Thank you for the music

好きな音楽のこと、あれこれ。その他諸々もあり。

ロシアへ行くぞ~

2017年08月31日 23時56分11秒 | スポーツ

 私じゃないけど
 サッカー・ワールドカップ2018、アジア最終予選の日本vsオーストラリア。2-0で日本が勝った
 6回連続6度目の出場が決まったそうで、まずはめでたい
 考えてみると、前回2018年はソチ五輪の年。つまり、サッカーのワールドカップが開催される年には、冬季オリンピックが開催されているわけなのだ。
 今日ゴールを決めた浅野選手、ソチ五輪金メダリストの羽生結弦と同じ1994年生まれ。2点目のゴールをあげた井手口選手も21歳だそうで、若手が活躍した。そういえば、本田圭祐は出場しなかったか。
 チームとして出場が決まると、次は代表に選ばれるための競争が始まる。来年の6月、ロシアに行くのはどんなメンバーになるのかな?
 (開催都市の一つにソチもある! 日本がソチで試合するかもと思うと、なんか楽しみ

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友だち+プラスで香港

2017年08月29日 23時56分04秒 | 香港

 なんか、初めて聞いた番組だけど
 TBS「友だち+プラス」、今始まったところ。森泉&森星の兄妹である森勉の人脈は、香港の随一のセレブ!だそうで。
 セレブの生活にそんなに興味もないけど 香港だから要チェック

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氷艶~破沙羅~ -歌舞伎xフィギュアスケート- 今夜放送

2017年08月27日 17時42分01秒 | テレビ

 歌舞伎とフィギュアスケートの融合!という斬新なパフォーマンス、生で見てきたけど、テレビでも
 「氷艶~破沙羅~ -歌舞伎xフィギュアスケート-」NHK・BSプレミアムで今夜10:50から。
 高橋大輔の武者ぶり、荒川静香の見事な二役、競技から引退を決めた村上佳菜子も可憐に滑ってくれる。市川笑也がスケートも
 録画予約完了

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JGP2017オーストラリア女子フリー(後半)

2017年08月26日 15時48分46秒 | スポーツ

 フィギュアスケート・ジュニアグランプリシリーズ(JGP)2017第1戦オーストラリア大会女子フリージャッジスコア)。
 時間の関係で後半だけ

#13 グジデ・イルマク・バイル(トルコ) SP:41.03(11) FS:83.75(11) 合計:124.78(10)
 「Feelin' Good」マイケル・ブーブレ🎵 グレーの燕尾服風。前半にコンビネーションをうまく下りて波に乗り、ほぼノーミス。すらっと手足が長く、パンツスタイルがよく似合う。

#14 アメリア・スカーレット・ジャクソン(オーストラリア) SP:42.13(10) FS:71.73(13) 合計:113.86(13)
 「Song For the Little Sparrow」♪ ブルーにピンクなどのストーン。上半身や腕の動きが優雅で、線が美しい。ジャンプは2回転が多く3回転もちょっと両足だったりするが、長く構えずにさっと跳んで、下りてすぐ振付に行くので、プログラム全体の印象がいい。最後の3連続で転倒して残念そう。

#15 イー・クリスティ・リョン(香港) SP:38.81(12) FS:69.07(15) 合計:107.88(14)
 「Romantic Revenge」♪ 黒に紫の花。最初のルッツ・トウ3-3を下りたが、3回転ループ、3回転フリップ、3回転ルッツと転倒。アクセルが開いてしまったり、軸がぶれてしまっているのか?
 曲と衣装は彼女に合っていてよかったんだけど。


#16 ジョン・スビン(韓国) SP:46.74(7) FS:93.00(8) 合計:139.74(8)
 「ラプソディ・イン・ブルー」ジョージ・ガーシュウィン♪ ブルーにストーンで模様。幅のあるルッツ・トウ3-2から、3回転サルコウ、フリップ・トウ3-2などを決めていく。
 フライングシットスピンで途中でぐらついて続けられなくなってしまった。もう少し曲調のバリエーションを表現できるといいのかな。

#17 コ・ユンビ(韓国) SP:45.60(8) FS:86.33(9) 合計:131.93(9)
 「ゴースト」♪ 薄いピンク、袖と裾に濃いピンク。3回転フリップでふにゃっとお尻をついてしまったが、3回転ループやルッツ・トウ・ループ3-2-2など頑張る。流れの中ですっと跳べるのがいい。
 最後のセリフのところのスピン、イリュージョンぐるぐるって合ってないかも?

