コーヂ 日々のあとさ記

管理人の趣味であるアコギとバイクに限らず、日々のあんなことこんなことを気が向いたように書き散らすぐだぐだなブログ

エブリィワゴン・メンテデータ 2007/01

2007年01月31日 | EVERY-W DA64W
【燃費】
1月06日 215.2km/21.92L@125円
1月07日 263.5km/21.95L@123円(浜名湖を往復)
1月13日 255.2km/24.70L@122円
1月18日 389.4km/33.53L@122円(浜名湖を往復)
1月24日 259.5km/23.95L@120円

1月合計 → 1382.8km/126.05L=10.970km/L


【メンテナンス】
 なし
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2007/01/25 革パン補正修理を完了

2007年01月27日 | バイク&用品&ツーリング
オーダー革パンツ の続きです。


既にお店からは昨年の12月中に修理を完了して連絡をもらっていたのだが、なかなか取りに行けずにいた。

今は寒いからメッシュパンツを使う機会がないから慌てていないのだ。


しかしこういうことは、思いついた時に行っておかないとズルズルと先延ばしになってしまう。と言うわけで仕事帰りにエイヤッと取りに行った。




修理前


修理後





修理前


修理後。見た感じ、その違いはあまり変わらない





修理前


修理後。当初は「左右サイドの革の前にマチ(新しく追加の革)を入れる」と
聞いており、『カッチョ悪くなるかもだけど、仕方ない』と諦めていた。ところが
取りに行ってみると、サイドの革自体の幅を広げた同じ色の革と交換してくれてました。
まだバイクに乗ってないけど、以前よりはイイカンジで寸法に余裕が出ているみたい



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2007/01/24 「1310」 と 「COLOR of LIFE -movies-」

2007年01月25日 | 音楽・映像・本

押尾コータロー「COLOR of LIFE -movies-」
中川イサト「1310」



押尾先生の「COLOR of LIFE -movies-」。今回はDVDである。


2006年11月に発売されたアルバム、「COLOR of LIFE」から Big Blue Ocean・PINK CANDY・あの夏の白い雲の3曲がショートムービーになって収録され、また、Indigo Love・Red Shoes Dance・Purple Highway の3曲は押尾コータロー先生自身による奏法解説付であり、さらにさらにマルチアングルを多用した教則映像もテンコモリと、ギターキッズあーんどガールズならば各々のギター演奏レベルに関係なく正に延髄斬り、じゃなくて涎垂モノのDVDとなっているのである。
ちなみにココまで息継ぎなしで一機しゃべりだ。ハァハァフゥ。


ついでなマメ知識として「PINK CANDY-the movie-」に出てくるヒロインは、ちょうど今、ジワジワと人気上昇中の「北乃きい」であった。


あ? わかんない?


えーと、あれだ。


昨年の夏に、ウナコーワもろこしヘッドのCMに出てた子よ。んーと・・・今はキットカットのCMヒロインしてるし、まもなく公開の映画「幸福な食卓」にも主演らしい。


まあいいや、脱線話はこの辺にして次なるお題目。





中川イサト(ウィキペディア先生による解説) のアルバム、1310は「イサト」を数字でかけてるタイトルである。

※追記:押尾先生の先生を呼び捨てにしてしまいますた。中川大先生でした。


コリは1977年リリースと、もう随分古いアルバムである。

僕が初めてこのアルバムを聞いたのはまだナニ(?)も知らなかった若かりし19歳(1985)の時だった。


当時、僕は勤めていた楽器工場のすぐ裏にある寮に住んでいた。

その工場の仕事が終ればてくてくと歩いて1分しないうちに帰宅。つーか、寮の個室に戻れる。その時から寝るまでの間は全くの自由時間である。

19の若者が夕方6時からフリーになる。

この年頃の稼動可能時間は朝7時起床とすると次の日の午前3時頃までは楽勝である。今ではとてもムリだけどね。

なので、外にご飯を食べに行ったり、ギターを弾いたり、テレビを見たり、レコードを聞いたり(当時、CDはなかった・・・)、車を持っている者は夜な夜な遅くまでアテもなく出掛けてガソリンのムダ使いをしたり(笑)、とそれぞれが遅い時間までそれぞれに自由勝手でやっているオトコばかりのムサイ世界であった。面白かったなぁ(^^;


