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◆大坂なおみ新コーチ選定にウィリアムズ姉妹の女王学

2019年02月28日 19時03分23秒 | ●YAMACHANの雑記帳

大坂なおみ新コーチ選定にウィリアムズ姉妹の女王学

大坂なおみ(19年1月撮影)

大坂なおみ新コーチ選定にウィリアムズ姉妹の女王学

またもウィリアムズ姉妹ゆかりの人物だった。女子テニスで、世界1位の大坂なおみ(21=日清食品)が新コーチを公表した。28日に自身の写真投稿サイトのインスタグラムで「新しくチームに加わった」と紹介されたのが、ジャーメーン・ジェンキンス氏(34)だ。ジェンキンス氏は、15年7月から4大大会7度の優勝を誇るビーナス・ウィリアムズ(米国)の専属練習相手を務め、今年は米国テニス協会の強化部女子テニス担当のナショナルコーチを務めていた。大坂は12日、短文投稿サイトのツイッターで18年全米、19年全豪の優勝を後押ししたサーシャ・バイン氏と、コーチ契約を解消したことを明らかにした。そのバイン氏はV・ウィリアムズの妹で、4大大会23度の優勝経験があるセリーナ・ウィリアムズ(米国)の専属練習相手だった。大坂がウィリアムズ姉妹、特にセリーナを尊敬していることは有名だ。「彼女がいなかったら、たぶんテニスはしてなかったと思う」と以前、話していた。14年にセリーナと初対面したときは「もう緊張しちゃって固まった」という。大坂や姉のまりがテニスを始めたきっかけも、ウィリアムズ姉妹だった。父レオナルド・フランソワさんが大阪に住んでいるとき、テレビでウィリアムズ姉妹のプレーを見た。「自分たちにもできるかもしれないと思った」と、後々、フランソワさんは語ってくれた。フランソワさんは、大坂を国際テニス連盟の世界ジュニアツアーに出場させていない。その代わりに、全米テニス協会のジュニアと一般の大会に多く出場させ、経験を積ませた。それも「ウィリアムズ家がそうしていた」のが理由だった。最新の世界ランキングでセリーナが10位、ビーナスが37位と、大坂が完全に上回った。しかし、テニスの歴史に名を刻むという点では、大坂はまだまだウィリアムズ姉妹の足元にも及ばない。姉妹から世界の女王学を伝授され、姉妹の後継者として、世界のテニスの歴史を塗り替える。そのための選択ともとれる。【テニス担当 吉松忠弘】


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◆山本太郎「日本母親連盟研究」

2019年02月28日 13時01分46秒 | ●政治と市民運動

山本太郎「日本母親連盟研究」

 2019年2月26日 山本太郎「日本母親連盟研究」 出典 山本太郎 反緊縮・財政出動!
@yamamototaro0 ツイキャス https://twitcasting.tv/yamamototaro0/...
 
山本太郎氏が日本母親連盟を批判「一緒に選挙はできない」 - 2019.02.26


 山本太郎氏が日本母親連盟を批判「一緒に選挙はできない」 - 2019.02.26 https://blog.goo.ne.jp/sithux7/e/4187... 【説明】日本母親連盟主催の講演会で山本太郎参議院議員が、母親連盟のマニフェストを批判。 スライドを使って一つ一つ解説されました。「一緒に選挙はできないと」とも述べるなど、 かなり違和感があったのではないかと思われます。 その事について、ぽぽんぷぐにゃんが適当に考えます。 ※Youtubeのチャンネル登録してぽぽんぷぐにゃんを応援してね~! こちらの配信もよろしくお願いします! ■ツイキャス「ぽぽんぷぐにゃんSTREAM」 https://twitcasting.tv/poponpgunyan ■ポッドキャスト「ぽぽんぷぐにゃんラジオ」
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【2019年2月26日】小沢一郎代表・山本太郎代表 定例共同記者会見

2019年02月28日 10時44分26秒 | ●政治と市民運動

【2019年2月26日】小沢一郎代表・山本太郎代表 定例共同記者会見

自由党
 2019年2月26日、小沢一郎代表と山本太郎代表が定例の共同記者会見を行いました。
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【赤旗転載】三・一独立運動から100年 日本のメディアはどう伝えてきたか

