飛騨の山猿@飛騨マーベリック新聞・小沢一郎と共産党アレルギーを捨て野党共闘し一丸となって政権奪取しよう♪

★憲法九条厳守★れいわ新選組★オリーブの樹(ベーシックインカム)★日米安保見直し★原発廃棄★好きな演歌

スイートコーンだよ(笑)

2008年08月31日 10時08分44秒 | ●YAMACHANの雑記帳
梅雨入りしたかのような天気ですね~昨日は、姫の離党問題で慌てましたが菅代行等の説得が効を奏したようで良かったね~(笑)結果的には、不満分子を追い出したんで良かったね~(笑)そんな訳で今朝はトウモロコシを茹でて頂きます(笑)携帯で久しぶりに送ってみました。
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姫井由美子氏の離党を止めさせよ!

2008年08月28日 15時19分29秒 | ●YAMACHANの雑記帳
トラ退治の殊勲者がどーして離党に走るのか???
解せない。
http://www.asahi.com/politics/update/0828/TKY200808280155.html
民主党や無所属の参院議員5人が、臨時国会開会前に新党を結成する方向で調整を進めていることが28日、わかった。29日に記者会見して表明する見通し。政界再編に向けた「受け皿政党」を狙った動きとみられる。参院の与野党逆転の状況は変わらない。

 関係者によると、新党に参加が見込まれるのは民主党の渡辺秀央、大江康弘、姫井由美子、無所属の荒井広幸、松下新平の各参院議員。荒井氏は参院会派「自民党・無所属の会」に入っている。新党は与野党から中立で、党議拘束はかけない。参院に新会派もつくる考えだ。

 メンバーの一人は28日、民主党の小沢代表が3選されれば「参院が政局のために混乱する状況が続く」と指摘し、「参院の存在意義を保つため有志が集まる」と語った。渡辺、大江両氏は本会議採決で民主党の方針に造反した経験を持ち、新党結成は、与党による参院民主党への切り崩し工作を受けた動きとの見方もある。ただ、現状ではこれ以上の拡大は難しそうだ。

 こうした動きを受け、民主党は28日午後、小沢代表ら執行部が会談し、対応を協議する。ある幹部は「(参院選で注目された)姫井氏だけはとどめたい」と語った。参院民主党幹部は「もともと違った行動を取ってきた人たちだ。たいしたことではない」と語っており、会派離脱を認める可能性もある。

 新党・新会派が結成されれば、「民主党・新緑風会・国民新・日本」は3人減って117人になり、議長を除く過半数の121人に4人足りない。共産、社民を加えた野党系会派は129人。
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渡辺秀央、大江康弘両議院は議員を辞めて次点者に譲ってほしいくらいだ(^^)
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中山恭子拉致問題担当相が乗り込むべし!

2008年08月27日 17時17分29秒 | ●YAMACHANの雑記帳
http://www.zakzak.co.jp/top/200808/t2008082705_all.html
福田、政権存続へ手柄取り躍起…北相手に成果出せる?
福田康夫首相が最近、外務省に“圧力”をかけまくっている。サミットや内閣改造を経ても思うように内閣支持率が上がらないため、北朝鮮による拉致事件の再調査にいちるの望みを託しているのだ。与党内では福田首相に対する批判の声が日々高まっており、“倒閣運動”の影もチラリ。それだけに、拉致被害者の帰国という手柄を立てるしか、政権存続の道は残されていないと判断しているようなのだ。
 拉致事件をめぐっては8月中旬、日本と北朝鮮の両国政府実務者が、被害者に関する再調査を行うことで合意した。その期限は可能な限り今秋とされているが、北朝鮮は26日、6カ国協議で合意した「核施設無能力化」を中断した事を明らかにした。
 政府内では再調査にも悪影響が出ると懸念する声が強いが、福田首相は同日午後、「この問題はこの問題として着実に進めていきたい」と述べ、拉致解決に向け働き掛けていく考えを示した。
 「これまで拉致事件解決に向けて熱心な取り組みを見せてこなかった」(自民党筋)と言われる福田首相だが、政府関係者はこう打ち明ける。
 「首相は今、拉致事件解決を進展させることを第一の目標に掲げている。実際、外務省幹部に頻繁に連絡し、『成果を出せ』と何度もプレッシャーをかけているんです。年金問題や後期高齢者医療など内政ではどうにも立ちゆかなくなったため、外交に活路を見いだそうというわけでしょうが、政府方針として、日航機よど号ハイジャック犯グループの身柄引き渡しは当然として、最低でも1人以上の被害者帰国という目標を設定しているようなんです」
 福田首相が外交の手柄を急いでいる背景には、与党内で“倒閣運動”の兆しが出始めたという事情もある。
 23日には中川昭一元政調会長が、福田首相について「何も発信しない。バブル崩壊で世界経済を不安定にした米国にものを言わず、国内では石油、食糧の高騰で何もしない。政治の無責任だ」と糾弾。甘利明前経済産業相も18日、「福田内閣の支持率が20%を切った場合、選挙に不安を抱えている自民党議員から体制立て直しという声が出てくる。その時に党内コンセンサスが得られるのは、麻生太郎幹事長だ」と述べ、「福田降ろし」の可能性に言及した。
 福田首相は先週、首相公邸で中山恭子拉致問題担当相、中山成彬・元文科相夫妻と会談し、「いざとなったら、中山(恭子)さんに北朝鮮に乗り込んでもらうこともある」とすごんだという。

 官邸関係者は「会談は夕食を取りながら約3時間も行われただけに、かなり突っ込んだやり取りが行われた」というが、狡猾な北朝鮮を相手に福田首相は成果を出すことができるのか。
ZAKZAK 2008/08/27

