ゆーぱの部屋 ~幸福の科学の教えから~
幸福の科学の教え(大川隆法先生の書籍)で、みなさまの人生の悩みや疑問などを解決するお手伝いをします。
 



橋本龍太郎って総理大臣、いたでしょ。いま、何を考えてるのかなあ? なーんて疑問もってる人、いませんか?

幸福の科学の大川隆法先生は、最新刊『橋本龍太郎元総理の霊言』――戦後政治の検証と安倍総理への直言(幸福の科学出版)のまえがきで、次のように述べておられます。

 橋本元総理が、ややご機嫌斜めである。
 詳細は本文に譲るが、「アベノミクス」に関する経済的な考え方や、伊勢志摩サミットなどでの安倍現総理の外交姿勢に、何かカチンとくるものがあるのだろう。これが私の偏見ではないことは、同氏が、私の設立した「幸福実現党」についても、かなり手厳しい批評をしているところからも分かるだろう。
 本書も一つの手引きとして、日本がなぜ、二十五年間もの経済停滞にはまってしまったのか。本格的に探究、反省してみる必要があるだろう。
 日本も大国であるので、その舵取りは容易ではなかろう。謙虚にいろんな人たちの声に耳を傾ける必要があると思う。
(3~4ページ)

橋本元総理が、ややご機嫌斜めである。

日本がなぜ、二十五年間もの経済停滞にはまってしまったのか。

謙虚にいろんな人たちの声に耳を傾ける必要があると思う──。

橋本元総理は、今の安倍政権の政治について、しっかりとウォッチしていて、言いたいことがある。

その時点で、え? と思考が止まってしまう人も多いのかもしれません。

カチンと来ている、というあたりは、霊人の感情の生々しさをとても感じさせるところです。

しかし、これは、霊言集を読み続けている人にとっては、当然のことだろうな、と感じる話ではあるわけです。

日本の総理大臣まで努めた政治家たちが、帰天した後、どうなっているのか。

現代日本の政治をどう見ているのか。

「政治」というだけでなく、あの世とこの世の関係についても、考えさせられることが多い霊言集ではないかと私は思うのです。
 

『橋本龍太郎元総理の霊言』大川隆法著


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政治家って、「正義」とか「徳」とか、どう考えてるんだろうね? なーんて疑問もってる人、いませんか?

幸福の科学の大川隆法先生は、最新刊『政治家の正義と徳 西郷隆盛の霊言』(幸福の科学出版)のまえがきで、次のように述べておられます。

 西郷隆盛の現代政治に対する最新の霊言である。ここまで現代の情勢に対して、真正面から、大胆に斬り下ろしてくる太刀筋は、さすがだと思う。
 このぐらいの胆力がある人がいてこそ、明治維新は断行できたのだと思う。
 三度目の霊言集ということで、言葉は、かなりこなれた現代用語を使っているが、その思想の太さ、あくまでも正義を貫こうとする態度は、日本人がこの百五十年間尊敬し続けた西郷隆盛のもの、そのものである。
 日本の国の内憂外患を打破すべく発された言魂は、必ずやこの国が「正義」と「徳」を取り戻すために役立つことだろう。また私たちが立ち上げている『幸福実現党』が、泡沫政党扱いされてよいものではないことを、雄弁に代弁してくれているとも思う。
(3~4ページ)

西郷隆盛の現代政治に対する最新の霊言。

その思想の太さ、あくまでも正義を貫こうとする態度。

日本の内憂外患を打破すべく発された言魂は、必ずやこの国が「正義」と「徳」を取り戻すために役立つことだろう──。

表紙には、有名な上野公園の西郷さんの銅像の写真、そして帯には、「日本人よ、真実に目覚め、正義を貫け。」と大書されています。

西郷さんは、さまざまな小説やテレビドラマなどで繰り返し描かれ、いまもとても人気がある人物です。

その人気の秘密はというと、ひとつには、なし遂げた仕事の大きさでしょうし、また人柄の魅力でしょうし、悲劇とも言うべき最期、にもあるでしょう。

でも、その中心には、西郷さんの持っていた「思想」があり、「正義」があったのだと、改めて知った気がします。

本書で語られる西郷さんの言魂のひとつひとつが、とても胸を打ちます。

西郷さんのファンにはもちろん、現代日本の政治に興味関心を持った方に、強くお勧めしたい書物であると私は思うのです。
 

『政治家の正義と徳 西郷隆盛の霊言』大川隆法著


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ね、稼げる男って、まだ若いうちから見分けられるものなの? なーんて疑問もってる人、いませんか?

