50歳からの海外移住生活

風とカモメの街に暮らして                               

消えた、ご飯しゃもじ

2021-01-18 05:10:43 | スピリチャル

これで、4度目だ!
ご飯しゃもじが消えたのは。
今日は朝から、お天気だったので、丘に散歩に行った。
途中また、車の中で夫と喧嘩になりそうだった。
またBさんと虎さんサポーターのことで。
いい加減、こういう話題は、やめてほしいのに、夫は何かというと、いちゃもんつけるタイプだ。
自分の方が絶対、正しいと思ってる。
また、夫が切れそうになったので、ずっと黙って、罵りを聞いていた。
馬の耳に念仏という感じで。

それから、家に戻ってきて、午後から、また私は、犬の散歩のボランティアに行った。
行く前に、残ったご飯を、タッパーに入れようと、ご飯しゃもじを、鍋に入れたまま、急いでたので、そのまま出かけた。

夜になって、鍋に入れたはずの、ご飯しゃもじが消えてるのに気づいた。
これで、ご飯しゃもじが消えたのは、4度目だ。
何度も、日本の友人に送ってもらった。
フランシスさんが、屋久島に行ったとき、お土産として買ってきてくれた、屋久杉で出来た、ご飯しゃもじも消えたし。

夫も、目撃してる。ご飯しゃもじは、鍋の中にあった、と証言してる。
さすがに、こういうことを信じない夫でさえも、ポルターガイストが隠したのかと言った。
やっと、ポルターガイストの存在を認めた。

他に無くなったものは、ない。クレジットカードとか免許証とか、お財布とか、そんな貴重なものは、無くなったことないのに。

思えば、昔、夫がSouthendに住んでた時、その頃はまだ、結婚していなかったけど、100年以上古い建物だった。そこで、ハロウィーンの日、夫がサマーセットの子供たちの所に行ってる間、奇妙なことが起こった。
夫は、「子供たちがドアをノックしても絶対、開けるなよ」と言い残して行ったのだが。
その夜は、ものすごい騒音で眠れなかった。
家具やら、寝室に置いてあるボイラーなどのギシギシガタガタ、という音がうるさくて眠れなかったのだ。
水でも飲もうと、台所に行って、ドアを開けた途端、電源を切ってるはずのPCが、ポ、ポポ、ポーンと音を立てて、画面が開き始めた。
あの時は、怖かった!(;'∀') 
あの家には、幽霊がいたと思われる。でも、案外、フレンドリーな霊で、優しく、頭をなでてくれたり、朝、起きなきゃ!と思ってる時に、Don't go!Stay here!と英語で話しかけてきたり。

日本の家に帰った時は、やはり、長い間、留守してたせいか、おかしな現象が起きることが多い。それにも、慣れてきたけど、やはり気持ち悪いものである。
気にしないのが一番いいのだけど、寝る前には、イメージで、自分の周りに結界を張りめぐらして、お経のCDをかけて眠る。
そんなことくらいしか思いつかないけど、今の所、それが効果があるみたいだ。

悪霊に取り憑かれないためには、ポジティブ思考でいることが、大事だと思ってる。
そして、規則正しい生活をすること、好きなことや仕事に熱中すること、運動すること、
美味しいものを作って食べること、人に喜んでもらえることをすること。
それを、心がけてるつもりだけど。
しかし、ポジティブ思考になることは、本当に難しい。

今夜は、昨日の稲荷ずしの具を使って、ちらし寿司を作った。
錦糸卵をのせた、だけだけど。



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