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自転車駐輪台

自分自身整理整頓をしないといけないと思うことが多々ありますが、ついつい新たに物を買ってしまいます。今回は自転車駐輪台です。もちろん使わないので使ってくださいという趣旨のサイト、ジモティというところで見つけました。しかし、ただではなく数百円です。

送ってもらうというと送料が発生しますのでこちらから取に伺いました。市内ではなくも県内だったのでプチツーリングのつもりでオートバイで取りに行きました。


後ろに飛び出てしまうので首に捲いていた赤いバンダナをくくりつける


出品ページに寸法の表記があり、オートバイのパニアとの固定で大丈夫いけるだろうとのことで、オートバイで行きましたが問題なくパッキングできました。僕の乗っている2Vボクサーはシートに座ったままサイドスタンドを出すことが出来ませんから、駐輪台を固定したときに自分が降りることができるようにしておかないといけません・・・これも問題なしでした。


設置場所は喫茶テーブルの窓の横です


駐車場の看板の下に自転車用のラックを作ってありますが使ってもらえる人は限られています。なかでも自転車の代金が100万以上もする自転車を乗られている人は、店の入り口の横に置くことが多くあります。自立できるためのスタンドなどは着いていないロードですから建屋に立てかけるという方法か、もしくは寝かせるかどちらかになりますが大体の方は建屋に立てかける置き方をしています。風が吹けば倒れる危険もありますから、自分の自転車が気になる方はどうぞ活用してください。


ついでにとなってしまいますがココットをたくさん出品もされていたので一緒に購入しました。譲っていただいた方は以前飲食店を経営されていたとのことでした。こちらもパニアケースにタオルを詰め込み収めてきましたが、一つも破損は無く無事帰宅することが出来ました。

ココットの活用は今後自分でケーキを作って見ようとの考えがあります。ケーキやクッキーなどの粉物は一度も作ったことがなく、かみさん任せなので挑戦してみたいと思っています。









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卵の買出し、Cycling on Vredenburg, Utrecht (Netherlands)

Cycling on Vredenburg, Utrecht (Netherlands)


ユーチューブで登録している自転車のサイトからですが日本との違いをいつも痛感しています。

毎日夏時間の僕は朝飯前にいつも何かをしています、仕事ではコーヒーの焙煎、家のことでは庭の整備などから食材の調達です。今朝は卵が切れてしまったので買出しに行きました。



養鶏場での生み立てたまごを買える場所が自転車で30分ぐらいのところにあります。無人の販売小屋がありますので朝早くても買う事が出来ます。

今日は卵二袋で大玉17個で¥400-、中玉10個で¥200-、新鮮エシャレットを買いました。

帰って来て卵の破損は無かったと気を良くしましたが、

残念なことで一つ割れていました。いつもながら路面の良いところを走るようにしているのですがこんなときもあります。

早朝のサイクリングはおよそ1時間ですが膝のリハビリのつもりでやっています。











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パプアニューギニア

商品番号:C-231


先週入荷していた豆のテスト焙煎をしました。パプアニューギニアの豆になりますが数量限定となりますので受注焙煎のみの対応となります。

パプアニューギニアの豆はしばらく在庫としてはありませんでしたがこれはよさそうだと思う豆がありましたので仕入れることにしました。



浅炒りの香りは素晴らしく、口当りはとても柔らかでとろみのある味わいです。酸味は弱いです。



強中炒りにしますとカカオ、チョコレートのような香りでどっしりとした重みのあるコクとなります。甘みもあり落ち着いた味わいのコーヒーです。

今回の豆は無農薬栽培となっておりますので環境や体へのことに注意していらっしゃるお客様へ積極的にご紹介いたします。









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青空号初登園

娘をトレ-ラーに乗せて初出動の青空号です。やっぱりスマートなクロモリの自転車の方が合う気がします。マウンテンよりもロードに付けているタイヤのほうが細いから断然軽く感じますし、ハンドルポジションも負担が少なくのんびりとした気分になります。

今までのR5枚から9枚になったことで走りやすくなりました。といっても僕は平地しか走りませんので9枚もなくても良いといえばよいのです。

ダイナモのタイヤとの接触面の調整は少しずらしたことで解決をしました。欲を出さないで使える部品があるうちは使うようにします。











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青空号の調整

いまどきのブランド自転車と比べたらかっこ悪いかなぁ?ありあわせの部品構成でまとまりはないのですが今までよりも足元が引き締まった感じがします。

眠っていた青空号がパワーアップして復活しましたので(自分の体力は低下していますが)、6月からの子供二人をトレーラーで送迎できるように調整をしました。

青空号で通園トレーラーを引っ張るためには必要な金具があります、

クイックレバーの下に装着したものが必要な金具です。毎回金具をこっちの自転車からあっちの自転車に取り替えるというのは大変なので新たに購入をしておきました。


サドルも他の自転車に付けていたものを移植する。

あと、


このダイナモなのですが、


リムを変えたのでタイヤに当たってしまい、このままではタイヤに負担がかかるので考えなければいけません。

昔ながらの電池の要らないダイナモライトをいまだ使っていますが、摩擦抵抗もあるし音もうるさいしでよいことは電池を使わないということぐらい。今ではもっと良いものがあるようですから今後は検討しても良いでしょう。でも基本的に夜は自転車に乗らないので必要はないといえばないのです。






