飛騨の山猿@飛騨マーベリック新聞・小沢一郎と共産党アレルギーを捨て野党共闘し一丸となって政権奪取しよう♪

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自信に満ちた小沢代表だった

2007年06月24日 20時43分39秒 | ●YAMACHANの雑記帳
今朝のサンプロ出演の小沢代表は、田原氏にも元気で自信に満ちた受け答えをしておられた。経済ジャーナリストの某氏の社会保険庁職員の生首を一旦切れどうのこうのという暴論(誰がどうこの人は解雇この人は再雇用のを評価するのか)にも、微笑みながら諭すよう国税庁に吸収する民主党案を説明していた。問題の本質をはぐらかす自民党よりの眼晦まし政策にもっと細かく解り易く説明する努力を惜しんではならないとつくづく思った。自民党の公務員改革案を天下り恒久化法案と断じていた。小沢さんの前に出ていた中川自民党幹事長の歯切れの悪さが目立っていた。
久しぶりにスカッとした気分であった。(^^)
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