そんな中で、マーチンD-28を所有しストイックに中川イサトのギター曲をコピーしていた先輩がいたのである。

そしてひょんなことからその先輩に教えてもらった僕のインスト初体験の曲が、そのアルバム1310に入っている2曲目の「OPUS-1310」だった。


今でも時々弾いたりするのだけれど、簡単なようで実はコリがなかなか難しい曲である。1310からは他にも2曲ほど教えてもらったのだが、楽譜もない上に曲調も忘れてしまった。

たまたま今回は Amazon に「COLOR of LIFE -movies-」を注文する際、500円分のサービスがあったので、懐かしさも手伝って購入してみたのだ。


でもCDは買えても、もう楽譜は絶版で手に入らないみたいなんだよね。


残念。
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2007/01/22 閃輝暗点

2007年01月23日 | つぶや記
ブログネタがないなぁ、と思っていたところに 8:12閃輝暗点。

うわあああぁぁぁぁ(゜ロ゜;)





って、そーゆーネタはいらんっちゅーねん(--;


やれやれまたか、と思いつつ来たるべき激しい偏頭痛に備え、年末、病院でもらってきたレルパックスの準備。ええっと、どこだどこだ。ガサゴソ。


よし、あった。

頭痛、いつでも来いッ。






でも今回は激しいどころか、たいした痛みでもなく1日薬なしで済んだ。表現しにくいのだが、「ちょっとムカムカ」と「ちょっとずーん」くらい。

こんなこともあるのね。
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2007/01/22 納豆が小豆相場のように乱高下(^^;

2007年01月22日 | 雑記
「だまされた」角界でも納豆騒動(スポーツニッポン) - goo ニュース

記事引用


納豆効果を信じていた幕内の潮丸が、効果がうそだったことに激怒した。「付け人がテレビで見て急いで知らせてきた」と前日のニュースで知りびっくりしたという。「健康にいいと思って毎日食べていたのにだまされた」と7日の放送を見て今場所は15日間、毎日3パックずつ、多い時には朝夕欠かさず食べ続けた。「金を返してほしい。本当に訴えてやりたい」と悔しそうだった。

引用終わり




このお相撲さん、痩せたかったの?(゜_。)


だとしても金返せなんて言うかなぁ。(^m^プッ

納豆自体は健康に悪いことないし。



こういう場合、自分がまんまとウソ話にダマサレターって公言する方が恥ずかしいような気がしないでもない。自らアフォを立証しているワケだ。

しかし、僕みたいな自虐ネタが好きな人なら敢えて飛び込みたい話題ではある(^^



なんつーか、こーゆー話は昔から何度でも繰り返すものであるらしい。


「あるある」とか有名なお昼の番組で、アレがイイコレがイイって言う度にその商品は売り切れになるけど、どんな食品にしても過ぎたるはナントカなのは皆わかってるハズでしょ(笑)



で、コーヂ的には

「これでやっと納豆が買える~♪」

と喜んでいるのである。



だって僕、安売りしてる時しか買わないから(^^



メーカーさん、在庫はどんどん放出して下さい(笑)。買いますから。
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2007/01/16 今年はどうよ?その2

2007年01月19日 | 家族
今年はどうよ?その1



さて、誕生日当日。



朝起きてヨメの様子を伺うと、例年通り完全に忘れているようである。


ブログネタになるのは、ヤッパリ忘れてるほうだよなぁなどと思いつつ、今日の日の事には全く触れずに出勤。


夕方所用にて、携帯電話にヨメから入電アリ。一瞬、思い出したので忘れないうちにとかけてきたのかと思ったが、ここでも全く触れない。


夜、普段どおりに帰宅。

すると、まず子供2人から「おとーさん、おめでとー」と言って来た。


なるほど、小学4年ともなればウチのヨメより記憶力がある。昨年までは子供からも言われなかったので、今年は少なからず救われた想いだ。


ヨメも ついでに 「おめでとー」とイッテキタ(カタカナ表記で充分だ)。

しかしヨメのその「おめでとー」の言い方の中には

『どーだ。今年は忘れなかったもんね』

と、ずいぶん自慢げでエラソーな態度が含まれている。なんかプチムカつくなぁ。義母も例年の誕生日忘れた事件の顛末を知っているので、今年は忘れずにエライエライと持ち上げている。

