飛騨の山猿@飛騨マーベリック新聞・小沢一郎&共産党アレルギーを捨てオリーブの樹を育て日米安保を根底から見直して欲しい!!

●オリーブの樹(野党連携)●原発廃棄●憲法九条厳守●そもそも日米安保を根底から見直す時期では?●たまには演歌

◆ 野党結集!「小沢一郎・山本太郎・自由党」応援街宣(新宿駅南口バスタ新宿前)

2018年12月16日 16時21分04秒 | ●政治と市民運動

'18. 12.15 野党結集!「小沢一郎・山本太郎・自由党」応援街宣(新宿駅南口バスタ新宿前)

nakamowa
 今週は第3土曜日でいつものところは右翼が使用しているので、新宿南口駅バスタ新宿前での街宣となりました。 ビルの谷間で風が強いのは承知していましたが、今回は寒さも相俟って寒いのなんの、鼻水タラタラで手はかじかんで途中、ホットコーヒーを買い、手や頬を暖めながらのチラシ配りとなりました。 自由党のチラシが残り少なく、すぐになくなってしまったので途中からは山本太郎さんのチラシのみを配りました。 野党結集がなかなか進まない中、選挙は待ってくれません。 各党が党利党略ではなく、国民のために行動してくれることを切に望みます。
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◎青山の児童施設をめぐる一部住民の方の反対意見について(笑)

2018年12月16日 12時11分36秒 | ●政治と市民運動

青山の児童施設をめぐる一部住民の方の反対意見について(笑)

Ken Mogi
 #もぎけんのデイリーショー DAILY0078 青山に児童の施設ができることに一部住民の方が反対されているようですが。。。。 アンケートの結果、サウンドマシーンが帰ってまいりました!
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◆赤旗転載・辺野古新基地阻止//沖縄と全国一丸//たたかいは、止まらないぞ

2018年12月16日 11時44分20秒 | ●政治と市民運動

辺野古新基地阻止 沖縄と全国一丸

たたかい 止まらない

デニー知事 座り込み激励

沖縄県の玉城デニー知事は15日、就任後初めて名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブゲート前を訪問し、座り込みを続けている人々を激励しました。約600人が結集し、県政と県民、そして全国が一丸になって新基地を阻止しようと決意を固めあいました。


写真

(写真)ゲート前の抗議集会であいさつする玉城デニー知事(左)=15日、沖縄県名護市辺野古

 安倍政権による辺野古への埋め立て土砂投入強行に対して、知事は、「打つ手は必ずある。われわれのたたかいはとまりません」と力説。「国の暴挙に対して、本当の民主主義を求めるという私たちの思いは全国のみなさんも共感しています。そのことも確かめてがんばっていきましょう」と呼びか

赤旗2018年12月16日(日)

けました。

 また、「(政府との)対話の気持ちはこれからも継続していく。しかし、対抗すべき時は対抗していく」と決意を表明。「われわれは決してあきらめない。勝つことはあきらめないことです」と呼びかけ、拍手に包まれました。あいさつの後、デニー知事とともに全員が肩を組み、「沖縄を返せ」を唱和しました。日本共産党の赤嶺政賢衆院議員らも参加しました。

 その後、知事は辺野古の工事現場を視察。記者団に対して、土砂投入は「違法工事」だと批判。「法治国家・民主主義国家として政府に原状回復をさせるため、県民とともに取り組んでいく」とあらためて決意をのべました。

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◆サンデーモーニング 2018年12月16日 2018.12.16

2018年12月16日 11時23分27秒 | ●政治と市民運動

サンデーモーニング 2018年12月16日 2018.12.16

Love Japan
 ファーウェイめぐる米中攻防▽辺野古に土砂投入▽フランス騒乱は▽上原が巨人再契約▽驚異の世界新▽みまひな王手▽速報クラブW杯鹿島▽神鋼圧勝▽「風をよむ」ほか
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★【東京新聞・核心】転載「消費増税ポイント還元」にモノ申す