#18 オーロラ・コトップ(カナダ) SP:43.39(9) FS:96.75(6) 合計:140.14(7)
 「月の光」♪ 黒系。力強くジャンプを跳ぶ。3回転フリップ、ダブルアクセル+3回転トウループと頑張り、後半にもサルコウ・トウ3-2など。
 曲調に対して動きがせわしなく感じてしまった。エネルギッシュな曲のほうが合いそうな気がする。

#19 松岡あかり SP:58.23(4) FS:109.82(4) 合計:168.05(4)

 「Waltz in the Evening Glow」加古隆♪ ラベンダー。ルッツ・トウ3-3、3回転ループ、後半にもルッツ・トウ3-3など、ジャンプはほぼ予定通り跳べた。回転不足が得点としては惜しいところ。
 今の体型を生かしたきれいなポジションのスピン、ビールマンにはしないがヘアカッターで素晴らしいスピード、GOEにずらりと3が並び1.36(満点は1.5)を獲得。全体に可憐で愛らしい。

#20 ケイトリン・グエン(アメリカ) SP:54.27(6) FS:107.15(5) 合計:161.42(5)
 「不思議の国のアリス」♪ 水色。細身の体でよく動く。冒頭にルッツ・ループ・サルコウ3-1-3を下り、後半にダブルアクセル+3回転トウループなど。終盤少しジャンプの高さが落ちたかも。全体としてはまとまっていた。

#21 ティン・ツイ(アメリカ) SP:55.34(5) FS:95.61(7) 合計:150.95(6)
 ショパン・メドレー♪ ブルーのグラデーション。冒頭にルッツ(両手上げ)・ループ・サルコウ(両手上げ)! ダブルアクセル+3回転トウループ(両手上げ)と高さのあるジャンプを連発。しかしフリップで転倒、アクセルでパンクとやや崩れてしまった。

#22 アレクサンドラ・トゥルソワ(ロシア) SP:65.57(1) FS:132.12(1) 合計:197.69(1) 映像
 ヴィヴァルディ「四季」より「夏」♪ ブルー系。4回転サルコウ跳んだ 回転不足だが片足で立った。ルッツ・ループ3-3など両手上げジャンプ多数。ダブルアクセルはすぐスプリットジャンプにつなげる。
 若いからできるだけでなく、基礎技術はしっかりしているように見える。このジャンプ構成が2年後もできたら凄いと思うが、、、まずは今季中に4回転サルコウを完全に成功させたいところかな。

#23 アナスタシア・グリアコワ(ロシア) SP:63.47(2) FS:117.96(2) 合計:181.43(2) 映像
 「ゴースト」♪ 水色。トゥルソワが女の子なら、グリアコワは若いお嬢さんという感じ。フリップ・トウ3-3、ルッツ・ループ・サルコウ3-1-3などは両手上げ、ループは片手上げとしっかり跳ぶ。
 身のこなしが優雅で、ラブロマンスの表現もできている。

#24 滝野莉子 SP:60.55(3) FS:113.61(3) 合計:174.16(3)

 「レ・ミゼラブル」♪ 紫に赤とグレーをあしらう。スピードに乗って滑り出し、フリップ・トウ3-3を勢いよく決める。アクセルが1回転になってしまったが、根性で3回転トウループをつけた。
 マーチのパートでスキップも交えるステップ、笑顔で会場を惹きつける。最後にダブルアクセルをきっちり決めて、I字スピンで締めくくった。

 結果、優勝はトゥルソワ、2位グリアコワとロシア勢のワンツー。JGP初出場の滝野莉子が3位 松岡あかりも4位と健闘した。5位グエン、6位ツイとアメリカ勢。
 今はアイスダンスのフリーが行われているが、今回は日本勢が出てないので^^; 来週はオーストリア・ザルツブルク

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JGP2017オーストラリア男子フリー

2017年08月25日 19時22分47秒 | スポーツ

 フィギュアスケート・ジュニアグランプリシリーズ(JGP)2017第1戦オーストラリア大会男子フリージャッジスコア)。

#1 ペイジェル・イーケン・スン(シンガポール) SP:36.33(14) FS:67.42(14) 合計:103.75(14)
 「Titanium」「Pavane」ピアノ・ガイズ🎵 黒に白。サルコウ・トウ3-2、ダブルアクセルなどを決める。ルッツやフリップはまだ2回転だけど、懸命に練習通りに跳ぼうと頑張るところ、好感が持てる。スピンも丁寧にこなす。
 表現はまだこれから、でもたくさん拍手をもらっていた。

#2 ハリソン・ベイン(ニュージーランド) SP:40.38(12) FS:70.86(12) 合計:111.34(12)
 「ロミオとジュリエット」白とグレー。違う曲がかかってしまって仕切り直し。高々と持ち上げるキャメルスピンで惹きつける。ジャンプは変な両足着氷が続いたが、後半落ち着いてルッツ・ループ・サルコウ2-1-2などを決めた。レイバックやアップライトの抱え込みからそのまま持ち上げるI字スピン、柔軟性がある。

