こんな気持ちでいられたら

初老まぢかの病理医が日々思うこと。
人の気持ちを思いやり、プラス思考で笑顔で楽しく生きていこう!

ハイビスカスの花言葉は繊細な美

2018年08月28日 | ガーデニング

2年前の秋の終わり、妻が友人の花屋さんから譲ってもらったハイビスカスの鉢植えがある。行灯仕立て風になっていて、なかなか豪華なものだった。季節が終わり、処分したいのだけどもったいないからどうかと言われ、少々安めにして譲ってもらったのだった。

でも、その年の冬、霜にやられてほとんど全ての葉っぱがダメになってしまった。その後、枯れ枝を抜いていったら前の半分ぐらいの丈になってしまったが、夏がきたらそれなりに葉は出た。今年の冬は霜に当たらないように注意して育てた。その甲斐あってか、この夏は、ぼうぼうながらも枝ぶりは随分良くなり、花も咲き出した。

今朝起きたら、2輪も咲いていた。この秋、たくさん咲いてくれるだろうかと、楽しみになる。

ハイビスカスの花言葉は繊細な美、だそう。1日しか花を咲かせないという特徴を表しているそうだ。

昨夜は帰宅時、ものすごい雷雨となって、停電や冠水もあったらしい。スッと気温が下がるのを期待していたのだけど、最高気温はあまり上がらないようだが、湿度は90%を超える高さ。ナイトと駅に着いた頃には汗だくとなってしまった。まだまだ、気候は厳しい。

夏休みの宿題はまだ

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タカサゴユリという外来種

2018年08月20日 | ガーデニング

この百合はタカサゴユリという種類だそうで、台湾原産。大正時代に入ってきたというから、それほど新しいものではないようだ。

一昨年あたりから、うちの庭にも咲き出して今ではあちらこちら6株ぐらいある。

背が高くて美しいので、外来種といえど抜いて駆除しようという気にはならないでいる。ただ、繁殖力が強いらしいからある程度以上増えたら対応が必要になるかもしれない。

百合には色々な種類があって、詳細には区別がつかない。結婚式で出てくる大きなカサブランカと以前から野山に咲いているヤマユリ(ササユリ)ぐらいしか名前はわからない。黄色い百合とかオレンジ色の百合とかがあるのは知っているけど、名前までは知らない。

ナガミヒナゲシという、ポピーのような淡いオレンジ色の花が、数年前から爆発的に増えているけれど、このタカサゴユリも結構な繁殖力で広がっているようだ。以前、コストコで花野草の種というのを買って庭に撒いたのだけど、それらはあまり広がってくれないでいる。それに比べてタカサゴユリは植えた覚えのない植木鉢からも育っていて驚きだ。

外来種に対してなんとなく違和感を感じるのは、本来植えた覚えのないところに育って咲くからなのだろう。思っていたのと違うところに大きな目立つ花が咲いたら、誰だってびっくりする。ユリは連作に弱いので放っておくと2、3年でダメになる。このタカサゴユリも、数年で咲かなくなるだろうから、その間は様子を見ていよう。

少しずつ移動してあちこちに咲いたりして

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小鳥の餌がこんなに立派に

2018年06月18日 | ガーデニング

小鳥の餌台からこぼれ落ちたど根性ひまわりがいよいよ花をつけはじめた。ひまわりの上に見えるのがその小鳥の餌台。スズメ・ガビチョウクラスの小鳥しか乗れない。一時期鳩がきていたが、乗るとひっくり返ってしまうので諦めたようだ。リスも同じように来ていたがやっぱり乗ることができなかったのだろう。カラスは初めからこなかった。

真下のフラワーポッドには10本近くのひまわりが目を出したのだけど、元気のないのを間引いたり、2本を移植して、5本残した。二番目に大きく育ったのは黒カビ病にやられてしまったので、開花まであと一息と言うところで残念ながら抜いた。そうしたら、画面の一番下にある小さなひまわりがあって、大小5本咲いた。

