。

普通でいられる、普通に暮らせる、というのは幸せなんだなあ・・・と。


そんな事を改めて考えていたら、自分を生んでくれた母につい


健康な体をありがとうッ!

痛みのない生活をありがとうッ!



と伝えようかと思った程であった。


しかしながら、ホントにこの場からそんな電話をしたらば


「昼間っから電話までしてきてナニ言ってんだい? このバカ息子は!」

とか

「ウチの息子が歯を抜いて、ついでに肝心なネジまで抜けてしまった・・・OTL」


と思われたりするおそれがあるので、そこんとこはグッとガマンした次第である。まだ痛いしね。



ま、ここまでくれば、今日の目的の90%はこなしたも同然である。



さて、僕の人生をかけた左手パタパタの合図を無視して、人の所業とは思えない手術をした信頼に足りない先生は、僕の歯が抜けた部分に小さく折りたたんだガーゼを押しこんでこう言った。


「はーい♪、止血のためにこれ(ガーゼ)をぎゅっと噛み続けてね。15分位したらまた見に来ますから」

「あ、あーい・・・(くっそー、なにが「はーい♪」だっつーの。あーいてぇー)」


と毒を心の中で吐きつつ、とにもかくにも、もう一安心である。

そっかー。もう血が止まれば痛いのはないのね? ないのね? うふ♪


と、微笑さえ浮かんでくるコーヂであった。







しかしこのあと、あんなに痛い目に遭うとは夢にも思わなかったのです。
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