#3 ダリアン・カプティク(オーストラリア) SP:49.99(11) FS:89.24(11) 合計:139.23(11) 映像
 マイケル・ジャクソン🎵 黒のボーダー風。大歓声の中、生き生きと滑っていく。3回転ルッツや3回転ループではフリーフットをついてしまったが、後半の3連続コンビネーションなど頑張る。決めるたびに観客を指さしたり笑顔をふりまいたり。最後はムーンウォーク、スターになったぜ

#4 ヤマト・ロウ(フィリピン) SP:34.93(15) FS:60.98(15) 合計:95.91(15)
 「エクソジェネシス交響曲第3部」♪ グレー。最初にきれいなダブルアクセルを決めたが、ルッツで変な開き方をしてしまい、3回転フリップ、ループは転倒。ゆったり大きく滑るパートと、テンポが速くなった部分できびきびと動くステップでうまく曲想の違いを出していた。

#5 ジウゼッペ・トリウルチオ(オーストラリア) SP:38.55(13) FS:68.41(13) 合計:106.96(13)
 「Feelin' Good」♪ 黒に少し赤。冒頭は両手上げ2回転ルッツ、続いてルッツ・トウ3-2と決める。しかし3回転が次々転倒で サルコウはなんとか耐えた。
 曲がカラオケみたいで、、、どうして?

#6 山隈太一郎 SP:50.05(10) FS:99.16(9) 合計:149.21(10)

 「ラ・ラ・ランド」♪ ブルーのシャツに黄色のポケットチーフ。元々踊れる選手だが、この曲ははまっていて、振付がカッコいい。トリプルアクセルはなんとか下り(ダウングレード)、高いルッツ・トウ3-3!と思ったら転倒。フリップ、ルッツでも転倒して得点としては厳しい
 しかし曲の世界観をよく表現していて、ジャンプ決まればいいプログラムになりそう。

#7 ドノヴァン・カリロ(メキシコ) SP:51.61(9) FS:121.80(5) 合計:173.41(7) 映像
 「Hasta Que Te Conoci」♪ ブルーにシルバーのライン。非常にしなやかに体を使って姿勢がよく、ラテンの曲を豊かに表現した。両手上げルッツ・トウ・トウ3-2-2、フリップ・トウ3-3、後半にも両手上げ3回転ルッツ、ループ・ループ3-2。イナバウアーやランジから跳んだり、いろいろ工夫がある。
 スピンも各ポジションがきれいで、魅力的。

#8 エリック・ショーバーグ(アメリカ) SP:53.69(8) FS:116.85(6) 合計:170.54(8)
 ハチャトゥリアン「スパルタカス」♪ 黄色。フリップ・トウ3-3や3回転ループなどジャンプ好調だったが終盤に惜しい転倒。長身で1歩が大きくスピード感がある。アクセルはまだダブル。
 ジャンプのとき肘を外に張り出すような姿勢が特徴。

#9 木科雄登 SP:59.99(6) FS:122.49(4) 合計:182.48(5)

 「The Legend of 1900(海の上のピアニスト)」♪ ブルーのシャツにシルバー系ベスト。トリプルアクセルは回転足りず両足になってしまったが、3回転ルッツ、フリップときれいに入っていく。ループ・トウ3-3なんとか、フリップ・ループ・サルコウ3-1-2と決めた。
 ファンキーなジャズのパートで切れのいいステップから、スローパートへのメリハリもよく、物語の世界をしっかり作れていた。

#10 イゴール・ルキン(ロシア) SP:57.57(7) FS:127.61(2) 合計:185.12(3) 映像
 「ミ・マンケライ」ジョシュ・グローバン🎵 ブルーグレー。なんと“少年”に相応しい曲だろうか。余すところなく表現した。
 冒頭のトリプルアクセルは転倒したが、ルッツ・トウ3-3をきれいに決め、後半に単独3回転やダブルアクセルを次々決める。スピンもきれいで、全体のバランスがいい。回転不足が1つもなかったのが高得点につながった。

#11 ダニエル・グラスル(イタリア) SP:62.35(5) FS:112.58(8) 合計:174.93(6)
 「シルク・ド・ソレイユ」♪ ボーダーにサスペンダー。うずくまった姿勢からおもむろに、トリプルアクセルを跳んだが転倒。フリップ・ループ・サルコウ3-1-3や終盤の3-2など頑張る。ひょうきんな動きのステップの最後にダブルアクセルがぴしっと決まるあたりはよかった。最後はちょっと疲れてたかな。

#12 ジェームス・ミン(オーストラリア) SP:62.46(4) FS:92.34(10) 合計:154.80(9)
 「Fifth Element」♪ ルッツ・トウ3-2から入り、トリプルアクセルはちょっとステップアウト。なんだか3回転ジャンプで転倒が続いてしまい、パンクもあって不本意な出来になってしまった。

