イタグレと暮らす戌年男のブログ

 イタリアングレーハウンド(イタグレ)と過ごす中で、家族、趣味、出来事についての感想などを書きたいです。
 

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明日はいよいよヤングマン

2018-06-30 20:26:48 | 野球
 明日の巨人・中日戦。
 予告先発はヤングマンと山井。

 ヤングマンはTaylor Jungmannなので、young manとは違うけれど、「ヤングマン」の音楽で登場すると開幕前から話題になっていたと思います。

 果たして、明日はどうなるんでしょう
 ナゴヤドームですから、巨人の選手には特に何もないのかもしれないけれど、西城秀樹さんのことを思えば、普段はなくても、今回は大いにやりましょう、ということになる?

 そのあたりのことは普段全然チェックしてないので、わからないのですが、勝ち負けだけでなく、「ヤングマン」(音楽)に注目というのは、ぜひとも強調して欲しいです。 
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18歳→38歳、変化の違い

2018-06-30 20:15:24 | 野球
 6月9日にBS1で放送された「あの日からの贈り物~横浜×PL学園“延長17回”から20年」

 今までも、横浜vsPL学園の延長17回は、何度か特集を見たことあって、PLが松坂の球種を見抜く点とか、戦術に関する焦点が面白かったです。

 今回は、そうではなく、参加した選手たちが試合を振り返ったことと、その後の人生にどう影響しているかという話。

 不思議なことに、松坂投手以外、名前を覚えている選手はいませんでした。
 もちろん、上重アナが背番号1で、リリーフ登板というのは、よく知っているけれど、その当時の記憶としては残っていません。

 と同時に、現在の上重アナと松坂投手が同学年とは、知らなければ気付かないと思いました。
 パッと見た時の年齢がかなり違って見えるのではないでしょうか。
 現役プロ野球選手より、顔がシャープで体格的にもスリムで、アナウンサーはそんなにハードワークなのか、と思ったり。はたまた外見勝負という現実がある?

 それ以外の選手も、けっこう見た感じの年齢では知らなければ2つ3つの差に見られそうな、そんな感じがしました。
 どういう分野でも、そうなっていくと思います。個人差。

 平石洋介選手が、あの時の主将だったというのも全く覚えていませんでした。
 この放送の1週間後に、梨田監督が辞任して、17日から監督代行。取材はそれより前なんだから、まさかそんなことになるとは思ってなかったでしょう。
 
 現役選手でなくても、野球に関わっているメンバーはたくさんいたし、これから先、高校野球で延長17回というのは、たぶんあり得ないと思うので、また何年か経ったら、何らかの特集を組んでもらいたいです。
コメント (8)
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レッドのシビックセダン

2018-06-30 18:53:34 | 自動車
 ランニング中、レッドのシビックセダンを見ました。

 自宅前に駐車、たぶん。
 立ち止まって眺めたいくらいでしたが、走りすぎました。ちょうど、折り返し点の近くだったから、行きと帰りにしっかり見るという感じで。

 セダンであろうことは、エクステリアでほぼわかったのですが、帰ってきてからHPをみて、ボディカラーで確定。

 プレミアムクリスタルレッド・メタリック。
 マツダのソウルレッドに近いようなレッド。

 ハッチバックのレッドはフレームレッド。ソリッドな感じがします。

 カローラスポーツが登場して、シビックとカローラが同じクラスで対決ということになるのかもしれないけれど、「大衆車」というカテゴリーがあった時代とは大違い。

 シビックセダン265万円ほど。カローラスポーツはグレードがいくつかあるけど、だいたいそれくらいのゾーン。
 今は、Cセグメントということに。

 AセグあるいはBセグが大衆車に近いゾーンだとすると、2段階ジャンプアップしているのかな。

 価格に見合ったかっこよさと存在感がありました。
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ドラマ「逆光」

2018-06-30 18:37:09 | TV・映画
 昨日、BSジャパンで放送していたドラマ。
 「逆光 保護司・笹本邦明の奔走」

 番組表を見たら、原作・水上勉となっていて、必見かなと思いました。

 タイトルからすれば、主人公は保護司(橋爪功)。
 でも、仮出所してきた男性(萩原聖人)が、原作の主人公ではないかと思ったり。
 原作のタイトルは「その橋まで」。新潮文庫で上・下2巻。ということは、2時間ドラマで表現するには、かなりはしょっているかも。

 木工職人の下で仕事を始めて、親方(品川徹)はかなりの年齢なのに、奥さん(川上麻衣子)は若い。男性を誘惑しちゃって…。原作もそうなのかな?

