飛騨の山猿@飛騨マーベリック新聞・小沢一郎と共産党アレルギーを捨て野党共闘し一丸となって政権奪取しよう♪

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小沢代表・鳩山幹事長・横路副議長、札幌市でのセミナーに出席

2006年07月25日 23時17分44秒 | ●YAMACHANの雑記帳
民主党ホームページより・・・・

小沢一郎代表は22日、札幌市内のホテルで行われた「民主党北海道政治セミナー」に出席。鳩山由紀夫幹事長、横路孝弘衆議院副議長とともに「民主党の政権戦略を語る」と題したパネルディスカッションを行った。コーディネーターは北海道大学の山口二郎教授が務めた。セミナーには1000人の支持者らが集まった。

 小泉政権5年間の総括を求められた小沢代表は、「改革という言葉だけが踊って国民のための改革に値するものは何も出されなかった。むしろ社会の矛盾が目立ってきた5年間だった」と述べた。鳩山幹事長は、「自由民主党から自由と民主主義がなくなり、愛のない政治が行われた」と批判。横路副議長は、「自民党を壊すと言った小泉さんは日本の社会を壊した。それはモラルを持って、謙虚で、助け合ってきた社会だ。公正・公平・政治・平等・勤勉・努力といった言葉を復権させていかなくては」などと語った。

 また、5年間で疲弊した地方をどのように建て直すのか問われた小沢代表は、「地方分権を実行せずして地方と都市の格差を無くすことはできない。何としても民主党政権でこれを断行したい」と答えた。山口教授から、小泉政権が官僚の抵抗にあってできなかった地方分権を民主党ならできるとする根拠を求められると、「役人に順法ストをされたら改革はできない。小泉さんは見識も持たずに役人に丸投げしたから抵抗された。役人と基本の議論をして負けるようではだめ。政治家自身がきちんとした見識、理念、政策を持っていれば、地方分権をできないはずはない」と力強く述べた。(記事・写真/民主党札幌)
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うろたえるな!岡崎、桜井!

2006年07月23日 21時51分50秒 | ●YAMACHANの雑記帳
靖国神社にA級戦犯を合祀した経緯がある種の政治的意図の元に天皇にも無断で為された。推量に過ぎなかったこれらの事実が前富田宮内庁長官の日記で明確にメモされていた。
[私が参拝しないのは、A級戦犯が合祀されているからだ]と。それにつけてもあの岡崎君や桜井さんの強弁の空虚さを白日の元に晒してくれたね♪

ん~・・・私=徳川侍従長???
ま、いいか(^^)日経さんにバトンタッチ

天皇の靖国、小泉の靖国
日付は、去年のプログですが、メモで「やっぱり」って感じですね。


またまた、出ました。
昭和天皇が海外記者と会見 宮内庁で文書控え見つかる
2006年07月26日11時05分
http://www.asahi.com/national/update/0725/OSK200607250185.html
それと、
本日発売月刊WiLLの目次に↓と、あるるる。

【特集】もう一度、靖国を考える
自民党新人代討論①
小泉総理は国家の代表として靖国に行くべし 稲田朋美 他
靖国激論
朝日新聞や小沢一郎は不愉快でしかたがない 小林よしのり・上坂冬子

↑小林よしのり・上坂冬子両氏に対して、不愉快な報道になりそう(^^)
それから、クライン孝子も、不愉快にさせてあげる。(w

自民党の稲田朋美先生も、耳の穴かっぽじって、よーくきくよろし(w
最近勇ましい女性が多くなった感じ。ちょっとおけつをピンピンしてあげましょう。(^^)

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クライン孝子って、♀右翼だったのか(^^)

2006年07月22日 19時04分40秒 | ●YAMACHANの雑記帳
小沢フアンとしては、ゴツンと一発お仕置きしたいのだわさ。(笑い
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クライン孝子の日記
■2006/07/20 (木) 小沢代表、世界情勢分析欠落では?

昨日は外国人特派員協会にて小沢一郎民主党代表の記者会見があり
途中まで出席いたしました。
途中で中座したのは、新味がなかったからで、これでは
民主党、国民に見放されるのではないか、そんな感想を
持ちました。
反対のための反対では、一昔前の社民党と同じで、
かくも世界情勢が変革しているおりに、こんなことを
発言していて、日本のリーダーとしての才覚はない。
真の政権担当としての責任とセンスを疑ってしまいました。

イスラエルとレバノンとの戦争状態が、何を意味するか、
この紛争と、北朝鮮によるミサイル7発との関連性を見れば
その回答はおのずとでてくるはずなのですが。
小沢代表はその情勢分析がまだ出来ていない、
そう思いました!
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そっくりお返しいたします。(^^)
だって、失礼なおばちゃんやね。中座するなんて(w
えっ、日本会議の副会長・・・(納得
隣のおばんと似てるな~・・・
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A級戦犯分祀は、小沢代表にお任せする(^^)

2006年07月20日 15時44分35秒 | ●YAMACHANの雑記帳
やっぱり・・・昭和天皇は、合祀に不快感を持っておられた!!!