#13 ロマン・サヴォシン(ロシア) SP:68.68(3) FS:127.52(3) 合計:196.20(2) 映像
 バッハ「トッカータとフーガ」♪ 白シャツ。ガンガン跳んだ! トウ・トウ4-2、4回転サルコウ、4回転トウループ。回転不足はあったが^^; もう少しシャープに回れると安定するのかな。

#14 アレクセイ・クラスノジョン(アメリカ) SP:75.04(1) FS:134.33(1) 合計:209.37(1) 映像
 「Nelle tue mani」♪ 一回り体が大きくなったかな。4回転ループは回りきったように見えたが回転不足で転倒。トリプルアクセル+3回転トウループ、フリップ・トウ・ループ3-2-2など豪快。ルッツでも転倒があったが、全体に力強い。
 びしっとしたキャメルスピンに、体幹が強くなったのを感じた。

#15 ジョセフ・パン(カナダ) SP:69.30(2) FS:114.37(7) 合計:183.67(4) 映像
 「ゴッドファーザー」♪ 白f初に臙脂のベスト。4回転トウループ転倒からなかなか波に乗れなかったか。トリプルアクセルはステップアウト、3回転ルッツ転倒。終盤のランジからのループがパンク。ルッツ・トウ3-2などきれいに入ったものもあったし、スケーティング自体はきれいなんだけど。

 結果、優勝はクラスノジョン、2位サヴォシン、3位ルキン、4位パン。木科雄登が5位、山隈太一郎が10位だった。
 明日の女子フリーは11時半から。日本の松岡、滝野は第4グループなので2時過ぎから。目指せ表彰台

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ジュニアグランプリシリーズ2017開幕!

2017年08月24日 13時14分05秒 | スポーツ

 フィギュアスケート・ISUジュニアグランプリシリーズ2017、今日開幕 第1戦はオーストラリア
 テレビでシニアのグランプリシリーズ(GPS)を観戦している人にとっては、まだシーズン前の感覚かもしれないが、ジュニアは夏休み中にシーズンインする。
 国際大会はいろいろあるが、ISUシーズンベスト・パーソナルベストが公認される大会は少ない。ジュニアグランプリシリーズは獲得のチャンスでもある。
 今年も公式チャンネルでライブ配信 今、女子ショートプログラムが始まったところで、日本からは松岡あかりが14:20ごろ、滝野莉子が15:38ごろ滑走予定。
 ジュニアのショートプログラム必須要素はこちらで。
 みんな頑張れ~~~

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竹内涼真の売れ方

2017年08月20日 00時01分02秒 | 

 日テレ「過保護のカホコ」番宣がらみか、最近、竹内涼真をよくテレビで見かける。今日は「メレンゲの気持ち」と「満点☆青空レストラン」に出ていた。バラエティに出て喋ってるのを聞くと、なかなか上手くこなしている感じ。
 サッカーの東京ヴェルディユースに所属していたのは知られているが、サッカーをやめてからも体型を崩さないでいるのは偉い。どこか体育会系の可愛がられ後輩キャラ? 礼儀はわきまえつつ、程よくぶっちゃけた喋りだ。
 家庭では3人兄弟で、妹(20歳)と弟(16歳)がいるそうな。14年前の兄弟げんかビデオが
 自分の玩具に手を出したらしい当時3歳の弟を引っ叩いて泣かせ、妹が抱いて慰め、録画している母は「泣かせちゃだめでしょう」と叱る。しかしお兄ちゃん、「悪いことは悪いってちゃんとしつけなくちゃいけないんですよ」「僕は真面目に語ってるんです。わかりましたか?」おいおい 口調がほぼ今と同じ!それでも謝るように促され、泣き止んだ弟の顔を覗きこんで「ごめんしゃい」。まぁ、可愛いこと
 前回「メレンゲ」に16歳の弟と出演したそうで、「調子乗って、芸能界に興味出てきちゃった」「でも俺のほうがカッコいいんで」。結婚願望は「したいけど、当分できないな」「女の子のファン減っちゃうじゃないですか」
 「青空レストラン」では「(撮影中なので)日焼けしたらやばい」と言いながら、キス釣りを楽しんでいた。そういえば、このあいだの放送では少し色黒になってた

 仮面ライダー及び戦隊ヒーローに出ていた俳優は、後々までなんとなく気になる。“卒業”後はテレビ朝日の刑事ものドラマにゲスト出演するあたりから始まることが多いが、竹内涼真は「仮面ライダードライブ」の後わりとすぐTBS「下町ロケット」に出てきた。他局がすぐ起用するとやはりスムーズで、今年はNHK連続テレビ小説「ひよっこ」でも好評。この調子で順調にいくといいな

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フィギュアスケート2017/2018ショート課題一覧

2017年08月19日 03時20分45秒 | スポーツ

 来週からISUジュニアグランプリシリーズが始まる。というわけで今年も・・・
 フィギュアスケート2017/2018シーズン、ショートプログラム・ショートダンスの課題の各種目・カテゴリ別まとめ。ジャンプの数字は回転数。アンダーラインはシーズンによって変わるもの。太字は今季改定されたもの。