これって・・・何かヘンじゃないか。僕は言った。


「ちょ、ちょっとまってくれ。ちっともエラクないでしょーよ。今までがどーかしてるんだから!」


僕は声量を抑えつつも激しく主張した。しかし、その反論をした時には既に子供はテレビの前へ、ヨメはキッチンへ、義母はトイレへとおのおのが自由行動に移ってしまい、誰も僕の主張を受け止めてはくれないのであった。


・・・orz


コレではまるで、普段イジメや悪いことをしているジャイアンが、たまたま普通に良いことをした時、それを静香ちゃんが見て「剛さん、エライわ♪」と皆の前で褒めて、スネ夫も調子に乗ってジャイアンを持ち上げて、のび太が地団太を踏んでいるシーンに近いではないか。


なんつーかイマイチ納得できないまま、いつもどおり質素な夕食をとる。誕生日だからと言って特別ナニがあるわけでもない・・・。


もしかしたら気を利かせて食後に出すプチケーキくらいは買ってきたのかな、と思って聞いてみた。

しかしヨメはシラッとこう言った。





「お父さん、正月の間に太ったって言ってたから、ケーキいらないでしょ」















こーゆーコトは
よく気が利くんだな!
(ノ`m´)ノ ~┻┻
ガシャーン!










なんて実際には言えず。



ええ、モノはいりません。 当日の言葉だけでいいです。はい。



今年はいつもとはちょっと違う寂しさが残る誕生日であった。
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2007/01/16 今年はどうよ?その1

2007年01月17日 | 家族
今年もやってきた僕の誕生日。


2007年1月16日を迎え、とうとう僕はバカボンのパパと同じ歳になってしまった。
ウィキペディア先生による「天才バカボン」の解説 ←けっこう面白い)

あと2~3ヶ月もすれば『41歳の春だから~♪』となり、僕が小学生の時にアニメ放送されていた 「元祖天才バカボンの春 歌:こおろぎ'73」 の唄の歌詞どおりになってしまう。

♪冷たい目で見な~~い~でぇ~~♪なのである。





結婚してから昨日までに迎えた僕の誕生日は1995年から2006年までで計12回を数えた。そして今年が結婚以来、13回目となる。


2006年の誕生日 のブログをご覧いただいた方は既にご存知だろうが、その12年に渡る僕の誕生日。その全12回の当日に、ウチのヨメはコトゴトク覚えてはいなかった。



まあね、最初の2年くらいは子供もいなかったし

「マッタクコイツはよぉ~♪」
(^∇^)σ)^ー^)プニプニ

なんて思っていた温厚な僕であった。しかしさすがに5年も連続で忘れられていると

「オマエ、ホント、いい加減にしとけよ」
(ー"ー )

と文句を言うようになり、さらに9年も続けて忘れ去られていると

「もう・・・コイツはダメだ。何度言ってもダメなアフォなのだ・・・」
┐( -"-)┌

と諦めつつ、やっぱり心の中では覚えていて欲しいので、コトあるごとにイヤミを言うようになった。


しかしその後も、期待していたイヤミの効果さえ無く虚しい結果となり、昨年迎えた12回目も見事に忘却のかなたに置きざられた。

12年もの間、 1度たりとも 夫の誕生日を覚えていない人非人。それがウチのヨメなのである。


そしてその度にする言い訳はほとんど同じだ。


たいていは当日の夜か次の日の朝に、僕から

「何か忘れてることないですか~?」

と聞くことから始まる。


回答その1
「・・・あっ、おとといまで覚えてたんだけど!」

回答その2
「・・・あっ、そうそう朝は覚えてたんだけど!」

回答その3
「・・・あっ、そうそう夕食作ってる時は覚えてたんだけど!」

回答その4
「別に」

回答その5
「アハッ・・・。アーッハッハッハ」

もう言い訳なんてどうでもいいですよ。
(ーー;)



さてここいらで、当ブログを読んでいらっしゃる方。

「まったくよぉ~、いい年して誕生日もないだろ~(゜∀゜)ニヤニヤ」

と思っている人がいるっしょ!?