幸福の科学の大川隆法先生は、最新刊『稼げる男の見分け方』――富と成功を引き寄せる10の条件(幸福の科学出版)のまえがきで、次のように述べておられます。

 長期にわたる景気低迷と、生活保護の必要な、ワーキング・プアーの母子家庭が社会問題として表面化してきた。政府は、お金のバラマキで対応する無策ぶりだが、庶民の側では、稼げる男を早めに見つけて、婚活に励むのも、本能的な防衛術だろう。
 また、既に結婚している者にとっては、配偶者への奉仕時間の見切りや将来の自己投資を考える材料になるだろう。あるいは、家庭調和のための時間を、毎日、毎週、どの程度とるべきか、夫婦で話し合うためのヒントが本書にはきらめいている。
 稼げる男、もっと端的に言えば、お金で家族に心配をかけない男の条件は、人生の悩みの七、八割を自分自身で解決できる男でもある。
 本書は成功する女性のための虎の巻であると同時に、男性にとって、自己啓発の書ともなるであろう。
(1~2ページ)

お金で家族に心配をかけない男の条件は、人生の悩みの七、八割を自分自身で解決できる男でもある。

成功する女性のための虎の巻であると同時に、男性にとって、自己啓発の書ともなるであろう──。

本書の帯には、「仕事の仕方や性格などを見れば、その人は将来、出世するかどうかが分かる」とも書かれています。

もちろん人には、持って生まれた性格というのがありますから、本書で教えられる「10の条件」だけに着目すれば、女性からみた彼氏や夫(または男性からみた自分自身)があたりかハズレかを一発で判定できる、という読み方もあるでしょう。

でも、生き方の姿勢やものの考え方というのは、後天的な努力によって変えていけるところもかなりあるはずです。

とすれば、すでに結婚している女性からすると、単に夫を冷静に判定するだけではなく、どう夫の将来を見通して夫婦生活を組み立てていくか、たくさんのヒントが本書には見つかります。

男性にとっても、本書をしっかりと読みこんで、自分が「10の条件」をすべて満たしていなければ、その条件を一つでも多く満たしていくよう努力を重ねていくことで、「稼げる男」に変身していくことができる、ということでもあるわけです。

「虎の巻」にして「自己啓発の書」。この夏、一人でも多くのみなさんにお勧めしたい書籍であると私は思うのです。
 

『稼げる男の見分け方』大川隆法著


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ねえねえ、幸福実現党って、党本部に家宅捜索が入ったんだってね。どんな悪いことしちゃったの? なーんて疑問もってる人、いませんか?

幸福の科学の大川隆法先生は、最新刊『幸福実現党本部家宅捜索の真相を探る エドガー・ケイシーによるスピリチュアル・リーディング』(幸福実現党)で、次のように説いておられます。

