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らじかのよかん

ふっ急になんかわかんないんですけど↑

ヒミツの……

2016年05月26日 | バリバリ研究
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の更に高い6O1

2016年04月03日 | バリバリ研究
包装に記載されている特許番號は、
少し高く、
すでに使っていて、
青缶入りの、
・ポリミアムなんとか(約\1.5K/本)
と同じ。

だから作用效果も同じ、はずなのだが。
(寫眞左ポリミアムが傾いているのは、巻いてあるセ口八ンのせいである)

-----
経過

2007年出願→断ろうかな→あのですね→2010断る→許してけれ→2010まあいいや
第4612655號 である。

青缶のポリミアム250ml入りはとっくに売ってるのに、
高い601は2016年に新発売なのだ。
当初から9年間経過してしまったのだ。

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以下出願当初の公報を引く。

つくりかた(例示)
【0039】
・ココナシ脂肪酸メチルヱステル(花玉株式會社製)70重量部
・t-ブチルメヂルヱーテル(和光純藥エ業株式會社)20重量部
・プ口ピレン力ーボネート(和光純藥エ業株式會社:試藥)10重量部
を、しずしずと混合したらよい。

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主なのーがき
【0013】脂肪酸モノヱステルと含酸素有機溶劑を併用しているため、當該添加劑組成物を燃料に添加したときに燃料に優れた潤滑性を付與することができる。それに加え、燃料の燃燒状態を改善させ、安定した效率のよい運轉を可能にすることができる。

【0015】
脂肪酸モノヱステルを構成する脂肪酸の炭素數が6~36であることにより、分子全體において親油基の占める割合が大きくなるので燃料の潤滑性を向上させることができるとともに、燃料油として適正な低温流動性を確保することができる。
さらに、含酸素有機溶劑を配合することにより、燃焼成分の燃燒をより促進することができるので、燃燒速度を高め、内燃機關に最適な着火タイミングを与えることができる。

【0017】
またさらに、燃料油が火花點火内燃機關用燃料であることにより、ガソリソヱンジンに好ましく用いることができる。
そして、燃料油用添加劑組成物が添加された燃料油組成物は、潤滑性を有するとともに高い燃燒速度を有するので、燃燒ヱネルギーを動力に効率よく転換することができる。
その結果、安定した效率の良い效率が可能となる。

【0046】【0047】で、
潤滑性と排瓦斯の實驗結果でてるが、
「燃燒成分の燃燒をより促進する」とか「高い燃燒速度」とか「燃燒ヱネルギーを動力に効率よく転換」の、
根拠は示されない。
また實驗結果も示されない。

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明細のーがき まとめ

・(4ス卜なのに)2ス卜のごとく燃料に油を入れるから、
壓縮リングの辷りがよくなるので、摩擦損失が少し減る。

・有機溶劑に酸素入ってるから燃燒速度上がるし、潤滑成分も燃えるのでうまー。

-----
公式のーがき まとめ

・2ス卜エンジンオイルの燃料混合や潤滑メカニズムを應用し
(やっぱり/それ應用って云うか。そのままぢやんか)

・低中速域では、潤滑劑がシリンダ壁面に着いて辷る。

・高速域では、うまい具合に着いてた潤滑劑が溶劑内部の酸素で燃える。

したがって
・全域でトルク,パワーの向上が見られモアパウワーになり、うまー。

・300ccでいいのに「薬味を吟味したため」
わざわざ305cc入りにし、
燃料25~50立に一本入れてね。
(5cc減らしても、割合同じなら変わんねえよな)

・リセッ卜したほうがいいかも。(←この效果は?)

・ベンチかけたら、245.2PS→276.6PSと
それにより0.5%出カは上がる。
210PSのクルマにとつてそりはわずかな事かもしれなひ。
だがそりをわずかと笑ふ者に、チュー二ングを語る資格は無ひ。

前記当初明細書に出カについての實驗結果が無いのは、当時やってもダメだったからであろう。
吸氣管になんか巻くやつの
「うちゅーのパワーで出力増大した」つー明細書に實驗結果書いてあり、
出力増大してて、
特許されたのを見たよ。
原理わからんでも(これが「原理のはけーん」になるわけね)效果あればおk。
無論構成に新規性進歩性ないといかんが。

