コーヂ 日々のあとさ記

管理人の趣味であるアコギとバイクに限らず、日々のあんなことこんなことを気が向いたように書き散らすぐだぐだなブログ

2011/07/31>続く痛み

2011年07月31日 | つぶや記
首自体の痛みはずいぶん軽くなった。ゆっくりなら左右を見ることはできるようになった。と言っても仰向け状態から首を持ち上げるとまだ痛みはある。

それよりキツクなってきたのが、左肩の痛み。

バイクの乗車姿勢のような「前へならえ」くらいなら問題ないがそのまま手を上に上げていくと、目の高さを超えたところで左肩に痛みを感じる。

十字懸垂のように腕を横方向から上げていくと、まさに左腕が真横に来た時に痛い。ソコからもう少し上に上げるとやはり目の高さ以上は上げられない。

バンザーイなんて全然ムリ。



手が上がらないのに「お手上げ」状態とは、コレ如何に。ヽ('∀`;)ノ
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TRH200V レジバン・メンテデータ>2011/07

2011年07月30日 | REGIUS TRH200V
【燃費】
07月05日 353.8km/10.00L@146円(補給)
07月09日 118.4km/35.00L@143円(満タン)
07月12日 256.1km/10.00L@143円(補給)
07月15日  77.1km/50.00L@143円(満タン)
07月18日 547.3km/51.06L@151円(満タン)海老名SA
07月21日 419.6km/20.00L@149円(補給)
07月24日 106.6km/20.00L@149円(補給)
07月30日 183.3km/53.00L@149円(満タン)

07月合計 → 2062.2km/249.06L=8.280km/L


【メンテナンス】
07月26日 エンジンオイル 交換@34059km
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2011/07/28>首が痛くて

2011年07月29日 | つぶや記
実はもう10日くらい経つ。最初は寝違えたくらいに思ってたんだけど、日が経つに連れて徐々に痛みが増してきた。

先の日曜日(7/24)もそこそこ痛かった。ヘルメットをかぶる時は「ひぃー」って感じで。だけど、バイクに乗っている時は痛みを感じない不思議(笑)。

昨日は相当痛くて、首だけじゃなく左の肩にも電気が走るような痛みが。こんな記事にするくらい。ううう。

仕事で1300の小型車を運転しているだけでも痛い。例えば交差点赤信号から青になって、おっと発進せねばでアクセルオン、そのショボイ加速でさえ頭がちょっと後ろに動くだけでズキーンと響くし、一旦停止の左右確認も体ごと回さないと見られないくらい。夜寝ていても寝返りで痛みを感じて目が覚めるし。

もういやーん('Д`;)である。


今日なんかはもう、背中まで痛くって。 

でも病院に行ったって、どーせ「湿布と安静」くらいしか言わないだろうからなぁ(´Д`;)


という訳で、7月31日のSRS練習会は行けそうにないのデス。残念。
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2011/07/27>2011 TSRAキョウセイオールナイト練習会

2011年07月28日 | バイク練習・講習
毎年の夏の恒例イベント、TSRAキョウセイオールナイト練習会が8月12~13日に開催予定。もうとっくに受付が始まってました(^^;

申込締め切りまで、あと2週間って事で拙ブログでもお知らせです。


初めて参加しようかと考えてらっしゃる方にご説明をば(^^;

このTSRAキョウセイオールナイト練習会、参加するのに上手いだの下手だの、速いの遅いのはまーったく関係ありません。

通常よくある講習会等の、キッチリしたタイスケ進行にひっぱられて疲れてしまって休憩したくても

「みんながやってるから『休みたい』なんて言いにくい」

なんて状況もありません。受付さえしてしまえば 自分が走りたい時間に好きなだけ走れる 練習会なのです。

ぶっちゃけ、ずーっと走らずにゴロゴロしててもイーんです(^^; ああ、なんてお気楽。


詳しくは TSRAキョウセイオールナイト練習会 でチェックです。

分からない事は 問い合わせフォーム から聞けば答えてもらえますよー。


こういうイベントは参加をしようとは思っても、『初めて』の人にはナニかとプレッシャー。そこでご友人と参加されるもよし、一緒に行く人が見つからないという人、一人では行きにくいという人は、参加者の末席に控えます僕とご一緒に参りませう(^^)/

行けばきっと楽しめますよー。
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2011/07/26>携帯他社間でもSMSメール

2011年07月27日 | 雑記
ソフトバンク メールサイト

ショートメッセージサービス「SMS」のメールが、ドコモ、AU、ソフトバンク等の会社を問わずにメッセージを送れるようになった。

つーか、もうなってた。7月13日から既に(^^;


携帯の電話番号でメールを送れるのは助かる。コーヂの携帯はパケット通信契約してなくて、携帯ではEメールの送受信できなかったから。

受信は無料だけど送信は料金発生するのね。

それでも僕にはメリットの方が大きいから携帯会社、グッジョブです(^^
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2011/07/17>Dunlop・月刊オートバイカップ第2戦>第2ヒート

