飛騨の山猿@飛騨マーベリック新聞・小沢一郎と共産党アレルギーを捨て野党共闘し一丸となって政権奪取しよう♪

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小沢幹事長・選挙の鬼となる(^^)怯むな!民主党!

2010年03月31日 21時41分29秒 | ●YAMACHANの雑記帳
http://www.dpj.or.jp/news/?num=17961
参院選静岡県選挙区の2人目の候補者に工学博士で会社員の中本美奈子氏の擁立を発表 小沢幹事長
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小沢一郎代表幹事長は31日夕、静岡市内で会見を行い、次期参院選静岡県選挙区の2人目の候補者として工学博士で会社員の中本奈緒子氏を擁立することを発表した。 はじめに小沢幹事長は参院選の方針について、「我々は次期参院選に向け、過半数確保を目標に頑張ろうということから、複数区の選挙区には複数の候補者を擁立すると決め、当該都道府県にはその調整に入るようにお願いし、選挙まで長くても4カ月を切っている中で、候補者の擁立をお願いしている」と状況を説明。そして、「静岡県は唯一複数候補の擁立は困ると主張していたが、例外を認めるわけにはいかず、(その中で)磐田市在住でスズキ自動車に勤めている中本さんを2人目の候補者として県連から示され、擁立する態勢ができた」と経緯を述べた。
 そのうえで小沢幹事長は中本氏に対して、「静岡県の皆様にご支援を頂き、(現職の)藤本議員に続き、2人目の参院議員を掴むようになっていただきたいと考えている。選挙まで僅かな時間しか残されていないが、ぜひとも本人には公認候補として決まった日から全力で勝利に向けてまい進してもらいたいし、必ずやれると信じている」と檄を飛ばした。
 続いて中本氏が挨拶に立ち、次期参院選への出馬について、「働く女性が活躍できる社会、男性も女性も家庭生活と仕事が調和され、心身ともに健康な状態でそれぞれが活躍できる社会の実現を目指したいとの思いと民主党の政策が一致していることから出馬を決めた」と思いを語った。そして、「今まで選挙に興味がなかった方々、特に若い子育て世代の方々に関心を持っていただき、より良い国づくりが出来るように力を尽くしたい」と決意を表明した。

http://www.47news.jp/CN/201003/CN2010033101000643.html
衆院議員擁立で異例の欠員 小沢氏、参院京都に2人目
民主党の小沢一郎幹事長は31日午後、京都市で記者会見し、参院京都選挙区(改選数2)で現職に続く2人目の候補として衆院比例近畿ブロック選出の河上満栄氏(38)を擁立すると発表した。同ブロックの民主党名簿掲載者は全員当選しているため、繰り上げはなく同党衆院議員は1人減り、衆院全体でも欠員1となる。
 任期途中で議席を失う形での衆院議員からのくら替えは極めて異例で、河上氏も含めて昨年の衆院選で民主党候補を当選させた民意に背くとの批判が出そうだ。
 この後、小沢氏は静岡市でも会見し、参院静岡選挙区(改選数2)で同県連が見送り方針を決めていた2人目の候補として会社員の中本奈緒子氏(30)の擁立も明らかにした。
 小沢氏が参院選の改選数2以上の選挙区で複数候補を擁立する方針を堅持した形だが、地方組織には小沢氏の擁立強行へ反発も出ている。
 総務省によると、衆院近畿ブロックの選挙結果は確定していることから、河上氏の議席は他党に回らない。比例代表で繰り上げ補充されず欠員となるのは、小選挙区比例代表並立制が導入されて初めて。
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初めてライブでtwitterに書き込みしてみた(^^)

