コーヂ 日々のあとさ記

管理人の趣味であるアコギとバイクに限らず、日々のあんなことこんなことを気が向いたように書き散らすぐだぐだなブログ

エブリィワゴン・メンテデータ 2006/09

2006年09月30日 | EVERY-W DA64W
【燃費】(エアコン常時稼動)
9月01日 328.2km/33.64L@140円
9月09日 343.4km/30.64L@140円
9月13日 430.5km/33.57L@140円(浜名湖往復)
9月22日 312.6km/29.86L@138円(エアコン使用頻度減)
9月29日 383.9km/34.06L@138円(エアコン使用頻度減)

9月合計 → 1798.6km/161.77L=11.118km/L


【メンテナンス】
なし
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変えてみた

2006年09月29日 | 雑記
当ブログを始めて1年とほぼ1ヶ月。

始めた当初から1年間以上変えずにいたテンプレートをさっき変えてみた。




今までのテンプレート(クール・ドットブルー)






ブログ更新もマイナス6%に?(^^;
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フリーウェイクラブ会長逮捕

2006年09月27日 | 雑記
無料通行運動の会長逮捕 会費集め「宣言書」配布 (共同通信) - goo ニュース


----------------ここから記事引用----------------


「無料通行宣言書」などと書かれた紙片を示して、料金を払わずに高速道路を通行する運動を進めたとして滋賀県警高速隊などは26日、道路整備特別措置法違反の疑いで、埼玉県の「フリーウェイクラブ」会長和合秀典容疑者(64)を逮捕した。

県警によると、和合容疑者は1988年に「高速道路の無料化を目指すフリーウェイクラブ」を設立。1万円程度の会費を徴収し、不正通行の要領を説明した「通行マニュアル」や宣言書を会員に送付していた。

----------------引用ココまで----------------



フリーウェイクラブについては何年も前から活動をしていて雑誌や新聞などでも記事になってるし、会員には(国だったか都だったか)の議員も名を連ねていたという記憶がある。

私的には、その行動にある意味「やるなぁ(^^」と感じていたのだ。



ひとつ解せないのは、「なぜ今、逮捕なのか」という点。

「道路整備特別措置法」の違反と言っても、現時点の最終改正は平成16年にされているしなぁ。

今適用して逮捕するなら、どうして今まで放置だったのかしら?




誰か教えて(^^;
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2006/09/17 少年少女MCSS@愛知

2006年09月26日 | バイク練習・講習



東海市のクラウン自動車学校で開催された「 少年少女モーターサイクルスポーツスクール 」に行ってきた。


これは子供と親(または保護者)が2人1組になって、1日バイクで遊びつつも親子のコミュニケーションを深めようという NMCA が企画運営するイベントなのである。


カリキュラムは親子揃って、午前中の乗車姿勢からブレーキ操作に始まって、エンジンをかけてスロットルを回して走り、ブレーキの練習などなど。


体格的に小さい彼らにとってはPW50でさえ、トーシローが250~400ccのバイクに乗るに値するようなものかもしれない。

僕らバイクに乗っているものにとってはアタリマエのことだけど、小学生な彼らにとっては生まれて初めて乗るバイクなのだ。


だが、バイクに向き合って真剣に頑張る彼らの姿を見ているとなんちゅうかこう、もう無条件で感心したり・・・、否。


これは感動に近いものがあるっ。(机を)どんっ!


そしてまた、中には親御さんも初めてバイクな人がいたりして(^^

こっちはこっちで楽しそうである。走っている時は、むっちゃ笑顔だった(笑)



その1日の中で、最後の締めくくりのコーススラローム、1年生のHちゃんがマイペースながらも、とっても頑張っていたのが印象に残った。


ホント、心から「ガンバレ~ッ!」って言いたくなるから(^^;



オスカーとはまた違った意味で楽しいバイクイベントであった。






そしてその裏側では。










こーんな大きいトラックで、参加される皆さんが使用されるバイクを運んでくれるおにーさんもいるのだ~(^^


ご苦労様でした。








追記

白バイのおねーさんは大丈夫だったかな・・・(^^;
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運動会

2006年09月23日 | 家族
今日は1~2号が通う小学校の運動会だった。


昨年に続き、今年もバイクの練習に行く事無く、ちゃんと写真係をやってきた。

もし今日、雨が降ったら明日へ順延(既に予定済)だったので、助かったわ~(^^;



