コーヂ 日々のあとさ記

管理人の趣味であるアコギとバイクに限らず、日々のあんなことこんなことを気が向いたように書き散らすぐだぐだなブログ

TRH200V レジバン・メンテデータ>2012/10

2012年10月30日 | REGIUS TRH200V
【燃費】
10月05日 433.3km/58.32L@139円(満タン)
10月06日 439.7km/43.87L@146円(満タン)
10月10日 526.3km/30.00L@139円(補給)
10月13日 418.0km/15.00L@139円(補給)
10月17日 338.1km/49.30L@139円(満タン)
10月28日 415.7km/55.00L@142円(満タン)

10月合計 → 2571.1km/251.49L=10.223km/L
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2012/10/28>思い出したように家族っぽいことを

2012年10月29日 | 家族
1ヶ月くらい前、中学の部活でソフトボール部に所属する2号から「バッティングセンターに行きたい」と言われていた。

常日頃、家族を想い働くオトーサン(を演じている)コーヂ。

バッティングセンターに連れて行くくらいは朝マック後に楽勝なのだが、9月末から先週までは毎週日曜毎にホレあっちのバイクイベント、ホレこっちのバイクイベントと出掛けまくっていたので、この依頼は延び延びの延び延びになって2号を随分待たせてしまったのであった。

振り返るにバイクイベントは以下の通りだった。

・9月16日 やなツーリング
・9月23日 オスカー@津島
・9月30日 愛知県警ライスク 見学
・10月7-8日 JAGE JAPAN大会
・10月14日 中部D杯 #3
・10月21日 オスカー@クラウン

秋は最高のバイクシーズンだからしゃーなしだぁ!(゜Д゜)ノ







さて肝心のバッティングセンターだが、実はコーヂってば自分が小学生くらいの時に行って以来である。

コーヂ世代の男子は、ほぼ100%の人が一応ソレナリに野球(または野球っぽいこと)をやった経験があると思うが、コーヂの小学生の頃はグラウンドで遊ぶ球技って言えば広い面積を使うサッカーより、野球という時代。考えるにみんなグローブくらいは「小学男子の必需品」と言えるほどに持っていたようだし。

まあ実際はキャアキャアとガキどもが狂って遊んでいる程度のボール遊びである。

ただ中学になると部活にまで入って本格的に軟式野球をやるような熱血中学生ではなかったコーヂ。

この頃目指すコーヂの将来の大人像といえば、今で言うところの「所ジョージ」か「高田純次」というイメージだったので、最初に入った部活は「放送部」だった。

あ~も~体力要らないし楽だし~?みたいな。

だが、自分では分からなかった生来の活舌の悪さがここで露呈。放送部員としてオチこぼれのレッテルを貼られたうえ、机に向かう姿勢の悪さかテレビの見すぎか不明だが視力が落ち始め、眼科医からは運動部に入れ(?)と忠告を受ける始末。

しゃーなしで、悪い視力でもやメガネなしでやれそうな部活といえばまず球技はダメなので、なぜか柔道部に。どうしてこうなった。

この頃のコーヂは今の準メタボ体型と違って大変スレンダーであり、まあ平たく言えばひょろひょろのもやし野郎であった。

今のコーヂがその頃のコーヂに忠告するとなれば、まず一番に

「死ぬな」

である。まあ死ななかったからいいけど。



えーと、話を戻してバッティングセンターである。

家から車で20分ほど。まずもってそのシステムから不明なので店員さんに聞く。

ボックスは空いていればどこに入ってもいい事。
ボックスの中に料金箱があり200円で25球。
球の速度と高低は設定できる。

よし、2号入ってやってみろぃ。









そんなに大きく構えて打てるのか?









空振り連続(笑)m9(^Д^)ギャハハハ!




