最適化問題に対する超高速&安定計算

クラスタ計算機やスーパーコンピュータ上での大規模最適化問題やグラフ探索などの研究のお話が中心

自己紹介と重要リンク

2018年10月19日 22時11分55秒 | Weblog
数理・情報系の研究者。最適化理論からアルゴリズムそれにスパコンを使った大規模計算まで。本業は最適化問題の研究でグラフ探索(Graph500 世界1位)や産学連携など。
現在, 九州大学 マス・フォア・インダストリ研究所 教授及び産総研・東工大 実社会ビッグデータ活用 オープンイノベーションラボラトリ ラボ長


1: 藤澤研究室 HP
2: 産総研・東工大 実社会ビッグデータ活用 オープンイノベーションラボラトリ RWBC-OIL
3: GraphCrest ホームページ (すでに終了)
4: SDPA ホームページ(sourceforge)
5: Katsuki Fujisawa HP
6: 最短路問題 Online Solver
7: SCOPE(「計算と最適化の新展開」研究部会)(すでに終了)
8: Twitter : sdpaninf
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コンテナサポート:ABCI

2018年08月15日 00時17分21秒 | Weblog
コンテナサポート : ABCI

2つのコンテナエンジンをABCIでサポート
Docker: 最も多くのユーザが利用
Singularity: ローレンスバークレー国立研究所で開発され、HPC分野での利用が拡大中

コンテナをベースとしたソフトウェアエコシステムの活用
グローバルコミュニティで開発された最新の成果をABCI上で利用
ABCIで開発したコンテナをグローバルコミュニティへ還元

ABCIに最適化されたコンテナを産総研が開発・提供
開発: ABCIに最適化されたChainerMN、NNablaをはじめとする分散ディープラーニングフレームワークをコンテナ化
提供: ABCIで開発されたコンテナをABCIユーザが大規模データのディープラーニングへ適用
※コンテナとは軽量な仮想化環境の一種。DockerやSingularityは、コンテナをベースとしてソフトウェアの簡便な配布・インストール・実行・再利用を可能にするミドルウェア。
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河川の水位予測の数理モデリングと精度検証

2018年08月14日 00時27分15秒 | Weblog
河川の水位予測の数理モデリングと精度検証
Mathematical modeling and accuracy verification of river water level prediction

※ この研究集会はマス・フォア・インダストリ研究所 共同利用研究の公開プログラムです.

開催期間
2018年9月3日(月) - 7日(金)
※ 9月4日のみ公開, その他は非公開の議論

開催場所
九州大学 伊都キャンパス ウエスト1号館 D棟 4階 IMIコンファレンスルーム(W1-D-414)

【プログラム】
(全2講演)
9月4日(火)
15:00 - 16:00
講演者 : 穴井 英之 (岡崎市市民生活部防災課)
講演タイトル : 平成20年8月末豪雨での被害とその後の対策
アブストラクト :
平成20年8月29日に梅雨前線の影響で降った雨は、時間雨量146.5mmを記録するなどの異常な降雨であったため、 岡崎市内の至る所で浸水被害を引き起こすこととなった。2名の尊い命を奪うこととなった今回の豪雨は、気象庁も 予見できない突発的な雨であったため、報道では「ゲリラ豪雨」と命名して予測技術の困難さを伝えていた。 その後、岡崎市ではこの災害を教訓として浸水警報装置や防災ラジオなどを整備することで対策を行ったが、 未だ解決していない課題も有している。
16:00 - 16:40
講演者 : 鈴木 貴志 (株式会社 富士通研究所)
講演タイトル : ICTを活用した水防災への取り組み
アブストラクト :
近年の気候変動に伴い、局地的大雨による都市の浸水被害は多発し、水害の激甚化が進んでいる。そこで弊社で 進めている、ICTを活用した水防災への取り組み例を紹介する。一例として、分布型流出モデルに基づく洪水予測 シミュレーターで、設定するパラメーター値を決定する技術(国立研究開発法人 土木研究所と共同で開発) 等について説明する。
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Intel® Parallel Studio 2018 Update3 登場 その6