2010年03月31日 19時05分50秒 | ●YAMACHANの雑記帳
http://www.the-journal.jp/contents/info/2010/03/live_1630.html
本日(3月31日)16時30分ごろより、週刊朝日編集部主催で神保哲生さんと上杉隆さんによる対談が生中継されます。長年にわたって記者クラブ制度と闘ってきた当事者は、鳩山首相の記者会見が記者クラブ加盟社以外のメディアにも開放されたことをどのように感じているのでしょうか? ぜひご覧下さい!・・・ということで参加してみた。週刊朝日の山口さんも出てた。
タイピングが遅いから僕には、無理だった。(^^)
++++++++++++++++++
話の内容は、さっぱりわかりませんね。 (#asahi_0331 live at http://ustre.am/dQM4)
約2時間前 Ustreamから
削除 音はよく聞こえるよ (#asahi_0331 live at http://ustre.am/dQM4)
約2時間前 Ustreamから
削除 僕もコーヒー欲しい (#asahi_0331 live at http://ustre.am/dQM4)
約2時間前 Ustreamから
削除 ツイーと 復活まで27秒 (#asahi_0331 live at http://ustre.am/dQM4)
約2時間前 Ustreamから
削除 音が切れた (#asahi_0331 live at http://ustre.am/dQM4)
約2時間前 Ustreamから
削除 始まっているのかな 声が割れるよ (#asahi_0331 live at http://ustre.am/dQM4)
約2時間前 Ustreamから
削除 おっと、山口さんと上杉さん揃い踏み (#asahi_0331 live at http://ustre.am/dQM4)
約2時間前 Ustreamから
削除 神保さまのご登場 (#asahi_0331 live at http://ustre.am/dQM4)
約2時間前 Ustreamから
削除 男がうろうろしている (#asahi_0331 live at http://ustre.am/dQM4)
約2時間前 Ustreamから
削除 8ふん 経過 (#asahi_0331 live at http://ustre.am/dQM4)
約2時間前 Ustreamから
削除 初体験 会議室が見える (#asahi_0331 live at http://ustre.am/dQM4)
約2時間前 Ustreamから
削除 携帯ツィッ一ターに登録完了。テスト書き込みでーす(^O^)本日電話で当日の宿泊予約されると3000円で泊まれます。電話0577346200 です♪
約6時間前 Keitai Webから
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3月30日(火)のつぶやき

2010年03月31日 01時40分47秒 | ●YAMACHANの雑記帳
07:56 from web
今日は、懐かしい佐世保の老舗松月堂のカステラを贈って貰ったから1人で頂くのだ(^^)。 http://twitvideo.jp/00b3h
10:13 from web
@hidanoyamazaru 12年前の設置。けっこう古くなってごめんなさい(^^) http://twitvideo.jp/00b5p
16:56 from web
参院選富山選挙区党公認候補にフリーアナウンサーの相本氏の擁立を発表 小沢幹事長 http://blog.goo.ne.jp/root41_1942/e/4dabd3003536a11292d7ba9a55bc3fbc
by hidanoyamazaru on Twitter
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参院選長野県選挙区2人目の公認予定者・高島陽子氏と揃って会見 小沢幹事長

2010年03月30日 20時24分51秒 | ●YAMACHANの雑記帳
http://www.dpj.or.jp/news/?num=17950
小沢一郎幹事長は30日午後、長野市内で会見し、次期参院選長野県選挙区の党公認候補予定者として、現職の北澤俊美防衛大臣に加え、高島陽子氏を2人目の公認候補予定者に決定したと発表した。なお、会見には長野県連幹事長の倉田竜彦県会議員も同席した。  
 小沢幹事長ははじめに、党本部として、来るべき参議院選挙に向けては過半数獲得を目標として戦う、そのためには定数が複数の選挙区には複数候補者を擁立し戦っていく方針を決定したと改めて説明。各都道府県連に対してその旨を指示し、長野県では県連と党本部それぞれで作業を進めてきた結果、このたび、県議会議員の高島陽子氏の擁立を決定したとして、「2人目の候補者として素晴らしい人材を得たことを喜ばしく、心強く感じている」と述べた。
 小沢幹事長は「選挙戦は生易しいものではない」と続け、「決断した以上、7月の選挙と設定された場合の残り4カ月を全力で戦い、県民、市民の皆さんの理解をいただいて勝利してほしい」と激励。「まずは北澤防衛大臣の当選を確実なものにすると同時に、高島氏の勝利に向けて新しい票を掘り起こしながら、新しい有権者の支持を得ながら、2議席目の参議院議員として当選してもらうことを心から願う」と語った。
 また、今後のスケジュールについて、今週末4月2日の午後に常任幹事会を開き、第2次公認候補予定者を決定する予定だとも明かした。
 小沢幹事長は「長野県はもちろん、今まで2人区で2人擁立することは少なかったと思う。そういった意味において、本部としてあらゆる面で選挙の支援態勢をつくりあげていきたい」と表明。「県連には苦労をかけると思うが、政権与党として1人区だけでなく2人区においても、皆で力を合わせて過半数獲得という目標に向かって努力していただきたい」と奮闘を求めた。
 次に高島氏が、「党籍のある議員の一人として、生まれ育った信州、長野県のため、未来の日本のためにお役に立ちたいと決心した。100日間を全力で頑張っていく」と決意表明。決断に至った決め手については、「元々子どもや女性政策、党の方向性に共感して民主党に入って活動してきた。民主党への期待が非常に大きいことを肌で感じる一方、政権交代後の厳しい現実も国民の一人として感じている。(民主党政権は)まだ芽が出始めたばかりでこれから育てていかなければならない、そこに参画していきたい」とコメント、長野県は女性の国会議員が不在なこともあり、多様な世代が参加するチャンスと捉えたとした。
 続いて記者団からの質問に答え、小沢幹事長は「あらゆる支援態勢」について、「2議席目指すことは容易な選挙ではない。県連、高島、北澤両氏に対し党としてあらゆる応援態勢をとる」と強調。高島氏をはじめ2人目の候補者に対しては、「今までの2人区で獲った票を2で割ったのでは勝てない。今までの票、支持基盤を広げて、今まで以上の支持者の獲得を目指さなければ二人擁立する意味がない。高島氏には今まで以上の広い人たちに支援を得るようなかたちで選挙戦を展開することになるだろう」と述べた。「支援母体の住み分けは」との問いには、「選挙は人の心であり、誰かが命じたからと言ってできるわけがない」と一蹴した。 政党支持率が下がるなかでの2人擁立に関して小沢幹事長は、「選挙時に比べれば下がるのは普通の傾向。支持率は相対的なものであり、自民党の支持率をまだまだ凌駕している。新聞、テレビとインターネットの調査では全く逆の結果が出ている。力を合わせて頑張れば過半数獲得できると確信している」と力を込めた。