2019年02月28日 10時10分08秒 | ●政治と市民運動

三・一独立運動から100年

日本のメディアはどう伝えてきたか

問われる植民地支配への態度

写真

(写真)三・一記念日の取り組みを呼びかける戦前の「赤旗」。左は31年3月1日付。関東大震災での朝鮮人虐殺を

「日本プロレタリアートは最も恥づべき頁として記憶しなければならぬ」と明記。右は32年3月2日付。

http://www.jcp.or.jp/akahata/index.html

三・一独立運動から100年、この運動は「韓国併合」で植民地化した天皇制政府に対する痛烈な回答でした。「朝鮮は独立国」「朝鮮人は自由民」と宣言書が高らかにうたったように、全国で200万余が参加する朝鮮独立の意思を全世界に届けるたたかいでした。

独立支持は皆無

 朝鮮を植民地下においた1910年の韓国併合条約は、日本が軍事的強圧のもとに押しつけた不当・不法な条約です。これにより民族の尊厳を踏みにじられ、土地・財産を奪われ、くらしと命の危険にまでさらされた朝鮮・韓国の民衆が植民地化に抗議し、独立と解放を求める思いを爆発させたものでした。

 この当然の行動を日本のメディアはどう伝えたか。歴史学者の姜東鎮氏(元筑波大学教授)は指摘しています。「ほとんどの有力紙がこの事件を大きくとりあげているものの、朝鮮独立に支持ないし同調を示した新聞は皆無であった」。しかも、日本政府が朝鮮総督府、軍隊に命じ民衆の鎮圧に乗り出すと、これと一体となって「暴徒」「不逞(ふてい)鮮人」「暴動」と行動を敵視し、朝鮮人への恐怖、偏見をあおる報道に終始しました。こうした意図的な報道の行きついた先の一つが、1923年9月の関東大震災での朝鮮人虐殺の悲劇でした。権力とメディアが一体となって作り上げられた民族迫害の野蛮な風潮に対し、朝鮮への同情を口にする知識人はいても、三・一運動に示された朝鮮独立要求の正当性を正面から論じる政党・メディアは当時ありませんでした。それは、1922年、植民地の完全独立を正面からかかげる日本共産党が誕生し、1928年に「赤旗(せっき)」が創刊されたことで初めて実現しました。

 「赤旗」は創刊以来、「朝鮮独立闘争への連帯」を訴え、とくに三・一運動を記念する「三・一闘争」とともに、韓国・朝鮮人民が「国恥記念日」と呼ぶ韓国併合を強行した日を記念する「八・二九闘争」を重要な任務として毎年のように呼びかけてきました。なかでも1931年3月1日付掲載の「三・一記念日」と題する論評は、関東大震災で多数の朝鮮人が虐殺された歴史についてふれ、日本の労働者階級にとって「最も恥づべき頁として記憶しなければならぬ」「我々日本のプロレタリアートはこの時の恥を雪(そそ)がねばならぬ」と朝鮮人民との連帯を表明し、今日につながる重要な行動提起となっています。朝鮮植民地化は適法だった、併合条約は合法的に結ばれた、韓国併合は正当だった―。日本政府は戦後も植民地支配を正当化し、いまだにその清算に背を向け続けています。日韓条約締結後50年以上もたつのに問題が噴出するのも、ここに根本問題があります。

対決あおる報道

 植民地支配への批判的視点を欠いたままという点では、日本のメディアもまた同罪です。戦前は国家権力と一体となって朝鮮人蔑視・抑圧の片棒を担ぎ、戦後はその反省もなく、植民地支配の清算に背を向ける日本政府に同調する報道を展開してきました。

 ことが韓国・朝鮮半島がらみになると、テレビも新聞各紙も歩調を合わせたように、居丈高に、口を極めて批判キャンペーンを展開する。その端的な表れが昨年の韓国最高裁判所による徴用工判決をめぐる事態でした。

 徴用工―戦時強制動員問題は、日本の侵略戦争・植民地支配と結びついた重大な人権問題であり、日本政府も当該企業もこれらの被害者への明確な謝罪や反省を表明していません。

 問題解決に向け被害者の尊厳と名誉の回復という立場から日韓双方が冷静に話し合うことが求められているときに、日本のメディアは安倍政権の対韓強硬姿勢に同調し、解決の糸口を探るのではなく対決をあおるような報道に終始したのです。連日の異様な韓国批判キャンペーンはどこに行きつくことになるのか、痛恨の歴史が教えているところです。