2018年12月16日 11時04分27秒 | ●YAMACHANの雑記帳

東京新聞 TOKYO Web

核心

記事一覧

 来年十月の消費税率10%への引き上げ時の景気対策として、政府は中小の店舗で電子マネーなどを使って「キャッシュレス決済」をした消費者に、支払額の5%分のポイントを還元することを検討中だ。消費の落ち込みを防ぎつつキャッシュレス決済を広げるのが狙い。大手コンビニなどの看板を借りる形で個人や中小企業が経営する加盟店でも、2%分のポイントを還元する方針だが、この政策に効果はあるのか。税とキャッシュレス決済の専門家に聞いた。 (吉田通夫)(12月16日 紙面から)

 æ±äº¬æ–°èžã€€TOKYO Web
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【大竹まこと×金子勝×室井佑月】 民主主義と沖縄・辺野古基地移設! いざなぎ越え景気って本当?

2018年12月15日 15時37分57秒 | ●政治と市民運動

【大竹まこと×金子勝×室井佑月】 民主主義と沖縄・辺野古基地移設! いざなぎ越え景気って本当?

sorairo
 経済学者の金子勝さんが、政府が十分な国会審議せずに決めている多くの法案、沖縄・普天間基地の辺野古移設と民主主義、政府が発表したいざなぎ越え景気などについて、大竹まことさんと小説家の室井佑月さん達に語っています。 大竹まこと ゴールデンラジオ!「大竹紳士交遊録」2018年12月14日放送分  画像:http://cap.comix.co.jp/?Command=Detai... 画像:http://ch.nicovideo.jp/nk-gendai/blom... 画像:http://m-6ff15f8275c87400-m.cocolog-n...
 
玉城知事「諦めない」 辺野古“土砂投入”に抗議(18/12/15)
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◆沖縄の方の心によりそい⇒嘘つきアベ&岩屋

2018年12月15日 10時19分06秒 | ●政治と市民運動

沖縄の方の心によりそい ・・・恥ずかしくないのか?

Ken Mogi
『沖縄の方の心によりそい』 アニメーション、歌、茂木健一郎 (アニメーション iPad Pro + Procreate) 録音、iPhone X
写真
(写真)土砂投入強行に抗議の声を上げる人たち=14日、沖縄県名護市辺野古(赤旗)
写真
(赤旗)土砂の投入作業が強行された「N3」護岸付近=14日、沖縄県名護市の辺野古崎側
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【中日社説】辺野古に土砂 民意も法理もなき暴走!

2018年12月15日 09時49分28秒 | ●政治と市民運動


辺野古に土砂 民意も法理もなき暴走

群青の美(ちゅ)ら海とともに沖縄の民意が埋め立てられていく。辺野古で政権が進める米軍新基地建設は法理に反し、合理性も見いだせない。工事自体が目的化している。土砂投入着手はあまりに乱暴だ。重ねて言う。新基地建設は、法を守るべき政府が法をねじ曲げて進めている。なぜそこに新基地が必要か。大義も根底から揺らいでいる。直ちに土砂投入を中止し虚心に計画を見直す必要があろう。辺野古工事の根拠となっているのは二〇一三年、当時の仲井真弘多知事が公有水面埋立法に基づき防衛省沖縄防衛局に与えた埋め立て承認だ。しかし、県はその後の工事の進め方に約束違反があるとしてこの八月、承認を撤回した。この処分は生きていると言える。防衛局は、国民の権利保護のための行政不服審査法をいわば脱法的に利用。撤回の効力停止を身内の国土交通相に申し立て、国交相は当然のように認めた。県は国地方係争処理委員会に国交相の決定は違法だと訴えており、結論はまだ出ていない。さらには、埋め立て用土砂の性質や搬出場所、経路なども当初計画や県の条例、規則に反する疑いが続出。県は十二日、防衛局に工事即時中止の行政指導をしたものの、国は無視している。岩屋毅防衛相は十三日、玉城デニー知事との会談で工事を急ぐのは「普天間飛行場の危険性除去」のためと述べ、中止要請を突っぱねた。だが、新基地建設=普天間返還との相関論は破綻寸前だ。土砂投入を始めた辺野古崎南側海域だけでも、埋め立てに必要な土砂は約百三十万立方メートルという。防衛局は詳しい工事手順を示していないが、地元の土木技術者は陸揚げ土砂をダンプカーで投入地点まで運ぶ方法では、休みなしに作業を続けても終了に四年を要するとみる。県が新基地完成まで十三年と試算したのもうなずける。県が算出した工費は約二・六兆円。普天間に駐留する海兵隊の役割も、東アジアの安全保障情勢も変化している。途方もない時間と税金を使った末の普天間返還にどれだけ意味があるか。県民は待つだけか。その労力を米国との交渉に用い、普天間の無条件返還につなげる方が現実的だ。あらゆる民主的な主張や手続きが力ずくで封じられる沖縄。そこで起きていることは、この国の民主主義の否定でもある。これ以上の政権の暴走は、断じて許されない。

