今年もまた熊本の方からビックリするほど大きな蜜柑、晩白柚(ばんぺいゆ)をいただきました。 一所に並べた伊予柑や八朔、食べなれた温州蜜柑と比べて本当に大きな蜜柑です。 お味のほうも決して大味ではなく、私的には水分が少し少なめで、酸味の少ないグレープフルーツのように思われます。 いずれにしてもこの時期にいろいろな蜜柑をいただくのはうれしい限りです。 コタツに入ってテレビ見をながらではないですが、冬場の定番、水分補給と風邪の予防でせっせ、せっせといただいています。 普段は私の好みですが、温州蜜柑や八朔が食卓を賑わせていますね。
ところでこの晩白柚ですが、晩白柚(ばんぺいゆ)は、ミカン科の果物の一種で、ザボンの一品種。 名前は、晩(晩生)・白(果肉が白っぽい)・柚(中国語で丸い柑橘という意味)に由来。 香りがよく、鼻を近づけると、やんわりとした甘酸っぱい香りがする。 果汁は少ないが果肉はサクサクとした歯ざわりで、よく熟したものは甘みと酸味のバランスに優れる。晩白柚は保存性が高く、皮が柔らかくなり、食べごろになるまで1ヶ月間ほど置いておける。(Wikipedia・フリー百科事典より)

先週は本当に寒かったですね。 3日だったと思うんですが、朝の出勤時、確か朝の気温が-4度だったと思うんですが、我家で初めて(たぶん)ツララを発見しました。 ガレージに面した出窓の所、一人前のツララが出来ています。 思わず出勤時間を忘れてパチリ。 あとで気がついたんですが、何であんな所にツララが出来ていたんでしょうね。 普段水なんかが流れ落ちるような所ではないのですが…。 雨漏りとちゃうやろか(急に大阪弁です)…!
ところでこの晩白柚ですが、晩白柚(ばんぺいゆ)は、ミカン科の果物の一種で、ザボンの一品種。 名前は、晩(晩生)・白(果肉が白っぽい)・柚(中国語で丸い柑橘という意味)に由来。 香りがよく、鼻を近づけると、やんわりとした甘酸っぱい香りがする。 果汁は少ないが果肉はサクサクとした歯ざわりで、よく熟したものは甘みと酸味のバランスに優れる。晩白柚は保存性が高く、皮が柔らかくなり、食べごろになるまで1ヶ月間ほど置いておける。(Wikipedia・フリー百科事典より)

先週は本当に寒かったですね。 3日だったと思うんですが、朝の出勤時、確か朝の気温が-4度だったと思うんですが、我家で初めて(たぶん)ツララを発見しました。 ガレージに面した出窓の所、一人前のツララが出来ています。 思わず出勤時間を忘れてパチリ。 あとで気がついたんですが、何であんな所にツララが出来ていたんでしょうね。 普段水なんかが流れ落ちるような所ではないのですが…。 雨漏りとちゃうやろか(急に大阪弁です)…!