 ほぼ一つ屋根の下という状況で、やっぱりまずいでしょうね。
 
 水上作品は「はなれ瞽女おりん」他、何作かは読んでますが、「その橋まで」は、全く知りませんでした。

 ドラマを見る限り、「いい人」が誰なのか、少々不明。
 保護司もちょっとあやしい? 若い奥さんですね、というのは、実は教師をしていた時の教え子で…という話も。別に悪いことじゃないですし、だけど、そのことを考えると、「奥さんと関係持ったんだろう」という推測しているようでしたし。

 じっくり考えたければ、原作を読もう、ということなんだと思います。
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増田六段、藤井七段に勝利

2018-06-30 11:39:37 | 将棋
 竜王戦の決勝トーナメント。

 増田康宏六段が藤井聡太七段に勝ちました。

 藤井七段は5組優勝で、6組優勝の都成竜馬五段に勝って、4組優勝の増田六段と対戦。

 増田六段の次の対戦相手は、1組5位の佐藤康光九段。
 
 名人戦はA級まで上がらないと、挑戦者になる可能性ありませんが、竜王戦はプロになったばかりでも挑戦の可能性はありという、そういう仕組みではありますが、やはり上位の組から決勝トーナメントに出てくる棋士は、錚々たる顔ぶれ。

 どの棋戦もそうですが、挑戦者になるというのが、まずは大変なことです。
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男子バスケ、オーストラリアに勝利

2018-06-30 11:33:22 | バスケットボール
 男子バスケ、ワールドカップアジア地区1次予選。
 日本が79:78で勝利。

 日刊スポーツコムの記事を見たら、八村塁24得点、ファジーカス25得点と出ていました。

 強力な新メンバー。

 次は7月2日の台湾戦。勝った方がアジア2次予選に進めるということで、わかりやすい構図。
 活躍を期待します。
コメント (4)
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レンズに付いた水のしみ

2018-06-30 11:21:33 | 雑感
 パリミキでメガネの鼻あてを交換して来ました。

 担当の方がレンズを拭いている時に、首を傾げているという妻の観察(?)。
 「傷でも付いてる?」と妻に聞かれて「それは大丈夫のはず」と答えて待っていたら、
 「水洗いして、そのまま自然乾燥というのあります?」と聞かれました。

 「水洗いはしても、すぐに拭き取ります。でも、マラソン大会の時に水をかけられて、そのまま自然乾燥したのはあります」と答えました。

 柏崎潮風マラソンの時。

 水のしみができてしまうと。
 そうなんです。帰宅して、気付きました。
 
 見え方に関しては支障がないので、そのままに。

 雨の日に走ると、同じように自然乾燥になることあります。
 だから、しかたないという面もあるのですが、あの時の水……。やっぱりな、でした。
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メジャー2の声が…

2018-06-30 09:21:51 | TV・映画
 昨日の夜Eテレで放送していたドラマ「スクール・オブ・ロック」

 声を聞いていたら「メジャー2」で聞き覚えがありました。
 誰かな? 佐藤光の声でした。

 そちらを調べてみたら、西山宏太朗、と出ていました。

 「スクール・オブ・ロック」にも名前がありました。

 小学生の役と、ティーンエイジャーの役。
 声優さんは、かなりの年齢でもそういう役を務めることあるけれど、西山宏太朗さんは26歳。
 誕生日を見たら、10月11日。あらら、勢・比嘉真美子カップルと同じ誕生日。

 生まれ年は、比嘉真美子さんより2年早いです。

 10月11日生まれの有名人は? という時は、リストアップされるんでしょうね。
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二転三転する人物像

2018-06-30 09:09:32 | 
 週刊新潮の連載小説「血の雫」(相場英雄)。

 先週号では、犯人が全く関係のない人を巻き添えにするのか、本当にひどいじゃないか、と思わせるラストでした。

 捜査担当刑事の、妻と娘を拉致したかのような終わり方だったので。

 今週号の始まりも、あわてて妻と娘の住む官舎へ向かった担当刑事。
 ドアを叩いても中から応答がなくて、もしや……と思わせておいて、ちゃっかり廊下に姿を現しました。全くの無事、元気、普通に。

 犯人とは接触していたんです。でも、悪い人のイメージなし。
 むしろいい人。
 
 先週号で、悪いやつだ!!と思わせておいて、今週号ではやっぱりいい人なんじゃないかと、またまた反転?

 連載小説ですからね。一冊の本にまとまっていれば、どんどん読み進んで、一体どっちなんだと解決できますが、一週間待ちとなる連載形態。

 それを決められた分量の中で、継続的に書き続けている。作家というのはやっぱりすごい仕事だと思います。プロですねぇ。
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2011年ドイツ脱原発を決定

2018-06-30 09:01:09 | Weblog
 今朝のラジオ第一「今日は何の日」で、ドイツが脱原発を決定というのを伝えていました。

 2011年のこと。

 東日本大震災があって、福島第一原発事故が起きたから。

 それだけ世界に衝撃を与えた出来事。日本でさえ…という声があちこちから出ていた、そういうニュース覚えてます。

 先日の大阪で起きた地震では、ブロック塀が崩れたから、すぐさま点検が行われ、すぐさま撤去されたものもあるようです。
 
 そう思うと、あれだけの原発事故をみたのに、日本は原発再稼働もあって、海外での対応と国内の対応の違いがすごいとあらためて感じました。
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