まあそりゃたしかに中学ソフトボール部で球速「80km/h」は経験ないわな(^^;


しかし続けていくうちに球速に目が慣れてきたのか次第にバットに当たるようになり、100球を越える頃にはほとんどの球を前に打ち返し始めたのに驚いたコーヂ(゜Д゜;)


むう、コイツがバット持って家庭内暴力を始めたら的確に殺られる、と確信した日曜でした。
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2012/10/20>タンクパッドを交換

2012年10月20日 | CB750(RC42)
CB750のタンクパッドがとほほ状態。









あまりのニーグリップの摩擦で最近こうなっちゃった、というのではなく実はこのパッド、いつCBに貼ったのかも忘れてしまったのだけれど確実に5年は経過。

でもって今年の春には経年劣化も相まって既にこのボロボロベロベロ状態であった。

ま、ちょっとだけ気にはなっていたけど~別に走れないわけじゃないし~、なんつってそのまま乗っていたのである。

でもってつい先日 あむしさんのブログ でタンクに貼る ストンプグリップ のネタを拝見したところ、そういえば先日のJAPANの時にだんなさんのGSX-Rにもこのストンプグリップが貼ってあった事を思い出した。

そうかそうか、この商品はそんなにスグレモノなのでアリマスか。ならばそのスンバラシくもアリガタイ効果にアヤカリタイアヤカリタイと調べてみたら、んん?

製品的に車種別の設定が「ある」ものと「ない」ものが。

そもそもストンプグリップはレースシーン等に使われている物らしく、あーそれならRC42用なんてぇものはまあアタリマエだがそんな奇特な設定があるわきゃーない。

しかしそういう車種のオーナーさんにも、貼りたいならどうぞヾ('∀`)的に「汎用楕円」というモノがちゃんとある。細やかな心遣いにメーカーさんナイスフォローである。そっか、それを使えばいいのか。

で、値段を調べてみたら、ななななななななせんえん(7000円)くらいするのである。ひぃ。

だんなさんをはじめ、尊敬に値する他のジムカーナライダーの皆さんが使うものだからして、その価値は多分に納得いくものなのであることは否定しようがないと想像できる。

が、コーヂ的にタンクパッドに7000円はツライ。

1回貼ってしまえばずーっと使えることは分かっているが7000円はツライ。

つーことで、アタマ切り替えて今タンクに貼ってあるスポンジゴムをまた買ってきました。







1枚190円。コーヂ的にはもうコレ1択の鉄板。スポンジゴムなのに鉄板とはこれ如何に






では作業。






両面テープで貼ってない部分をベリベリ






両面テープを剥がします。案外簡単に剥がれます。5年以上経ってるからかな?






おー、剥がれたー。タンクの塗装状態も悪くなってないですね






1枚を半分に切ってタンクに合わせながら形にしていきます。デザインセンスが必要です






型ができたら併せて反対側の分も作り、両面テープを惜しげなく貼ります






残念センスでトホホデザインですが機能は必要にして充分なタンクパッドの完成です。また5年使ってやるぅー(笑)





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2012/10/14>中部Dunlop杯>第3戦

2012年10月16日 | バイクジムカーナ
浜名湖ガーデンパークで開催される中部Dunlop杯の第3戦に参加。

自宅出発は朝5時。(-Д-)ムニャムニャ







まだ真っ暗っすわー






夏は終わったね・・・。10月だから当たり前だけど。






05:40 ぼちぼち白み始めてきた






6時過ぎると朝がキターって感じ







うんたん・・・じゃなくてたんたんと走って浜松西インターに06:35到着







インターのそばのマックにあやしい人影がふたつ。Z750のzakiさんとCB750のまゆげさんであった





じゃあご一緒に移動と言うことで3台連なっての会場入り(^^; だけど牽引トレーラーのzakiさんは場所取りすぎってことで別の場所に駐車(笑)。



さて、今回のコースはこれ。











げっ。1週間前のJAPANのコースと比べたら・・・・・・・んん??(゜Д。)??ぷしゅー。

こんなにくねくねくるくる・・・覚えられるか不安ふあんふぁん。

第1ヒートは「先週のJAPANの第2ヒートみたいな無心で走るぺし!」と思っていた。頭の中では。でもスタートが近づくにつれてドキドキが止まらない。ななななんだこの16ビート心拍は!

