今日は筑波大野球部独自の制度について書きたいと思います。
うちの野球部には学生スタッフという制度があります。基本的には二年生の秋シーズン終了後に学年で話し合って決めます。スタッフになるということは二度とプレイヤーとしてグランドにたてないことを意味します。そういった意味でも話し合いは深く、濃いものになります。チームをいかに強くできるかを第一に考え、そのうえで自分自身について考えなくてはなりません。スタッフミーティングを経験することで学年として本当のまとまりが生まれると言っても過言ではないでしょう。プレイヤーはスタッフのために頑張る、スタッフはプレイヤーのために頑張るというプラスアルファーの力が存在すると思っています。
仕事内容などの詳しいことはまた今度書きたいと思いますが、チーム運営を学生主体で行っているため学生スタッフの存在は不可欠です。ちなみに現在女子マネージャーが一名しかいません。もしこれをご覧の筑波大生でマネージャーに少しでも興味のあるかたがいらっしゃるならどしどし野球部までご連絡いただければと思います。忙しいですが、充実した時間が過ごせると思います。主務
[写真は学生スタッフがかぶっている帽子です。ちなみに選手は白帽子をかぶっています。]
うちの野球部には学生スタッフという制度があります。基本的には二年生の秋シーズン終了後に学年で話し合って決めます。スタッフになるということは二度とプレイヤーとしてグランドにたてないことを意味します。そういった意味でも話し合いは深く、濃いものになります。チームをいかに強くできるかを第一に考え、そのうえで自分自身について考えなくてはなりません。スタッフミーティングを経験することで学年として本当のまとまりが生まれると言っても過言ではないでしょう。プレイヤーはスタッフのために頑張る、スタッフはプレイヤーのために頑張るというプラスアルファーの力が存在すると思っています。
仕事内容などの詳しいことはまた今度書きたいと思いますが、チーム運営を学生主体で行っているため学生スタッフの存在は不可欠です。ちなみに現在女子マネージャーが一名しかいません。もしこれをご覧の筑波大生でマネージャーに少しでも興味のあるかたがいらっしゃるならどしどし野球部までご連絡いただければと思います。忙しいですが、充実した時間が過ごせると思います。主務
[写真は学生スタッフがかぶっている帽子です。ちなみに選手は白帽子をかぶっています。]