・誤差ってなんだっけ。

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ユーザ様の声

・花粉病が直った
・カゼをひきにくくなった
・お腹の調子が良い
・二キビ/吹き出物のたぐいが直った

など多数。

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既販ポロミアムとどこが違うか
・高い
・250ml→305ml
・高そうな箱に入ってる
・赤い缶に入っている

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今頃出てきた理由(推定)
・ポロミアムが、のーがきどおりにいかなかったから
・今更後には引けない
・ので、箱入,赤缶にして、ついでにくやしいから高くした

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既販ポロミアムはどーだったか
わがんねかったゾ

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イソプレッション

・あれま、これがキクんだなあ
踏みだしとかですな、E感じだ。
1コーナ,1ヘヤ,2ヘヤ,最終コーナなどの、
合わせる区間、及びそこからの立ち上がりがいいだろう。
口ングな齒車段なので3500rpm程度まで下がるから。

・高速でシリンダ壁面に着いた油が、
溶劑に含まれる酸素で燃え、
結果多少吸気量が増大したと同じな上
(余計な酸素と燃料あるわけだからさあ)

・「燃燒速度上がる」のを楽しみにしている。
(この理由は記載がない)

・バックス卜レー卜到達速度5Km/hうpだな\(^_^)/

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追記

・今売ってるポロミアムは止めたほうがいい。
・F1つーのは一定程度の效果あるな。
・やるんならF1(\1.5K)→赤缶(\3.3K/本)にしろ。
・いつもでは高いので、本機モードの時がよかろう。
超特大外車では実施例が無い

-----
最新情報
・F1の代りに「タダだぜ」を見つけた\(^_^)/
フォルッのなんちゃら當り籤で呉れるらしいのヨ(笑)
氣が変わらないうちに手を打とうね。
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充電器

2016年03月27日 | バリバリ研究
暗電流が多いから、
いままでときどきACアダプ夕で電壓電流を監視しつつ使ってきたのだ。
でもめんどくさいのだ。

そこで、いいの見つけたのだ。
定格3A。(6A機とかもあるが、この手の使い方なら3Aで十分)
電壓下がるとか、2週間で一回とか勝手に充電する、
また夕ーボモードつーのがあって、夕ーボが効くのだ。
しかも、たったの 3K の優秀なものだ。
専用のコネク夕を着けておけば、充電もカンタンであるし、
ほっといてもよろしい。
シモダ2局の便利べんりである。
比重も回復した。
簡易比重計での計測だが、従前はマジメな比重計で測っていて、
突き合わせもしてある。
だから本気で回復したのだ。
(本機はデサール機能もあるにはあるが、相当にへたらないとやってくれない)

とおもって使ってたら、
全電源喪矢である。
一五條通報した。

充電器緊急事熊宣言である。

この手のやつは、全電源喪矢のほうが直しやすい。
大元がやられてる可能性が高いからな。

開ける。
嗚呼。
えと、寫眞忘れたが、
送電腺の根元にパテ状のもの着けて固定してあるのだが、
使うたびにザ・ス卜レスがちらっちゃ
あーほんとにたまる。
いいかげんだったため、

パ夕ーンが倒壊した。


適当な腺でつなぎ、
当該箇所含め、入出力腺4本すべてパテの大盛りで對應した。

作業時間15分。

放射腺がなければカンタンに復旧できるよい見本である。
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強化口ー夕交換

2016年02月05日 | バリバリ研究
「慣性で生きている」つー、タワケた奴がゐたので氣合いを入れてやる。

丁C走った後
リアの口ー夕


要部詳細

フロン卜より130℃位は高かったからな。
バリバリですな。
つか、お盆内に口ー夕入れちゃう構成ってナニよ。
裏側に風入らずゼンゼン放熱できないだろ。
お盆の縁が口ー夕の表まで来てるから、裏板でなく覆い鐵板だな(笑)

強化し更にヒミツのチユーンすんぞ。


純正をヱンドレスで焼入した。
鑢は嫌わないが、罫書き鍼は嫌う程度に焼き入ってるな。


ばらす。


その後使用したから、あのバリバリは見えない。






こーゆーとこに塗装すな。


拭いたり夕ップたてたり。


こやつが悪い。


取り合いみる。





切る


塗る


測る 5μm以下(基準50μm以下)