<男子SP>
【シニア】
ジャンプ:単独ジャンプ(3/4) コンビネーション(4-3/4-2/3-3/3-2) アクセル(2/3)
スピン:足換えシットまたはキャメルスピン ←と異なる姿勢のフライングスピン 足換えコンビネーションスピン
ステップシークエンス
【ジュニア】
ジャンプ:ルッツ(2/3) コンビネーション(3-3/3-2) アクセル(2/3)
スピン:足換えキャメルスピン フライング・シットスピン(いかなる空中姿勢も許される) 足換えコンビネーションスピン
ステップシークエンス

<女子SP>
【シニア】
ジャンプ:単独ジャンプ(3) コンビネーション(3-3/3-2) アクセル(2/3)
スピン:フライングスピン レイバック/サイドウェイズリーニングスピンまたは足換えなしスピン(フライングスピンと異なる着氷姿勢) 足換えコンビネーションスピン
ステップシークエンス
【ジュニア】
ジャンプ:ルッツ(2/3) コンビネーションジャンプ(3-3/3-2/2-2) ダブルアクセル
スピン:レイバック/サイドウェイズリーニングスピンまたは足換えなしのキャメルスピン フライング・シットスピン(いかなる空中姿勢も許される) 足換えコンビネーションスピン
ステップシークエンス

<ペアSP>
【シニア】
ソロジャンプ(2/3) スロージャンプ(2/3)
ヒップ(グループ3)リフト ツイストリフト(2/3)
ペアスピンコンビネーション
デススパイラル:フォアイン
ステップシークエンス
【ジュニア】
ソロジャンプ:ルッツ(2) スロージャンプ:ループ(2/3)
ヒップ(グループ3)リフト ツイストリフト(2/3)
ペアスピンコンビネーション
デススパイラル:フォアイン
ステップシークエンス

<アイスダンスSD>
リズム:チャチャ, ルンバ, サンバ, マンボ, メレンゲ, サルサ, バチャータ及びラテンアメリカリズムに密接に関連するもの全て
【シニア】
パターンダンス:ルンバ(ラテンアメリカリズムのどれかのリズムで)
ショートリフト
パターンダンスタイプ・ステップシークエンス(1つのホールドを組んで、フォックストロットホールドで始める)
ノットタッチングステップシークエンス:ストレートライン(ミッドライン/ダイアゴナル)またはカーブド(サーキュラー/サーペンタイン)
セットオブシークェンシャルツイズル

【ジュニア】
パターンダンス:チャチャコンゲラード(チャチャのリズムで)
ショートリフト
ノットタッチングステップシークエンス:ストレートライン(ミッドライン/ダイアゴナル)またはカーブド(サーキュラー/サーペンタイン)
セットオブシークェンシャルツイズル

 今季も、選手権出場にはミニマムテクニカルスコア(最低技術点)が必要。数値はここ数年変わっていない。ショート/フリーの順。
<世界選手権>     男子:34/64 女子:27/47 ペア:25/43 アイスダンス:29/39
<ヨーロッパ・四大陸>男子:25/45 女子:20/36 ペア:20/36 アイスダンス:19/29
<世界ジュニア>    男子:20/42 女子:20/35 ペア:20/30 アイスダンス:18/28

 ショートとフリーは別々の大会の得点でもよい。今季と昨季のISU主催大会およびISU認定大会の得点が対象。各選手権の21日前までに獲得していなければならない。
 オリンピック出場に必要なスコアは、ソチ五輪のときはヨーロッパ・四大陸と同じに設定されていたので、今回もそうなるかと思われる。
 ジュニアは毎年課題が変わるので、対応が大変(特にシニアと掛け持ちは)。でも苦手克服のチャンスと思って、頑張れ~~~

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アジアンオープントロフィー2017@香港

2017年08月19日 00時00分27秒 | スポーツ

 スポーツナビ+ブログに書いた記事をこちらにリンクしようと思ってたら、先にmixiでシェアしてくれた方が
 8月4日に「香港行きます」とアップしたのは、フィギュアスケートのアジアンオープントロフィー2017を観戦に行ってたのでした
 よろしければご覧ください アジアンオープントロフィー2017@香港

<追記>
 スポーツナビ+ブログがサービス終了したので バックアップから転記します。

***

 真夏の香港へ、シングルとペアでは2017/2018シーズン最初のISU公認大会・アジアンオープントロフィー2017を観戦に行ってきました。
大会ロゴイラストは、ビールマンスピンをする選手の全身に香港を象徴するビルや船、香港の旗に描かれているバウヒニアの花が散りばめられています。
 2008年にも前身のAsian Figure Skating Trophyが香港で開催されています。当時は参加国がアジア地域に限られていましたが、2013年以降はオープンになりました。今大会もアジア各国に加えてオーストラリア、ニュージーランド、アメリカ等からの参加がありました。
 2008年大会ジュニア男子で優勝した田中刑事選手が、今大会はシニアに出場だったんですね。

