馳走いなせや奮闘中!

京都柳馬場三条上ルの町屋料理屋「馳走いなせや」
オーナー(通称大将)の酒と食の奮戦記。

「佐々俵」

2017年09月27日 | Weblog

今年、第3回目を迎えた「佐々木酒造」さんと「俵越山」氏のコラボイベント

「佐々俵」


何ともベタなネーミングだが、第1回目より飲食ブースの一軒を担当させて頂いております。



4年ほど前、知り合いからの紹介で佐々木酒造の社長「晃」さんと巡り合い
「実は、こんなイベントやるんですけど出店してもらえませんか?」
と、言うことで「俵越山」さんとも仲良くなった訳だ。

(もちろん大きな日本酒のイベントでは、佐々木社長とも面識がある訳ですけど一緒に全く関係ない店で飲むのとは全く別物だ)

前にブログにも書いたと思うが「俵越山」=「越前屋俵太」さんである。
関西人で50歳以上の人には、ご理解頂けるだろうか⁈


この方
「越前屋俵太」氏である。
いや…。このカツラを被っている時は「俵越山」氏だ。
(あゝ、ややこしいなぁ〜)

馳走いなせやの二階の襖に「書」を頂戴した。

ちょっとテーブル席で見にくいけど「志」

事前打ち合わせはなく、即興で閃き畳をブルーシートで覆ってフルコスチュームで書いて頂いた。



そんな佐々木晃社長と俵越山氏のイベントを断る理由など、あるわけもない。

去年と一昨年は、現場で焼き鳥を焼いたのだが
なんせいっとき勝負で、行列も切れないので
今年は

奥から「酒肴盛合せ」「ポテトサラダ」「燻製盛合せ」「鳥の唐揚げ」と

いわゆる「ぽいぽい売り」にチェンジ!
(ぽいぽい売りとは、作ってきた商品を素早く売ることやけど(^ ^)

なんせ隣のブースは

ガビョーン❗️❗️❗️

本気の鰻たれ焼きと白焼き…。
(まぁ2年間勝負したけどね)

三条商店街の専門店だ。


オーナーと奥さん。

うちは

私と専務の直美ちゃん。。。
(黄色いタオルは、関係者に証明である)



佐々木晃社長と俵越山さんが、脚立に上がって開会式。


当日は、雨が降ってちょっと不安やったけど
開会式前から行列の出来る状態です。
(やはり、前売り券は手堅い)


開場と共に「ワッチャ〜」となだれ込むお客さん達。


そら、いつまでも雨の中おらんわなぁ。


中には、日本酒カクテルブースもある。


「キーやん」のオリジナルラベルの日本酒❣️

佐々木蔵之介が有名やけど、晃社長もなかなか女性受けいいですわ。

昼と夜の二部制を無事に終え、うちの商品も完売した。
(作って持って来るスタイルは、ほんまに残るのがビビるな)


佐々木晃社長

俵越山さん

ありがとうございました❣️来年も出店頑張ってやるので、誘って下さいませ❗️


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馳走いなせや昼酒会「上原酒造」編

2017年09月17日 | Weblog
最近は、日本酒の催事(イベント)があちこちで行われて相変わらず集客もいいみたいだ。

日本全国どこかしら開催してますな。

私自身も「京都 日本酒ドロップキック」

と「日本酒で乾杯in松尾大社」

の二つのイベントを企画及び主催をしているのは、御存知の方もいらっしゃると思いますが。。。

「京都 日本酒ドロップキック」は、今年の5月の開催で第8回。
「日本酒で乾杯in松尾大社」は、今年の10月で第2回となる。


こういったイベントは「いったいいつまでやるのか❓」と、ふと考えたりもする。

イベントには【賞味期限】は無いのか❓


同じことを続けてもいいんやろか❓ってな感じ…。


もちろん、それはイベントに限らず組織なり会社にも同じことが言える訳だが。

これは、おいおい考える事にしよか。







そんなことを考えているうちに第100回を超え101回目の「馳走いなせや昼酒会」は、滋賀県高島市から上原酒造(不老泉)の上原専務こと上原ちゃんを招いて開催した。

お客さんは、イベントに飽きるどころか
ますます予約の取れないことになってしまい。
「予約しようと電話しても全く無理やん」と言われるのは、嬉しいような悲しいような。。。