2018年08月13日 22時50分22秒 | Weblog
Haswell 世代の CPU も加えてみましたが、BroadWell から Skylake のところ急激に性能が上がっていることがわかります。

ソフトウェア SDPA 7.4.1

◯問題1:Be.1S.SV.pqgt1t2p.dat-s
計算サーバ1:167.72s
計算サーバ2:243.35s
計算サーバ3:600.78s
計算サーバ4:630.80s

◯問題2:N.4P.DZ.pqgt1t2p.dat-s
計算サーバ1: 605.06s
計算サーバ2: 890.59s
計算サーバ3: 1881.76s
計算サーバ4: 2015.86s

◯計算サーバ1
CPU : Intel(R) Xeon(R) Gold 6148 CPU @ 2.40GHz x 2個 (40コア)
メモリ:512GB
OS : CentOS 7.5

◯計算サーバ2
CPU : Intel(R) Xeon(R) Gold 5120 CPU @ 2.20GHz x 2個 (28コア)
メモリ:256GB
OS : CentOS 7.5

◯計算サーバ3
CPU : Intel(R) Xeon(R) CPU E5-2630 v4 @ 2.20GHz x 2個 (24コア)
メモリ:512GB
OS : CentOS 7.5

◯計算サーバ4
CPU : Intel(R) Xeon(R) CPU E5-2650 v3 @ 2.30GHz x 2個 (20コア)
メモリ:256GB
OS : CentOS 7.5
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ポスト「京」開発状況について

2018年08月12日 01時12分17秒 | Weblog
ポスト「京」開発状況について



CPUの試作チップが完成、機能試験を開始

富士通株式会社(代表取締役社長 田中達也、以下「富士通」)と理化学研究所(理事長 松本紘、以下「理研」)は共同で、文部科学省がスーパーコンピュータ「京」(以下「京」)の後継機として推進するポスト「京」の開発を、2021年頃の共用開始を目指して進めています。このたび、富士通はポスト「京」の中核となるCPUの試作チップを完成し、機能試験を開始しました。

ポスト「京」は科学技術のみならず様々な社会課題の解決に向け、幅広いアプリケーションの性能を引き出す世界最高水準のスーパーコンピュータを目指しています。その実現に向け、CPUには広く普及しているArm®命令セットアーキテクチャ(ISA:Instruction Set Architecture)を採用し、スーパーコンピュータ向けに新たに策定された拡張命令を実装しました。さらに、「京」で実現された高いメモリバンド幅と倍精度演算性能をより強化するとともに、AIなどの分野で重要となる半精度演算にも対応しました。今回、このように設計したCPUの試作チップにおいて初期動作を確認したことで、システム開発における重要なマイルストーンを順調にクリアしたこととなります。

富士通と理研は、今後も引き続きポスト「京」の完成、共用開始に向けて開発を進めていきます。

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HPE HPC & AIフォーラム 2018

2018年08月11日 19時49分51秒 | Weblog
HPE HPC & AIフォーラム 2018
~HP-CAST Japan~

開催日: 2018年9月7日(金)
開催時間: 10:00~19:00(受付開始:9:30)
会場: 赤坂インターシティカンファレンス 4F
主催: 日本ヒューレット・パッカード株式会社
協賛: インテル株式会社、エヌビディア合同会社、日本AMD株式会社、Cavium、メラノックステクノロジーズジャパン株式会社
定員: 300名(定員となり次第、受付を終了させていただきます)
受講対象者: ・製造業、金融業、通信業、大学・研究機関、サービスプロバイダー等、ITの企画責任者・ご担当者様
・ハイパフォーマンスコンピューティング分野に興味のあるお客様・エンジニア
・AI/ディープラーニング分野に興味のあるお客様・エンジニア
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Intel® Parallel Studio 2018 Update3 登場 その5

