飛騨の山猿@飛騨マーベリック新聞・小沢一郎と共産党アレルギーを捨て野党共闘し一丸となって政権奪取しよう♪

★憲法九条厳守★れいわ新選組★オリーブの樹(ベーシックインカム)★日米安保見直し★原発廃棄★好きな演歌

本日の臥龍桜~~~~見納めかも~~~~

2007年04月29日 14時44分32秒 | ●YAMACHANの雑記帳

今年の臥龍桜の見納め(^^)

樹齢1100年のエド彼岸桜高さ20メートル幹の周囲7.3メートル
地元住民の再生作業が実り今年も見事な花を咲かせた。
見頃は、あと2.3日かも・・・・
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メーデぇーメーデぇー

2007年04月28日 18時43分25秒 | ●YAMACHANの雑記帳

参院選勝利で「独善政治」にストップを 小沢代表がメーデーで挨拶
集まった人々の割れんばかりの拍手の中、小沢代表が登壇。メーデーのお祝いを述べるとともに、先の統一地方選挙、参議院補欠選挙における民主党への支持、支援に謝意を述べた。
 安倍・自公政権の「弱者切捨ての政治」による格差の拡大を憂い、「このままでは社会・経済のモラルは崩壊してしまう」と言明。格差是正に正面から取り組むことなく、強権的に独りよがりの政策を推し進める安倍内閣を批判。「国民生活を無視した『独善政治』をこれ以上続けさせてはならない」と強く訴えた。
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日本滅亡まで後4日!(国際評論家小野寺光一)??????

2007年04月27日 07時43分45秒 | ●YAMACHANの雑記帳
コピペです・・・・

国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」メールマガジン
http://www.mag2.com/m/0000154606.html
まぐまぐ大賞政治部門第一位!わかりやすい!面白い!得をする!政治経済の裏にある「あなたが絶対に知らない」ような情報を発信します。
このマガジンを読むと政治経済の謎が解けるでしょう。
独創的な情報分析マガジンです。
過去記事http://blog.mag2.com/m/log/0000154606

日本滅亡まで後4日!

<筋金入りの売国の森派>
しかし、断固として森派の幹部連中は、「外資が無料同然で
日本の大会社をのっとることの出来る法案」の「三角合併」
を取り下げない。

ここまで政治はひどいのか。

<森派に変わってから自民党は崩壊へ>
自民党の歴史は、旧田中派から森派に
政権交代して、はじめて壊滅状態に陥った。

<田中角栄は景気のエキスパートだった。>
田中派というのは、もともと田中角栄自身が、
企業経営者だったこともあり、完全に景気や経済の仕組みを
理解していた。

<景気を良くするための特殊法人>
そして
自分で、日本道路公団や住宅金融公庫、政府金融機関などの
特殊法人を設立して、実は「資本主義」という仕組みを超えた
「新たなものすごい仕組み」をつくりあげた。

日本だけにしか特殊法人はなかった。
特殊法人と、郵便貯金があり、そして人材としての
官僚制度があった。

<業界協調体制>

そして官僚制度と業界協調体制で
助け合って、世界一の仕事を日本全体として
生み出す仕組みを作り独走した。

毎年10%以上の高度経済成長の仕組みを
考えたのは田中角栄である。池田内閣のころから
田中角栄がエンジンとして、協力に推進していった。
われわれ日本人は、その昔、ずっと景気のいい時代に住んでいた。

<韓国KCIÅの策略どおり首相辞任>
しかし、強大化した日本に警戒感を抱いた
韓国とロック○ェラーがいた。
韓国中央情報局から「金脈事件」を週刊文春の
立花隆に情報提供された。これによって
田中角栄は首相を辞めた。

<ロック○ェラーの思惑通り田中失脚>
そしてロック○ェラーの仕掛けた「ロッキード事件」によって
田中角栄の息の根が止められた。
このときにマスコミと検察と世論を誘導して
田中角栄という、「日本人を幸せにしたいと
願っていた善人の君主」はいなくなった。
日本にとってそれまで良かったのは、
この強大な権力を握っていた田中角栄が
「善人の君主だった」ということだ。

そして、田中が失脚してしまい、
中曽根内閣が、レーガン大統領と
政治を行っていた。

このころから米国の精鋭たちは、日本をだめにしようとする
戦略をたてている。
つまり景気をオーバーヒートさせる(バブルを過度に現出させる)
という方策である。
エンジンをオーバーヒートさせようとするノウハウである。
銀行はじゃぶじゃぶお金を貸した。
あまりにオーバーヒートしていったので
そのバブル退治のために
行った政策も度合いが急激であり、
反動のスピードが高まっていった。

<明治維新>

もともと、米国は日本により一層の市場開放を求めていた。
同じような状況にあったのが明治維新である。
つまり外国からの開国圧力が来て、
それに対して、反対することができない状況にある。