2011年07月26日 | バイクジムカーナ
2011/07/17>Dunlop・月刊オートバイカップ第2戦>第1ヒート から



コーヂ予想の斜め上を行くドツボな迷走の第1ヒートは、自分のキャシュメモリの不足という現実をビシッと突きつけられたわけで、がっくりとうなだれつつトランポエリアに戻る。

マヂまいったーと言いつつ、クロさんとJさんが居てくれたことでグチというかイイワケというか、そんな話を聞いてくれる人がいるという事は、なんつーか随分気が晴れるものである。

ただ聞かされる方はどうでもイイコトであり、そもそもそんなん聞きたくもないのだろうけど、ココに居るということはそういうガマンが求められるという事なのです。なんつって(^m^; プププ いや、申し訳ない。


さーて、昼休憩のコースオープンでもう一度コースの下見へ出る。

さすがにもう同じ所で2度目の間違いは許されない。しっかりと目印になるパイロンを覚えなければ。こっちからこう。こっちからこうだぞっと。

大いに反省した後、あっちゅう間に自分の番が来て、第2ヒートがスタートである。

よーし、いっちょガンガルぞーのスタート! と同時に ピロピロピロ~ の音が鳴り出したー!

 ∑(゜Д゜;)エエッ おれってばイキナリフライングやっちゃった?

いや・・・頭の中で 恋愛サーキュレーション の「せーのっ♪」が聞こえたような気がしたもんで、つい。ついなんです(ノД`;)

でももうスタートしちゃったんだから行くしかないッ。バイクにバックギヤはないんだから。フライングのペナルティは1秒。この1秒を取り返すべくここから大いにアクセルを開けッ・・・





開け・・・過ぎちっゃて本来のラインから外れるオーバーラーン!





うおー、慌てて減速して左へライン修正。

ううう、イカンイカン。取り戻すどころかさらに0.5秒以上はロスった。なんとか1.5秒くらいをイッキに取り戻す加速をせねばッ!





とここでリヤタイヤ、ズリッ。ひぃーッ! またロスしちゃったよー





いやいや待て待て、落ち着けぇー。もう過去のことは忘れてここから先のベストを尽くそう!

と思ったものの、びゅーんとストレートの加速した後は、なんだかへなへなと集中力が途切れてしまい、前回ふらふらと迷走したセクションも「攻める」どころか、ただラインを間違えないようにトレースするだけの走りになってしまった。最後の回転なんか、右足がガクガクと貧乏ゆすり状態でナチュラルポンピングブレーキに(笑)。



てなワケで記録は残ったけど、今ひとつ不完全燃焼気味な第2ヒート動画が下に。

動画タイムスタンプ[0:24]フライング。
動画タイムスタンプ[0:36]オーバーランで慌てて減速。
動画タイムスタンプ[0:38]左へライン修正。
動画タイムスタンプ[0:57]ちょこっとリヤタイヤがスライド。




これまた撮影+提供+ようつべアップは クロさん にしてもらいました。重ねてありまとー





結果的には関東初遠征のD杯で118.79%を残せたのはとても嬉しいのですが、ヘタレなブログネタが多くなりすぎ(笑)。

もっとストイックに向き合わないとだめかなぁ(´・ω・`)
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2011/07/17>Dunlop・月刊オートバイカップ第2戦>第1ヒート

2011年07月25日 | バイクジムカーナ
今回のレインボー埼玉で行われたDunlop・月刊オートバイカップ第2戦のコースはコレである。





コレ見てわかりますか?特に最初の部分?






正直、コーヂはぜーんぜんわかりませんでしたねー





自力でコースを識別するのは到底ムリ。なのでコースを案内してくれているスタッフさんの後についてテクテク歩く。で、理解しました。つまりこういう風に走れと。










ふむふむ。一応分かったけど、ヤッパリややこしやぁーッ('Д`;)である。

しかしコレ以外のところは、それほど難解でもなさそうだ。最初だけ気を付ければ大丈夫だなって感じで大会は始まり、とうとう自分の番が来て走りだしますの第1ヒート。

ところが、予想外。気を付けていたココではなく、気にもしていなかった後半の別の所で「迷走」を披露してしまったのであった(TдT)




後半のココは



こう走るのだけど、※印付近で自分の行くべきコースを見失っちゃったのね




エッ(゜Д゜≡゜Д゜)エッ

グルグルと迷いつつもなんとかコースに戻ろうと記憶を辿り、あッ、そうだこっちだ!(゜∀゜)

「・・・だけど、あれ?なんか違うかも?」(。Д゜) ?

そうだった!こっちでこうだ!(゜∀゜)

「・・・だけど、あれ?なんか違うかも?」( ゜Д。) ?