2018年08月10日 21時44分00秒 | Weblog
やはりこの種類の問題は Skyelake の方がかなり速いようです。。。

ソフトウェア SDPA 7.4.1

◯問題1:Be.1S.SV.pqgt1t2p.dat-s
計算サーバ1:167.72s
計算サーバ2:243.35s
計算サーバ3:600.78s

◯問題2:N.4P.DZ.pqgt1t2p.dat-s
計算サーバ1: 605.06s
計算サーバ2: 890.59s
計算サーバ3: 1881.76s

◯計算サーバ1
CPU : Intel(R) Xeon(R) Gold 6148 CPU @ 2.40GHz x 2個
メモリ:512GB
OS : CentOS 7.5

◯計算サーバ2
CPU : Intel(R) Xeon(R) Gold 5120 CPU @ 2.20GHz x 2個
メモリ:256GB
OS : CentOS 7.5

◯計算サーバ3
CPU : Intel(R) Xeon(R) CPU E5-2630 v4 @ 2.20GHz x 2個
メモリ:512GB
OS : CentOS 7.5
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Intel® Parallel Studio 2018 Update3 登場 その4

2018年08月09日 02時30分00秒 | Weblog
新マシン Skyelake 搭載が来ましたので、実験を追加しました。。。
NH3+.2A2\".STO6G.pqgt1t2p.dat-s の計算が異様に速くなっています。。。

ソフトウェア SDPA 7.4.1

◯問題1:karate.dat-s
計算サーバ1
gcc 4.8.5 + OpenBLAS 0.3.1.dev : 106.90s
icc 18.0.3 + Intel MKL 2018.3 : 60.62s
icc 18.0.3(xHost) + Intel MKL 2018.3 : 60.90s
計算サーバ2
gcc 4.8.5 + OpenBLAS 0.3.1.dev : 161.41s
icc 18.0.3 + Intel MKL 2018.3 : 103.85s
icc 18.0.3(xHost) + Intel MKL 2018.3 : 103.97s

◯問題2:DSJC500.9.dat-s
計算サーバ1
gcc 4.8.5 + OpenBLAS 0.3.1.dev : 34.73s
icc 18.0.3 + Intel MKL 2018.3 : 21.94s
icc 18.0.3(xHost) + Intel MKL 2018.3 : 20.13s
計算サーバ2
gcc 4.8.5 + OpenBLAS 0.3.1.dev : 50.52s
icc 18.0.3 + Intel MKL 2018.3 : 31.35s
icc 18.0.3(xHost) + Intel MKL 2018.3 : 31.36s

◯問題3:NH3+.2A2\".STO6G.pqgt1t2p.dat-s
計算サーバ1
cc 4.8.5 + OpenBLAS 0.3.1.dev : 40.68s
icc 18.0.3 + Intel MKL 2018.3 : 37.69s
icc 18.0.3(xHost) + Intel MKL 2018.3 : 37.32s
計算サーバ2
gcc 4.8.5 + OpenBLAS 0.3.1.dev : 159.30s
icc 18.0.3 + Intel MKL 2018.3 : 157.21s
icc 18.0.3(xHost) + Intel MKL 2018.3 : 157.20s

◯計算サーバ1
CPU : Intel(R) Xeon(R) Gold 6148 CPU @ 2.40GHz x 2個
メモリ:512GB
OS : CentOS 7.5

◯計算サーバ2
CPU : Intel(R) Xeon(R) CPU E5-2630 v4 @ 2.20GHz x 2個
メモリ:512GB
OS : CentOS 7.5
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数学・数理科学 4 研究拠点合同市民講演会

2018年08月08日 13時47分46秒 | Weblog
数学・数理科学 4 研究拠点合同市民講演会
AI社会の基盤は数学!

主催:
情報・システム研究機構統計数理研究所
明治大学先端数理科学インスティテュート
京都大学数理解析研究所
九州大学マス・フォア・インダストリ研究所

開催日 平成30年11月3日(土・祝) 11:30開場 12:00開演

開催場所 150-0041東京都渋谷区神南1-12-10
シダックスカルチャーホールA シダックス カルチャービレッジ8F
アクセスについてはこちらをご覧ください.