↑安倍や岩屋は、取り返しがつかない大罪を犯そうとしている(# ゚Д゚)


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★辺野古への土砂投入は安倍政権が反対の動きを封じるための“三文芝居”だ! 工事はまだ止められる

2018年12月14日 21時37分40秒 | ●政治と市民運動

リテラ > 社会 > 社会問題 > 辺野古への土砂投入は“三文芝居”だ

辺野古への土砂投入は安倍政権が反対の動きを封じるための“三文芝居”だ! 工事はまだ止められる

辺野古への土砂投入は安倍政権が反対の動きを封じるための三文芝居だった! 工事はまだ止められる の画像1

国による弾圧が、きょう、沖縄で繰り広げられた。「辺野古新基地建設反対」を掲げた玉城デニー氏が、与党候補に約8万票もの差をつけ沖縄県知事となって約2カ月半。本日11時、政府は辺野古の新基地建設をめぐって、はじめて護岸で囲んだ埋め立て予定区域に土砂を投入した。これは、沖縄県民が選挙で示した民意を踏みにじるだけではなく、政府が違法の上に違法を積み重ねるという、およそ正当性がまったく見当たらない工事だ。まず、沖縄県による埋め立て承認撤回に対し、防衛省沖縄防衛局が行政不服審査制度を悪用し“私人”になりすまして執行停止申し立てをおこなうという暴挙をはたらいたが、これを受けて石井啓一国土交通相は執行停止を決定。二重の違法行為に打って出た。しかも、執行停止申し立ての決裁文書に印を押した遠藤仁彦・沖縄防衛局次長は国交省からの出向者であり、新基地建設のために国交省の幹部や職員がなんと18人も防衛省に出向していることが判明。防衛省と国交省が一体化し、まさしく“自作自演”で違法の執行停止をおこなったのである。さらに、きょう土砂投入をはじめると政府が表明した3日には、午前中から防衛局は民間企業である「琉球セメント」が所有する桟橋へ土砂の搬入作業を開始。この「琉球セメント」の大株主である宇部興産が安倍首相と深いつながりをもつ企業であることは既報の通りだが(詳しくは https://lite-ra.com/2018/12/post-4409.html)、民間の桟橋を使った搬入は、仲井真弘多・元知事が埋め立て承認の際に条件とした「留意事項」に反する行為だ。その上、海へ投入する土砂についても、防衛局が性状検査の結果を示しておらず必要な承認を受けていない。こうした点から工事の即時中止を求め「土砂投入を認められない」とし、県は12日に行政指導をおこなったばかり。昨日には玉城知事が再び菅義偉官房長官や岩屋毅防衛相に直談判をおこなったが、菅官房長官の返答は「沖縄県の置かれている立場は十分に理解しているつもりだが、工事は引き続き進めさせていただく」というものだった。一体、菅官房長官は何を十分に理解しているというのだろう。従来どおりの「辺野古が唯一の解決策」という主張を押し通しただけで、たんに「対話には応じた」という既成事実をつくったにすぎず、その内容は「何と言おうと工事は進める」という、対話などとは呼べないゼロ回答だ。しかも、玉城知事はこの日、安倍首相との面会を要望していたが、11月28日に面会したばかりという理由で拒否したのである。そして今朝、県からの訴えも、新基地建設に反対するために集まった市民たちの抗議も無視して、安倍政権はついに沖縄の海へ土砂を投入したのだ。この暴挙に対し、玉城知事はきょう、このようなコメントを発表した。「数々の違法な行為を行い、法をねじ曲げ、民意をないがしろにし、県の頭越しに工事を進めることは、法治国家そして国民に主権があるとする民主主義国家において決してあってはならないことであります。国が、地方の声を無視し、法をねじ曲げてでも国策を強行するやり方は、地方自治を破壊する行為であり、本県のみならず、他の国民にも降りかかってくるものと危惧しております」安倍政権による民主主義の破壊行為──。しかし、予定通り粛々と土砂投入をはじめた安倍政権のこの蛮行に、怒りの声だけではなく、諦めにも似た感想も出てきている。「最終局面を阻止できなかった」「もう後戻りできないところまで来てしまった」「土砂が投入された以上、工事は止められない」──。