(日頃の営業が、そうなって欲しいけど)



御存知ない方のため

彼が、上原酒造の取締役専務「上原ちゃん」


もし、社長になられてたならすんません…。
(最近は、世代交代多くて記憶もあいまいやし)


そして、当日のお客さんは

こちらが「一階席」


こちらは「二階席」


そして、最後に「蔵の個室」

皆様、誠にありがとうございます❗️




前年は、何とか10月に開催した不老泉の会も
上原ちゃんの多忙につき、またもや9月開催。
(不老泉は、通常⁈ の日本酒より酸も多くいわゆる「味のり」するのに時間がかかる為、できる限り年度遅くに開催したかった訳です)

たかが1ヶ月、されど1ヶ月。です
(秋の食材も使いたかった意味もあります)


簡単に言えば、醸造酒は特に「早飲みタイプ」と「遅飲みタイプ」があると思って下さい。


そんな上原酒造の日本酒に合わせた「日本酒会席料理」は

このような内容で










ちょっと写真が綺麗に撮れてませんが、こんなしつらいであります。

まぁ、ほんまなら決まった場所でしっかり撮りたいところやけど上原ちゃん1人じゃ大変なので、結構ホスト役もしてたもんで。



そして当日のお酒達

10銘柄の予定が、11銘柄に増えてるし。。。


まぁ、ええけど



お酒の説明には、統括の丸山も補佐させていただき3時間半におよび昼酒会も無事終了〜〜❗️

最後に恒例の料理人の挨拶があるのだが


二階席の親方(前回ブログにも登場したが)
「日本酒の会なら先に酒肴を出す方がいいんちゃうん⁉️」と


う〜〜ん。又か…。
(何せトラブルメーカーな方です)


そこで私から
「日本酒の会やし酒肴を先に出すのもおかしくはないのですが、馳走いなせやの昼酒会は一つのお酒に合わせた料理を提案して季節感やお酒を造られた場所の郷土感を大切にすることから始まっています。例えば、酒肴を先に出してお好きにどうぞとは考え方が違う訳です」と説明。

まぁ、考え方は人それぞれですが
「こうして行こう」の思いは、ブレたくないのですね。
(例え円広志が言っても変えません)


例えが微妙やけど…。



そして二次会は、いつもの姉妹店「んまい」

ちょうどと言うか、偶然と言うか。

当日は、日頃お世話になっている城陽のマルマン酒店の堀井さんが親子でドイツワインの称号を頂いたパーティーの二次会でもある。

ほんまにごっちゃごっちゃになったけど、楽しい1日をお客さんと過ごせた事に感謝致します。

そして、びっくりするほど働いてくれた上原ちゃん。
ほんまにありがとうございます😊

さ〜〜。三次会は、どこいこ❓
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「燗酒劇場in大阪」

2017年09月13日 | Weblog

前回ブログの続きだが


平安日本酒フェスティバルを後にし、岡崎から地下鉄東西線からのJR京都駅そしてJR大阪駅までは来たが…。



これ… どうやって行けばいいの❓

あゝそうや。同席する大阪北新地の酒肴人の親方に電話しよう。



「親方、太閤園行くのどう行けばいいですか?」

「あ〜〜。それ大阪駅からやと○○まで15分ぐらい歩いて○○駅で○○まで乗って、さらに10分ぐらい歩かなあかんねん」

なんやと〜〜❗️つごう3〜40分ぐらいかかるやん…。


「そやけどタクシーやったら10分ぐらいで来れるで」と



それ先に言ってや




しかし大阪はよくわからんけど、都会の真ん中でも意外に不便な場所にあるのね。。。


そんな訳で、JR大阪駅からタクシーで10分の「太閤園」に到着❗️


開宴は、午後4時からやけど
会場前の受付けには、既に凄い人だ。

ここが入り口。

さて受付けを済ませて席に着くや否や

「高田さ〜ん お久しぶりで〜す」と声をかけてくれたのは、先日来スポーツ新聞や日本酒関係のサイトを賑やかにしてる「前田亜希子」ちゃん
(この字であってるかなぁ…)