プログラム(仮) 11月3日(土・祝)

11:30 開場
12:00 - 12:10 開会挨拶 統計数理研究所 樋口 知之 所長
12:10 - 12:30 講演(I) 明治大学先端数理科学インスティテュート 砂田 利一 副所長
13:10 - 13:50 講演(II) 九州大学マス・フォア・インダストリ研究所 藤澤 克樹 教授
13:50 - 14:10 休憩
14:10 - 14:50 講演(III) 京都大学数理解析研究所 (講演者未定)
14:50 - 15:30 講演(IV) 統計数理研究所 島谷 健一郎 准教授
15:30 - 15:50 閉会の挨拶 明治大学先端数理科学インスティテュート

参加申込み
※ 事前登録制:先着130名 入場無料
登録先等,詳しくは後日お知らせします.
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「柏の葉スマートシティ」の挑戦

2018年08月07日 13時54分03秒 | Weblog
IoT事業創造の一大拠点に――「柏の葉スマートシティ」の挑戦

2005年のつくばエクスプレス開業から開発が始まった柏の葉スマートシティ(千葉県柏市)。都心からも近いこの地で今、IoT/AI関連企業を集めて新産業を創出するための環境づくりが進められている。

目指すは「AI/IoTの街」―― 柏の葉IoTビジネス共創ラボが発足

日本におけるスマートシティの先駆けである「柏の葉スマートシティ」(千葉県柏市)で2018年6月21日、IoTを活用したビジネス創出と社会課題の解決を目的とする「柏の葉IoTビジネス共創ラボ」の設立発表会が開催された。2019年春に設立が予定されているAI研究拠点も連携し、「AIとIoTの街」を目指す取り組みが始まる。
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九州大・伊都キャンパスへ鉄道延伸案

2018年08月06日 13時51分48秒 | Weblog
九州大・伊都キャンパスへ鉄道延伸案 JR筑肥線・波多江駅から延伸、糸島市が調査結果まとめる

九州大学の伊都キャンパスへの移転が今年秋に完了します。そんな九大伊都キャンパス(福岡市西区・糸島市)への交通アクセスについて、糸島市は「JR波多江駅との間に鉄道を整備するのが適当」とする調査結果をまとめました。
九州大学は箱崎地区、六本松地区、原町地区のキャンパスを統合移転し、福岡市西区と糸島市にまたがる伊都キャンパスへの移転を進めており、2005年の移転開始から13年、今秋にも完了します。

伊都キャンパスへのアクセスは、博多・天神からバスで40~50分、JR筑肥線九大学研都市駅からのバスで13分。JR筑肥線で博多駅~九大学研都市駅間は約30分で、いずれのルートでも福岡市中心部から40分以上かかり、実際には渋滞やバス待ちがあり、さらに時間がかかっているのが実情です。
糸島市では昨年度、大学アクセス改善のための調査をコンサルタント会社に委託して調査。その結果がまとまりました。
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ABCIグランドチャレンジ2018

2018年08月05日 00時03分41秒 | Weblog
ABCIグランドチャレンジ2018

国立研究開発法人 産業技術総合研究所(以下、産総研)は、莫大な演算能力によりはじめて可能になる人工知能分野の最重要課題への挑戦を支援するため、AI橋渡しクラウド(ABCI)で「ABCIグランドチャレンジ」プログラムを実施します。ABCIグランドチャレンジは、ABCIがもつ最大計算ノード数である1,088ノード(4,352GPU)を最大24時間、1研究グループでの占有利用ができる公募型チャレンジプログラムです。世界最大規模の人工知能処理向け計算インフラストラクチャであるABCIを用いて画期的な成果の達成が見込まれる、挑戦的な研究課題のご提案をお待ちしております。

