コーヂ 日々のあとさ記

管理人の趣味であるアコギとバイクに限らず、日々のあんなことこんなことを気が向いたように書き散らすぐだぐだなブログ

TRH200V レジバン・メンテデータ>2010/07

2010年07月31日 | REGIUS TRH200V
【燃費】
07月04日 336.1km/39.01L@129円
07月10日 154.1km/23.00L@127円
07月11日 424.5km/40.01L@127円(神戸移動含む)
07月19日 281.0km/36.00L@125円
07月29日 342.3km/52.00L@124円

07月合計 → 1538.0km/190.02L=8.094km/L
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涼宮ハルヒの消失 1回コッキリ限定上映

2010年07月29日 | 音楽・映像・本
全国のTOHO系劇場の一部で、真夏のTOHOシネマズアニメナイトとして 涼宮ハルヒの消失 が8月6日に限定上映される。


愛知県では TOHOシネマズ・名古屋ベイシティ のスクリーン2で20:00スタート。



334席もあるから慌てなくても大丈夫だなヾ(゜∀゜*)ノ













って・・・・・・行く気になってることに、イマ気付いたよ('∀`;)
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2010/07/26>フロントタイヤ+フォークオイル交換

2010年07月27日 | CB750(RC42)
仕事を終えてから もぐりモータースに持ち込んでの交換作業。

フロントタイヤはダンロップα-12。




セールで14706円




これでやっとフロント・リヤとも同銘柄になるーん('∀`)


今回のフォークオイルはカワサキのG15です。




ふつーに1575円




前回のヤマハのG15より安かったんでコッチにしましたぁ('∀`;)

では早速作業。フォークを抜く前にトップキャップを緩めときます。







フォークを抜いて中身を出したところで新しいオイルの油面はいつものとおり103ミリで設定しませう。

ところがもぐりさん、ここでヘンな質問をしやがります。


「スプリング入れてから103ミリ?」

「ええっ? そんなのコーヂがわかるわけないじゃん。前回はどうやったのよ?」

「もう忘れた(゜Д゜)」

「ええぇぇぇぇ・・・( ̄Д ̄;)」


携帯でホンダのショップに聞くと、スプリング入れずに規定値にして、それからスプリング・ワッシャ・カラーを入れると教えてくれた。

ちなみにそのとおり一旦規定値にしてからスプリングを入れて油面を量ってみると67ミリ。どっちが正しいのかよくわからんが、スプリングなしでの方法が間違っていた場合、規定から36ミリも多いとなるとその誤差はかなり大きい。ホントにスプリングなしで規定量なのか・・・? むむむ。

このように悩んだ場合はしょっちゅうCBをいじっている人に聞くに限る。CBの整備と言えばともさん。ともさんと言えばイキナリ来る・・・ってそんなことは今回どうでもいいことだ。さっそくともさんの携帯に電話。

だが、こういうときに限ってともさんの携帯は留守電に。

くぅー、出てくれよともさん。何度か電話するものの留守電になるばかり。ぐぁー、もうコーヂの中ではともさんは 使えねぇ人 に認定だいッヾ(゜∀゜*)ノ

続いてクロさんに電話したがこっちも呼び出し音だけで繋がらず。うーむ、この人も使えねぇ人に認定するか、いやいやそれよりもCBをどうしたもんかと悩みつつ別作業を続けているとクロさんから電話キター!(゜∀゜)


「すみませんねぇ、イキナリ電話して。ところでね、フォークの油面ってスプリング入れてから量るの?」

「そうだったと思いますよ」

「ええっ? そそそ、そうなの?」

「確か以前はそうやったような・・・。た、多分(^^;)」

「うーむ、どっちなのかなぁ」

「どうだったのかなぁ。ともさんに聞いてみたら」

「そのともさんが電話出ないのよ。うん、でも(よくわからないことが)わかりましたー。あんがとー、またねー。」


クロさんに電話なんて何年ぶりだろう(笑)。こんな用件ですみません(^^;)


しかし今の電話ではクロさんは自信なさ気だった。結局の所はよくわからんとゆーことだ。仕方ない、クドイようだがもう一回ホンダに電話。


「あのー、さっきの油面の件だけど、CB乗ってる知り合いがスプリング入れてから量るって言うんだけど・・・」

「いや、スプリング入れてから量るってありえないから(^^;)」

「そそ、そうなんだ。りょーかーい。ありがとー」


ホンダを信じて量ってからスプリング・ワッシャ・カラー・個人的に追加の2ミリワッシャ2枚投入し1本が完成。続く2本目、ワッシャ・スプリング・カラーを入れて・・・・・・・。あれっ?