 会場は大型ショッピングモール・Mega Boxの中にある常設リンク、Mega Ice。26mx57mサイズなので、選手には少し狭そう。アイスホッケー用に全体がプラスチック板とネットで覆われています。
 ビクトリアハーバーを背に整氷車が行き交う風景、ちょっとシュールですが・・・いつも利用する人たちには普通?!
 ジャッジが通常と違ってコーナーのあたりに陣取り、キス&クライは選手出入口の奥、観客からは見えない位置にありました。
 観客席はロングサイド1辺ショートサイド1辺にかけて3列ずつあるんですが、、ロングサイド観客席の半分が音楽ブースに、ショートサイド観客席の一部がカメラ席になっていて、実際に座れる席数はとても少ないことに。おまけにロングサイドは真ん中に柱があるため、左側が見えづらい構造なんですね。
 したがって、音楽ブースの後ろの手すりに多くの人が鈴なりに立って見ている状態になりました。一方、全体が見やすいショートサイドの席は、日本から駆け付けたと思われるファンががっちり席を取っていました。
 周囲がフードコートで、観客席の後ろは食事用のテーブルと椅子があるんですが、結局そこに居座って観戦する人も多数。その合間をぬって食事する人もいるわけで、鉄板焼きのじゅうじゅういう音を聞きながら、、、みたいなことに^^;
 そうなると、演技を終えた選手やコーチたちがゆっくり座って見る席も十分にありません。最終日はショートサイドの一部を関係者席にしていましたが、空いていると観客が入って座ってしまい、結局各チームともフードコート用のテーブル席に陣取ったりしてました。
 記者やプレスではないらしい、写真愛好家の人たちもフェンス際にずらりと座り込んで撮影に余念がなく、、、なんだか凄いことになってました。

 観戦したのは後半2日間のジュニア女子、アドバンストノービス男子(フリー)、女子、男子、ペア(フリー)です。
 ジュニア女子は紀平梨花のジャンプ、フリーでトリプルアクセルを鮮やかに決めるなど見事! リム・ユンス、キム・イェリムの韓国勢もすらりと伸びた手足で美しかったです。
 アドバンストノービス男子は三浦佳生、中村俊介の日本勢ワンツー。このカテゴリだと複数種類の3回転が跳べれば強いですね。一方で2回転が中心の台湾や香港の選手たちが、ほぼノーミスで演技し終えて大喜びするのが微笑ましくてよかったです。
 ペアは、キム・スヨン/キム・ヒョンテ(韓国)、スティーブンス/ドッズ(オーストラリア)に須崎海羽/木原龍一と高橋成美/柴田嶺の4組。ショート1位のキム兄妹がフリー3位で逃げ切り優勝。フリー1位の須崎/木原は3Lzをそろって着氷! 高橋/柴田は柔軟性を生かした2人そろっての美しいスパイラルなどで魅了してくれました。PCSの高さは断トツ!
 男子は田中刑事、日野龍樹に台湾のスケート王子こと曹志禕、日本でもおなじみのアブザル・ラキムガリエフ(カザフスタン)、イケメンのアンドリュー・ドッズ(オーストラリア)にも大きな声援。SPは3Aと3Lz+3Tをきれいに決めた日野がトップに。白シャツの胸に赤い花、抒情的な曲がなかなかよく合っていました。田中刑事はコンビネーションが3-2になってしまったのが響いて2位スタート。
 フリーは日野、田中ともに4回転で転倒があってノーミスとはいかなかったものの、田中刑事の「フェリーニメドレー」は生き生きしていました。日野の「キダム」は悪くないけどSPの曲ほど合ってない印象で、持ち越しにしないほうがよかったんじゃないか?と思っていたら、PCSで田中刑事に大きく差をつけられてしまい、、、とはいえ、イケメンぶりは大人気になってました。
 女子は坂本花織のジャンプの高さとスピードが光りました。白岩優奈も安定していて総合力をつけています。カイラニ・クレイン(オーストラリア)のきびきびした動きもよかったです。フリーではそれぞれ回転不足もあって、課題も出ましたね。
 15の国・地域から150人以上の参加だったそうで、インド、インドネシア、フィリピン、シンガポール、タイなど、冬のスポーツにあまり縁がなさそうなところからの選手たち、頑張っていました。地元香港の選手たちも男子で5位に入るなど健闘。

