飛騨の山猿@飛騨マーベリック新聞・小沢一郎と共産党アレルギーを捨て野党共闘し一丸となって政権奪取しよう♪

★憲法九条厳守★れいわ新選組★オリーブの樹(ベーシックインカム)★日米安保見直し★原発廃棄★好きな演歌

◆自民・二階派 無所属の細野豪志氏を特別会員に

2019年01月31日 23時56分13秒 | ●YAMACHANの雑記帳

https://twitcasting.tv/chijisen

細野氏は旧民主党政権で党政調会長や環境相などを歴任。平成29年8月、憲法改正をめぐる党執行部との路線の違いを理由に旧民進党を離党し、同9月、小池百合子東京都知事らと希望の党を結党した。同党の解党後は無所属として活動していた。

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◎タンチョウ、雪上を舞う 飛来ピーク、北海道鶴居村

2019年01月31日 17時17分53秒 | ●YAMACHANの雑記帳

タンチョウ、雪上を舞う 飛来ピーク、北海道鶴居村

KyodoNews
 北海道鶴居村の釧路湿原周辺で、国の特別天然記念物タンチョウの飛来がピークを迎え雪上を華麗に舞う姿が観光客の目を楽しませている。31日朝には、羽ばたく瞬間を写真に収めようと、カメラを手にした人たちがねぐらとなっている川を訪れた。タンチョウは午前8時ごろから動きだし、甲高い声で鳴いたかと思うと次々に飛び立ち、隊列を組んで近くの給餌場へ向かった。

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★毎月勤労統計をめぐる問題に関連して厚生労働省は三十日、二〇一八年の実質賃金が実際はマイナスになる可能性があることを認めた

2019年01月31日 13時49分36秒 | ●YAMACHANの雑記帳

毎月勤労統計をめぐる問題に関連して厚生労働省は三十日、二〇一八年の実質賃金が実際はマイナスになる可能性があることを認めた。この問題は厚労省が一八年に賃金が伸びやすいよう企業の入れ替えなどを行い、実際に伸び率が過大になって発覚した。

A1 事実関係1「実質賃金 大幅マイナス 専門家算出 厚労省認める」(東京新聞)

毎月勤労統計をめぐる問題に関連して厚生労働省は三十日、二〇一八年の実質賃金が実際はマイナスになる可能性があることを認めた。これまで同年の実質賃金の伸び率は、公表済みの一~十一月分のうちプラスは五カ月(対前年同月比)あったが、専門家が実態に近づけて試算したところ、プラスはわずか一カ月だけで、通年でも実質賃金は前年より減っている見通しだ。同日の野党合同ヒアリングで、統計問題に詳しい明石順平弁護士による試算を野党が提示。厚労省の屋敷次郎大臣官房参事官は「(厚労省が試算した場合も)同じような数字が出ると予想される」と認めた。この問題は厚労省が一八年に賃金が伸びやすいよう企業の入れ替えなどを行い、実際に伸び率が過大になって発覚した。企業を入れ替えると数値に変化が生じるため、総務省の統計委員会は一七年と一八年で入れ替えがなかった「共通の企業」など基準をそろえた「参考値」を重視すべきとしている。しかし、厚労省は物価の変動を考慮しない名目賃金の参考値しか公表しておらず、生活実感に近い実質賃金の参考値は公表していなかった。今回、明石氏や野党の試算によると、一八年一~十一月の実質賃金伸び率平均は公表値でマイナス0・05%となるが、参考値ではマイナス0・53%と大きかった。月別では、唯一のプラスだった六月も公表値の2%から参考値は0・6%へと大幅に下がり、これが最大の下げ幅だった。屋敷参事官は、野党から厚労省として実質賃金伸び率の参考値を公表するか問われ、「まだ検討が必要」と明確な答えを示さなかった。安倍晋三首相も同日の国会で同じ問題への答弁を求められたが、「担当省庁で検討を行っている」と述べるにとどめた。

A2 事実関係2「都合いい数字つまみ食い」野党批判 首相は賃上げ強調(朝日新聞)

統計不正問題で、安倍晋三首相の看板政策「アベノミクス」の成果の根拠となる「数字」が揺らいでいる。30日の衆院代表質問で野党党首2人が政府を追及したが、首相は「賃金上昇」をアピールして不正の影響を否定した。だが統計に関する問題が続々発覚し、疑問は積み上がっている。「都合のいい数字だけをつまみ食いし、都合良く成果を宣伝することばかりに腐心しているように見える」。国民民主党の玉木雄一郎代表は質問をこう切り出した。アベノミクスの効果の指標とされる厚生労働省の「毎月勤労統計」の不正調査問題が念頭にあった。野党は、統計不正の狙いが賃金上昇を演出する「アベノミクス偽装」だったと主張。2018年1月以降に毎月勤労統計の名目の賃金上昇率が上積みされていた点を重視する。18年6月の公表値は「3・3%増」。厚労省は「21年5カ月ぶりの賃金伸び率」としていた。問題発覚後に「2・8%増」と修正したが、17年と同じ事業所を調査対象とした「参考値」は「1・4%増」だった。総務省は、公表値よりも参考値の方が賃金動向の実態に近いとの見解を示している。玉木氏は「違う人間の身長を比べて背が伸びたと言うような数字に意味はない」と指摘。「昨年6月に名目賃金が『21年5カ月ぶりの高い伸び率だった』という主張を撤回するか」と首相に迫った。しかし首相は「下方修正となった18年の毎月勤労統計の数値のみを示して、アベノミクスの成果であると強調したことはない」と主張。さらに国民民主を支持する連合が作成したデータを持ち出し、「5年連続で今世紀に入って最高水準の賃上げが継続している」と強調した。