ワッシャ最初に入れちゃダメじゃんかぁ(´Д`;)

ううう、せっかく量ったオイルをまたメスシリンダーに出してカラー・スプリング・ワッシャを取り出し、またオイル量って順番に入れて完成。

ふぅ。・・・ところでさっき1本目完成したのってちゃんと順番どおりに入れたっけかなぁ? 今みたいにワッシャから入れたような気が・・・。ぐわぁ、メッチャ気になる。ええい、こうなれば確認のためにもう一回バラすか。キャップを外してオイルを出して・・・・・あれれ、こっちはちゃんとできてたわぁ(´-`;)

と、このように心が折れそうなムダ作業を展開しつつ、とりあえずタイヤ交換とフォークオイル交換、できましたー。

じゃあ後は取付ってことでトップから8ミリの突き出し設定。

お、キッチリやるのってケッコウ手間だなあ。まあいいや、テキトーテキトー。




はい、できましたー




最後に測ってみたら左右とも7.8ミリ くらい 。


コーヂって整備に向かないのかしらん(^^;)











22:45 にともさんから入電。

事情と経緯を話すとちょっとカラカワレたあと(笑)、油面はスプリングなしで規定値にしてから部品投入とのこと。

あー、合ってて良かった。
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2010/07/18>借りぐらしのアリエッティ

2010年07月18日 | 音楽・映像・本
1号と1号の友人の3人で見てキター!(゜∀゜)




アリエッティかわいかった('∀`*)


最近のジブリはストーリーの裏に深すぎるネタが仕込んであったりして難しかったりもしたけど、アリエッティの話は、見たそのままを受け取ればいいんじゃないでしょうか。

主人公の二人の距離をさらにもう少し縮めて欲しかった気もしますが、ほんわかしたいい話でした。
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2010/07/11>神戸Dunlop大会>第二戦>その4

2010年07月17日 | バイクジムカーナ
2010/07/11>神戸DL大会>第二戦>その3 から



今回の大会はJAGE近畿さんのローカル大会であり、JAGE近畿さんが今後開催するローカル大会だけに通用する独自ライセンスが認定・発行される。

その詳細は以下。

・トップの100%は想定をしない。当日のトップタイムを100%とする。
・Aクラス認定・・・102%以内
・A-SBクラス認定・・・105%以内
・Bクラス認定・・・105%以内
・B-SBクラス認定・・・107%以内
・C1クラス認定・・・110%以内
・C1-SBクラス認定・・・112%以内
・C2クラス認定・・・115%以内
・C2-SBクラス認定・・・117%以内
・C3クラス認定・・・120%以内
・C3-SBクラス認定・・・122%以内

上記のとおりSB(700cc)以上のバイクにはちょっと甘く設定されている。


今回、コーヂベストは第1ヒートの2分10秒634。今日のトップの方(1分52秒657)を100%として計算すると、指数115.957%でJAGE近畿ローカルライセンス認定 C2-SB をちょうだいしました(゜∀゜)120キレタァ!


しかし、どうにも合点がいかない部分もあったり・・・。

今回は雨のローカル大会とはいえ、詰めと甘さが残った第1ヒートの走り方でこの指数はあまりにも出来杉君。

今までのコーヂの経緯から考えて、SRSやJAGEの大会でこの数字は到底出ないだろう。だとして、それならばこれから何年練習したらこの指数を更新することができるのだろうか。


(´Д`;) ・・・・・・














まいっか(´∇`;)


それはそれ。これはこれってことで(^。^;)
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2010/07/11>神戸Dunlop大会>第二戦>その3

2010年07月16日 | バイクジムカーナ
2010/07/11>神戸DL大会>第二戦>その2 から



昼休みを挟んで午後からの第2ヒート。路面はウェット。

でも見たところ路面は午前中と大して変わらないように見える。つーことは第1ヒートよりもうちょっと攻め込んでもキッチリ走れるはず。

それに、そもそもCB750は他のジムマシンと比べれば加速が遅い。ということはほぼドライ路面のつもりでふつーに加速してもちょうどいいぐらいになるんじゃね?オッケーじゃね?

よっしゃ、ソーユーことにして路面はあまり気にせずに行ってみよう('∀`;)ト、オモイコムノダ


そして行かねばならぬ、行かぬばならぬのだーの第2ヒートがスタート。

シグナルと同時(の感覚)にフル加速(のつもり)から右回転(遅っ)、右ターン(あわわ)、左ターン(おっとっと)からちょっとスピードが乗る大きいRで(自分なりに)しっかり加速(ひぃー、やっぱこわいー)。

奥で切りかえして同じ道を逆戻りで帰って行く。その後半でリヤタイヤがほんのちょっとズリッ。ぴょーッ、こえーッ。

でもコレくらいなら大丈夫のハズ。この速度と前向き・・・・・・否、いっそ前ノメリの気持ちで走ればきっとタイムアップするハズだッ。

続いて速度がぐっと落ちる前輪引っ掛けの3箇所をえっこらやっこらとクリア。さらに続く大きな8の字ターン。

1ヒートではココの右ターンをダラダラと回っちまったからなぁ。ここでちょっとでもスロットルを開けるのだッ。タイム短縮のため脱出も早目に開けるんだぁッて、あらぁー






ずがぁぶぃーん



右側、地面とお友達ィ~_('Д`;)