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日陰を作ろう-1

今朝は仕込がなかったので出来上がった自転車に乗ろうかとも思いましたが・・・やや疲れがたまっていましたので家のことをすることにしました。

今週の休みは朝顔用の土作り、コンテナの水平合わせのための鉄板の塗装、オートバイを置くためのコンクリート板の水平合わせなどを早朝からしていました。僕はもう先月から体内時計は夏時間モードで朝5時前には活動を始めています。

コンテナの水平合わせには6mmの鉄板を数枚重ねて合わせをしましたが鉄板は重いですね・・・高さを合わせる為にジャッキでコンテナを持ち上げて、鉄板を差し込みましたが指の筋が痛くなるほどでした。

今の時期に30度は厳しいですね、今年の夏はやはり暑くなるでしょうね。

今年は店の裏のコンテナ倉庫からタープというのか、日よけを作ろうかと思っています。
コンテナの横には子供が遊ぶ砂場を作りましたので、炎天下で遊ぶには厳しいだろうと思っています。



この鉄板のプレートを今朝取り付けました。このプレートは以前はコンテナに屋根を作っていたときに使っていた部品です。

このプレートから砂場を覆うように日陰用のシートを張ればよいだろうと考えています。必要ないかもしれませんがコンテナの四隅にプレートを取り付けました。奥の取り付けはコンテナの上に乗らないと出来ませんでしたが、やはり僕は高所恐怖症だと感じました。慣れかもしれませんがとても立ってはいられずに腹ばい移動をしました。

この程度の作業でしたが今日は日差しがとても暑く大汗をかきました。










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青空号のシステム変更

ちゃりんこ市場のご主人

後ろに釣り下がっているのはご主人の愛車


かみさんの通勤に使う自転車を整備したら、自分の自転車も整備したくなりました。とはいっても43年前に友達から譲ってもらった中古自転車で、このところ10年ほどは一度も乗っていない「青空号」はタイヤはぼろぼろスポークはサビサビでどうしたものか悩みました。

口ゴムを新しい物に変えたらタイヤの空気漏れはなく、まだまだこのままいけるかな?でもスポークはサビサビなので錆取をするべきかスポークを張り替えるべきか?

スポークそのものは今まで何回も錆取をしているので、耐久性は少し不安との思いでスポークの交換を考えました。が、そこはやはり程度の良いリムそのものを手に入れたほうが良いだろうとのことで、レストア的な作業はしないで中古のリムを探していましたら、ジモティーという無料サイトで手頃なものを見つけました。

これがそのリムで前後共に触れ取がしてあるGIANT純正のものです。タイヤとチューブはついていませんがカセットが着いていました。それも9枚です!


青空号のRは5枚のカセットです。フレームに合うかどうか心配ではありましたがフレームの修正で組み込むことが出来るということも知っていましたので購入を決めました。


5枚から9枚に変更するのでRディレーラーも今までのものは使えないので中古で合うものを探してもらいました。なんとRディレーラーはちゃりんこ市場のご主人さんのご好意で無料です。

シフトレバーは今までのものを活用です


リムが変わったのでブレーキシステムはカンチブレーキからキャリパーブレーキに変更しました。これも中古を見つけました。


僕はそもそもドロップハンドルが苦手でブレーキレバーは良くあるレバーは使いません。乗車姿勢が楽なポジション、ブレーキも楽なハンドルポジションで使えるようにしています。

今回のシステム変更では自分がした箇所はなく、すべてはお店の方のお任せとなりました。特別なブランド意識を持つことなく自然体で自転車を楽しんでおられるお店のご主人様でした。








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遮光フィルムの修正

数日前に焙煎室西側窓に遮光フィルムを張りましたが、素人作業のことを考えガラス面を完全に隠すような採寸はしなかったので下のところが20mmほど空いてしまいました。

昨日の夕方差し込む日差しがその隙間からでも随分と入り込んで気になってしまいました。フィルムの貼る要領を忘れないうちにその隙間を今朝の仕込み後に埋めました。

遮光フィルムの効果は絶大で日中は部屋の電気をつけないとよく見えません・・・ある意味不経済となってしまうかのようではありますが、これからの暑い日差しを少しでもさえぎる効果や焙煎時の豆ずらを正確に見ることのほうが大事です。