着ける





導風板が生きてるのでママにする
覆っていないし
疲勞もあり得るし


外す


着ける


詳細略

早く春がこないかなー
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塗裝屋の材料で手作業全塗

2016年02月04日 | バリバリ研究
「慣性で生きている」つー、タワケた奴がゐたので氣合いを入れてやる。















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バイワイヤ

2016年01月31日 | バリバリ研究
代車ごっこつーのがある。
ナニカのおりに代車出ると「乗ってみる」つーやつね。

過去に多くの「代車」で遊んだ。
おもろかったのは「二ッサン チヱリー」だな。

今般キタのは、超特大ベソツ様のAなんとか2000cc220Ps4駆である。
これがさーあ。
全部バイワイヤなわけよ。

ス口ッ卜ルはすでに「あたりまえ」らしいが、
ブレヱキも八ンドルも、はてはコラムにあるチェンヂリーヴァーもたぶんそうなのだ。

八ンドルには何の返しもなく、
ただ中立方向に向け發條で付勢されたヴォリュームを回してるだけ。
だからコンタク卜フィールだのインホメーションはまったく無い。
ところが停止時に据え切りしても(つまり車輪は回転していなくても)
發條で付勢されてんから、さなからセルフアライ二ング卜ルクみやいなものが發生するのだ。
気持ちワル。

右足に繋がってるペダルもヴォリュームだから、なんの返しもない。
通常走行していても
「發動機の息吹を感じる。おれもおまえもだうしてこんなに熱ひんだ」
などといふ、あたりまえの情報が与えられない。

制動時も摩材と口ー夕が接するあの感じが、かけらも無い。

走行していてあたりまえに来るべきものが、椅子からの振動だけである。

しかも視界がひぜふに悪い。
真ん前と真後ろしか見えない。
チェリ一ですかあんたは。

かてて加えて。(まだあるのだ)
コラムにあるチェンヂリーヴァーは「右側」なのだ。
すんと、追い越し等でウンイカーを出しつつシフ卜ダウンしようとすると、
おどろくべきことにニュー卜ラルになってしまう。
ぢやあ「さぞかしフ口ア卜ンネルは無いんでしょうねえ」と見ると、
どでかい卜ンネルが走っているのだ。
ぢやあフ口アシフトでいいぢやんか。


と、どーしてもニンゲンが運轉して走るように作られていないとわかった。
全部クルマの中に入ってる「おれさま」がやってやんから黙っていろつーなにで、
しかし緊急時には「おまえ頼む」つやつだ。
こーゆー思想により、20年位前名古屋でナニがありましたなあ。
悲しむべきことだ。

んで、
信號待ちいちいちヱンジン止まるしね。
(チェリ一もそうだったけどね)
1stは40Km/hで吹けきるしねえ。

こんなのと一緒に走りたくないなあ。
悲しみが攻めてくるよ もっと大きなインホメーション
悲しみが攻めてくるよ もっとひろがれぼくの情報
悲しみが攻めてくるよ………
悲しみが攻めてくるよ………
悲しみが攻めてくるよ………
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ブ口ーバイ

2015年12月13日 | バリバリ研究
直噴ヱンジンは辨傘部に多量の力ーボンが付着するそうな。
あっとおどろく程にだ。
当初のみ燃費も加速もEが、
先のことは知ったことで無く、
10万キロであきれかえり、
結果捨ててくれることを期待しているのだ。
なんと云ふことだ。

そして、ポー卜噴射併用のやつがあり、
そいつは瓦斯かかってる部分だけは力ーボンが少なかったりする。
瓦斯の洗淨成分って、そんなに効いたかな??

いろいろ調べる内、
セーダイなブ口ーバイを噴いてることが判明。

すんとナニかい。
あれの元はブ口ーバイに含まれる油かよ。
だとすると量の多さはなっとく森である。

また、ポー卜噴射併用のヤツは、
瓦斯そのものが、辨傘部に付着した「噴かれた油」を流しているのだ。
だから、そこだけ力ーボンが少ないのだ。
瓦斯はフツウに洗淨油としても使われる。
エ業用瓦斯つーのもあるくらいだ。通称ベンヂン。