 ショッピングモールの中で、通りすがりに観戦していた人も多かったんですが、スピード感や迫力を楽しめたようです。2回転がメインの演技でも「すごいなぁ」「動作がきれいだね」なんて声が上がっていました。
観客席とリンクが近いので、ジャンプを決めた瞬間の笑顔と目が合ったり、ペアでリフトされてる女子選手を見上げたりも新鮮でした。
 ただ、周囲がフードコートなので観客にはBGMと滑走の音楽が混ざって聞こえることが^^; 選手たちはプラスチック板が高いところまであるので、あまり影響なかったでしょうか。
 運営はほぼ時間通りでスムーズでしたが、スクリーンの類がないので(アイスホッケー用の電光掲示板のみ)、選手の名前も得点も英語のみのアナウンス頼み。これが周囲の騒音もあってよく聞き取れず、結果はオンラインのリザルトで確認していました。
 最終日のLive配信など香港にフィギュア人気が定着しそうな感じもあるので、次回はぜひ、観客がたくさん入れる大きな会場でやってほしいと思います。台北アリーナのように香港コロシアム(紅磡体育館)に氷を張れば、四大陸選手権の開催も可能なんじゃないでしょうか。チケットも手頃な値段なら十分売れると思いますし。
 香港だけでなく、アジア各国でフィギュアスケートが盛んになっていってほしいです。

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香港行きLCC

2017年08月17日 17時16分09秒 | Weblog

 mixiの香港コミュでLCCについてのトピが立った。まだほとんど投稿する人がいないんだけど、せっかくなので経験を投稿。ついでなのでここにも転記することにした。
 私が乗ってみた香港に行くLCCは、バニラエアとジェットスター。一般の航空会社とLCCの中間みたいな香港航空も併せて比較してみた。

<運賃>
平均すれば、LCCのほうが安いことが多い。ときどき行われるキャンペーン価格はお得。
ただし、比較するときは荷物や座席指定の料金を含めて考える必要がある。
LCCではフライト1回単位の運賃なので、往路と復路で違う会社を利用するのも手。

<荷物・座席指定の料金>
バニラエア
 「こみこみバニラ」だと20㎏までの荷物とスタンダードシートの指定が無料
 「シンプルバニラ」は20㎏まで4000円、スタンダードシート700円
ジェットスター
 一般チケットの場合、預け荷物は15㎏から5㎏単位で料金が変わる。空港カウンターでは5000円、予約時や搭乗前にネットで申し込むと安くなる。片道だけとか、往路と復路で重さを変えるなども可。
 座席指定は今月初めの香港行きで650円だった。
香港航空
 荷物20㎏まで無料、座席指定も無料。座席指定は出発48時間前から可能のオンラインチェックイン時に。
 (エクスペディアで予約したとき、通路側希望で出したら通路側の席が指定されて予約が完了した。旅行会社や旅行予約サイトで予約した場合は、ある程度事前の指定が可能なのかも。)

<チェックイン>
(成田)
 バニラエア、ジェットスターは第3ターミナル。第2から600mくらい歩く。
 第3ターミナルは店舗が少なく、閉店時間が早めで、夜9時くらいにフードコートとコンビニ以外が閉まる(その代わり朝が早い) 。出国手続き後のエリアも閉まっていて、コーヒーが買えなかった。水の自販機はあった。
 香港航空は第2ターミナル。フライトによって、ユニクロの横から入るFカウンターになる。2時間前まではオンラインチェックインも可能。
*ジェットスターは手荷物の重さ(7㎏以内)を厳密に測り、超過すると有料で預けさせられる。時間がかかるので早めに空港に行ったほうがよい。

(香港)
 バニラエア、ジェットスターはターミナル2。
 香港航空はターミナル1。エアポートエクスプレスを利用する場合、香港駅または九龍駅で前日からフライト90分前までチェックイン可。

<機内サービス・機内食>
バニラエア
 飲食物の持ち込み可。
 機内食メニュー
 https://www.vanilla-air.com/jp/service/inflight-meals
 https://www.vanilla-air.com/jp/service/inflight-sweets-beverages
 割高だけど、ぎりぎり許せるくらい?
 ブランケットは1500円で販売。
ジェットスター
 飲食物持ち込み可(飲み物は紙コップ不可、ペットボトルなど蓋が閉まる容器で)
 機内食は予約時のみ購入可。
 軽食・ドリンクメニュー
 http://www.jetstar.com/_/media/files/foods-and-drinks/gk-cafe-menu.pdf
 事前予約で割引あり。ちょっと割高感があるかな・・・
 ブランケットは1200円。
香港航空
 機内食あり。メニューは全員同じ。食事前のドリンク&スナックのサービスはなし。
 食後コーヒーや紅茶のポットを持って回る様子がないので、温かい飲み物は要リクエストらしい。
 ブランケット・枕はリクエストすれば持ってきてくれる。初めから全席に置いてはいない。
 映画・テレビ・音楽の機内エンターテインメントあり。

*聞いた話だが、香港エクスプレスは飲食物持ち込み不可だとか。バッグに入れて見えないようにすれば黙認されるらしい。
*バニラエア、ジェットスター共に機内の支払いは現金かクレジットカード。