日の出が早くなってきましたので5時前には明るくなります。焙煎の熱源には炭を使いますので、暗い部屋の中で炭の火を見分けることも大切なことになります。

フィルム貼りがなかなかうまく出来たので、どこかにも張りたい気分になっています。










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6月上旬の営業について

6月から下の息子が子供園に通うことになりました。またかみさんの仕事もフルタイム復帰となりますので子供園の送迎は僕が中心となります。

6月に入り週末を過ぎてから3日からの通園となります。

6/4.5日は息子を迎えに行く間の30分ほどは外出します。


外出予定時間と営業内容


    4日:10時30分ごろ~開店時間が少し遅れます

    5日:11時ごろ~開店後一時外出します

    


子供園から帰ってからは息子の面倒を見ながらの営業となりますので少しお待ちいただくこともあるかと思われます。ご迷惑をおかけして申し訳ございませんがよろしくお願いします。

7日からは通常の営業となる予定です。



コルドバ店主








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アンティークミルをご紹介します wbat-004

商品番号:wbat-004


イギリスのスポングミルとドイツのウッドボックスミルの黄金期と言える1950年前後のミルをご紹介しております。ボックスミルの品質としては世界でも一番と言われるザッセンハウス社との競い合いをしていたミルの会社はドイツでは10社ほどありました。本日はドイツの「ARMIN TROSSER」社のミルをご紹介します。アンティークミルの販売についての詳細は、当店ホームページをご覧ください。

では、分解掃除をして磨き、組み上げましたので写真にて外装をご案内いたします。



正面からご覧ください


横からご覧ください


上からご覧ください


豆を入れるフォードには回転式の蓋がついています


フードのつまみを回してここから豆を入れます


ハンドルのつまみは木材で出来ています


粉を受ける引き出しを抜いた状態です


引き出しを受ける本体内側には板ばねが付いています


組み上げる前の部品や内部の状態をご案内致します



分解した部品の構成です


金物部品です


古い歯の良さは材質です、削り出しの内歯です


内歯の裏側です


外歯になります


外歯の裏側です


内歯と外歯を固定する金具です


ハンドルを上からご覧ください


横からご覧ください


裏側もご覧ください


この金具は内歯と外側の隙間を調節する役目を持っています


木枠の胴体の上に乗るふた部分です


胴体木枠を上からご覧ください


ロゴラベルが付いている正面側です


胴体横からご覧ください、亀裂がありますがしっかりとしています


胴体横の反対側です、こちらにも亀裂があります


胴体背側です


引き出しのつまみです


横からご覧ください


上からご覧ください


引き出しの裏側です



商品番号:wbat-004 ¥13.800-


ARMIN TROSSER社


寸法:110X110mm(ハンドル含め135mm)


高さ:120mm(ハンドル含め210mm)


重量:800g



外装の木材には亀裂が発生しているのですがまだしっかりとしている状態でお使いいただくには問題も心配もありません。アンティークらしさが十分に感じるミルです。肝心の歯の状態はとても良くまったく問題はありません。本体木枠の上部の板材と豆を入れるフードは小さなネジが使われていてフードと板材との分解は出来ませんでした。歯を固定する厚い台座が不安定で内歯の軸がずれてきしむ状態だったので、固定場所を変更しボンドで固定しました。また粉を受ける引き出しもボンドで補強しています。手頃な大きさとお値段のアンティークミルにご興味がある方はいかがでしょう。


ご注文、ご質問はホームページのフォームからお願いします



http://cordobacoffee.com












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遮光フィルムを貼る

西陽対策


焙煎室の排気窓からは柿の木の新緑が心地よいです。すりガラス越しに風に揺られる緑がよくて気分転換になります。ただ、日の出が早くなりだすと焙煎時の豆の色味を観察することに支障が出てきます。

今朝も早起きし朝食前の一仕事で遮光フィルムを張りました。うまく貼れるか心配でしたが出来上がりは上々です。

外からの日差しがない部屋にはいられない性分で、毎日の事務仕事をする小さな事務室にいる時もよく窓越しに外を眺めています。

窓からの明るさは貴重なものですが、焙煎時の豆の様子を見るときはないほうが良いです。また、焙煎室の棚に収めている生豆に陽が当たることも避けたい。

よく車のガラスにフィルムをDIYでやりますがなかなか上手には出来ないという想いがありましたが、いざやってみたら案外うまく出来ました。しばらくして剥がれてこないことを願っています。