 「朝鮮半島支配への謝罪と賠償という『過去の清算』」がなぜ必要か。歴史学者の姜萬吉氏(高麗大学名誉教授)はかつて本紙インタビューで次のように強調しました。「『植民地支配は合法的であった』と強弁するなら、三十五年間の民族解放運動は不法なものだったことになります。ある一つの民族の解放運動を『反逆行為』だとしておいて、その民族と仲良くなれるはずがありません」(「赤旗」00年8月21日付)

 三・一運動は、日本の植民地支配に抵抗し独立をめざした朝鮮民族の誇りあるたたかい最大の象徴です。それから100年、いまだに未清算のままでいいのか。いまこそ歴史に誠実に向き合い未来への教訓とする立場にたてるかどうか、メディアも問われています。(近藤正男)

参照:三・一独立運動

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◆【リテラ転載】安倍首相の「お父さん違憲なの」はやはりでっちあげ? 日本会議系団体が50年以上前の話を改憲プロパガンダで拡散

2019年02月27日 14時09分32秒 | ●政治と市民運動

リテラ > 社会 > 社会問題 > 安倍首相の「お父さん違憲なの」はやはりでっちあげ?

安倍首相の「お父さん違憲なの」はやはりでっちあげ? 日本会議系団体が50年以上前の話を改憲プロパガンダで拡散

安倍首相の「お父さん違憲なの」はやはりでっちあげ? 日本会議系団体が50年以上前の話を改憲プロパガンダで拡散の画像1

首相官邸HPより

統計不正をめぐるデタラメ答弁が次々露呈している安倍首相だが、例の「お父さんは違憲なの?」発言も、でっち上げの疑いが濃厚になってきた。

 改めて説明しておくと、これは安倍首相が最近、9条加憲の理由としてやたら口にしている話。自衛隊員が目に涙を浮かべた子どもから「お父さんは違憲なの?」「学校の先生に言われた」という話を聞いた、だからそんなことのないように自衛隊を憲法に明記する必要がある、というものだった。そもそも大前提として「お前のお父さん憲法違反!」といじめられた子どもがいるのだとしたら、おこなうべきはいじめの解消・解決であって、「子どもが違憲と言われたから」改憲するということ自体がむちゃくちゃだが、国会ではそのエピソードの真贋が論議になっている。まず今月13日の衆議院予算委員会で、立憲民主党の本多平直議員が「私の実感と違うんですよ。私は、小中学校とずっと自衛隊の駐屯地のそばで育ち、たくさん自衛官の息子さんがいて、こんな話が出たことがないんですよ」と質問。すると安倍首相は血相を変えて、なんら具体的な事を言わずにこうまくし立てていた。「本多委員はですね、私が言っていること、嘘だって言っているんでしょう? それは非常に無礼な話ですよ。嘘だって言っているんでしょ、あなたは。本当だったら、どうするんです、これ。あなた、嘘だって言ってるんだから!」「私が嘘を言うわけないじゃないですか!」まったく、これまでさんざん国民に嘘をつきまくってきた安倍首相がよく言えたものだが、このとき安倍首相は「資料を出せと言うんであれば出させていただく」と大見得を切っていた。そして、20日の衆院予算員会で、同じく本多議員が「いずれにしてもこんな話が憲法改正の理由になること自体がおかしいと思う」とした上で、「一応、実話かということについてご準備をいただいているようなのでお答えいただけますか」と改めて質問したのに対し、安倍首相はこう答弁したのである。「ご指摘のエピソードについてはですね、えー、防衛省担当の総理秘書官を通じて、あの、航空自衛隊の幹部自衛官から伺った話、であります。航空自衛隊の幹部自衛官ということをここで述べていいかということを、本人に秘書官を通じて確認をしております。これ以上詳しいことはですね、自分と自分の息子も、あるいはその時の学校の先生にも関わることなので、これ以上は述べないでもらいたいと言われておりますので、えー、この航空自衛隊の幹部自衛官から伺ったということまででとどめさせてもらいたいところでございますが、秘書官自身が自衛官本人から直接、聞いたものであると、このように考えております」

