今朝もケン太の部屋から話声が聞こえてきました。
オールですね。
夜通しですから、オールになるんですが、
その前にケン太は昨日の午前中から、夜中の1時くらいまで寝ていますから。
今朝は、ケン太の時間でいえばお昼?
1日がどこから始まって、どこで終わるのか分からない状態となっています
私の1日が始まって、間もなく、ケン太が台所に来て、
「さっぽろ一番塩ラーメンに、汁なし担々麵の具、乗せたらどうかなぁ~?上手いんじゃない?」と。
汁なし担々麵といえば、パンツマンのね。
豆板醬がちょうど切れていて
、コチュジャンと鷹の爪でなんとかしていました。
コチュジャンが甘いので、みりんは使わなかったそうです。

真っ赤な汁で、塩ラーメンの気配が何もなくなっていますが、
とっても美味しかったそうです。
話は前日の夜に戻るのですが、
ケン太が夜の1時に起きてきた時に、夕食の時に作った、
上に具材が乗っている、おいなりさんを出したんです。
そんなおいなりさんを作ったのは初めてだったのですが・・・
ケン太がまじまじと見て
「これは、リュウジのじゃないな」と
確かに当たりだけど、どんな基準?(笑)
「リュウジは穴子を使わないもん」と。
確かに、身近な食材と、お手軽な調味料で、簡単、美味しい~というコンセプトでやっているからね。
食材を何、使ってもいいというのなら、もこみちさん風になるらしいですよ。
「至高シリーズ」というのもあって、
料理研究家らしく?少し手をかけた定番メニューシリーズなんですが、
それも作ってみたくて、前日に、「至高のハンバーグ」を作ってみました。

これは、牛脂とゼラチンパウダーを混ぜ込むのがポイントなんですが、
ふんわりと滑らかなハンバーグになりました。
ソースもガーリック醤油でおいしい~
ケン太が、「ハンバーグ屋さんのハンバーグみたい」と。
好評でよかったですが、我が家の今までのは、何処のなんだったのでしょうね?
「次は、このままの生地で、真ん中にトマトとチーズ挟んで~」とリクエストも来たので、
次はそれにトライしてみようと思います。
自粛生活で、今や朝、昼、晩と家族の食事を用意している私ですが、
主人もケン太も自分の部屋にいることが多いので、
食事が出来たら「ご飯、出来たよ~!!」と階段下から上に向かって、叫んでいたのです。
2人の返事が聞えなければ、返事が聞えるまで叫んでいました。
ケン太だけなら、「ケン太!ご飯だよ~」と名前付きでね。
主人だけなら、主人の名前を。
これに、二人からクレームが来まして
まずは、そんなに大声を張り上げなくても。
こっちもそんなに大声だしたくない。
なんとかならないのか・・・
これは、同時ではなく、それぞれから言われたのです。
ケン太には、「はい」って返事しているのに、聞こえなくて、
また返事させられる。
(リビングのテレビの音などで、聞こえない時があるのよね
)
それに、俺の名前をそんな大声で言わないで。近所に聞こえる。
恥ずかしいという子どもの気持ちを全くわかっていない。
恥ずかしい?
まだ、そんなお年頃??
「1回、呼んで、返事なかったら、すぐまた呼ぶんじゃなくて、2、3分後にまた声かけるとかさ」
そんな要求に、
「例えば、ラーメンの時もあるでしょ?その時も、2,3分後でいいわけ?」とくってかかる私
「じゃあ、返事の代わりに、ドアをバンと蹴っていい?」
「そんなに、名前呼ばれたくなくて、返事もしたくないなら、夕食の時間になったらリビングで待機していれば?」
なんて火花が散ったりして
そもそも、私の中に、「食事が出来たよ」と大声で知らせることが、
そんなに非難されるべきことなのかと思ってしまってね。
毎食、毎食、ずっと作って、出来上がった瞬間に呼んでいるのに、声が大きいくらいでクレーム?
その時は物別れに終わる。
解決せず
でも、名前を呼ばれるのが恥ずかしいのなら「ご飯だよ!」とだけ言うことに。
そして、ボリュームも少し落としてみた。
ケン太の方は次の日の夕食の時間、呼ばれる前に降りてきた。
結局、物別れに終わったようだったけど、
少しずつ歩み寄れた二人
大火災になる前に、一旦離れて考えることって大事だね。
それで解決になればよかったけど、
主人も、階段の上下で声のやりとりすることに抵抗があるようで、
電話の子機がなかったか?とか、
インターフォンみたいなのがないのか?とか、」
いろいろ言ってくるので、私も考えていたのですが、
ケン太が、「これ吹くのはどう?」と。