観賞用のひまわりではなく、花びらはシワシワであまりパッとしないけど、むしろヒマワリというのはもともとこんな形だったのではなかったのではないかと思ったりするし、かえって珍しく味があっていい。虫もずいぶんやって来ている。

この子たちにはしばらくの間、楽しませてもらえそうで嬉しいのだけど、さすがはひまわりやっぱり背が高い。

見るときは下から見上げるか、ベランダから見下ろすかで、同じ高さで見えないというのはちょっと残念。

観賞用のは他に植えています(が、開花はまだ)

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ど根性ひまわり2018

2018年05月18日 | ガーデニング

前庭のフラワーポッドには新築時からソヨゴが植わっていて、だいぶ育って大きくなった。ソヨゴの枝には小鳥用の餌台をぶら下げていて、朝は随分賑やかになる。

フラワーポッドの写真はよくアップしているけど、その中に、ヒョロッと伸びる草が3、4本ある。どうやら、餌台にのせていた食用ひまわりの種が下に落ち、鳥たちの目もかいくぐって育ったらしい。ひと月ほど前に双葉が出てきたのをみたときには小学校の時に育てたひまわりを思い出して、嬉しかった。以前の勤務先への通勤路の道路ぎわに育っていたひまわりがあっでど根性ひまわりと命名したことがあった(『ど根性ひまわり 20152015年07月07日)。今回、このひまわりたちも、食用ひまわりとして販売され、小鳥の餌台からこぼれ落ちて育ったなんてやっぱりある意味ど根性ひまわりだ。生育環境は道路ぎわに比べたら段違いに良くて、今や、7、80センチまで育っている。一体どこまで伸びるだろうかと心配になる。

ここには先住のキララやミリオンベルなんかが植わっていて、その子達への日照不足が大丈夫かと思えてしまう。ひまわりが小さいうちに抜いて移植しようかと思ったけど、かえって弱らせてしまうのでやめた。まあ、真南に向かっているので、多少日陰になったほうがいいだろう。キララなんかは負けじと背伸びしている。ひまわりはせいぜい8月までだから、秋以降は日照不足は解消されるはずだ。種ができたらそれを回収して、また餌台にのせることにする。

妻に、「”食用ひまわり”の花って、どんな花が咲くの?」と聞いたら、「普通のひまわりよ」といわれたが、本当だろうか。どんな花が咲くかとても楽しみだ。

肥料をたくさんやらないと

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どれが雑草?

2018年04月29日 | ガーデニング

昨日は午前中大学病院で仕事をしたあと、午後研究会があった。その打ち上げまでしたので、帰りは遅くなってしまったが、今日はせっかくの休日。それも好天となれば、いつまでも寝ているわけにはいかない。7時前には起き出して、ナイトの散歩に出かけた。段葛のツツジが満開。ツツジには空気の浄化作用があるらしく、鎌倉で一番混雑する段葛にはちょうどいい。駅まで歩いたら、地元の中学校の生徒が遠征に出かけるところ。引率の先生はおやすみなしか。大変だ。

朝食を済ませたら、予定通り庭の手入れ。玄関前の小さなロックガーデンをいじろうと思って、まずは草むしりとなったのだけど、いざ抜こうと思うと、どれが抜くべき雑草でどれは違う、ということがよくわからない。雑草のいう名前の草は無いというけれど、まったくその通りで、そのような草を選んでむやみに抜くことが気がひける。


そうとばかりもいっていられないので、明日はもう少し気を入れて手入れをしよう。


ナイトにとってはどうでもいいことみたいで、一日中横でゴロゴロしていた。

明日もいい天気との予報

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夏が楽しみ

2018年04月23日 | ガーデニング

最高気温が昨日よりも2度以上下がるらしく、朝の空気は少しひんやりしていた。おまけに曇天。

昨日植えた花をやっと見ることができた。

雑草をむしったらはげちょろびんになってしまったところにマリーゴールドを植えた。マリーゴールドといえば、小学校の頃に理科で育てた覚えがあるが、おそらくそれ以来だろう。一年草で育てるのは簡単だそうだから、秋まで咲いてくれるだろう。