<座席>
バニラエア
 広くはないが、まあまあ。
ジェットスター
 案外広く、革風の座席で座り心地は悪くない。薄いポケットが前の座席の上のほうにあるだけなので、小物を入れておくところはない。後ろの人の膝がお尻に当たってしまうのを感じることも・・・
香港航空
 普通。
*香港エクスプレスは座席間が狭いという話。

 機内エンターテインメントがないと、さぞかし退屈するかと思ったが、早朝のフライトでとにかく眠かったので、ドリンクやミールで起こされないのはかえってありがたい
 ジェットスターでホットコーヒーだけ買って(200円)、持ち込んだマフィンを食べていたら、「よろしかったらお使いください」とお手拭きをくれた
 香港航空は、キャビンアテンダントが明らかに香港人中心で、言語も広東語がメイン。機内から香港に浸れるのが何より嬉しい
 ANAのマイル会員なのでANAに乗ることが多かったけど、LCCでうまく安くあげられたら、もっと何回も行けちゃう、、、かな

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錦織圭が今季残り試合欠場

2017年08月16日 23時43分27秒 | スポーツ

 右手首の腱の一部が裂けているそうで
 「練習でサーブを打った際に本人が手首からはじけるような音を聞いた」って、痛そう・・・
 アキレス腱を切ったことがある人に聞くと、切れた瞬間にバチっと音がするそうだから、本当に腱の裂傷なんだな・・・
 長期休養となった錦織圭、来年の復帰を目指すそうだが、ランキングの大幅ダウンは避けられない。残念
 手術はせず、今は手首を固定しているとか。しっかり治して、治った後のリハビリや、その状態に合わせた打ち方を身につけて、戻ってきてほしい 

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今日は何の日?

2017年08月15日 23時21分02秒 | Weblog

 終戦記念日、ではあるが
 私の両親もつれあいの両親も亡くなっているので、戦争体験を語ってくれる人は身近にいない。息子たちは終戦の日であることを実感することもないかもしれない。
 お盆の真っ最中だが、次男は数日帰省しただけで一昨日戻っていった。長男も先週連休があったが、今週から普通に出勤。だらだらしてるのは親のほう
 夏の高校野球が天候不順で順延になったので、例年の12時黙祷がなかったそうで。
 朝ドラ「ひよっこ」には、当時の人たちの実感として、戦争体験がたまに出てくる。宗男さんの戦地でイギリス軍兵士とばったり・・・の話は、なんともいえなかった。

 ほかに何の日かといえば、「刺身の日」だそうで(ウィキペディア)。「刺身」という言葉が初めて文献に出てくるのが、1448年8月15日。へぇ~~~~
 誕生日でいえば、有名人は数多い。ナポレオン・ボナパルト、三木武吉(保守合同とかをした人だそうで)、シルヴィ・バルタン(「アイドルを探せ」で有名なブロンド、記憶にある)、イギリスのアン王女、サンプラザ中野くん(高校の先輩)、香港関係では歌手の關淑怡(シャーリー・クァン)など。
 フィギュアスケートではペアの名選手・佟健(Jian TONG)、宇野昌磨が見せるので名前が有名になった「クリムキン・イーグル」のイリヤ・クリムキン。水泳の萩野公介と今井月もお誕生日なのね

 ヨーロッパでは聖母の被昇天の祭日(聖母マリアが天国へ昇った日)でとても大切な祭日らしく、大学生のとき旅行で泊まった宿で「15日は忙しいから早く出るように」と言われ、実際朝早々に追い出された記憶が

 「終戦」のままでずっといられるように祈る。

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「フィギュアスケートTV!」、今夜はカップル競技

2017年08月12日 23時07分06秒 | スポーツ

 BSフジ「フィギュアスケートTV!」、8月は今夜だった
 ペアとアイスダンスを中心に、17/18シーズン新プログラムの紹介だそうで。
 引退を決めた平井絵己/マリオン・デ・ラ・アソンションの最後のドリーム・オン・アイスも

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山の日

2017年08月11日 23時47分50秒 | Weblog

 「山の日があって、海の日があって、川の日はないのか」(つれあい談)
 ・・・今のところ、ないですね・・・
 川の日を作ったら、次は空の日とかになりそう

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今日のドジ

2017年08月08日 23時29分01秒 | Weblog

 芋羊羮を食べたらお茶を飲みたくなり、急須に茶葉を入れた。。。茶葉?!
 日本茶じゃなくて紅茶の茶葉を入れてた(*_*)
 取り出して袋に戻すわけにもいかず、捨てるのももったいないので、、、とりあえず一杯淹れた。
 日本茶の味になるわけはなく(^^; 普通に紅茶。
 逆に、次に日本茶淹れる時に紅茶の香りがしちゃうのかしら⁉

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