飛騨の山猿@飛騨マーベリック新聞・小沢一郎と共産党アレルギーを捨て野党共闘し一丸となって政権奪取しよう♪

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尾辻氏が、日本外国特派員協会で訴える

2007年06月29日 18時34分49秒 | ●YAMACHANの雑記帳
JANJAN田中龍作氏の記事よりコピペしました。
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 来月末投票の参院選挙に民主党公認で比例区に立候補する予定の尾辻かな子氏が20日、日本外国特派員協会で記者会見を開き、インターネット選挙や差別禁止法の必要性を訴えた。
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今夜の朝生テレビみてみようね!

2007年06月29日 15時07分32秒 | ●YAMACHANの雑記帳
わりとビデオに撮って後から見るってことをしない僕です。
寝ながら見るのが楽しみなんです。

今回の「朝まで生テレビ!」は、参議院選挙の投票日をちょうどひと月後に控え、各党から論客に加え、評論家、学識経験者等の方々をお招きして、参議院選挙の争点について討論します。
当初、高い支持率に支えられた安倍首相は「憲法改正を争点に」と、安倍色を前面に出した展開をもくろんでいたようですが、ここへきて「消えた年金問題」「松岡農相の自殺」「政治と金の問題」など問題が続出、政権の支持率は各調査とも40%を割り込み、不支持が支持を上回るという事態に至りました。
果たして、与・野党ともこの参議院選挙に何を「争点」として、国民の支持を訴えていくのでしょうか?徹底討論します。
>>>>>>期待しないで見てみよう。




司会: 田原 総一朗
進行: 渡辺宜嗣、長野智子
パネリスト: 河野 太郎(自民党・衆議院議員)
片山 さつき(自民党・衆議院議員)
高木 陽介(公明党・衆議院議員)
細野 豪志(民主党・衆議院議員)
蓮舫 (民主党・参議院議員)
穀田 恵二(日本共産党・衆議院議員)
保坂展人(社民党・衆議院議員)
江田 けんじ(無所属・衆議院議員)

荻原 博子(経済ジャーナリスト)
金子 勝(慶応大学教授)
金 美齢(評論家)
村田 晃嗣(同志社大学教授)

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無視して良いのか???慰安婦問題!

2007年06月27日 16時37分23秒 | ●YAMACHANの雑記帳

米下院外交委員会は26日午後(日本時間27日未明)、従軍慰安婦問題に関する決議案を一部修正のうえ、賛成39、反対2の大差で可決した。
決議案の可決を受け、民主党のペロシ下院議長は同日、「下院がこの決議案を採択し、慰安婦が受けた恐怖を我々は忘れないという強いメッセージを送ることを期待している」との声明を発表。7月にも本会議が開かれ、決議案が採択される可能性が強まった。
http://www.asahi.com/international/update/0626/TKY200706260444.html
 また、塩崎氏は決議が日米関係にもたらす影響について「日米という関係は本当に揺るぎのないもので、今後もまったく変わらない」との見解を示した。

 一方、公明党の北側一雄幹事長は27日の会見で、与野党の有志議員らが米紙に「決議案は現実の意図的な歪曲(わいきょく)だ」と反論した意見広告を出したことについて、「これまでの(日本政府の)姿勢に対して誤解を生むような日本側からの発言は慎むべきだと思っている」と批判した。 (朝日)

花岡信昭:ワシントン・ポスト紙に「慰安婦意見広告」
2007年6月21日 15時10分
米下院の慰安婦問題を巡る対日非難決議案に対し、日本側の意見広告がワシントン・ポスト(14日付)に掲載された。韓国メディアなどが激しく反発し、この意見広告が逆効果となって米下院の批判ムードを高め、決議案は26日にも下院外交委員会で採択される見込み、といった報道も出ている。

この意見広告にかかわってきた1人として、経緯と真意を説明しておきたい。日本側メディアの中にも意識的に(としか思えない)曲解している向きがあるためだ。

「THE FACTS(事実)」と題する全面広告は、政治評論家・屋山太郎氏、ジャーナリスト・櫻井よしこ氏、作曲家・すぎやまこういち氏、評論家・西村幸祐氏、それに筆者の5人による「歴史事実委員会」の名前で出された。

実はすぎやま氏を中心に、2年ほど前から「南京事件」を巡る意見広告を出そうとし、広告原案を作成して折衝したのだが、ニューヨーク・タイムズ、ワシントン・ポストなど主要米紙は拒否した。そこで、マイク・ホンダ議員の慰安婦非難決議案に対抗する意味合いもあって、慰安婦問題に切り替え、原案を作成した。

ニューヨーク・タイムズは今回も拒否したが、ワシントン・ポストはわずかな字句修正を求めた(「事実」の提示を主眼としたため、「これは意見広告ではありません」と冒頭に振ったところ、意見広告の扱いなのだからちょっと困るという回答があったものだ)だけで、掲載を応諾した。

ワシントン・ポストは韓国系団体の日本非難広告を掲載しており、それとのバランスを取ろうとしたのかどうか。ここで日本側の意見広告を受け入れた背景は分からない。だが、米国内に慰安婦問題を巡る変化がようやく生じてきたのではないかとも感じたのである。
http://www.nikkeibp.co.jp/sj/column/y/64/

あれこれ、言い訳しているが見苦しい。周辺の空気を読めないジャーナリストって
危なくてしょうがない。(w)
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月刊Will2007-08号買わないぞ(藁)

2007年06月26日 08時26分13秒 | ●YAMACHANの雑記帳

今朝の新聞に月刊Willの広告が出てた。
民主党贔屓の僕の気分を一番害する雑誌だ。

読売新聞の広告には、屋山太郎が「小沢自治労」のカゲありとして社会保険庁
労使国賊論としてぶっているようだし、評論家潮氏が民主党政権政策の致命的欠陥と打っているようだ。嗚呼、腹が立つ(藁)
放置してきて、自民党与党の利権・・・政官業の癒着の潤滑油として食い潰してきた責任回避として労組批判に意図的に目を向け与党安倍政権を参院選で勝たせようとする謀略、ミエミエ(^^) 乗らないでね!庶民の皆様(^o^)
■屋山太郎
社保庁労使国賊論 年金問題怒りの告発
■潮匡人
民主党「政権政策」の致命的欠陥!

それから、相変わらず古森君、中嶋嶺雄君、子供じみた中国批判して喜んでいるし。(藁   君等こそ、国賊だわね(ぷー
ここの編集長って、変態だね(ぷー

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自信に満ちた小沢代表だった

2007年06月24日 20時43分39秒 | ●YAMACHANの雑記帳
今朝のサンプロ出演の小沢代表は、田原氏にも元気で自信に満ちた受け答えをしておられた。経済ジャーナリストの某氏の社会保険庁職員の生首を一旦切れどうのこうのという暴論(誰がどうこの人は解雇この人は再雇用のを評価するのか)にも、微笑みながら諭すよう国税庁に吸収する民主党案を説明していた。問題の本質をはぐらかす自民党よりの眼晦まし政策にもっと細かく解り易く説明する努力を惜しんではならないとつくづく思った。自民党の公務員改革案を天下り恒久化法案と断じていた。小沢さんの前に出ていた中川自民党幹事長の歯切れの悪さが目立っていた。
久しぶりにスカッとした気分であった。(^^)
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