くぅー、やっちまった・・・・・・。

でもなんちゅうかこう、自己満足かもだけど自分なりに攻めた走りだったよな、うん。もう第1ヒート以上のタイムアップは望むべくもないが、残りのコースもメゲズにガンガるのだッ。バイクを起こして再スタート。

うおぉーッ、はいやー、ほっはったっと来て左のUターン。その次の360度右回転パイロンまではちょっと距離がある。よし、しっかり加速だスロットル開けろぉって、うえぇぇぇぇ






ずがんぶぃーん



左側、地球と仲良しィ~(;'Д`)_


いやはや驚いた。

ナニが驚いたって、安全第一走行のコーヂが2度も開けゴケとは。

まあ単に路面のグリップなんか分かってないしなんも考えてないだけなんですがね。

残りコースはこれ以上転ぶとヒンシュク買いそうなのでいつものように『安全運転』でノタノタ走ってヨタヨタゴール。

と同時に近くにいたみなさんから優しくも生暖かい拍手をいただいた。

なんちゅうかとっても恥ずかしいけど、途中で聞こえた「ガンバレ」の声援とか嬉しかったです。ホントありがとうございました('∀`;)


さて、すべてのクラスの走行を終えて雨の中の練習走行タイム。熱心な皆さんが雨などものともせずに鬼のように走りこむ姿を横目に見ながら、コーヂは、ひぃふぅマイッタナァなどとつぶやきつつジャージに着替えて、CBを車に積み込み。

これ以上の練習は・・・・・・いやもうほら、1日に2回も転べばお腹一杯ですし('-`;)


そして最後に集計結果の発表である。




2010/07/11>神戸DL大会>第二戦>その4 へ
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2010/07/11>神戸Dunlop大会>第二戦>その2

2010年07月15日 | バイクジムカーナ
2010/07/11>神戸DL大会>第二戦>その1 から


降雨なし、ほぼドライ路面というコンディションでシードC2クラスから計測スタート。

おおー、やっばりC2の皆さんは速いわぁー。ガンガン行きますね。カッチョイイー。

大会進行のスタッフさんたちは C2 の皆さんの計測をしつつ、雨が降らないうちに他の参加者を走らせてあげたいという心遣いで、続くNL(ノービスレディース)・NN(ノービスノーマル)・NO(ノービスオープン)のグループを巻き巻きでウォーミングアップへ誘導してくれる。忙しそうに働く姿に頭が下がります。

ところがそんなスタッフさん達のお気遣いもむなしく、C2が終わってNLがスタートの用意を始める頃になると、またぽつぽつと雨が降ってきた。ああ、やばいなぁ。ウェットになっちゃうーん。

小雨が続く中、いざNLがスタートされると思いきや、なんとタイム計測パソコンがなにやら調子が悪いようで、なかなかスタートできない。雨はやむことなく降ってきて、PCがやっと直った頃には路面は完全にウェット状態に。ウォーミングアップをしている皆さんの車両の前後タイヤを見ると完全に濡れている。

あーりゃりゃこーりゃりゃ、せめてドライでというささやかな望みは絶たれてしまってとほほのほーい、である。

そうこうしているうちに NL と NN が終わり、NOエントリーしているコーヂの順番が来た。

ナニを言っても仕方がない。モハヤコレまで、止めてくれるなおっ母さんの第1ヒートスタートォッ。

とりあえず転ばないように、でも(自分なりに)一生懸命走るが(ひぃひぃ)、自分が思うラインに乗れなかったり(うぁー)、ターンの後の次へ向かうべきパイロンを瞬間見失ったり(あれっ?)、大きいターンの途中に速度を上げずに回りきるのを待ったり(だらー)、スロットルの開け具合を遠慮したり(おぉーこえぇー)で、まだまだ詰められる要素をアチコチに撒き散らしてゴール。

うぅ、タラレバーだけどもうちょっと、せめて0.5秒くらいは気合で詰められたハズ(;´Д`)


第2ヒートこそガンガル・・・ッ。




2010/07/11>神戸DL大会>第二戦>その3 へ
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2010/07/11>神戸Dunlop大会>第二戦>その1