次のページ “自衛隊幹部から直接聞いた”を“秘書官からのまた聞き”に修正した安倍

 ようするに、安倍首相は出すと言っていた資料を出さないまま、自分の「秘書官」から「航空自衛隊の自衛官」の話を間接的に聞いたと言い出したのだ。そこで、本田議員はその防衛省担当の総理秘書官に「いつ頃、ご自身の話なのか、友人の話なのか」と参考人として質問しようとしたのだが、安倍首相はこれを遮って自ら答弁した。「いわば私の秘書官ですから、私は答えるのが当然当たり前であってですね、私に聞けばよい話で、今言ったことが全てでございまして、これをですね、では、これが違うというのであればですね、その違うという証拠を出していただかなければですね、いちいち秘書官をですね、このことで、それはどうかと思いますので」安倍首相が「秘書官から聞いた」と主張するのだから、その秘書官にあらためて事実を確認するのは当然で、しかも、事実だとすれば秘書官も何を聞かれても問題ないはずだろう。なのに、なぜ拒否したのか。それは、この話に後ろめたさがあるからとしか思えない。

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◆ロシア 北方領土に光回線整備 ファーウェイも敷設に協力 NHKニュース

2019年02月27日 11時12分12秒 | ●YAMACHANの雑記帳

ロシア 北方領土に光回線整備 ファーウェイも敷設に協力 NHKニュース

ロシア政府は、北方領土と極東のサハリンを結ぶ光ファイバー回線を、中国の通信機器大手「ファーウェイ」が一部を請け負う形で開通させ、プーチン大統領の側近が色丹島で行われた式典に出席して成果を強調しました。 ロシア極東のサハリン州政府は26日、北方領土の択捉島、国後島、それに色丹島の3つの島と、サハリンを結ぶ全長約815キロの光ファイバー回線を開通させたと発表しました。 色丹島では26日、記念式典が行われ、プーチン大統領の側近として知られる、イワノフ大統領特別代表やノスコフ通信相など政府高官も出席しました。 ロシア政府は、今回の事業に日本円で55億円余りを投じ、中国の通信機器大手「ファーウェイ」が海底部分の敷設を請け負う形で工事を進めてきました。 通信速度は、最大でこれまでの100倍になるとしていて、イワノフ大統領特別代表は式典で、「遠隔医療や教育などに利用でき、島民の生活の質が向上する」と成果を強調しました。 イワノフ特別代表が色丹島を訪問したことについて、モスクワの日本大使館は26日、ロシア外務省に対して「わが国の法的立場と相いれず受け入れられない」と抗議したということです。

歯舞群島だけ返還でお茶を濁すってか(笑)

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和の祭典での着物帯びパフォーマンス

2019年02月27日 10時50分53秒 | ●YAMACHANの雑記帳

和の祭典での着物帯びパフォーマンス

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◆「たった1人の反乱」元山仁士郎×ロバート梶原×高野孟

2019年02月27日 10時38分18秒 | ●政治と市民運動

「たった1人の反乱」元山仁士郎×ロバート梶原×高野孟

東アジア共同体研究所 East Asia Community Institute EACI
 第285回UIチャンネルは、「辺野古」県民投票の会代表の元山仁士郎さんと、ホワイトハウスへの請願署名を呼び掛けたロバート梶原さんをゲストにお招きし、当研究所の理事・高野孟との鼎談を放送いたしました。那覇市にある琉球・沖縄センターから生配信しましたが、チャンネルエラーが発生しましたので、録画ファイルをアップロードいたします。 元山さんには県民投票後に対する思いや今後の展望、梶原さんには署名を集めた動機や入管で足止めされた際の体験などを語っていただきました。
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◆2019/02/27衆議院予算委員会(8-12第一、13-15第四、15:30-20:00第三)4

2019年02月27日 10時26分47秒 | ●YAMACHANの雑記帳

2019/02/27衆議院予算委員会(8-12第一、13-15第四、15:30-20:00第三)4

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※冒頭フルオープン【2/26 20時~録画配信】東京新聞・望月衣塑子記者への官邸からの質問制限! 圧力に迎合する一部記者!〜岩上安身による神奈川新聞・田崎基 記者、新聞労連・南彰氏インタビュー

2019年02月26日 19時50分47秒 | ●政治と市民運動

※冒頭フルオープン【2/26 20時~録画配信】東京新聞・望月衣塑子記者への官邸からの質問制限! 圧力に迎合する一部記者!〜岩上安身による神奈川新聞・田崎基 記者、新聞労連・南彰氏インタビュー

Movie Iwj
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