結局緊張が収まらないままスタート。案の定、体がかたーいカチコチな走りに。











はうーん。気持ちと体のコントロールがきかねぇー。気ばかりが焦ってどうにもイカンではないか。もっと気楽にもっとリラックスしてバイクなりに走ればいいんだっつーのに。

次の第2ヒートこそ、と思ったんだけど。






撮影:おおちゃんさん ありがとうございました(^^





スタートしてすぐの右Uターン。失速しすぎて第1ヒートの方がマシだった?!

他の参加者さんとの動画と比べるとターン毎に失速してるのと、スロットルの開け始めが遅----い。

狭路ゲートの左Uターン(コース図の左下部分)後、戻りのラインがキツいのに驚き、ついブレーキかけ過ぎ。

足つきはしてないものの 「 ほぼ一時停止 」 しちゃったし・・・('Д`;)


結果、学力もないのに超有名な進学校に間違って受かっちゃったのはいいけど、んもう全く授業についていけなくて途方にくれるコーコーセーな気持ちです、の119.35%。

もがきつつも大きく落第しないようにガンガりたいと思う今日この頃。
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2012/10/07-08>帰路

2012年10月11日 | バイクジムカーナ
第2ヒートを終えたものの、よく判らない結果にヤキモキしているコーヂをよそに、ともさんとニトロさんは

「結果がわかったら教えてねー」

と言い残して表彰式前に帰って行った。いやはや、わざわざ来てくれてありまとねー(^∀^)/

そして競技中とは打って変わって青空の中、結果発表と表彰。

恒例らしい水掛けもそれぞれに滞りなく済んだらしくしっとりとJAPAN終了。ううう、濡れるとさむい。

トランポに戻る際F原さんが食事に誘って下さって、トミンを後にしてから帰路の高速に乗る前に中部シード7名の皆さんと晩ご飯をご一緒させていただいた(^^; スゴイ メンツ デスヨ

軽く食べた後、さあ帰るべと出発し常磐道から東京・首都高速へ。

高速の上から見る東京の灯りに「ううう、秋葉原に寄りたいよぉー」と何度も独りつぶやくが、今回はこのまま帰る予定なので歯を食いしばって歯茎から血をどくどく流しながらガマンする。うぐぐ。

そだ、神奈川のJさんに連絡してみるべと携帯からメールすると、海老名SAで会いましょうとの返信。

20:50、海老名SA到着。こんな時間なのにわざわざCB1100で高速のSAに来てもらった上、お土産までもらってしまってすみません。(´∀`)ゞありまとーです。

22:00、海老名SAを出てうんたんうんたんうんたんたんと新東名。

途中、どうにも眠くなって遠州森町PAに入り、車を駐車場に停めてシートに横になって目をつぶって・・・・・・気が付いたら30分経ってた(笑)

ここからはノンストップで自宅まで走り、帰宅は10/8の02:45。





帰ってきたら往復で900km。やっぱり遠いわー
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2012/10/07>Dunlop・月刊オートバイカップ JAPAN大会

2012年10月10日 | バイクジムカーナ
あけて7日の朝。実は昨夜の9時くらいから雨が降り始めていた。

前夜ベッドに入って、「朝になったらやむかなー」との期待も虚しく、目が覚めて最初に聞こえた音は外から伝わる

ざぁーーー・・・

の音であった。がっくし。

そういえば、いつも大会前日の夜だと気が高ぶってるのか夜中に何度も起きてしまい朝も随分早く目が覚めてしまうのだが、今朝は前日の高速移動が堪えて疲れたのか、割とよく寝られたなぁ(^^;

もそもそとコンビニおにぎりを食べてから部屋を出て、昨夜22:00頃にビジホに到着した「だんなさん+ヨメさん+あっきょん先生」とロビーで落ち合う。そこから会場であるトミンモーターランドまで3人が乗るハイエースの後をコーヂレジバンはカルガモ親子よろしくテトテトとついていく。

あー、雨やまないかなーなどと思いつつ走っていくと、だんなさんハイエースがちょい細い道に入って・・・・・・ここは小さな公園の駐車場?