≪元宮内庁長官、発言メモ書き残す≫

昭和天皇が昭和63年、靖国神社のA級戦犯合祀(ごうし)に不快感を示す発言をされていたとする当時の
宮内庁長官、富田朝彦氏(故人)が書き残したメがあることが関係者の話で20日、分かった。昭和天皇は
昭和54年にA級戦犯が合祀されて以降、同神社に参拝されていない。
関係者によると、富田氏は同庁次長時代を含め、昭和天皇との会話を手帳などに書き留めていた。
靖国発言のメモは63年4月28日付。昭和天皇は「私は或(あ)る時に、A級が合祀され、その上、松岡、
白取までもが」「だから私あれ以来参拝していない。それが私の心だ」などと語ったと記されている。
「松岡」「白取」はA級戦犯としてまつられている松岡洋右元外相、白鳥敏夫元駐イタリア大使を指すとみられる。
またメモには「松平の子の今の宮司がどう考えたのか、易々(やすやす)と。松平は平和に強い考(え)が
あったと思うのに、親の心子知らずと思っている」などの記述もあった。
「松平」は最後の宮内大臣の松平慶民氏(故人)、その「子」は長男でA級戦犯合祀をした当時の
松平永芳宮司(同)とみられる。(産経07/20/2006 12:18)

戦争へ導き、終戦の時期も誤った戦争主導者は分祀なり霊璽簿から名前を抹消すればいいのであるるる。宗教に介入なんてな問題でない。靖国神社は、国民のものである。僕の名前に国を「靖」らかに「治」めて欲しいとの願いを込めて太平洋戦争突入の月に生誕した僕の名前を附けた両親、祖父の願いは、即ち僕の願いである。(^^)追悼記念館を新築して、ややこしくする必要などないのであるる。

千鳥ケ淵戦没者墓苑 周辺整備は、公園化と一体にして別に反対は、しない。
国有地を変な金の亡者に払い下げするよりましだ。(^^)

富田メモ以後のアンケートを見たいでんな(^^)
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首相の参拝に対する著名人の態度
賛成派
宇野精一、小堀桂一郎、中西輝政、堺屋太一、佐々淳行、宮崎哲弥、中嶋嶺雄、児玉清、諸井虔、西尾幹二、岸田秀、林原健、ひろさちや、俵孝太郎、入江隆則、井沢元彦、吉富勝、水谷研治、竹内宏、加藤寛、岡田英弘、小川和久、平川祐弘、竹内久美子、加瀬英明、篠沢秀夫、岡野雅行、赤塚行雄、佐瀬昌盛、谷沢永一、江森陽弘、橋爪大三郎、日下公人、上坂冬子、石堂淑郎、古森義久、徳岡孝夫、三宅久之、屋山太郎、立川談志、河上和雄、神谷不二、岡崎久彦、渡部昇一、小田晋
反対派
渡邉恒雄、村山富市、中江要介、衛藤瀋吉、矢吹晋、田原総一朗、内田樹、近藤誠、堀田力、森田実、加藤尚武、田口ランディ、斎藤精一郎、金森久雄、大谷昭宏、山内昌之、池部良、保阪正康、小林信彦、森毅、平松守彦、小谷野敦、小林カツ代、山口二郎、上田耕一朗、江坂彰、平野貞夫、川勝平太、大野晋、阿刀田高
文藝春秋2005年7月号掲載アンケートより。 なお、小林よしのりをはじめとした真正保守派の中には、「とにかく参拝さえすればいいというものではない」といった批判も出ている。
+++++++三宅久之ドンなんか、負け惜しみかなんかしらんが、天皇のメモを富田家が、日経に出したことが気に喰わないとか喚いていたが・・・。引っ込みがつかないのであろう。アホが(^^)分祀なり削除してから堂々と参拝しろ!ヤッパリ(合掌
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愛の流刑地・・・人気!!!

2006年07月16日 08時37分42秒 | ●YAMACHANの雑記帳
先日、丸ビルに立ち寄ったついでに丸善に寄った。併設のコーヒーショップにも
お客が並んで待っているし・・・日本人って並ぶのが好きらしいね。それだけ平和慣れなんだろうな~・・手歩丼の残骸が日本海に落ちれば、異常な反応する政府も
同じだけどね~・・
あの愛の流刑地がうずたかく積まれていた。
ますます高齢者の性の処理^^も深刻な話題となっていくだろう(^0^)政治家の70歳定年制も如何なものか(笑い)
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