実は、間も無く私の主催で開催する

【日本酒で乾杯in松尾大社】
のゲストをお願いしたのだけど、何と当日に平安神宮で挙式されるMBSのアナウンサーでもある。
(正確には9/20日まで)

彼女は、今後ドバイに住まれ旦那さん(日本人で向こうのホテルのマネージャーだと…)と日本酒の普及や提案を星付きのホテルにもレクチャーされるとの事。

以前から「高田さんも一緒にドバイで日本酒広めましょう❣️」と誘われたが…。





無理。。。




海や山があるのなら考えるけど、砂漠しかないんちゃうん(後で調べたら、海はあったけど)

そんな彼女に挙式後の二次会も呼んで頂いたけど…。





これも無理。。。。。




なんせ自分の主催イベントがある。

さらに「12月2日にドバイで現地の人と披露宴兼ねて日本酒のイベントするので、来て下さい」と
(因みに平安神宮の挙式の手配やドバイでの日本酒イベントには、月の桂の増田社長が深く関わっているらしい…)





これは行きたい…





ドバイの話題で盛り上がってしまった。

そろそろ話を本筋に戻そう。

ご覧のように、8軒の造り酒屋さん(酒造)が夏にも燗酒を楽しんで頂きたいとの思いで集結。
(全て純米酒)

それぞれの地元で開催されるイベントである。

ちょっとわかりにくいが

今年の平杯には、紅葉🍁の絵付けが施してあり
お酒を注ぐと少し色艶があり、色っぽい。
(ピンクに見える)


開場は午後4時からやけど、開宴は4時半

それまでは、自由に燗酒を楽しむことができる。
(親方は、誰より早くブースを回っていた)

私は、やはり知り合いの方が多いので
まずは、ブース回りより挨拶が先行となる。


よく聞かれるんやけど
「高田さん、かなりお酒飲まれますでしょう❓」と

自己分析すれば、長時間の飲酒はするが
実際は、其れ程の「飲んべえ」でもない。実際、自分の主催イベントでもほとんど飲まないし、他の集まりでもおそらく2〜3合程度か。。。
(酔っ払って仕事してる同業者、見てるだけであきまへん)

20代の頃2〜3回記憶を無くしてからは、二日酔いも一切ない(コントロール出来ないところまで、飲まなくなった)

そんな訳で、平安日本酒フェスティバルでも一滴の日本酒も飲まずに大阪に来た。

勉強としての飲酒は多いけどね。




回を重ねるごとに増えるお客さん。今回は300人を超えたとの事。






大治郎のブース

今回、私的に一押しの秋鹿の日本酒🍶

何故かブースの写真はこれだけ…。
最近は、皆さん写真を撮るので余りおっさん的に撮りづらい。なんかミーハー親父みたいやしな。

そして料理は






こんな感じ。隣の親方が、ずっと駄目出ししてるけど
全部食べてたな。唯一褒めたのは「茶碗蒸し」だけ…。

愚痴を聞く身にもなってほしいわ。




燗酒劇場のいいのは、気に入った日本酒を徳利で各テーブル席に持ち帰りできること❣️


おかげで、うちのテーブル席は徳利だらけや。

最後に燗酒劇場名物「替え歌」⁉️

毎回、テーマを決めて
日本酒を盛り込んだ替え歌が考えるけど、今回は

USJのキャラの何て言うか忘れたけど。。。
曲はYMCAやったかな。


参加蔵元皆さんで被り物で登場❗️


大治郎の奥様の久美ちゃん。

終演後、皆さん被り物のままでお見送り頂いた。

う〜〜ん。微妙や。。。。。



「さあ〜親方、帰りましょうか?」

すると
「俺は、最後の1人になるまで飲むタイプで これも真剣な勉強やねん」…
らしい。

引き留められる前に、先に帰ろう❣️

帰りは、うちの常連さんと一緒に京阪に乗ることにした。鶴橋の駅だ。

ちょうど枚方あたりで
(多分ヒラパーやな)