とそこには錚々たる中部シードのみなさんがお揃いであった。えっと、つまりここは中部メンバーさんの待ち合わせ場所? ひぃー。居場所がねぇー(^^;

邪魔にならないようにスミッコで控えておこうっと。


そんなこんなでみなさんの話を聞きつつ開門ちょっと前の時間になり、今度こそ会場へ移動を開始。ナビも見ないで皆さんに引っ張ってもらって到着。





トミンモーターランドです






youtubeで見てる分にはすっごい広いと思ってたんだけど意外と(^^;




下画像の今日のコースを見る限りは悩む事はなさそう。しかしまたそういう時に限って間違えるのがコーヂ。そんな(誰かの)期待に応えないよう気を付けなければ。うむうむ。









さあーて始まる第1ヒート。

とにかく雨なのでスリップと転倒には気を付けて走ろう。よーいドン。よしっフライングナシ(^^;

スタートからオフセット、にょろんと加速してからまずは最初の右かぁーいぃーーてぇぇ~~~ん!ってオイッ! 大回りじゃんかッ。 

そこからちょいふってぴょーんと直線。でもウェット路面怖くて右ターンの前にアクセル戻すのがメチャ早い安全運転をカマす。

「己」なクランクから右オニギリと左オニギリ。バイクが全然寝てなぁーい。

2回目の右回転からS字を抜けて3回目の右回転と最初の左回転。回りつつ考える。オレッてなんて安全運転なんだろう。タイム削るっていうよりコーストレースだけしてる感じだ。ムムム。

2本の白線ひっかけ(アダチセクション)はM田さんにアドバイスもらったとおり1本目をちょっと突っ込み気味で回れば2本目のアプローチに余裕を持たせることができて、特に苦手意識が出ることなくクリア。おおー、ありまとーM田さん。

行って戻っての右ターンを回ったらちょっと右に向かいつつ、でもほぼ直線。早く加速に移りたい、アクセルガバッと開けたいけど、リヤがズリリリッていう未来がチラチラと見え隠れ。仕方なくキッチリ車体を立ててからのったりと加速・・・('Д`)

エスケープがない右ターンからちょっとフリフリで右、左Uターン。加速してそのまま2回目の左回転からゴール。うう、またゴール前でアクセル戻すのとブレーキ掛けるのが早かった。エリア内に余裕ですーっと止まれてるもん。

てな感じで1ヒート終了。タイムは1'36.425。

全員が走って昼休憩。その時間にも熱心に慣熟歩行しているエントラントを横目で見つつコンビニ弁当を補給中、確か「朝9:00-10:00には見に来る」と言っていたともさん+ニトロさんが来訪。

弁当の後、さらに事務茶屋さんの芋煮を3人で食しつつ、この二人は午後のヒートを見学していくことになった。


あの二人の前でネタを・・・いや、バイクを転がすわけにはいかない。

きっちり「無事」に帰れる走りをしよう(´∀`;)うん。


第2ヒート。なんだかまったくキンチョーしない感じでスタート位置に。シグナルを待っているとDJのた○つさんが名前を読み上げてくれてなんだか照れる(*´∀`*)

ポーンでスタート、フライングなし。自分感覚ではいいスタートっぽかったけど、最初のパイロンまでに加速が遅い感じがした。なんつーか、アクセル開けてるハズなんだけど景色が流れるのが遅い感じ。でも意識は次に行く場所だけに集中。

たんたんとセクションを抜けて行き、S字を抜けるところで前方のギャラリーエリアにヒャッホーイ的アピールしているニトロさんを発見。

「ウホッ、いい男!」

とは思わなかったけど(笑)、「おー、わかったよー」と気がついたことの意思表示でフト頭を上げたら上体と腕からチカラが抜けたのかそこから続く右回転と左回転がギクシャクせずスムーズにクリア(笑)。

最後の左回転だけはまたちょっとチカラが入ってしまったが、なんだかスッキリした気分でゴール。

3秒も縮まれば上出来とホンキで思っていたら読み上げられたタイムは1'31.982。

えーうそーん。マジか?そんなにー?