■高島陽子(たかしま ようこ)
1968年5月23日 長野市北尾張部生まれ
1987年 長野県立長野高等学校卒業
1991年 奈良女子大学卒業
       奈良女子大学付属中学校および大和高田市立高田商業高等学校にて
       保健体育の非常勤講師を勤める
1993年 信濃毎日新聞社入社
1997年 同退社 その後南信州新聞社、市民タイムス記者
2007年4月 長野県議会議員に初当選
        県議会会派「改革・緑新」所属
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参院選富山選挙区党公認候補にフリーアナウンサーの相本氏の擁立を発表 小沢幹事長

2010年03月30日 16時43分06秒 | ●YAMACHANの雑記帳
http://www.dpj.or.jp/news/?num=17948
小沢一郎幹事長は富山市内で会見し、フリーアナウンサーの相本芳彦氏を参議院選挙富山選挙区の民主党公認候補として擁立すると発表した。会見には県連代表の村井宗明衆議院議員が同席した。
 小沢幹事長はまず、「私どもとしてはこの富山県において必勝を期すためには社民党、国民新党、連合、みんなの力をあわせて勝利するという方法が一番好ましい、勝利への近道ではないかという考えに基づき、その方策を模索してきたところだ。しかし、なかなか同意が得らず、もう選挙まで3カ月と言ってもいい今日になったので、これ以上、純然と日を送るわけにもいかないということで、今回、相本君を県連の要請通り、民主党の公認候補として擁立する方針を決めた」と経緯を語った。 「もちろん、これからも皆さんのご協力をいただくべく、県連を中心にして私どもを含めてお願いを続けて参りたいと考えている」とも述べ、引き続き社民党、国民新党、連合に協力を求めていく考えを強調。同時に、「今週末には1、2の選挙区を除いて全選挙区の公認候補を決定したいと考えているので、最終的には2日に予定している党の常任幹事会で決定することになるが、本日、公認候補予定者として相本君を地元の皆様に公表申し上げる」と重ねて表明した。
 相本氏は「政権与党の候補予定者として、市民・県民の皆さんの声をしっかりと聞いて、これを国政に反映するべく、真剣に、精力的に頑張っていきたいと思っている」と力強く決意表明。また、「去年の場合は私は野党の統一候補として出馬した、しかし今回は政権与党の、第一党の公認候補である。さまざま々な争点と呼ばれるものもあるが、野党の皆さんが作り出しているものもある」と分析したうえで、「与党の人間は、何よりも実際に生活しておられる方々の暮らし、仕事が少しでも楽になるように、暮らしやすくなるようにしていくため、お話を聞かせてもらうのが一番の大きな役割かと思っている。今回の選挙に当たっては、富山県中をすべてもう一度歩き回って、農林水産業からサービス業、さまざまな分野に至るまで、お父さん、お母さん、おじいちゃん、おばあちゃん、子どもたち、いろんな方に会ってお話を聞いて、そのなかでその思いを加えながらどう政策のなかで実現していくか。それが政権与党の役割だと思う」とも語り、「その責任の重さを感じながら(地域を)回っていく」と宣言した。
 さらに、参院選に向けた今後の活動を問われた小沢幹事長は、先週末からは候補者の最終調整ということで連日あちこちに出向いているが一応今週末で一区切りつくと明かしたうえで、「一息ついて、その後はまた47都道府県、体力の続く限り行脚して、お願いをしていきたいと思っている」と語り、精力的に各地をまわって活動を展開していく考えを示した。
■相本芳彦(あいもと よしひこ)
1956年5月17日生まれ
富山県高岡市生まれ
1979年 慶應義塾大学法学部卒
同年~   北日本放送(株)アナウンサー
現在    フリーアナウンサー
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なんてったって、正力さんの呪縛から抜け出せない富山!
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