ソヨゴの植わっているフラワーポッドには色々と植わっていて、毎年増やしてきた子たちのうち、精鋭が残っている。どれも、2株から少し小さめだと5株ぐらい植えているのだけど、微妙な場所の違いで育つのは1、2株。先日パキラを植えたのだけど、スカスカだったので、ミリオンベル(カリブラコア)を植えて、少しまえに垂らそうと思っている。ペチュニアとかインパチェンスもそうだけど、花がたくさんつく種類は、茂った下が蒸れるので、気をつけなくてはいけない。

このフラワーポッドの上には近所の小鳥の餌用の台があって、そこからヒマワリの種がこぼれ落ちてくる。多分、そのヒマワリだと思うのだけど、可愛い双葉をつけてひょろひょろ伸びている草がある。ほかの植物のことを考えるとやっぱり他所に移した方がいいだろうと、移植先を考えている。

結構真剣

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百花繚乱ではないけれどそれなりに

2018年04月03日 | ガーデニング

桜はやっぱりいつも通り、パッと散ってしまった。2週間ぐらいは咲いていたので、一本の木の花の咲いている時間としては決して短いものではないが、クローンだから、みんな一緒に咲いて散るので、目立つだけだ。それでも山桜は残っているし、我が家の花見はこれから。

娘が高校卒業の時に私達夫婦にお礼として贈ってくれた桜もよく咲いている。

花壇も随分賑やかになってきた。やっぱり、チューリップは可愛いくて、目立つ。

掘り起こさないで放っておいているのだけど、大丈夫なようだ。掘り起こして何処かに忘れてしまうよりはいいだろう。ナイトが花壇を荒らさないでくれるのも助かる。

最近では色々な種類があるけれど、なかなかお花にはお金が回せず、オーソドックスな種類が主だ。子育てが終わって、生活にゆとりができたら、珍しい球根を探してみたい。

毎年健気に咲き誇ってくれるのをみると、”今年も咲いてくれてありがとう”と朝晩声をかけたくなる。

ここのところ、週末にもあれこれあって手入れをする時間がなかなかなくて、庭のことは妻に任せっぱなしにしているのだけど、時間と場所を限ってやったらまだできそう。綺麗にしてやりたい。

そういえば、何の株だかわからないでいたら、水仙だったというのがあり、妻も抜かなくてよかったと胸をなで下ろしていた。

パンジービオラも立派になり

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春への準備

2018年03月18日 | ガーデニング

天気は良かったのだけど、風が冷たい1日だった。

庭の手入れを久しぶりにすることにした。

手入れをしていると、そこここの枯れたと思っていた草木がいつの間にか沢山の花を咲かせていて、驚いた。

のんびりしている場合ではないのだけど、気分転換も大事。

庭いじりをして一日過ごした。

夜になったら寒くなった

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剪定しないでいたら

2018年02月13日 | ガーデニング

あまりの寒さのせいだと思うが、レモンの葉っぱの一部が黄ばんで丸まってしまった。根元に腐葉土をまいてみたけど、どうだろう、また元気になってくれるか。今日からまた寒さがぶり返してくるとのこと。今朝は−1.5度だった。暖かくなったり、寒くなったりするのはよくわかっているけど、仕事の再開に合わせて寒くなるのには参る。

ところで、妻のバラ、剪定しない方針とのことで様子を見ていた。というのも12月ごろには蕾がいくつかついていてそれがかわいそうで切れないというのだった。私も花のついている草木を切るのは気が進まないたちなので、賛成していた。

観察していると、1月の間中蕾のままじっとしていた。途中でこのまま枯れてしまったのかと思ったりもしたのだけど、見ていると少しずつ大きくなって花びらの赤が見えるようになってきた。そして、先日の暖かい日にはまた一歩前進して、右下のようになった。あと2週間ぐらい待てば開いてくれるだろうか。