B評価

・日本社会はどんどん崩れている。政策判断だけではなくて、本来極めて客観的なものが出るべき基礎データですら、厚労省はデータ操作を行い、安倍政権に都合いい数字を出した。

・官僚社会に最早、本来あるべき公正を追求しようとする動きはない。あるのは、如何に安倍首相に気に入られる行動をとるか否かだけになっている。

https://ch.nicovideo.jp/magosaki/blomaga/ar1726403

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★米軍普天間基地 運用停止期限どころか…

2019年01月31日 11時37分31秒 | ●YAMACHANの雑記帳

米軍普天間基地 運用停止期限どころか…

負担増え新基地も強行 外来機急増 爆音拡大 岩国・嘉手納・米本土から

安倍政権が米海兵隊普天間基地(沖縄県宜野湾市)の「運用停止期限」として設定した2019年2月が迫る中、同基地で外来機の飛来が急増していることが分かりました。


写真

(写真)普天間基地に初飛来した、岩国基地所属のF35Bステルス戦闘機=2018年11月27日(米海兵隊ウェブサイトから)

 政府は「沖縄の負担軽減」を口実に、垂直離着陸機MV22オスプレイなど普天間所属機の訓練を日本全土に拡散していますが、米軍は同基地を自由勝手に運用し、むしろ負担が拡大している実態が浮かび上がります。

 防衛省沖縄防衛局が宜野湾市に提供している普天間基地の米軍機離着陸調査(17年4月~18年12月)によれば、18年以降、外来機の飛来が大きく増加。17年4月~12月と18年4月~12月の外来機飛来回数を比較すると、18年は17年の6・5倍にもなります。

 際立っているのが岩国基地(山口県岩国市)所属機です。もともと普天間に所属していたKC130空中給油機は14年8月までに岩国に移駐しましたが、昨年4月ごろから、ほぼ毎月、普天間に戻りタッチ・アンド・ゴーなどを繰り返しています。

図

 また、沖縄県伊江村の強襲揚陸艦模擬甲板(LHDデッキ)拡張に連動し、昨年11月からF35Bステルス戦闘機の飛来が始まりました。同機は普天間、嘉手納基地(同県嘉手納町など)を拠点に、伊江島での訓練を繰り返す計画です。FA18D戦闘攻撃機も飛来し、爆音被害をもたらしています。

 MC130特殊作戦機、KC135空中給油機など近隣の嘉手納所属機も目立っています。さらに、秋には米原子力空母ロナルド・レーガン艦載機のMH60ヘリも頻繁に飛来。例年、同時期に沖縄近海で行われる空母打撃群の訓練に伴うものとみられます。

 米本土を拠点とするF22ステルス戦闘機の飛来もありました。

 普天間常駐機も傍若無人な飛行を繰り返しています。沖縄防衛局によると、日米合意で制限されている午後10時から翌朝6時までの深夜・早朝の飛行は17年4月から18年12月まで1081回にのぼります。うちオスプレイは330回です。

表

 市民から市役所に寄せられる騒音被害の苦情はこの5年間で右肩上がり。14年度329件、15年度381件、16年度414件、17年度458件、18年度492件(12月まで)と急増しています。

 安倍晋三首相は13年12月、普天間基地の「5年以内の運用停止」を条件として、普天間代替施設=名護市辺野古の米軍新基地建設に伴う埋め立て承認を得ましたが、民意を無視して新基地建設を強行する一方、「運用停止」の約束をほごにし、米軍の飛行を野放しにしてきた責任が厳しく問われます。


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【報ステ】大国の代理戦争に・・・政情不安のベネズエラ(19/01/30)

2019年01月31日 10時44分41秒 | ●YAMACHANの雑記帳

【報ステ】大国の代理戦争に・・・政情不安のベネズエラ(19/01/30)

ANNnewsCH
 南米ベネズエラで政情不安が続いていて、国連によると、先週の反政府デモでは少なくとも40人が死亡した。また、原油価格の落ち込みなどから国家財政が危機的な状況に陥り、経済は破綻寸前で、通貨の下落によって紙幣は紙くず同然となっている。 ・・・記事の続き、その他のニュースはコチラから! [テレ朝news] http://www.tv-asahi.co.jp/ann/
 
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