あのね、そーゆーことが言える人は、誰かしら誕生日を祝ってくれたり、誰かしら覚えていてくれて心が満たされているからである。

想像してもらいたい。

一番近しいはずの人が連続12年、自分の祝いの日を忘れていると言うことがどんなにヒドイことか・・・、ううっ。


せめてせめて

モノはいらんねん! 当日の言葉だけでエエねん!
(TロT)ダー

とさえ思うのである。


普通はさ、12年間あればそのうちの1回くらいは覚えてるでしょ? でしょ?
(;◇;)クスン



しかしだ。


ココまで完全に忘れているとなると、単なる天然ボケとは考えにくくなってきた。もしかしたら


1.ホントは分かっているのだが敢えて忘れているフリをしている確信犯であるとか

2.はたまた、僕の誕生日を覚えていたくないという潜在意識がなせる業なのか

3.既にヨメが若年性アルツを患っているとか


というコトもありえるのではないか?


とにかくもうヨメは、先日テレビで放送された映画、「私の頭の中の消しゴム」というより



「私の頭の中のシュレッダー」



というくらいの記憶力であり、僕の感覚では全く考えられないくらいなのだ。うっかりさんと言うレベルではない。




よくこんな記憶力でケアマネが取れたなぁと不思議に思うよ。





うー。長くなってしまったので続きます。
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2007/01/14 浜名湖HMS中上級

2007年01月15日 | バイク練習・講習
かーっ、こりゃまいった。


親不知抜歯による痛みのためのキャンセルがあったとは言え、前回11月19日のHMSから今回参加するまでに、なんと2ヶ月もあいてしまった。
( ̄Д ̄;)がーん

それだけの期間があいているなら自分のCBで自主練習すりゃいいものを、練習どころか(正月に1回だけ乗ったという)まともに動かしていない状態だ。


であるからして今年1発目のHMS、そもそもイチから出直しの「リハビリ」から始まるわけです。とほほのほ。


借りたのはCB750。

と思ったらレインボー浜名湖の押尾コータローと異名を取る?(笑)S浦イントラから名前を呼ばれ

「ホーネット900、ご希望通りですよ~」

と言われますたよ。予約した車種さえ忘れているタワケもの・・・ココにアリなのである。



天候はすこーしだけ吹いているこの風さえなければ、長袖Tシャツとトレーナーでもイケるくらいの快晴。


今日の参加者28名のうち、12名の中級班へ入れてもらう。

上級組にはいつものメンバーである こてっちゃん、よめちゃん、T&tさん、安全運転大会愛知県代表S田さん、乙女K藤さんとそうそうたるメンバーが揃っている上、こてっちゃん経由の滋賀から刺客の皆様(冗談です。神様です)がいらっしゃっているので、僕あたりがそんな班に入れるわけがない。

ま・・・、そうじゃなくても中級班に入るんだけどね。怖いし。
(^◇^ ;)



午前中はバリアブルコースで往路ブレーキ・復路オフセット走行。

姿勢の確認も含めた片手でのブレーキやオフセット走行、リヤブレーキとフロントブレーキのロック体験、バンクさせながらのブレーキ操作。

S木イントラから

「加速時は加速Gを頭から背中を伝わってお尻からシートへ乗せて、減速時は前方斜め下方向へ乗せていくように」

とアドバイスをいただく。

頭ではそうしようと思っているのだが、特に減速時はついついシートから荷重が抜けているのを感じる。ううーむ。

加えて前回のテーマだったバンク角を深く探ってみるトライをするも、まだやっぱり怖さを感じるので思い切って深くできない。ただホーネット900はCB1300SFほどではないけどCB750に比べるとバンク中も安定してる気がする。サスの違いかなぁ。

S坂イントラには

「バンキングをもっと早く」

とアドバイスいただく。これも言われ始めてからずいぶん経つなぁ。とほほ。



午後は市街地コースのコーススラから。

目線が近い、視線が送れない。自分でわかっているので意識はするのだが、ちょっと余裕がなくなるととたんに視線固定と失速病。CB750よりもスロットルのピックアップがいいからそこそこ走れてる気になるけど、多分それはそういう気がするだけ・・・。

案の定、S坂イントラから「体固まってるよ~」とのお言葉。



最後にブレーキコースで往路の直線パイロンと復路のオフセット+直線+オフセットの複合コース走行。

前回、前々回の2回程、以前ほど苦手ではなくなったと感じる直パイ。果たして今回は・・・?