金さんって、オンナの涙に弱いかもしれない(^^)
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野党第一党の代表選に国会日程ぶつける政府・与党の非礼を批判 平田参院幹事長

2008年08月26日 16時57分51秒 | ●YAMACHANの雑記帳
http://www.dpj.or.jp/news/?num=13947
平田健二参議院幹事長は26日午後、国会内で記者会見を行い、臨時国会召集を9月12日とする意向を示しつつある政府・与党の政治姿勢や太田農林水産大臣の事務所費問題などについて記者団に語った。
 はじめに平田参院幹事長は、臨時国会の召集時期について、「内閣の決めることだが、いささか問題がある」と苦言を呈した。
 民主党代表選の日程は7月の段階から発表されており、また9月には福田首相の国連出席もあるにもかかわらず、そうした事情を無視した日程を組んできたことを問題視。「内外の課題が山積している中で、臨時国会では徹底的に審議することが必要だと思っているが、これではいつ代表質問をするのか」と疑問を呈し、「民主党としては、代表選挙が終わる9月21日まで人事の決まらない中で代表質問をすることは難しい。野党第一党の代表選を承知の上で9月12日に決めたことは、大変失礼だ」と批判した。
 太田農水相の事務所費問題については、「臨時国会が始まるまでに明解な説明がなければ、まず辞任を要求せざるを得ない状況になるのではないか」との懸念を示し、福田首相の任命責任にも言及した。
 また、臨時国会のテーマを問われ、首相が挙げている景気対策やインド洋での給油活動延長、消費者庁設置などよりも、医療、年金、原油高騰、税金のムダ遣い、中国製ギョーザ事件、原潜の放射能漏れの問題など、国民の不安を取り除くことが最優先であると述べた。
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「麻生首相」でも歴史的惨敗!?…自民100減予測

2008年08月25日 17時55分07秒 | ●YAMACHANの雑記帳
ま、自民党を引き締めるタメだろうが・・・・
コピペします。(^^)
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http://www.zakzak.co.jp/top/200808/t2008082525.html
北京五輪も終わり、永田町の関心は年内にも行われる可能性がある解散総選挙に移った。政治評論家の小林吉弥氏が獲得議席を予測したところ、福田康夫首相率いる自民党は100議席以上を失う歴史的惨敗を喫し、公明党と合わせても過半数(241議席)に届かず、政権から転落する一方、小沢一郎代表率いる民主党は倍増させ、他の野党とともに政権交代を果たす結果となった。仮に福田首相から麻生太郎幹事長にバトンタッチした場合も、自民党の過半数割れは必至の情勢という。

 「年金問題や後期高齢者医療問題などで、有権者は自民党政権の疲弊や限界を確信した。これが怒りとなり、全国的に『政権交代させなければ』という意識が広がっている。この流れは麻生首相でも変わらない」

 選挙予測に定評のある小林氏は断言する。
+++++中略+++++
「自民党との連立政権に長くいるが、物価高騰や賃金減少など国民生活は悪くなる一方。支持団体・創価学会内にも不満がたまっている」

 結果、与党陣営は、自民党と公明党、与党系無所属を合わせても221議席で過半数に届かず、政権を手放すことになりそうだ。

 一方、民主党は現在114議席だが、小林氏は「小選挙区147、比例区81の228議席」と単独過半数には達しないが、議席倍増を予測する。

 小沢一郎代表は2年前の就任直後から「選挙区行脚」を続けてきたが、効果が出ているのか。

 「以前から強い北海道だけでなく、東京や埼玉、千葉、愛知といった都市部でも圧勝する勢いだ。小選挙区で全勝しそうな都道府県が複数ある。郵政総選挙の真逆の結果が出そうだ」

 「この追い風は『自民党ではダメだ』という批判票が流れることが大きい。小沢氏は選挙戦略は政界屈指だが、もっと国民に政策や理念をアピールした方がいい。若手中堅も選挙区で汗をかくべきだ」

 共産党は現在9議席だが、小林氏は「小選挙区0、比例区10の10議席」とみる。「最近、若者中心に小林多喜二の『蟹工船』がブームとなり、新規党員が増えているという。ワーキングプアなどの増加も影響している。自民党はダメだが、民主党にも期待できない人々が流れる」

 このほか、社民党は現在7議席から「6議席」、国民新党は4議席から「6議席」、新党大地と新党日本はそれぞれ1議席と議席ゼロだが、ともに「1議席」、野党系無所属で「7議席」と予測する。

 「社民党の長期党勢衰退は避けがたい。国民新党は、綿貫民輔代表や亀井静香代表代行が安泰なうえ、民主党との選挙協力がうまくいっている」

 小林氏の分析では、野党陣営は民主党中心に過半数を獲得し、連立政権が誕生することになりそうだ。共産党抜きでも過半数に達するため、共産党アレルギーが強い保守層の反発も抑えられるかもしれない。

 下野した自民党はどうなるのか。

 小林氏は「15年前に下野した際は、叩き上げの実力派議員が多く『政権を取り戻す』というエネルギーがあった。いまの自民党にはエネルギーがない。下野すれば割れるだろうが、誰が中心になるかも分からない体たらくだ」とみる。

 これらは福田首相で総選挙を迎えた場合の分析だが、国民的人気のある麻生氏が首相になったケースは、どうか。小林氏は「麻生氏は重心が高い。男性有権者は期待するが、女性有権者は逆に離れる。幹事長就任で清新なイメージも薄くなった。小選挙区と比例区を合わせて10数議席の上積みが限界ではないか」と、「麻生首相」でも過半数割れを予測する。
ZAKZAK 2008/08/25
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