イタグレと暮らす戌年男のブログ

 イタリアングレーハウンド(イタグレ)と過ごす中で、家族、趣味、出来事についての感想などを書きたいです。
 

ゴルフのOB、アウトオブバウンズ

2013-06-30 20:24:51 | その他のスポーツ
 NHKラジオ第二を聞いていたら、ゴルフの話をしていました。
 たぶん、樋口久子氏のことなんだと思います。

 その中で「アウトオブバウンズ」と言ったから、バスケットボール?と一瞬思いました。

 同じ用語になるんだけれど、ゴルフのOB。
 OBというのはしばしば見ますが、OBはOBでそれが何の略かというのは考えたことなかったです。

 バスケットボールの試合では「アウトオブバウンズ」(聞こえとしてはアウトオブバーンズの感じ)が何度も出てくるけれど、それをOBと略することはないと思います。

 ゴルフでOBは聞くけれど、アウトオブバウンズと言うのは、今日が初めてでした。
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「勝利のセオリー 朝原宣治」

2013-06-30 20:17:52 | 陸上競技・ランニング
 5月26日にBS1で放送された、
 「為末大が読み解く 勝利のセオリー」
 朝原宣治さんと、充実の陸上談義。

 北京オリンピックの400mリレー。何度見ても、感動もの。
 メダルがとれたのは偶然の要素、ラッキーな面。失格チームが多かったから。
 しかし、それはどのチームにも起こり得る危険度。

 千載一遇のチャンスをものにした日本はさすが。

 たぶん、日本人はリレーが大好きなのだと思います。
 かなり古い話になりますが「リレーの八女工」と言われました。
 いつの時代でも「リレーの○○」というのがあると思います。

 また、運動会や体育祭が例えレクリエーション的要素があるものでも、リレーだけは別。勝負にかけて熱が入る、そういう風土があると思います。
 リレーの距離が伸び、バトンがタスキになれば駅伝。
 
 アンダーハンドパスは確か順天堂大が早くから取り入れていたように思います。

 ただ、リレーへの期待では、マイルリレーの方が先だったと記憶。
 それが、最近はマイルが大苦戦で400mRは入賞を重ねています。

 ともあれ「壁」は意識の中にあるもので、取っ払ってしまえば何でもない。
 日本人には無理、そんなものはないってことだと思います。

 そういえば、桐生選手がダイヤモンドリーグで100mを走るそうです。
 記録はどうなるかわかりませんが、経験としてすごく貴重なことだと思います。ただし、疲労がたまったり、練習不足になったりと、そういう事態にならないよう祈ってます。
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ケイアイチョウサンとチョウサン

2013-06-30 20:05:12 | その他のスポーツ
 今日の競馬、ラジオNIKKEI賞は、ケイアイチョウサンが勝ちました。

 横山典弘騎手の「うまさ」が際立ったレースだと、後藤浩輝騎手の解説。
 枠順を見た時に、名前が目立っていたというのはあります。

 チョウサンとの関係は?
 チョウサンは新潟競馬場で何度も走っていたし、2007年の有馬記念の前日番組だったと思いますが(NST)、加藤茶が、
 「私はチョウサンの馬券を買います」
 「(視聴者の)皆さんにお勧めというのではないですが、私がチョウサンを買わないわけにいかない」と。

 ケイアイチョウサンは馬主が同じ方なんだと思います。
 今日は横山典弘騎手ですし、チョウサンも2007年天皇賞、ジャパンカップ、有馬記念と出走した時、横山典弘騎手でした。

 今日のレースで、ケイアイチョウサンの注目度が高まるかも。
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減量して騎乗

2013-06-30 18:53:30 | その他のスポーツ
 CBC賞でザラストロに騎乗の武豊騎手。

 減量して騎乗という説明がありました。
 斤量51kg。
 
 以前、何かの番組で減量について語っているのは聞いたことあります。
 場合によっては前日に斤量を知って、その日のうちに調整するというようなことも言ってたと記憶。

 要は食べないんですね。

 ザラストロは7着でした。

 その前の御嶽特別ではサトノプリンシパルで勝っているので、減量はちっとも影響しないのだと思います。
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調教助手の仕事を奪って

2013-06-30 18:45:16 | その他のスポーツ
 「みんなのKEIBA」に後藤浩輝騎手出演。

 秋には復帰できそうと言うことで何よりです。

 先週の宝塚記念、ゴールドシップが優勝したことについて秘話的な説明がありました。
 内田博幸騎手が2週間付きっきりで調教したと。
 それがよかったのだろうけれど「調教助手の仕事を奪ってまで」という表現は、直截的な言い方で、ズバリなのでしょうが、そこに深い意味はある?