おお、ただヒタスラに難しかった以前程はツラクないない!
(^^

速度は上がらないし切り返しも遅いんだろうけど、とにかく以前の泣きたいほどのメロメロだった辛さは無くなった。


この調子で「もうちょっと普通」にこなしていけるといいんだけどなぁ。



初練習は58kmで終了。



ところで2ヶ月ぶりの練習。コレはなまった体には本当に堪える。

既に当日の夜からイテテのテである。



決して若いからすぐ筋肉痛になったわけではない。
(≧ロ≦;) ムキャー
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2007/01/12 寝過ごし

2007年01月13日 | 家族
遠くで音が鳴っている。音はだんだんと近づいて来る。

ああ、あの音は目覚ましだ。


朝かぁ。起きなきゃなぁ・・・。目覚ましをぽちっとな。



ううっ、今日はまた一段と寒い~・・・。





・・・・・・・・・・・・・・・・・・。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・。






ん? 今何時だ?












って、7時半ッ?
(°д°;;)











ちなみにいつものタイスケ(タイムスケジュール)だと、6:00~6:15起床。着替えと食事と歯磨きなどをして、子供は7:20に自宅を出るのに。



僕はどっひゃーと大いに慌てて飛び起きると同時に、ヨメ&1~2号をタタキ起こす。



コーヂ 「おいッ! みんな起きろッ! 寝坊したぞ遅刻するぞッ!」
(゜ロ゜;)

ヨメ 「えっ・・・? ああーッ、タイヘン! きゃあ~! バタバタ!」
(*0*;)

1号 「あーっ! 遅刻しちゃうッ。もう! どーすんのよッ!」
o(>ロ<o)

2号 「アヒャヒャヒャヒャ」
(゜∀゜)

コーヂ 「仕方ない、おとーさんが車で学校まで送るッ。全員、とにかく早く用意するのだッ!」




まずヨメは子供の集団登校する集合場所に一番近い友達のお宅に電話を入れ、集合時間に間に合わないので子供を直接学校へ送りますと連絡。


寝坊、バレバレである(笑)




同時進行で1号は

「なんで起こしてくれなかったのよッ?!」

などとブツクサ文句を言いつつ、通常の2倍程度に加速して着替えと朝ごはん。



起こさなかったんじゃなくて、誰も起きなかったんだもん(^^;



そして2号はこんな時でもマイペースで通常通りの速度(コイツ、けっこう大物かもしれんなぁ)なので、僕が通常の3倍せっついて用意させる。イチイチコマゴマせかしたところで、2号は1.5倍くらいの速度にしかならないけど。




子供の準備が整ったのち、車で学校へ送り、僕もそのまま会社へGO!


ヨメよ! あと(洗濯物を干す)は頼んだぞ!



ふへー、とりあえずなんとかなったー。

やれやれである。






と、このように慌しい朝だったのだが、考えてみればいつもより睡眠時間が1時間長いので、体調はナニゲにスッキリである(^^;
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2007/01/07 レインボー浜名湖 その2

2007年01月09日 | バイク練習・講習
レインボー浜名湖 その1



寒いよぉ~



この天候の中、走る変…じゃなくて、スゴイ人達



いやー、僕、走らなくて良かった~(^^;



その頃、別の班は凧作りです



細江凧の会の先生



絵を描いてます



記憶のみで描いたなーさん(きらりんレボリューション)完成



喜んで遊んでます



お昼はお雑煮とおにぎりをいただきました



うっ…、父よりウマイではないか orz



ダーツでお菓子をたんまりもらって




タイヤボーリングでもお菓子をがっぽりもらって



帰路は爆睡(^^;(ヤラセではありません)



浜名湖のみなさん、ありがとうございました m(__)m
2号はしっかり遊べて満足でした(^^
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