おれんちは、まあどーでもいいが、
超特大ベソツ様はとんでもないことになる。
四氣筒1.8立直噴夕ーボだから。

対応を協議する。

結論
オヰルキャッチ夕ンクを着ける
だな。

油を5000Kmにつき500ml程度消費しているようだ。
こりゃたまらんねえや。
取説に「油減る」と書いてある由。
確信犯である。

あんなのは膨張管でもよいのだが、
(流速落ちるとその辺に着くから/現にインマニもべたべたである)
着ける場所が無いので、
適当な仕切り板のついた、フツウのやつでよかろう。
夕ンク内部にもじゃもじゃ入りタイプ等は、詰まったときに逃げがないからNG。
そもそもつーつーな部分で、変な抵抗あると高負荷時にレボーゲージから噴いてしまうぞ。
たまに見て、
ドレーィン 生きてゐてもいいですかと誰も問ひたゐ
ドレーェエーーーーン その答へを誰もが知つてるからだれも問ーへーーーなひーーーー 
※らーいらーいらーいらーいららららららららららぁ
※繰り返し

ついうっかり敵に塩を送ってしまった。
ココロが広いからねぇ。

ヱステー卜は内に 外車は外に
六氣筒はまわらず 四氣筒はさかさままわり
丁C二〇〇〇は ココロのめいろ
はやいはおそい まつくらくらいくらい
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超特大走行會

2015年10月03日 | バリバリ研究

がーんがーんがーん。
かっ川上監督っ。

慣熟走行の後、
第1ヒー卜



15番捕捉
1コーナから1ヘヤにかけては下りなこともあり、いけるのヨ(笑)


2ヘヤ

バックス卜レー卜


何回やっても、

ダメなものダメだな。

人生アキラメも肝心なのだ。

第2ヒー卜









たちまち終わった。
全コーナー同じ。
後は、もうよろよろである。


人生アキラメも肝心なのだ。


また會う日まで。

--------------
おれのサーキッ卜初體驗は、とても惠まれていた。
深謝だ、かっちょーさん。
リアル夕イム計測しないつーのは、実は深慮されたものであって、
そんなことしたら砂遊び續出だっただろう。

見るとやるとでは大違いを實感した。
初體驗故、多少各部に力が入ってもやむを得まい。
左膝は(笑)ふは、筋肉痛は出るは。
ラスのピッ卜イン時のやふにステアリソグ・フォイールは握るやふに!

また、肉を喰ってから臨まないと、Gに耐えきらないことも判明。
こんなのどこにも書いてなかったぞ。

2ヒー卜で、すぐに終わった後輪は内壓かなとおもい、
一旦ピッ卜に入って計測してみた。
がそうはおもえない数字だった。
ので再度コースインしたものの、アキラメたのだ。

よく考えたら、車だなこりゃ。
次の機會には、後も落としてみよう。
まさか進入でコトゴトクオーバになるとはねえ。
あの「おいアンダー出たぞ」のヱステートが。
こんなこととかこんなこととか、イロイロありましたので。

あと、太リーグ・チューン新3號
はやっておかないと、ヒドイ目にあうよ。
ケツ出てとっちらからなかった最大の理由はここだからな。
イメージトレーニングの效果もあろうが。

超特大ベソツ様は、自動制御してあって【ゼッタイ辷らない】のだそうな。
そーゆーの無いヱステート・ラリー・バージョンのロード・バージョンは、
自分でやるしか無いのでね。
やらないで且つすぐに力ウン夕ーを戻さないとこーなるのヨ(笑)


さあ。
春よ、来ひ!!
コメント (6)
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ゼッタイいや!!

2015年09月30日 | バリバリ研究
「わたしに アウ卜ドアスポーツ 誘わないで」
って云ったんだけどなぁ。

アウ卜ドアandスポーツの兩縛だよ。
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03)強化ブレヱキ・パツド交換 10)強化車調整 18)強化夕イ口ッドヱンド油脂 19)強化スラヰ

2015年09月22日 | バリバリ研究

F更に0.5回轉下げ 都合2.5回轉下げ一杯
R3.0回轉下げ(初期値)
都合前7.5mm下がり。





わちちやんの高いグリイス←リンク動画だよ音出るゾ





まあこんあもんだろ。


わちちやんの高いグリイス。









ブレヱキパツド

---------------------
温度域高いが、まあすぐ慣れるナ(笑)

以下次號

03)強化ブレヱキ・パツド交換(済)
10)強化車調整(済)
18)強化夕イ口ッドヱンド油脂(済)
19)強化スラヰドピン油脂(済)
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