 批判的という感じではなかったんだけれど、いわゆるワークシェアリング的に考えても、それぞれの仕事を尊重した方がいいのかもしれないと思いました。

 自分で勤めていた時も、「エースで四番」という感じの何でもござれと仕事をバリバリやる人がいました。同じように仕事をたくさん抱えていてもどちらかというと「押しつけられて」やっているケースも見たことあります。
 どちらも問題ありで、うまくシェアした方が望ましいと思っていました。

 どんな世界でも、起こり得ることなのでしょうが、言葉遣いがズバリだったから、ちょっと考えさせられる部分はありました。
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つるの剛士さんのメガネ

2013-06-30 11:40:27 | 将棋
 Eテレ「将棋フォーカス」

 司会のつるの剛士さん。
 きょうはメガネをかけています。

 おしゃれなつるのさんですから、メガネもおしゃれの一アイテムかもしれません。
 それとも、普段はコンタクトレンズで、何かの都合できょうの放送はメガネ?

 コンタクトレンズを装用されている方も、メガネなしというわけにいかないところが、ちょっとやっかい。
 私は高校生の時にソフト、勤めてからハードを使ったことありますが、どちらも長く続けるには至りませんでした。

 つるの剛士さんが近視かどうかは、わかりませんでした。
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運転手1人当たりの輸送力

2013-06-30 11:33:11 | Weblog
 市報にいがたに、連節バスの説明が載っていました。

 運転手1人当たりの輸送力が高いというのをメリットに上げています。

 バス1台を60人ちょっとと考えているようです。
 連節バスだと120人ほどですか。
 それを運転手1人で、安全確認等全部担当する?


 新潟交通の路線バスが事故に遭うケース、新聞で散見します。
また、新聞に出ない事故もあると思います。
 例えば、妻が昨年の冬、新潟交通のバスにドアミラーを擦られました。
 積雪で道幅が狭くなっていた時。妻は停車してすれ違おうとしたのに、バスがすれすれの距離でそこそこの速度で通過。接触。

 帰宅後、新潟交通に連絡して、該当車両を確認してもらったところ、塗料がついていて「間違いありません、申し訳ありません」
 運転手は気づかなかったそうです(その真偽は確かめようがありません)

 そういう事故が多数と言うことはないにしても、全くそれ一件とは思えません。
 
 連節バスになったら、車両が長くて乗客も多くて、通る道は広いかもしれないけれど、安全確認等運転手の負担は相当大きくなるのでは?

 効率は重視するけれど、安全は二の次?
 後部車両に乗務員がいて、安全確認するというのなら話は別ですが。
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障害者自立支援法と村木厚子氏

2013-06-30 11:17:36 | Weblog
 昨日の地元紙「きょうの人」というコーナーに、
 村木厚子氏が出ていました。

 厚生労働事務次官に就任するから。

 その中で、障害者自立支援法に関わったことも書かれています。
 プラスの意味で。

 障害者自立支援法は大いに問題ありといわれ、廃止になった経緯があります。
 村木氏が冤罪となった事件においても、村木氏のやってきたことを考えると、そういうこともあり得るのではないかと思われた節はあります。

 その事件も、未解決というか、未解明の状態なのでは。

 「きょうの人」は、ヒーローやヒロイン的な人が取り上げられるのですが、それならば書かれている内容についての吟味や追及もして欲しいものです。
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学会や研究会の季節?

2013-06-30 11:09:28 | 雑感
 先週、新潟市で視覚障害リハビリテーション研究発表大会がありました。

 新聞やテレビで取り上げられることはなかったようです。
 視覚障害リハビリテーション協会のHPに「抄録集」がアップされていて、大会の内容を知ることはできます。

 27日、28日には秋田市で日本睡眠学会があって、友人が参加してきたとの連絡。

 この時期は、研究会や学会が多く開かれる季節なのでしょうか?
 1年中、いろんな時期にいろんな学会があるのかもしれませんが。

 マスコミが取り上げるものには、当然限りがあって、報道がなくても充実した会をやっているもの、たくさんあるのでしょうね。
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浦佐温泉耐久山岳マラソンの大会要項

2013-06-30 10:58:48 | 陸上競技・ランニング
 昨日、浦佐温泉耐久山岳マラソンの大会要項が届きました。

 表ページのスタートシーン。
 私も写っていました! 最前列ではない場所で、たまたま偶然なわけですが、もしかして女子2周で優勝された方の後ろだから?かも。

 申込みは明日から。
 振り込み用紙に全部書き込んで明日郵便局に行こうと思います。
 (ネット申込みをしても、参加費入金は郵便局からです)
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