蕾はほかにも7、8個ある。全てが咲くまではまだひと月以上かかるだろうけど、楽しみにしている。

バラは冬の間栄養分を蓄えるから、余計なエネルギーを開花に使わせないようにと、”大胆に”剪定して丸裸にしてしまうのが育て方の定石だ。でも、この寒さの中、雪をかぶっても力強く花開こうとしている蕾たちを見ているとこちらの方がエネルギーをもらえる。もしかしたら、今年このバラあまり大きく育たず、去年のようにたくさんの花をつけることはないかもしれないが、それでもやっぱりこの蕾たちを切り捨てるというのはしないほうがよかったと思うだろう。

害虫には要注意

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初収穫

2017年07月30日 | ガーデニング

ここのところ、土いじりから随分と遠ざかっていると思っていたら、タネから育てた大葉が大きくなっていた。

いっしょに始めたバジルもそれなりの葉っぱをつけていたので、いっしょに収穫することにした。

素人菜園というと、まず妻がやっているが、お向かいさんはそれより数倍熱心で、時々お裾分けをくださるほど。

職場にも、毎週様々な野菜類を持ってきてくださる同僚がいる。

そういった人に比べたら、まあ、小学生の理科の実験程度なのだが、タネから、ということが個人的には嬉しい。

大葉は昨晩切ったキャベツの千切りに、妻の作ったミニトマトとオリーブの残りといっしょにしてハムサラダ。バジルはまだ小さかったので、チーズオムレツの具にした。休日の朝の食事としてはまあ、こんなもので十分だろう。

バジルを大きくしなくては

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花束のように咲いた

2017年06月13日 | ガーデニング

妻が、4,5年前から育ててきた地植えのバラ。だいぶ大きく育ってきた。

今度の職場にはバラ好きの同僚がいて、このバラの育て方についても教えてもらった。その教えの中で、「(コロ健)先生、シュートは大事にしてくださいね、お花がたくさんつきますから。」というのがあった。

ちょうど、1本、太いシュートがググッと伸びている頃で、どうしたらいいかと心配していた時だったのだけど、素直にアドバイスに従うことにした。

それから一ヶ月ほど経ったら、先端に小さな蕾が何十と付き出した。(元)シュートには立派なトゲも出てきた。こんなこと、今まで経験したことがなかったことだ。この蕾たちが全て咲いたらどうなるのだろう。

シュートはさらにググッと伸び、ちょうど目の高さとなり、いよいよそれらの蕾がほころびだした。そして、あれよあれよというまに、こんなに咲いた。まるで、花束だ。1つ1つの花は大輪なので、どうしたらいいか今度はうれしい悲鳴となっている。

お花をどう育てたらいいのか、本を読んでわかる人もいるだろうけど、素人は毎年試行錯誤、こうして、その都度いろんな状況を経験しながら育てていくしかない。幸い枯れないでくれてありがたい。何より季節はいよいよ最大の山場、梅雨だ。

でも、次々と開いてしまうお花たちをどうしたらいいのか、とか、お花が終わったあとの剪定はどうしたらいいのかという、悩みもある。そもそもこういうシュートは、蕾がついたらさっさと切れ、なんていうこともネットの記事にあったりするけれど、そんなこと、かわいそうでとてもできない。

試行錯誤はまだまだ続く。

風通しをよくして、病気に注意して

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この前つくった花壇のその後

2017年05月21日 | ガーデニング

連休中(5月5日)に作った花壇。あれこれとほかのこともやっているうちに日が暮れてしまって、その日のうちに写真を撮ることもできずその後も記事にしないでいた。

今日は、出かける用事もなく、ゆっくりと花の手入れができた。といっても、普段は水やりから掃き掃除まで、全て妻がやってくれていて、この花壇にしても土が流れ出ていないことを確認するというのが関の山だ。

玄関のアプローチの横、坂道となっている道路の下に小さなスペースがあって、芝生を植えていたのだが手入れがだんだん面倒になってきた。芝生というのは広いスペースでないと手入れが難しく、ここには中途半端に木が植わっていたりして狭いところに手が入っていかない。ということで少し土を盛って花壇を作った。大きな葉っぱのがエンジェルウィングで、白い花がユーフォルビア、これらを用意したのだけど、意外と広くて、これらだけでは埋まらず、福島矢祭町のスカビオサを植えていた鉢を1つくずして間を埋めた。