そのときに急激に、日本国内を競争体質に生まれ変わらせて
開国をしたのが、明治維新であった。

<小沢一郎氏の日本改造計画>

小沢一郎氏の日本改造計画というのも、
外圧から逃れられない状況から、
日本を競争体質の国家にしようという試みであったと思われる。

しかし、結局、自民党が再び政権を握り、
「日本という国家を競争体質にして開国する」
ことは実現しなかった。

<橋本内閣の過ち>
何が起こったかというと、橋本内閣において
マスコミで虚偽を流す猪瀬のいうことを聞いたり
金融ビッグバンをすべきという「でたらめ政策」
や銀行をつぶすべきだというくだらない論理に
同意してしまった。

<景気回復をぶちこわした原発問題>
その後、小渕ー小沢体制のときに、はじめて
本格的に景気回復をしていたが、
偶然か、意図的なのか、東海村の原発事故問題がおきた。

<実は裏が?>
実はこの東海村の原発事故問題というのは、
最初発生したときの情報はすべて米国がもっているので
本来の状況とは、報告が違うという指摘が専門家からある。

<小泉ゾンビ政権>
小泉政権で行ったことは、日本を死体にして
開国する」
死体を食べさせる政治、
ゾンビ政治であった。


<これからの方策>

私は、小沢一郎氏を次の総理大臣にすべきであると思う。
*誉め殺しちゃうやろな~・・・(笑い

もうこんなくだらないゲームは終わりにすべきだ。

とにかく自民党森派はだめである。

政権交代をすべきである。

次期政権は民主党を中心とした野党連合とする。


公明党は目を覚ませ。

創価学会は目を覚ませ。

私が思うのは創価学会は、
池田大作という指導者が高齢化してしまい、
指導力が低下した結果、迷走しているのではないかということだ。

<元寇>

もともとは日蓮聖人が、
その昔、鎌倉時代に
モンゴル帝国が日本に攻め入ろうとしていたときに
時の政治家北条家に意見をして日本人の
モラルが低下していることが、国内では
飢饉や、疫病の流行、外国からは圧力という形になっていると
いさめたという故事がある。

そして当時のモンゴル帝国は、日本から撤退した。
その後、子孫の代になって分裂した。
西送した一派(フン族)
によって西ローマ帝国は滅亡したとある。

そして栗本慎一郎氏の本によると、
この流れがユダヤ教を奉じて、新しいユダヤ人となった。
実はこの元モンゴル帝国で現在ユダヤ人の流れの血というのは、
ロック○ェラー氏が
そうであるという。
(鷲鼻が特徴)

<平成の元寇>
つまりこのモンゴル帝国の末えいは、今入りこもうとしているユダヤ外資
のことなのである。
今は元寇と同じことだ。

<総務省極秘のプロジェクト>
今、亡国のイイジ○がひそかに企画している
総務省で極秘のプロジェクトとされている
インターネットでの投稿者や発言者の徹底監視と逮捕
化、反政府と勝手に指定したところを閉鎖し、
その人の家まで素行調査しようとする。
これを阻止せよ


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※小泉構造改革・売国奴・郵政民営化・道路公団民営化・猪瀬
飯島・竹中・外資の真相を明らかにする。

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A級戦犯合祀:「御意に召さず」…卜部元侍従が日記に記述

2007年04月26日 23時05分56秒 | ●YAMACHANの雑記帳
写真は、ニュースステーションより写メる。
何回も言ってるように、早く天皇の命によりA級戦犯を分祀?????して、堂々と天皇に靖国参拝してもらいたい。明確なる昭和天皇の意思を知っても参拝するのは、一国のリーダーたるものがとるべき態度ではない。
それまで、一国の宰相たるものは公式に参拝すべきではない。
http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/koushitsu/news/20070426k0000e040054000c.html
毎日新聞より・・・
晩年の昭和天皇に仕えた卜部亮吾(うらべりょうご)元侍従(故人)の日記に、自らが亡くなる直前の01年に昭和天皇の靖国神社参拝取りやめについて、「A級戦犯合祀(ごうし)が御意に召さず」と記していたことが分かった。日記には、昨年7月に判明した故富田朝彦・元宮内庁長官の昭和天皇がA級戦犯合祀に不快感を示したことを示すメモの日付と同じ日に、昭和天皇から卜部侍従に靖国神社の戦犯合祀に関する話があったことを示す記述もあった。昭和天皇のA級戦犯合祀への気持ちが改めて浮き彫りになった。

 日記は卜部さんが侍従になった69年から亡くなる直前までの32年間、市販の日記帳33冊に書かれていた。靖国神社に関しては88年4月28日の日付で、「お召しがあったので吹上へ 長官拝謁(はいえつ)のあと出たら靖国の戦犯合祀と中国の批判・奥野発言のこと」とあり、「靖国」以降は赤線が引かれている。