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むずかしい

2006年09月22日 | 雑記
骨髄ドナー、辞退相次ぐ 「適合」後に負担痛感 (朝日新聞) - goo ニュース

-----------------------リンク記事引用-----------------------

骨髄バンクが91年に発足して以来の悲願、「ドナー登録30万人」が近々達成されそうなのに、移植が思うように進まず、待機患者も増え続ける事態が起きている。白血病を題材にした小説や映画の大ヒットなどでドナー登録は急増しているが、移植可能な患者が見つかっても、「仕事があって行けない」などと断るケースが多いのが大きな理由だ。骨髄移植推進財団は「30万人」の見直しも含めて検討を始める。

 骨髄移植は白血病や悪性リンパ腫などの治療手段。ドナーの白血球の型や遺伝子を調べ、移植が可能な患者が見つかれば同財団などが仲介する。「30万人が登録すれば、患者の9割以上にドナーが見つかる」と、登録を呼びかけてきた。

 サッカー元日本代表の井原正巳さんや、急性骨髄性白血病で亡くなった歌手の本田美奈子さんを起用したCMやポスターが反響を呼んだ。「世界の中心で、愛をさけぶ」「半落ち」など、白血病や骨髄移植を扱った小説や映画が話題になったことでも関心が高まった。

 また、昨年から登録年齢を20~50歳から18~54歳に広げたほか、ドナー登録時に家族の同意を不要にするなど手続きを簡略化した。04年度までは年間の新規登録は1万1000~2万6000人で推移してきたが、昨年度は4万5000人超。今年8月末の累計は25万7104人になり、来年度の目標達成は確実だ。

 一方、財団などの仲介で移植を受けた患者は、今年8月までに7650人に上る。しかし、新たな患者も登録され続けており、現在、移植を待っている患者は3000人を超えてこれまでで最大規模だ。制度が浸透した面もあるが、右肩上がりが続いている。

 財団によると、05年度に「適合通知」を受け、移植に前向きな姿勢を示したドナーでも半数が断念した。健康以外の理由が6割を占め、「家族の同意が得られない」「仕事などで都合がつかない」などが多く、不安になって登録を取りやめる人、連絡がつかない人も目立ち、移植をしたのは約900人だった。患者全体から見ると、移植を受けられたのは36%にとどまっている。

 財団は「善意で協力してくれるのだが、最近は軽い気持ちからドナー登録する人が増え、本当に提供する意思があるのか読み切れない。30万人を超えても安心できない」と困惑している。

 提供を断る人が多い背景には、登録時の血液検査の方法が変更された事情もある。これまでは白血球の型で分類していたが、昨年3月から遺伝子まで見る精度の高い検査方法に変えた。財団は新しい検査で登録した人を優先的に提供リストの上位にすえているため、同じ人が何度もリストアップされるなどのケースが出ている。

 NPO法人「全国骨髄バンク推進連絡協議会」(東京都新宿区)には、ドナー側から「一度断ったのに、何で私ばかりに何回も来るのか」、患者側から「適合するドナーが20人いたのに断られた」など戸惑いの声が寄せられている。 30万人の目標などについて、財団は10月に有識者の検討会議を設置。来年1月をめどにドナー登録のあり方を抜本的に見直す方針だ。財団の正岡徹理事長は「目標登録数を増やすことと、ドナーの質を上げていくことを総合的に考えたい」と話している。

     ◇

 〈骨髄移植〉 白血病や再生不良性貧血などの患者の骨髄液を提供者(ドナー)のものと入れ替え、正常な血液をつくる機能を回復させる治療法。ドナーの腰の骨から注射器で骨髄液を採取し、患者に移植する。患者とドナーの白血球の型(HLA)が適合しなければならない。ドナー登録は献血ルームや保健所などで採血すればできるが、骨髄提供には3~5日程度の入院が必要なため、財団は会社などに休暇を取りやすい制度の導入を働きかけている。

-----------------------記事引用終了-----------------------


登録してくれないよりは登録していただいた方がありがたいですよね。

そもそも僕自身、患者さんとHLA適合して骨髄を提供するなんてずーーーっとありえないと思ってたし。


だからこそ、気軽にドナー登録したんす。



でも患者さん側にしてみるとドナーさんはバンクに登録してるんだから、たいていは提供してもらえるもんだってアテにしますよね。

そりゃそうです。


生き死にがかかってるんだから。



だからと言って、断る人にはそれぞれに断る理由があるのだから、提供を断ることに対して責めることはできない・・・。





誰でもいいから、じゃなくて自分にしかできないこと。

その自分にしかできないことを人からアテにされる。

生きるためにですよ。





なかなか経験できないと思うんですよね。

自分が生きて死ぬまでに、他人に対してそれほどまでに大きいヘルプができるのって。


なんつーか、そういう手伝いができるっつーことを嬉しいと思う僕は少数派なんでしょうか。




実際は寝てるだけなんだけど(笑)