かわいそうなことにナデシコだけ溢れてしまったので、元々の地面に植えた。2週間ほど経ち、こうしてみてみるといい時期に植えたからだろう、どれも根付いて勢いよく育っている。もちろん、ナデシコも。

土の流出も止まって固まったみたいだ。

まずは、成功。

それにしても、今の時期は色々な花が咲き乱れていて嬉しい。

家の前の駐車場の日当たりのいい芝生の植わっていたところに育ってきた雑草。これにもたくさん可憐な花がついた。

芝生の手入れをしていなかったらここにもどんどん増えてきた。これほどかわいいとさすがに抜く気にはなれない。

穏やかな1日でした

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裏山の手入れ

2017年05月07日 | ガーデニング

一昨日、夜まで随分ヘリコプターが飛んでいると思っていたら、ちょうど鎌倉湾に赤潮が発生して、夜には夜光虫が美しかった、という話を聞いた。昨晩、仕事帰りに行ってみたけれど、月明かりに波頭が光っているばかりで、海は全く光っていなかった。ということで、一昨日、ヘトヘトになるまで庭いじりをした話を。

 

裏山、などというと自分の地所のように聞こえてしまうかもしれないが、我が家の裏山はお隣の土地。

我が家の裏に広大な土地があり、大きなおうちが立っている。そのお宅の地所の端っこが急傾斜になっていて、その下に我が家がある。従って、我が家から見るとその崖は裏山となる。で、この崖の上には樹齢数百年と思われる巨大なタブノキがあって、日当たりはいまひとつというところだが、昨年、一部の枝を打ってくれたので、若干日当たりが良くなった。

一昨日は、このお隣の家の我が家に面している斜面を手入れした。お隣からは見えないので、以前からある程度手を入れさせてもらっているのだが、年に数度では大量の草が生える。結局、45リットル袋10袋以上の草をむしって、へとへととなった。

去年植えた、紫陽花が根付いていたのは嬉しかった。あとは、生姜。結構広い範囲に広がっていて、土留めになってくれそうだ。

今年ふも空いたところには、蘭の球根と鉢植えだった紫陽花を植えた。梅雨時が今から楽しみだ。

  腰痛が・・・

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お疲れ休み

2017年05月05日 | ガーデニング

天気が良かったので、朝から、土いじり。

小さな花壇を作ったり、裏山の掃除をしたりとかしていたら、あっという間に夜。写真を撮りたかったのだけど、暗くなってしまい。

今日は、これにておしまい。

写真は、鶴岡八幡宮のボタン。

 久しぶりに美味しいビールが飲めました

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久しぶりの土いじり

2016年07月18日 | ガーデニング

この前出した本の著者紹介に、趣味『ガーデニング』と書いたわりに、ここのところやっているのはミニバラの寄せ植えの手入れだけ。これはこれで手がかかることだけど、土を実際にいじるのとはずいぶん違う。わが家は傾斜のある土地に建てたので、庭らしい庭というのはなくて通路の横の出っ張りや引っ込みにあれこれ植え込んでいる。そしてその作業も最近では妻に任せっぱなしとなっている。

これでは羊頭狗肉と、猛暑もものかは、花壇の手入れをすることにした。まずは、ヒマワリ3株を西側のアプローチの横に。安売りになっていたとはいえ、これはもちろん金運アップの願いも込めている。


次に南側の花壇。ここは花の根付きがあまりよくなく苦戦している。こちらも風水を意識してオフホワイト(エキナセア、ペンタス)とグリーン(ホスタ)のものを植えつけた。

やっぱり暑かったけど、熱中症になることもなく無事植え付け終えることができた。が、ここでホッとしてビール休憩したのがちょっと失敗だった。

疲れもあって、少しうたた寝したあと、気がついたらもう夕方。午後五時は明るいとはいえ、気温が少し下がって蚊が動き出す時間。

抜いた雑草だのの後片付けは蚊と戦いながらのこととなってしまった。それでも蚊取り線香をしっかり焚いてなんとか済ませた。

 

プラス思考の話は明日に

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