リザルト出るまで

「ホントはサンジュウハチをサンジュウイチと聞き間違えたか」

とか、

「いやでも1ヒートの36秒よりはたぶん速く走れてるでしょ?一体どういうことなんだムキーッ」

ともうドキドキモンモンイライラヒィヒィしてました。

結果は聞いたとおりのタイムでノービスオープン4位の114.05%、C2昇格できました。


まさかここで昇格できるとはコーヂ本人が一番信じてなかったんですが、正直、今年一番嬉しいです。


JAPANという大舞台にCB750で昇格できたこと。

見に来てくれた友人の前でいい走りができたこと。

いつも一緒に練習させていただいてる先輩シードの皆さんに「おめでとう」「(遠くても)来た甲斐があったね」と言って下さって握手してくれたこと
(*゜∀゜*)

ヨメさんに水かけてもらったこと・・・ん?
(-Д-)

最後にぶん田さんにも「おめでとう」と声をかけていただいて握手して下さいました
・゜・(ノД`)・゜・。


もうコーヂの今年は終了したといっても過言ではありません。

昨年の2011/7/17の大会の時、そして今回もですが、遠征でいい結果が出せたのは本当に幸せですね。



今後もそうとは限らないけど(^^;
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2012/10/06>移動日

2012年10月09日 | バイクジムカーナ
記事が前後しますが、JAPAN前日の移動メモ。



バイクは前日金曜の夜に積込み済み。土曜の仕事を昼に終えて、早速ダッシュで移動開始。






いっきまーす 13:02






ほいほいとナビで目的地検索。到着はノンストップで19:00予定。ひぃー






そーいやお昼がまだだった。途中のマックで脂質と塩分を大量補給な13:24







東名高速で高カロリーポテトをつまみつつ、初めて新東名へ乗り入れな14:23






もうたんたんとひたすら走るだけ。途中、駿河湾沼津で休憩。すっかり冷たくなったベーコンレタスバーガーを車の中でもきゅもきゅな15:45






東京インター17:13






コーヂの心のオアシス秋葉原はもうすぐ。「神田で降りたい! 降りたーい」の衝動に駆られつつ後ろ髪を引かれる思いで泣く泣く通過な17:30






ミチミチな渋滞に体力を奪われつつ、やっとこせ埼玉に突入な18:41






目指すビジホはもうすぐってことで、今のうちにレジバンのガソリン補給な19:31




ビジホ着いたら風呂入ってコンビニのオニギリ2コ食べて寝ちゃいましたよ。

有料放送カードも買わずにzzz・・・。
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2012/10/07>JAPAN 私的速報

2012年10月08日 | バイクジムカーナ
雨に助けられて114.05%でC2昇格できました。

路面がウェットだったので、ガンガン突っ込んで


「うぉー!これでどーだッ!?」


という走りではなく、加速できるところはして、バンクは少なめだけどそこそこいつもの感じで流して、でも調子乗って開けていくとズルッといくのが怖いのでフロントこじらずセルフステアでスルスルと走ってゴールしたら


「え?そんなにいいタイム?」


てな感じでした。

リザルト出るまで読み上げられたタイムを聞き間違えたのかと思っていたくらいです。




いろんな意味で各方面各位にお礼。
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2012/10/03>受理証 着

2012年10月03日 | バイクジムカーナ
行きま・・・、お邪魔しまーす('∀`;)










トミン、初めてで緊張するなぁ。
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2012/10/01>秋の気配

2012年10月02日 | 雑記
アレだけ暑かった夏も、過ぎてしまえばちゃんと涼しくなることに四季の移ろいを感じます。







座ると冷たく感じる便座、ここにも秋が。
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