でもどうせ断るつもりなんだから、登録なんかさらさらしないって言う人にも「一応」登録だけでもしてもらいたいんですよね。



もしかして将来、依頼が来た時に

「やってもいいかな」

と思うかもしれませんから(^^;
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2006/09/17 オスカー@江南自動車学校

2006年09月17日 | バイク練習・講習
台風13号が接近しつつある曇り空の朝6:30、江南自動車学校までCBで移動。

ひや~、涼しい~(^^; すっかり秋やねー。
途中でウインドブレーカーを羽織る。


3ヶ月ぶりの開催となるオスカーライディングスクールである。

午前中は雲が流れて秋の青空がのぞいた。
日差しも予想以上に強くて、首の後ろが焼ける焼ける。

午前中と午後前半は3班に分かれていつもの課題練習(バランス・ブレーキ・旋回)。
今回は初参加の方が多くて、緊張されていた方が多かったかなぁ?

午後後半からは少しずつ雨雲が広がってきて、15:00からのコーススラで雨が降ったりやんだり。
雨の降り始めは路面が滑る~(^^; 白線の上は特にあぶにゃー(笑)


けど、もともと前日の天気予報では降らない方がオカシイという確定的雨予報だったので、とりあえず1日カッパなしで練習できたからよかったんじゃないでしょうか。


次回は10月22日、クラウン自動車学校の予定。











あっ。


今日は結婚記念日だった。


つーか、ヨメも忘れてる・・・?
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ブタと燃料

2006年09月16日 | CB750(RC42)
明日のオスカーのため、CBを点検。とりあえずいつも乗る前には

ブ(ブレーキ)
タ(タイヤ)
と(灯火類)
燃料

くらいはやってる(^^;

バイクの調子の心配しながら乗りたくないし。


おおっ!

前回乗った2週間前(スタジオMに行った時)は前後タイヤとも2.5kg/cmにタイヤ空気圧を調整しておいたのに、フロントは0.3kg/cm、リヤが0.4kg/cmくらい減ってるじゃんかーっ。


前回は暑かったけど、今日は涼しいのでその差が大きく出たのかなぁ(^^;

イグニッションを入れると、油温計は24.5℃。

やっぱり涼しいや。


最後にチェーンオイルを吹きつけて明日に備えよう。
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桜 咲くころ 4

2006年09月14日 | ギター
桜 咲くころ 1
桜 咲くころ 2
桜 咲くころ 3


またまたギターネタの当ブログです。すみません。
日曜以来、バイク触ってもいないんで(^^;



前回のBメロ部分もほとんど暗譜完了。

イントロ、AメロBメロの合計20小節まで進んでくると、曲自体が一応それなりにそれらしく聞こえるので、それなりレベルでもそれなりに嬉しいものである。

もちろん時折、左手の押さえや右手の弾く弦を誤ることがあるが、これは弾き込むことでミスが減るハズ。・・・と自分を信じてー!(苦笑)


さて、この後に続くCメロは4小節。いわゆるミニサビである。



たった4小節かぁ♪(^^



楽勝かと思いきや、コレガマタなかなか侮れないフォームがCメロの2小節目にあった。






左手のフォームは2Fセーハ(左手人差指で2Fの1~6弦全部を押さえる)の1弦5Fを小指押さえ。

この小節はメロディとなる1弦音に添わせる2~3弦の2F音をちゃんと出さないと、曲のミニサビがそれなりにそれらしく聞こえなくなってしまうという、カナリ重要なポイントがある。

しかしながらここのセーハはとっても力が必要なのだ。



第一に、そもそも2Fセーハは体から遠い。

例えば5F以上のハイフレットなセーハは、左腕の肘が体に近くなるためセーハ人差し指の力が入れやすくて比較的楽だ。

しかしながら1~3フレットくらいのセーハは左腕(肘)が伸びてしまうし、手首の返しもきつくなるので指にチカラが入れにくい。

ちゃんと音が出ない(または出にくい)のは、これが大きな原因なのである。


ちなみにギターを始めたばかりのビギナーが挫折する時、その最初のカベはコードの「F」と言われる。1Fセーハで3弦2Fを中指、4弦・5弦の3Fを小指・中指で押さえる形だ。