これ、S君と夜のバスケットをするために寄った百均のトランペット(笑)
しばらくしたらゴミ箱行きかと思っていたけど、出番が来たね!
早速、今日、これを吹いて、ご飯のお知らせをしました。
主人が「それも結構、うるさいな」とは言ってたけど、
私の叫び声よりはいいようです
しばらくはこれに頑張ってもらおうと思います
オールですね。
夜通しですから、オールになるんですが、
その前にケン太は昨日の午前中から、夜中の1時くらいまで寝ていますから。
今朝は、ケン太の時間でいえばお昼?
1日がどこから始まって、どこで終わるのか分からない状態となっています

私の1日が始まって、間もなく、ケン太が台所に来て、
「さっぽろ一番塩ラーメンに、汁なし担々麵の具、乗せたらどうかなぁ~?上手いんじゃない?」と。
汁なし担々麵といえば、パンツマンのね。
豆板醬がちょうど切れていて

コチュジャンが甘いので、みりんは使わなかったそうです。

真っ赤な汁で、塩ラーメンの気配が何もなくなっていますが、
とっても美味しかったそうです。
話は前日の夜に戻るのですが、
ケン太が夜の1時に起きてきた時に、夕食の時に作った、
上に具材が乗っている、おいなりさんを出したんです。
そんなおいなりさんを作ったのは初めてだったのですが・・・
ケン太がまじまじと見て
「これは、リュウジのじゃないな」と
確かに当たりだけど、どんな基準?(笑)
「リュウジは穴子を使わないもん」と。
確かに、身近な食材と、お手軽な調味料で、簡単、美味しい~というコンセプトでやっているからね。
食材を何、使ってもいいというのなら、もこみちさん風になるらしいですよ。
「至高シリーズ」というのもあって、
料理研究家らしく?少し手をかけた定番メニューシリーズなんですが、
それも作ってみたくて、前日に、「至高のハンバーグ」を作ってみました。

これは、牛脂とゼラチンパウダーを混ぜ込むのがポイントなんですが、
ふんわりと滑らかなハンバーグになりました。
ソースもガーリック醤油でおいしい~
ケン太が、「ハンバーグ屋さんのハンバーグみたい」と。
好評でよかったですが、我が家の今までのは、何処のなんだったのでしょうね?

「次は、このままの生地で、真ん中にトマトとチーズ挟んで~」とリクエストも来たので、
次はそれにトライしてみようと思います。
自粛生活で、今や朝、昼、晩と家族の食事を用意している私ですが、
主人もケン太も自分の部屋にいることが多いので、
食事が出来たら「ご飯、出来たよ~!!」と階段下から上に向かって、叫んでいたのです。
2人の返事が聞えなければ、返事が聞えるまで叫んでいました。
ケン太だけなら、「ケン太!ご飯だよ~」と名前付きでね。
主人だけなら、主人の名前を。
これに、二人からクレームが来まして

まずは、そんなに大声を張り上げなくても。
こっちもそんなに大声だしたくない。
なんとかならないのか・・・
これは、同時ではなく、それぞれから言われたのです。
ケン太には、「はい」って返事しているのに、聞こえなくて、
また返事させられる。
(リビングのテレビの音などで、聞こえない時があるのよね

それに、俺の名前をそんな大声で言わないで。近所に聞こえる。
恥ずかしいという子どもの気持ちを全くわかっていない。
恥ずかしい?
まだ、そんなお年頃??

「1回、呼んで、返事なかったら、すぐまた呼ぶんじゃなくて、2、3分後にまた声かけるとかさ」
そんな要求に、
「例えば、ラーメンの時もあるでしょ?その時も、2,3分後でいいわけ?」とくってかかる私

「じゃあ、返事の代わりに、ドアをバンと蹴っていい?」
「そんなに、名前呼ばれたくなくて、返事もしたくないなら、夕食の時間になったらリビングで待機していれば?」
なんて火花が散ったりして

そもそも、私の中に、「食事が出来たよ」と大声で知らせることが、
そんなに非難されるべきことなのかと思ってしまってね。
毎食、毎食、ずっと作って、出来上がった瞬間に呼んでいるのに、声が大きいくらいでクレーム?

その時は物別れに終わる。
解決せず

でも、名前を呼ばれるのが恥ずかしいのなら「ご飯だよ!」とだけ言うことに。
そして、ボリュームも少し落としてみた。
ケン太の方は次の日の夕食の時間、呼ばれる前に降りてきた。
結局、物別れに終わったようだったけど、
少しずつ歩み寄れた二人

大火災になる前に、一旦離れて考えることって大事だね。
それで解決になればよかったけど、
主人も、階段の上下で声のやりとりすることに抵抗があるようで、
電話の子機がなかったか?とか、
インターフォンみたいなのがないのか?とか、」
いろいろ言ってくるので、私も考えていたのですが、
ケン太が、「これ吹くのはどう?」と。

これ、S君と夜のバスケットをするために寄った百均のトランペット(笑)
しばらくしたらゴミ箱行きかと思っていたけど、出番が来たね!
早速、今日、これを吹いて、ご飯のお知らせをしました。
主人が「それも結構、うるさいな」とは言ってたけど、
私の叫び声よりはいいようです

しばらくはこれに頑張ってもらおうと思います
