昨日getしたスポ新。
スポーツ報知と、日刊と、中日。
紙面的にはスポーツ報知が一番大きく、写真も綺麗、
あの鋭い目の光を押さえ、感情の無い表情でこちらを見ている拓哉君は、
ポスターの中でも、もう、その役を生きているんだね。
木村拓哉とは、全く違う顔をしてる。
隣に並んでいる上戸彩ちゃんとは、13才の年の開きがあるんだけど、とても、お似合いです。
熱い胸板、すっと背筋を伸ばした立ち姿に、ぴったりとした仕立ての良いスーツが綺麗なライン。
原作の漫画では、最後まで顔は仮面で、一度も奥様の顔は書かれてないんだけど
ドラマでは、出てくるよね。
じゃないと、拓哉君が言うとおり、「すこぶる可愛いのに、もったいない」ってなるよね。
原作では・・・って書いたのは、Rさんに頼んだ、「I’m home」上下巻が先ほど届いたから。
いつを言うと、この作品、雑誌に連載されていたときに、少し読んだのよね。
でも、あのときは、連載漫画の一つとしてで、全体像が見えてなかった。
なので、今日届いて、すぐに、最後まで通して読みました。
この原作が、テレ朝のスタッフと拓哉君達で、どう、作品になっていくか、すごく、楽しみです!!
日刊スポーツには、「テレ朝にとって、木村の連ドラは悲願だった!!」と、あった。
「長年かけて、是非ご一緒したい!!と、お願いしてきました。」と、テレ朝のプロデューサー。
日刊と言えば、拓哉君の連続ドラマが一覧で紹介されているんだけど、
この内容場、放送年と、テレビ局、そして、題名、ヒロイン、役柄・・・・。
96/4 フジ ロングバケーション、山口智子、ピアニストって言う感じにね。
で、ギフトは、記憶喪失の運び屋で、BLは、もちろん美容師、
HEROは検事、GLはパイロット、エンジンは、レーシングドライバー・・・
なんだけど、眠れる森の直希は、謎の男。で、フミ君は、無一文になる男・・・。
で、アイムホームは、記憶を失うパパ・・・ってね。
この原作は、2004年に、NHKで、時任三郎さんでドラマ化されているのですね。
脚本は、例のドロドロ好きな方。
今回、脚本も全然違うのが嬉しい。
時任さんの2004年と言えば、プライドで安西コーチで拓哉君と共演した年ですね。
あの感じだったんだ。
-・-・-・-・-・-
昨日のスマスマ、基本的に、歌中心に残して、あとは、かなり編集で、いいよね。
まだ、長い髪の拓哉君。
華麗なる逆襲が、ほんと、華麗。
床に投げたジャケットを、足で、すっと引っかけて拾った、そんな仕草も素敵!
ダンスバトルも、毎回違うんだよね。
カッコイイ!!!
バトルのところ、髪をかき上げて踊るんだよね。
このSEXYな仕草も、しばらくは見えない・・・もう少し撮ったのがある?
きっと、短いときは、短い時だからのシーンを作る人だとは思うけど、でも、これ、好き!!
歌い終わって、みんなで奥の方にウォーキング、
さっと、ジャケットを広げ、光に透かしているところも、華やかで、綺麗で
大人の歌だよね。
-・-・-・-・
華麗なる人を見た後は、紫の花を・・・
スポーツ報知と、日刊と、中日。
紙面的にはスポーツ報知が一番大きく、写真も綺麗、
あの鋭い目の光を押さえ、感情の無い表情でこちらを見ている拓哉君は、
ポスターの中でも、もう、その役を生きているんだね。
木村拓哉とは、全く違う顔をしてる。
隣に並んでいる上戸彩ちゃんとは、13才の年の開きがあるんだけど、とても、お似合いです。
熱い胸板、すっと背筋を伸ばした立ち姿に、ぴったりとした仕立ての良いスーツが綺麗なライン。
原作の漫画では、最後まで顔は仮面で、一度も奥様の顔は書かれてないんだけど
ドラマでは、出てくるよね。
じゃないと、拓哉君が言うとおり、「すこぶる可愛いのに、もったいない」ってなるよね。
原作では・・・って書いたのは、Rさんに頼んだ、「I’m home」上下巻が先ほど届いたから。
いつを言うと、この作品、雑誌に連載されていたときに、少し読んだのよね。
でも、あのときは、連載漫画の一つとしてで、全体像が見えてなかった。
なので、今日届いて、すぐに、最後まで通して読みました。
この原作が、テレ朝のスタッフと拓哉君達で、どう、作品になっていくか、すごく、楽しみです!!
日刊スポーツには、「テレ朝にとって、木村の連ドラは悲願だった!!」と、あった。
「長年かけて、是非ご一緒したい!!と、お願いしてきました。」と、テレ朝のプロデューサー。
日刊と言えば、拓哉君の連続ドラマが一覧で紹介されているんだけど、
この内容場、放送年と、テレビ局、そして、題名、ヒロイン、役柄・・・・。
96/4 フジ ロングバケーション、山口智子、ピアニストって言う感じにね。
で、ギフトは、記憶喪失の運び屋で、BLは、もちろん美容師、
HEROは検事、GLはパイロット、エンジンは、レーシングドライバー・・・
なんだけど、眠れる森の直希は、謎の男。で、フミ君は、無一文になる男・・・。
で、アイムホームは、記憶を失うパパ・・・ってね。
この原作は、2004年に、NHKで、時任三郎さんでドラマ化されているのですね。
脚本は、例のドロドロ好きな方。
今回、脚本も全然違うのが嬉しい。
時任さんの2004年と言えば、プライドで安西コーチで拓哉君と共演した年ですね。
あの感じだったんだ。
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昨日のスマスマ、基本的に、歌中心に残して、あとは、かなり編集で、いいよね。
まだ、長い髪の拓哉君。
華麗なる逆襲が、ほんと、華麗。
床に投げたジャケットを、足で、すっと引っかけて拾った、そんな仕草も素敵!
ダンスバトルも、毎回違うんだよね。
カッコイイ!!!
バトルのところ、髪をかき上げて踊るんだよね。
このSEXYな仕草も、しばらくは見えない・・・もう少し撮ったのがある?
きっと、短いときは、短い時だからのシーンを作る人だとは思うけど、でも、これ、好き!!
歌い終わって、みんなで奥の方にウォーキング、
さっと、ジャケットを広げ、光に透かしているところも、華やかで、綺麗で
大人の歌だよね。
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華麗なる人を見た後は、紫の花を・・・