 安倍政権の国家社会主義的体制は着々と進みつつある。マスコミ各社の国家総動員化を進めつつ、警察の特高化も押し進めている。
 以前、政治哲学者ハンナ・アーレントは、多数の罪なきユダヤ人たちをガス室へと送る指揮をとった、アイヒマンの裁判を傍聴して、「悪の平凡さ」を指摘し、ユダヤ人社会から孤立し、大学の教職からも追い出されそうになった。
 アーレント女史が、今回の事件を見たら、「日本の警視庁捜査二課もヒトラーに忠実につかえるアイヒマンそっくりの表情ね。」とおっしゃるだろう。
 北朝鮮のミサイル危機を二〇〇九年の立党時から七年訴え続けていた「国防」を明確に主張した唯一の政党、幸福実現党本部に八月二日午前十時十分に家宅捜索が入り、NHKの十二時のニュースにタイムリーな映像が流れた。翌八月三日午前には、祝砲のように、北朝鮮から秋田県近辺にノドンミサイルが二発発射された。あまりの共時性と、悪の平凡さに驚きを禁じ得ない。
 国難も、国益も理解せず、神仏への尊崇の気持ちで聖務を遂行している人たちと、その聖域を、現代のゲッベルスやアイヒマンたちは、土足で汚したのである。
 公職選挙法は、フェアな選挙を行うために与党が作成したものだが、その実、細かい法解釈にうとい新人やミニ政党を潰すために悪用されている。安倍首相が選挙前に大型景気対策や低所得層に一万五千円バラまきを公表して、実質上の国民の公然買収をしても何の問題もなく、マスコミの社長を宴会接待しても、買収にはあたらず、タレントかどうかも判らないぐらいの人が選挙応援したとかで、交通費程度の金が動いたかどで何人もが逮捕でき、政党潰し、教団弾圧ができるのである。
 本書は、エドガー・ケイシー霊による「リーディング」(霊査)である。日本国憲法にいう「信教の自由」や「言論・出版の自由」が本物かどうかを世に問う書でもある。
(3~5ページ)

安倍政権の国家社会主義的体制は着々と進みつつある。

神仏への尊崇の気持ちで聖務を遂行している人たちと、その聖域を、現代のゲッベルスやアイヒマンたちは、土足で汚した。

本書は、日本国憲法にいう「信教の自由」や「言論・出版の自由」が本物かどうかを世に問う書でもある──。

2011年、大川隆法先生が『国家社会主義への警鐘』という書籍を出されたときには、「国家社会主義」という言葉は、とても遠い話のように感じていたのを覚えています。

ところが、です。民主党から自民党に政権が移ってから4年もたって、この「国家社会主義」という言葉が、これほどリアリティをもって感じられるような状況になってしまうとは。

未来を見通される大川隆法先生のお教えの凄味に、慄然、という言葉が思い浮かんだりしています。

さて、本年8月2日に警視庁捜査2課が、幸福実現党の党本部に家宅捜索に入った事件については、まだ捜査中とのことで、何が起こったのか、その真相は十分に明らかではありません。

マスコミ報道によれば、「タレントかどうかも判らないぐらいの人が選挙応援したとかで、交通費程度の金が動いたかど」ということのようです。

ところが、安倍首相は、都知事選の投票日の直前に「大型景気対策や低所得層に1万5千円バラまきを公表」することで、自民党の候補者へと有権者を誘導して「実質上の国民の公然買収」をしていました。

また、安倍首相が数多く「マスコミの社長を宴会接待」しているのも有名な話です。これでマスコミ報道をコントロールして世論を誘導し、有権者を誘導するのは「買収」ではないのでしょうか。

大川隆法先生は、そして幸福実現党は、そういった中で行なわれた今回の強制捜査に対して、宗教ジャーナリズムの手法(「リーディング」)を用いて、まさに“ことの真相”を、一般書店で購入できる書籍の形にして明らかにされたわけです。

まだ捜査中の事件に関して、その当事者となっている政党自身がこんな書籍を出してしまってもほんとに大丈夫かと心配するのが普通だと思いますので、その意味でも、本書はほんとうに驚くべき書物です。

しかも大川隆法先生は、「幸福実現党」が発刊する書籍のまえがきとあとがきには、「幸福の科学グループ創始者兼総裁 幸福実現党創立者兼総裁 大川隆法」と書かれていたと思うのですが、本書のまえがきとあとがきに書かれているのは、なんと、「あなたがたの主 エル・カンターレ」です。

「この日本という国は、ほんとうに国民に人権を保障した『自由主義国家』であるのか!」、「『自由の大国』と呼ばれて恥ずることがないのか!」という主エル・カンターレの獅子吼が、まえがきから本文、そしてあとがきにまでこだましている。

本書はそんな恐るべき書籍ではないかと私は感じているのです。
 

『幸福実現党本部家宅捜索の真相を探る』大川隆法著


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