おぉ〜〜❗️花火🎇
やっぱり夏は花火やね〜❗️

無事、京都に帰ってからは知り合いの周年に顔出しして本日の任務は終わった。



17,000步
まぁまぁ疲れたけど、楽しい一日やったな。

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平安日本酒フェスティバル

2017年09月09日 | Weblog

9月3日(日)

先週の「名古屋サケノマス」に続き、日本酒のイベント❗️

とは言え、今回は参加店舗としてだ。


思い出すと、昨年の「平安日本酒フェスティバル」は京都市役所前で地獄のような暑さの中

統括の丸山が、半泣きで焼き鳥焼いてたな。。。

さらに、滋賀県の「浪の音酒造」の中井くんも
西日を一身に浴びながら「これは、もうほとんど修行です」と言い

主催者の「いっしょう」のオーナー清水くんは、おそらく熱中症で打ち上げも欠席して
店舗も数日間休業した



日本一過酷な日本酒イベント。。。。。






そんな平安日本酒フェスティバルが開催されるのだが
今年は、京都市役所前広場は工事中のため
岡崎公園に変わった。

岡崎公園は、平安神宮のお膝元⁉️ でもあり
何となくめでたい❣️

参加店舗には、ノルマは無いが
「頑張って販売して下さい」と前売り券が配布されている。

しか〜〜し!
「もう去年暑かったし、やめとくわ」とか「天候や暑さをみて当日券買うわ」とかの慎重な意見多数…。

そら、あんだけ暑かったら無理強い出来ないな。


そんな訳もあって、前売り券は少ししか販売できなかった。清水くん・朝倉くん、ごめんな🙏




そして当日。朝から好天に恵まれ
さらに最高気温も30°ぐらい(午前中は、結構涼しい感じやった)風が吹いているから、意外に気持ちいいわ。



一博はマイペース。


馳走いなせやの幕が張ってあるのが、うちのブースやけど 実際は姉妹店「んまい」の料理である。


統括の丸山は、昨年に懲りて「焼き鳥」はヤメた。
変わって酒肴は
○ 鳥の唐揚げと○ 燻製の盛り合わせの2点(結構な数のブースもあるし、あまりあれこれ置くよりええやろな)


月の桂の増田社長とのツーショットやけど、増田さん顔小さいな(私が大きい❓)


こういったイベント初参加の「佳久」杦本くん。
(やはり俺の顔がでかいわ…)


西院の「さかぶくろ」のブース❗️


こちらは、うちの隣「たなごころ」

ほんまは、もっと写真あるけど
まぁ、こんなもんで。

午後2時ぐらいになると、やはり暑い😵

日本酒を管理する冷蔵車の助手席で、平安神宮を見ながら休憩。




気づけば、もう2時半や。。、

あか〜〜ん❗️ 急がねば


そう、本日は日本酒イベントののダブルヘッダー❗️


午後4時に大阪に到着すべく、岡崎公園を後にした。


と言うことで、次回ブログは「燗酒劇場in大阪」だ。
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名古屋「サケノマス」

2017年09月02日 | Weblog

先日、名古屋の知り合いが主催する「サケノマス」なるイベントに参加した。

今年で確か第6回目かな…。

ちょうど、私が主催する「京都 日本酒ドロップキック」の第1回目の時に参加してくれて

「いっや〜〜❗️ 高田さん、名古屋でもこんなイベント仕掛けたいです」と言ったのが

ニックネームは「ムーミンパパ…」
今や名古屋で8店舗を展開する「濱匠グループ」の新濱くん(多分8店舗…)