 この日付は、昭和天皇が靖国神社のA級戦犯合祀に関して、「私は 或(あ)る時に、A級が合祀され その上 松岡、白鳥までもが(中略)それが私の心だ」などとつづった富田元長官のメモと同じ日だ。富田元長官と前後して卜部さんが戦犯合祀についての気持ちを聞いたことになる。

 この時は、昭和天皇のこの問題への気持ちについての記述はないが、01年7月31日の日記には、「靖国神社の御参拝をお取り止(や)めになった経緯 直接的にはA級戦犯合祀が御意に召さず」と記し、天皇が合祀に不快感を持っていたことをつづっている。

 日記は、昭和天皇の闘病についても詳しく記されている。昭和天皇が腸の手術を受けるため沖縄訪問を取りやめた際の87年9月14日には「ついに来るべきものがきたということだが、暗雲たれこめうつうつとして楽しまず 今後の諸問題のことが頭をよぎる」と不安をつづっている。

 また、2・26事件から41年たった77年2月26日に「御就寝前 治安は何もないかとのお尋ね」など戦中の記憶が消えない様子がうかがえる。石油危機では専用車の使用をためらったり、財政難を気にして小旅行を取りやめるなど、国民感情に気配りする姿も記されている。

 卜部さんは京大卒業後に人事院に入り、宮内庁に移って69年から約20年間昭和天皇の侍従を務めた。91年4月から皇太后宮職御用掛として香淳皇后に仕え、00年の香淳皇后死去に伴う大喪儀では、祭官長を務めた。02年3月に78歳で死去した。

 日記は、卜部さんが亡くなる約1カ月前に朝日新聞の記者に託し、遺志に基づいて朝日新聞が公開した。【桐野耕一】

国会開会式から帰路につく昭和天皇、後列左から富田朝彦宮内庁長官、卜部亮吾侍従、右端は入江相政侍従長=82年2月、国会 (岐阜新聞)
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政府案は骨抜き 民主党「天下り根絶法案」提出決定

2007年04月26日 10時53分55秒 | ●YAMACHANの雑記帳

2007/04/25
【次の内閣】政府案は骨抜き 民主党「天下り根絶法案」提出決定

民主党『次の内閣』は25日午後、国会内で閣議を開き、民主党議員立法の「年金信頼回復3法案」「天下り根絶法案」などについて議論した。

 挨拶に立った鳩山由紀夫ネクスト国務大臣(幹事長)は統一地方選挙を総括。党の躍進を評価し、「足腰は強くなった。夏の参議院選挙本番に向けてあと2ヶ月、格差問題をはじめ国民に対してわかりやすいメッセージを訴えていきたい」と決意を述べた。また、松本剛明ネクスト官房長官(政調会長)は、与党の国会運営については「めちゃめちゃである」と批判。抗議の意を示すととともに、しっかりと政策審議を行い、論点を明確に打ち出していくよう要請した。

 法案等の取扱いではまず、民主党議員立法の「イラク特措法廃止法案」の提出を確認するとともに、政府の「イラク特措法一部改正案」には「反対」の方針を了承した。

 「民主党の年金信頼回復3法案」については、長妻昭行革調査会事務局長が概要を説明。社会保険庁の改革により年金制度に対する国民の信頼を回復するとともに、推計100万人程度といわれる消えた年金記録の実態解明、救済に向けての時限立法も提案。法案内容及び提出を了承した。

 また、民主党議員立法の「天下り根絶案(仮称)」について、長妻昭行革調査会事務局長と馬淵澄夫・同調査会天下り・談合根絶担当主査、武正公一ネクスト総務大臣が説明し、国家公務員のみならず地方公務員、特殊法人等の役職員まで含めた天下りを根絶する法案内容及び提出を了承した。

 閣議後の記者会見で松本剛明ネクスト官房長官(政調会長)は、「年金信頼回復3法案」に関連して、与党側が歳入庁の「非公務員化」を謳っていることについて言及。「非公務員で税金を使うのはカモフラージュである」と指摘し、税金を使うならば、いかに効率的に使うかに視点を置くべきであると主張。民主党法案が示す国税庁と旧社会保険庁の合併メリットによる税金削減の大きさを強調した。

 また「天下り根絶法案」については、各府省庁などの国の機関における「早期退職勧奨(肩たたき)」を禁止することを強調。政府案のように天下りの温床である「肩たたき」を前提に「新人材バンク」を設置したところで意味をなさず、既得権益を温存することになる、と批判した。また、民主党としては連休明けにも法案提出の予定であることを明らかにした。

若林亜紀のブログ
http://wakabayashi.way-nifty.com/
日刊ゲンダイでコメントされます。
天下り団体の不祥事が続きます。私のいた法人では政治家のパーティ券買ったり著書勝ったり、公益法人に流れた国の予算の一部は政治家にキックバックされています。
朝まで生テレビに出るそうです。
来週27日(金)の25:20-28:20(土曜日にの1:20から4:20)まで、テレビ朝日の朝まで生テレビ!に出演します。タイトルは「激論!官僚国家?ニッポンのゆくえ」です。


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