2010年07月14日 | バイクジムカーナ
2010/07/04>中部DL杯>第二戦 から一週間後、今回は神戸DL大会の第二戦に参加。

この梅雨の時期、数日前から気になっているのは晩御飯のおかずより大会当日の天候の方である。天気予報ではこう言われていた。


「ああ、その日は雨だし。もう大会日からずっと雨だよーん(´-`)」


くぅー、雨かよぉ。いやしかしなぁ、そうは言われてもやっぱりドライで走りたいと思うのは、バイク乗りなら誰でも考えることである。


そして大会前日の土曜日。

この日の天気は晴天でサイコーだった。だから翌日の天気も、もしかしたらこの高気圧がちょっと停滞してくれちゃったりなんかして、などと淡い期待をしつつ、ああ神様、晴天にしてくれとは言いません、曇りでも小雨でもいいから、せめてドライな路面で走らせてくんさい~ m(_ _)m などと西の空を眺めつつお祈りをするコーヂなのであった。


そんな祈りが通じたのか、迎えた当日朝の会場は・・・





ふつーに雨でしたよ(;´д`)オイノリ ツウジテネェシ




まあコレばっかりは仕方がない。みんな同じ条件なわけだしと諦めてバイクを車から降ろして準備をすすめる。

ところが車検・受付・ライダーズミーティング・コースオープン・慣熟歩行と進んでいくうちに、なんと雨は上がって路面は徐々にドライ状態になりつつあった。これは嬉しーい。
('∀`)/イヤッホゥゥ!

ついさっきまでは雨が降っていたとはいえ、やっぱり路面はウェットよりドライがいい。いつもサラサラがいいよね。でも、またいつ雨が降ってくるか分からないからなぁ。なんとか午前中くらいは持って欲しいぞ。


というワケで今日これからの天候と路面を気にしつつ、いよいよ大会は始まったのである。




2010/07/11>神戸DL大会>第二戦>その2 へ
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2010/07/04>中部Dunlop杯>第二戦

2010年07月05日 | バイクジムカーナ
2010/06/10>中部DL>第二戦の申込 の記事で目標にした指数120%切りを目指す大会の日がいよいよやってきた。

先に結果から申し述べますと




(´・ω・`) ショボーン でした。




第1ヒートの生タイムは2分09秒817。

ところがそれには驚愕の 7ペナ が加算されて2分16秒817 に。

7ペナってなんですか。見たことないけどどっかで売ってるんですか? それともコレはどっかの国の陰謀?(゜Д゜;)

確かに3ペナくらいは覚えあるけど、残りの4ペナは一体ドコでやっちまったんだろう(´Д`;)

挙句、ペナ男と命名され ハハハ('∀`;)イイカエセネェヤ



そして午後からペナに気をつけて走った第2ヒートも終わり、結果本日トップは前回の中部DL杯第一戦と同じ人、トミーさんの第2ヒートで出された 1分47秒428(それもノーペナ) が100%の基準タイムとなった。

でもってコーヂのベストは第2ヒートの生タイム2分07秒915にペナルティ1を含む 2分08秒915 である。

それぞれのタイムを秒に換算して割り算すると、ええっと・・・128,915÷107,428=120,001303198・・・%。

うおぉぉぅッ、惜しいよもうちょっと・・・(ノд-。)クゥ



逆に120%が切れるタイムを計算してみると・・・・・・2分08秒913なら119,999441486・・・% 。

だからコーヂのタイムから引き算してみると・・・ 0,002秒!?

うおぉぉぉぉぉぉぉ(`Д´;)

0,002秒なんて人間がコントロールできる領域じゃねぇよぉー。逆に言えばどうにでも工面できる時間じゃんか。


第1ヒートのあまりのペナ男ぶりを反省し、第2ヒートはペナをなくすために確実な走り方をしたけれど、でもあと0,002秒速くゴールしていたら。例えば直線からのブレーキを0,002秒遅らせていたら。スロットルを戻して減速した後に0,002秒早く開け始めていれば、なんとかかんとか昇格できたということである。

確かに今思えばあちこちのポイントでいくらかでも詰められたハズ。



もちろん今更こんな「たられば」を展開ところでどうにもならないことは分かっているけど、今回このことでひとつ肝に銘じなきゃいけないことをつくづく感じた次第である。

「0,002秒」という、体感さえできないその時間感覚をも雑に扱うことなく大事にしなきゃいけない。

なんちゅうか、

「技術どうこうの前に、おまえの中の積極的な心構えがまだ足りないのじゃ。それが0,002秒の差なのじゃッ!」

とジムカーナの神様に言われたような気がします。


来週こそガンガるぞッ!
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TRH200V レジバン・メンテデータ>2010/06

2010年07月01日 | REGIUS TRH200V
【燃費】
06月06日 493.2km/59.00L@135円
06月19日 458.0km/57.01L@129円
06月20日 256.8km/23.01L@129(高速移動100km含む)
06月27日 114.9km/18.00L@130円
06月30日  89.2km/13.00L@130円

06月合計 → 1412.1km/170.02L=8.305km/L
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