初めて出逢ったのは、知る人ぞ知る「酔香」
(現マルマン酒店のオーナーの堀井氏が、松尾大社の近くで経営してた飲食店だ)

かれこれ25年ほど前になるか。。。


その時、彼は名古屋ケントスの営業本部長だったと思う。
ケントスと言えば、京都の祇園にもあるロカビリーなライブハウス。
いわゆるツイストやオールディーズなライブ演奏をしてる店(サーフィンUSAやダイアナとかが流れる)



何で、日本酒やねん! と思ってたけど
そこから一緒に酒蔵に行ったり、お互いの店に行ったりで今も仲良くやっている訳だ。

そんな彼が、有志を募って始めたイベント「名古屋サケノマス」
酒飲ますって意味やけど。。。



参加店舗と酒蔵は、ご覧の通り❗️
なかなか渋いラインナップだ。



京都「日本酒ドロップキック」と違うのは、一杯目の日本酒が無料じゃないことと記載の通りタイムサービス的な仕掛けもある。

そんな「サケノマス」に向かうのに利用したのは、新幹線ならぬ「高速バス」って。。。


新幹線なら45分で着くのに「高速バス」なら2時間半…。
女将の直美の作略だ。


しかし、びっくりするのは価格。
新幹線だと片道5,800円だが「高速バス」だと往復で3,500円❗️



やっす〜〜〜〜❗️❗️



致し方ない…。これで手をうとか。



そうは言っても、便利なこともある。
普段、新幹線で名古屋に行くと栄地区まで行くのにタクシーで1,500円ほど必要なのだが
高速バスなら名古屋駅と別に栄地区にも停車してくれる。今回の宿泊先は栄アパホテル。

ええやん❗️きっちりタクシー代を節約できる。


そんな訳で「高速バス」→栄アパホテル→荷物を預けて→タクシーで名古屋駅近くの「名駅 わらじん
」。。。

あれっ…。結局タクシー使ってるやん。


まぁ、ええか。



「サケノマス」に参加するには。
まず参加証かわりの「Tシャツ」「手ぬぐい」

これは、どちらか選べるシステム。

今回は取置きしてもらった「名駅 わらじん」へ

永井酒造(水芭蕉)の永井くん担当❗️

当店では、日頃(水芭蕉)は置いてないのだが
永井くんは、ほんま人柄もいいし置いてあげたいブランドである。
そう言えば、まだ蔵に行ってないなぁ。

馳走いなせやは、京都や滋賀そして近県の日本酒を地産地消を掲げて厳選してるし「むず痒い」とこや。。。



二軒目は濱匠近くの焼き鳥屋さん。
「焼き鳥 風月」




そして三軒目

本日の斎藤社長。
こちらも徒歩3分の「濱の季」もちろんタッグは、京都伏見の斎藤酒造。
息子のヒロシくんと2人で参加されてるが。。。





この方もいらっしゃいました。。。

先ほどお話した、マルマン酒店のオーナー「堀井新作氏」
当日はえらい張り切りようで、2時間ほど入り口でお客さんの誘導をしてたらしい。

まもなく70歳とは思えないパワフルな爺さんだ。
(見た目年齢も50台ぐらいに見えるけど)



その後も




もう一軒は、写真撮り忘れた。


合計7軒にて、ギブアップ


しかし、私の主催する
京都「日本酒ドロップキック」も今年17軒やったけど、皆さんどうやって全店制覇されてるんやろな。。。

そうそう
ドロップキックと言えば、今年も名古屋から「地炉の間」さんのお客さんや同業者の方々が60人以上参加して頂きましたが


そのお客さんとも偶然にも遭遇❗️

「あっ、高田さんや!」と聞こえて振り返ると、そこは「地炉の間」!


おそらく声がかからなかったら、完全に気づかなかったな。
見つけて頂き、ありがとうございます。

来年度のドロップキックは、新幹線一両貸切🚅
お待ちしております。

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