提供資源の詳細
AI橋渡しクラウド(ABCI)
1,088ノード(4,352GPU)を最大24時間占有利用できます。

ABCIグランドチャレンジ実施概要(2018年度)
2018年度は以下の通り3回プログラムを実施します。


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フィンランドの首都を丸ごと3Dモデル化

2018年08月04日 00時21分00秒 | Weblog
フィンランドの首都を丸ごと3Dモデル化、行政が主導する意外な理由

フィンランドの首都ヘルシンキで、この都市のバーチャルマップを制作するプロジェクトが行われています。3Dコンテンツを手掛けるUmbra社と共同で行う取り組みは、“ARクラウド”の時代に向けた施策となっています。

なぜバーチャルマップが必要なのか?
ヘルシンキの3Dモデルは、2015年から航空写真を用いて制作が続けられてきました。実に30平方マイル(約78平方キロメートル、東京ドーム約1660個分)以上の面積を、3Dでテクスチャマッピングしています。しかし、衛星で写真撮影が行えるこの時代に、なぜわざわざ手間をかけてバーチャルな地図を制作するのでしょうか?

その答えは、“ARクラウド”と呼ばれるものへの第一歩です。最も簡単に言うのであれば「現実世界のデジタルなコピー」と考えると理解しやすいでしょう。ARをより正確に、かつ複数人数で同時に体験するための技術のひとつです。
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Society5.0を支える革新的コンピューティング技術の創出

2018年08月03日 03時37分08秒 | Weblog
Society5.0を支える革新的コンピューティング技術の創出

1.目標名
 Society5.0を支える革新的コンピューティング技術の創出

2.概要
 自動運転、知能ロボット、スマート工場などに代表される「超スマート社会(Society5.0)」の実現には、エッジ~大規模システムに渡る情報処理システムにおいて、多種多様なIoTデバイスから得られる大量データの知的情報処理をリアルタイム・高効率で行うことが不可欠である。これまでの情報処理技術は、ムーアの法則に象徴されるような半導体の微細化により性能向上を追求してきたが、微細化の限界に直面しており、これまでの技術の延長では今後の情報処理技術の革新的な発展は見込めなくなっている。
 本戦略目標では、リアルタイム性や低消費電力性、大量データの高速処理を実現するためのアーキテクチャの開発を通じた新たなコンピューティング技術の創出と、従来手法にとらわれないアルゴリズム、アーキテクチャ等の技術レイヤーの連携・協調とそれを活かしたセキュリティ技術やアプリケーションの開発を通じた高効率コンピューティング技術の研究開発を推進し、あらゆる情報システムの高効率化に資する革新的コンピューティングの基盤技術の構築を目指す。

3.達成目標
 本戦略目標では、高速処理、低消費電力化、低コスト化等による情報システム全体の高効率化に向けて、従来性能を圧倒的に凌駕する革新的コンピューティングの基盤技術の創出を目指す。具体的には以下の達成を目指す。
(1)情報処理を質的に大転換させる新たなコンピューティング技術の創出
(2)アルゴリズム、アーキテクチャ等の技術レイヤーを連携・協調させた高効率コンピューティング技術の開発
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第25回ITS世界会議コペンハーゲン2018

2018年08月02日 19時25分58秒 | Weblog
第25回ITS世界会議コペンハーゲン2018

コペンハーゲン市は2025年までに世界でもっともCarbon Neutralな首都になることを目標に、交通安全や環境・渋滞対策に取り組んで成果を上げています。専門家同士のネットワークにより知見を深め、日ごろの取り組みを披露し、さらに協力を推進できる本世界会議をより有益なものにしていくため、皆様のご意見をお待ちしております。

主催者ハイライト記事(英語) 1. Ports freights and logistics

開催概要 (2018年7月4日 更新)
【会議テーマ】:”ITS – Quality of Life”
【会期】    :2018年9月17日(月)-21日(金)
【公式ウェブサイト】:http://itsworldcongress.com/
【会場】   :Bella Center
【主催】    :ERTICO 欧州委員会

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