この時点で参加受付を終了させていただきます。
なお、すでに、このブログで連絡・申込みを頂いている方については、
受け付けていますので、ご安心ください。
セミナー当日までに、皆様をきっとご満足いただけるよう、今から
内容を練っておきますで、楽しみにしていてくださいね。
また、CDA受講生の方々については、養成講座とは違った視点から
ご満足いただけると思いますので、どうかご安心ください。
最後になりましたが、セミナーへのご参加を多数頂きまして、
誠にありがとうございました。
それでは、失礼します。

みなさん、こんばんは。
昨日までと打って変わり、今日は本当に暖かい1日でした。
通行人の方の洋服をみても、段々と薄着の方が増えてくるのを
見るにつれ、もう春なんだなあ…と実感します。
そういえば、先週の土曜日に、ダウンジャケットを着ていたら、
私の友人に「まっつあんさん、そのモコモコジャケットは
ないでしょう!どこから来た人ですか?」と、腹を抱えて
笑われました。
私は赤面し、その場でジャケットを脱ぎましたが、友人に
そういわれてようやく季節の変わり目に気がついた、のんびり屋
のまっつあんです。
さて、話は変わり、先日私が尊敬するコンサルタントの先生から、
「まっつあんさんは、コンサルタントにとって最も大切なことって、
何だと思いますか?」と、突然たずねられました。
まっつあんは最初、先生の質問の意図があまり理解できなかった
ので、情熱じゃないか、とか愛じゃないか、とか言いました。
しかし、その先生が言いたかったことは、
「クライアントからの依頼の仕事に対して、絶対に失敗しない」
ということでした。
ここで肝心なことは、失敗しない、つまり成功し続けるということ
が、いかに難しいかということです。
したがって、成功し続けることが可能ならば、自分自身を
ブランド化することが可能になります。
わかりやすくいえば、「ハク」をつけるということなのですが、
かといって誰でも出来るような仕事ばかり引き受けても
あまり意味がないので、やはり困難なクライアントの相談に
対して常にコンサルを成功に収めることが必要になります。
これは、とても難しい課題だけど、もし実現したらきっと凄い
コンサルタントになることでしょう。
ちなみに、その方は1件、コンサルに失敗してしまったようです。
みなさん、おはようございます。
ここのところ働きづめだったまっつあんは、昨日の土曜日、
久しぶりに完全休養となり、休みを満喫しました。
とはいえ、こんな休みの日に何もしないのも落ち着かない
まっつあんは、いよいよ近づくセミナー開催に向けて、仲間を
巻き込んでの入念なリハーサルに臨みました。
結局、リハが終わって家に帰宅したのは、日曜午前5時頃と
なってしまい本当に今は眠いのですが、結構充実感のある
リハをできたせいか気持ちがスッキリしています。
今回の私のセミナーテーマは、「傾聴スキルを使って、
人の話を聞いてみる」ということです。
したがって、セミナー中は傾聴技術を使ったことのない
仲間相手が一体どれくらい傾聴スキルを2時間半の
セミナー中に使ってもらえるようになるだろうか?という点が、
まっつあんとしてはとても気がかりな部分でした。
ところが、彼らが2回3回とロープレを繰り返すうちに、
どんどん話を聞く技術、いわゆる傾聴スキルが目に見えて
向上していることを感じたのです。
この事実は、自分でも意外なくらい驚きました。
もしかすると、単に彼らにセンスがあったのかもしれませんが、
それにしても2時間半であそこまで傾聴スキルを使えるように
なったというのは、技術を教えた自分としても少しビックリでした。
今回のリハで、セミナーの成功に向けて少し良い感触を掴んだ
まっつあんは、リハで得られた課題や問題点、修正点を改良し、
さらなるリハを重ねてセミナー当日に臨みたいと思います。
みなさん、こんばんは。
昨日は、自分の携帯電話からこのブログに本当に
投稿できるのかを外出先から実験してみました。
帰宅後、投稿できているのを確認して、驚きました。
いやあ、凄いですね。最近の携帯電話っていろんなことが
出来るんだと、改めて技術の進歩の速さに感動です。
なんせ、昨年までの私は、SONY製の初代プレミニという機種を
使用していたため、基本的なシステム以外カメラはもとより
iアプリすら付帯されていませんでしたので、少し情報が
遅れ気味のまっつあんです。
さて、話は変わりそろそろ私もここで、自分の論文を書いて
投稿してみようと、最近は書くネタなどを考えています。
なぜ、論文を書くかといいますと、私も、1人のキャリア
コンサルタントとして、協会に対して機関紙を通じ、
これまでの経験をフィードバックすることで、今後の
キャリアカウンセリングに役立ててもらうことや、
自分のキャリアに関するこれまでの全ての活動を
振り返ってみたい、という強い思いがあるからです。
書くというからには、目標というか締め切りを設定しないと
いつまで経っても書きあがらないと思いますので、5月中には
書き上げたいと思っています。
どんな論文が出来るか、自分でも今から楽しみです。
それでは今日はこれくらいで失礼します。