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海上から取材したジャーナリスト・青木理が語る土砂投入の本当の目的

 だが、諦めるのはまだ早い。いや、というよりも、こうした諦めムードをつくり出すことこそが、今回の土砂投入における安倍政権の狙いなのである。きょう、朝から土砂投入の様子を海上から取材したジャーナリストの青木理氏も、こう話す。「土砂の投入がはじまったという意味では、たしかにきょうは大きな節目ではありますが、しかしその実態は、一部海域にわずかな土砂を入れただけ。むしろ土砂投入を進めるにも問題が山積している状態です。たとえば、埋め立てには大量の土砂が必要で県内だけではなく県外から持ってくる必要があるが、そのなかに外来生物が混入していないか、混入の恐れがあるときには知事が土砂の搬入や使用中止を勧告する権限がある。さらに、基地建設現場の海底に軟弱地盤があることがわかっており、地盤の改良工事が必要な状態。でも、設計変更には知事の承認を得なければならない。つまり、すぐに工事が進展するわけではけっしてない。ようするに、きょうの土砂投入というのは、来年2月の県民投票を前に沖縄県民から“抵抗しても無駄”という感情を引き出したり、アメリカに“進めていますよ”とアピールするためのもの。『もう基地建設は止められないんだ』と諦めさせるための、たんなる三文芝居なんですよ」たしかに青木氏が指摘するように、政府が土砂投入を進めているのは全体のごく一部。沖縄タイムスの4日付の記事によれば、埋め立て区域は全体で160ヘクタールだが、今回、土砂投入が計画されている区域は約7ヘクタールで全体の約4%でしかない。しかも、辺野古の工事に詳しい沖縄平和市民連絡会の北上田毅氏の話では、今回、土砂投入が狙われている辺野古側に必要な土砂総量は約319万立方メートルで、沖縄県内の土砂は129立方メートルだが、「365日休みなく作業しても、搬入だけで3~4年はかかる」という(しんぶん赤旗4日付)。先の県知事選でも与党推薦候補者陣営の一部は「もう工事は止められない」というデマを喧伝していたが、これはあきらかな嘘であり、実際に工事は止まってきた。玉城知事も、きょう発表したコメントのなかで「国は、一刻も早く工事を進めて既成事実を積み重ね、県民をあきらめさせようと躍起になっていますが、このような行為は、逆に沖縄県民の強い反発を招き、工事を強行すればするほど県民の怒りはますます燃え上がるということを認識するべきであります」と述べている。工事は止められる。いや、県民の民意を踏みにじる新基地建設は、絶対に止めなければならない。これは沖縄だけの問題ではなく、強硬的な姿勢でなんでも自分の思い通りになると信じてやまない、民主主義を壊しつづける安倍政権とすべての国民の問題である。(編集部)

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◆局面変わった米中激突 中期防衛力整備計画(ふざけるな!!)

2018年12月14日 20時57分11秒 | ●政治と市民運動

局面変わった米中激突 中期防衛力整備計画

デモクラシータイムス.
 コメンテーター 北丸雄二さん 田岡俊次さん 土屋直也さん 司会 山田厚史
 
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