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スポルティーフの復活

深谷産業 DAVOS


このスポルティーフを購入したのは8年ぐらい前だと思います。購入したのは僕ではなくてかみさんでした。自動車には乗りたくないという気持ちから自転車通勤をしたいというかみさんに貸してあげていた、僕の新谷のマディーフォックのフレームの色が気に入らないということで中古車を探していたのです。市内の何軒かの自転車を回っていて、かみさんの好みの自転車だとどうしても中古は出ていなくて新車の注文となり高額な出費となってしまいます。

どうしても中古を探してもなければ新車の購入となるわけですが、それはもったいないという気持ちでした。

そこでとある自転車屋を見に行った際に見つけた程度の良いスポルティーフ。それも105にグレードアップされているからなお良い。本来は僕の身長に合うフレームサイズであったため、僕自身が乗ることを想定して、この自転車はお買い得だから購入したほうが良いという話をしていたら隣のかみさんが・・・私が買う!となりました。

上の娘が生まれる前4年間ぐらいと出産後はおんぶをして乗っていましたが、さすがにドロップハンドルで子供をおんぶは危険であり体への負担も多くなってきたので止めました。

新たに使うようになった自転車は市販のアシスト付自転車で、今も使っています。

ついにかみさんの仕事復帰が6月から始まりますが、今まで乗っていたスポルティーフで通勤をしたいということで、3年ほどほったらかしておいたので少し整備をしました。


もうよれよれのブルックスのサドル


サドルとブレーキシューは新しいものに交換して後は注油とワイヤーの調節をしました。まだタイヤとチューブは使えそうです。



ハンドルのテープはかみさんが買い置きをしておいたそうなので、自分の好きなように捲いてもらえばよいです。


このところ自転車を整備していたので、自分の43年前に購入した自転車の整備も始めました。その経緯はいずれまたにします。今は部品の注文をしているところです。
















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コスタリカのテスト焙煎



浅炒りの豆に関しては粗挽きネルドリップにて味を見ています。よって一般的なペーパードリップと比べると酸味は若干弱くなります。

浅炒りでの感想は穏やかな果実の香り、まろやかな味わいで後味はさわやかな酸味が残ります。


それ程強くない中炒り


中炒りや強中炒りの豆のテストでは、やや細かめに挽いてネルドリップとさらに細かくしてマキネッタで淹れて味を見ました。

中炒りでの感想は、まとまったバランスのコクと甘み、酸味が楽しめます。


総じて中米の豆になりますので馴染みやすく飲みやすい豆だと感じました。

新入荷豆ではパプアニューギニアがありますので、週末または来週の中旬ごろにはテスト焙煎をする予定です。









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新入荷豆のお知らせ

商品番号:C-191


先週新しく取り扱う豆が二品目到着しました。コスタリカとパプアニューギニアとなりますが、写真はそのうちの一つ「コスタリカ・タラス・コララリロ」です。

来月の産地豆ご紹介として販売を予定していますが数量は限定となります。
今週はテスト焙煎をして味を見ておりますので明日以降テスト焙煎での感想をお知らせいたします。

中米の豆をブレンドに使うことはほとんどなく、例外として唯一使うのはグァテマラしかありません。今回のコスタリカもブレンドには使ったことがありません。といって通年常時置いておく豆とは考えていない。

特定の地域の豆だけを販売することなく、広くいろいろな生産国の豆を紹介したいと考えています。在庫とされる豆の量も負担になりますので、ブレンドに使わない豆などは今回のように数量を限定とし売り切りとする方針であります。









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板塀が完成しました

昨日の定休日は午前中に用事があり時間が取れませんでしたが午後から作業をすることが出来ました。

そしてようやくです、昨年の12月に基礎の工事が終わってから5ヶ月かかりましたが完成いたしました。


課題であった一番はしの部分もすっっきり



看板の裏の部分です




完成してから仕上がりを見たのですが、細かなところはいろいろずれてしまいましたが最初の基礎の工事は専門の職人さんにしてもらいましたのできちっと出来上がり、その出来上がりが良いので全体的に見た様子は大変きれいになりました。

一週間に一度の休みなので、家族の用事を含めて板塀作業にどっぷりと集中してきた5ヶ月でした。最終の仕上げでGW中は連日の早朝の作業で疲れ果てましたが、これでようやく休みは自分の趣味に時間を作れます。

家の外壁の色が炭色で塀も黒塀にしたのですが、当初は板の塗装は柿渋でやりたかったのですが、野外での耐久性に不十分だと聞き諦めました。

どうかご来店時には目をやってください。以外にですが、常連様に聞いてもまったく気がつかないという状況・・・やはり肝心がないことには気がつかないようです。








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