逆に言えばFを乗り越えれば、あとはどうにかこうにかなるとも言えるのだが。



話を戻して。

第二に、この小節は2Fセーハのままで小指に仕事がある。つまり各指に対する力の分配加減がにんともかんとも難しいのである。

結果、黄色の横線で印をしたセーハの真ん中部分、4弦2Fはチカラがお留守になってしまい、音がミュートになってしまう。ぼそぼそ。力が入りません・・・orz

しかもそれだけでは終らない。現状でさえこんな悲惨な左手に、お昼の連続ドラマのストーリーの果たせない恋愛に降りかかる不幸のように困難は重なるのであった。


上画像、黄色のレ点は2Fセーハのまま1弦5Fの小指を離して中指で1弦3F。そして中指を離してからまたまた押さえるなんてぇ残業がある。

ここまでくると左手小指と中指、弾く側の右手に意識が行ってしまって6弦2Fの音もあやしいのである。ぼよーん。



この4小節、かーなーり時間かかりそうです。
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2006/09/10 浜名湖HMS中上級

2006年09月11日 | バイク練習・講習
今年12回目、3週ぶりの浜名湖である。

ここ最近の何ヶ月、浜名湖に通うペースが少なくなってきていることは、貧相な当ブログ記事をさかのぼればよく分かる。

いかんなぁ。もっと積極的に練習しなきゃねぇ。

なーんて思ったりはするけど、本当にそのとおりに頑張るのかは・・・(謎)



さて、朝夕涼しくなってきた今日この頃。バイクにはうってつけの時期である。

浜名湖へ練習に向かうため、いつものエブリィで東名高速走行車線(左側)をテレテレと走る僕。

その道すがら、バイクが追い越し車線を気持ちヨサソーにぶう~んと走って行く。

ツーリングだねぇ~。天気イイもんなぁ~。サイコーだろうなぁ。


でもそんなにうらやましいとも思わない気持ちでレインボー浜名湖に着。・・・ヘンタイと呼ばないで下さい。


朝一発目はsionさんとご対面。

お久しぶり~なのだが、この御仁、今回も朝のご訪問のみでお帰りなのである。


そうだね。こういうお方こそお呼びしていいと思う。へ・・・・・・と(sionさんゴメンネ~:笑)



今日の参加者は23名。

その中にはSRS愛知でご活躍されているN嶋さんとN嶋さん(別人です:笑)がご光臨!

さらに先日行なわれたホンダイントラ大会@鈴鹿で大活躍のT&tさん。またまたオスカーなどで時折ご一緒するⅠさんとKさんが参加。


「今日も暑くなりそうだにゃあ~・・・」の予感のうちに、中級12名と上級11名に別れて開始。



今回、久しぶりにCB1300SFを借りたのだが、N村イントラ曰く

「上級組はホンダイントラ大会の反省会の意味を込めてコースを作りました。場合によっては車種変更もアリですから~」

と言うくらいの、直パイに細かいUターンを組み合わせたカナリキビシイコースであった。

なぜイントラ大会の反省を僕らがやらなきゃイケナイのかヨクワカラナイが、とにかくそういうことらしい(笑)。


このコース、通るだけなら通れるけど言わせてもらえばアマリにもアンマリなコース。直パイは倒すわ、オフセットも倒すわで情けないことこの上ない。さらにはそんなヘタレな走り方なのに、すぐにヘロッてしまったコーヂはCB750にチェンジするのであった(^^;


しかしそれでも午前中の練習だけで、太ももに力が入らなくなってしまい、午後からの市街地コースでのスラロームではターン最中、無意識に膝が開いてしまうのであった。パカパカと。とほほのほ。

加えて両手にマメを作ってしまい、あげく右手はつぶしてしまった。







僕らしいのからしくないのか分からないが、

1.1日でマメを作ってつぶすほど一生懸命走ったことあったっけか?
2.マメができるのはハンドルに力が入ってんだね。ううむ。
3.左手にマメなんて論外・・・だよね。


である。


そして夜、寝る前に太ももの外側以外に来た筋肉痛。いつもなら翌々日くらいなのに。


今日は、おなかいっぱい走らせていただきました。
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