と、正しいルートだと思えばその度に 恋愛サーキュレーション の歌詞が頭に何度も浮かんでくる状態に(ノД`;)ウワーン


ソコをやっとこ抜け出してコースに復帰し、自分としては記録を残したつもりだったが、後のリザルトを見ると9'99.999のミスコース。



というワケで今後の人生にもこの日のコースにも迷っているコーヂの第1ヒート動画が下に。

動画タイムスタンプ[2:42]あたりからうろうろと迷い出します。
動画タイムスタンプ[3:00]あたりを見ると、奥に映っているマーシャルさんが

「ああー、アイツわかってねぇー」

という感じでうなだれる瞬間がバッチリ撮れてます(笑)。




撮影+提供+ようつべアップは クロさん にしてもらいました。ありまとー




2011/07/17>Dunlop・月刊オートバイカップ第2戦>第2ヒート へ
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2011/07/24>ともさんのスタビライザーを

2011年07月25日 | CB750(RC42)






確かに、のっちさんに渡しましたよー(^^
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2011/07/22>中部Dunlop杯第2戦にエントリー

2011年07月24日 | バイクジムカーナ
D1クラスで初めての出走になります。

クラス最下位だけは避けたいデス(^^;
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2011/07/18>その2>帰路

2011年07月23日 | バイクジムカーナ
2011/07/18>その1>アキバを散策 から



13:30、ともさんと別れて首都高へ。そのまま東名へつながりスムーズな走行を続けるコーヂ。



と こ ろ が (-Д-;)




しばらくすると 「 富士-清水 高波通行止め 」 の電光看板表示がいくつも現われる。











は?

高波?

通行止め?

なんなの一体。こんなに天気いいのに・・・。

なんだかよくわからないが、この通行止めに対応するべく最新の高速道路情報を聞かなきゃってことで海老名SAへ入る。レジバンのガソリンもなくなりつつあるし、ここで給油していこう。

車を停めてインフォメーションまで早足で向かう。現在の道路状況をインフォのオネーサンに聞くと、通行止めは台風6号の影響で海の波が高速道路にまで上がっているのが原因との事。

えぇー(´Д`;)、こんなに天気イイ日にそんなにデカイ波が立っているのか?

と言いつつ、現時点では隣にある東名上り線は止めてないじゃん。なんで?






後日見つけた画像。一番右の海側が名古屋方面行きの車線。こんな感じだったのかもね






まあここでボヤいても通行止めが解除されるわけではない。しかしなぁ、ううむ。この先どうする。

このまま素直に東名を使って「富士IC」で下り、約20kmをガマンの下道で過ごしてから「清水IC」で東名に乗りなおして名古屋まで行くか。それともここで見切りをつけて東名から脱出し中央道に逃げるか。うむむむぅー。

インフォの前で悩んでいると、オネーサンが言う。


「富士で下りられて清水で乗られるなら、ETCがついてらっしゃるなら乗継証明不要で料金の精算ができますよ」

「えーと、例えば中央に乗り換えても乗継はOKですか?」

「いえ、それは・・・」


だよなー、ヤッパリ('Д`;)

しゃーない、決して安くない高速料金を考えるとこのまま行くしかない。それに天気自体はいいんだから、富士ICに行く途中で規制解除になる可能性もあるかもだし。つーか祈ろうそれを、って事で。

となれば、なにはともあれまずはガソリンだ。






14:26 レギュラー151円たけえぇー






給油後、アクセルを踏みつつ「この先は渋滞なんだよな。あーヤダヤダ(^^;」と思いながら走るコーヂ。実はこの先、「ヤダヤダ(^^;」 なんて程度では済まず、 「イイヤヤアアアァァァァァッッッッッッ!!」 と何度か叫ぶくらいヒドイものになるとは知る由もなく。






15:18 海老名SAから約1時間走った後、富士ICまで9キロの地点でいよいよ渋滞に突入







15:23 なかなか進まないなー(´Д`;)






なんつってやっとこ富士ICを降りれたのは、なんと3時間後の







18:10だったよ orz





そこからミチミチ渋滞の1号線をノロノロ+停止運転。周りの車のナンバーは「京都」や「なにわ」の関西だったり、「一宮」や「豊橋」「三重」「岐阜」の中部だったり。みーんな一蓮托生でタイヘンな事態になっちゃっているのである。

富士ICから下ろされて1時間20分後の19:30。ここらでテキトーにコンビニに寄って「オニギリ2コとお茶」を補給しトイレに行っておいた。この後は多分、ずっと車に乗りっぱなしになるだろうから。

そしてまたガマンの走行・・・、じゃなくて「停止」+「停止じゃない(走るとはい言えない)」を繰り返す旅。






富士ICからやっと由比まで来た。時刻はもう 20:50







ちゃんと映ってないけど、清水IC。 富士IC降りてから3時間半後の21:48






待望の東名に乗ったら、んもうとにかく今までの前に進めなかったストレスをまるごと振り払うように、ただひたすらに走り続けるあいきゃんとすとっぷ。

こうして、体は疲れてるけど気持ちはアゲアゲ状態で着いた自宅。時は日付が変わった深夜 00:20。

360kmの道のりに約11時間もかかってしまいましたぁー。




無事に着けたのは良かったけど・・・、今回の東京は遠かったなぁー(´Д`;)=3
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