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4月の産地豆を仕込みました

商品番号:C-154


毎月1種類の産地豆を紹介しています。3月は「ニカラグアSHG」です。ニカラグアも継続販売をしていきますが、4月の豆の販売を本日から始めます。4月は「エチオピア・イルガチェフェG1」となります。ほんの気持ち程度ですが少し軽めに仕上げました。

暖かくなってきますと軽い珈琲が合うと思いますのでどうぞお試しになってみてください。













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マキネッタで淹れる

写真の抽出器具はマキネッタと言うものの中でも独創的な形をしているモデルでヴェスビアーナと言います。使うにはやや手間がかかりますが、まろやかな味わいは素晴らしくマキネッタへの興味を持つきっかけとなりました。



業務店で使う大きなエスプレッソマシーンと同じようにハンドルのバケットに粉を詰める設計となっています。マキネッタ曰く直火式となりますのでガスコンロの上に置きます。



今の時代自動販売機でどこでもコーヒーが飲めますし、コンビにでは24時間いつでも飲めるようになりました・・・そしてお安い価格帯です。便利だからと言っても自分がそれを飲むかといえば飲みません。手間がかかっても家で飲みます。










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マンデリンG1入荷

定番のマンデリンG1が昨日入荷しました。入荷したら必ずや豆のチェックをします。豆を仕入れてその都度感じるのは、豆の袋を開けて中の豆を見る時、焙煎をする時、焙煎後の味を確認する時は興奮や感動や安心感や満足感などです。マンデリンに関してはここ数年は気を許せない状況なので袋を開けて中の豆を診ることにします。



豆の色は新豆の色で濃いです


もう少し大きくしてみましょう




今回の豆はなかなか良い豆ではないかという期待があります。欠点豆の混入も前回よりは少なそうです。ただ、味に関しては焙煎をしてみないことにはわかりません。



こちらは在庫のマンデリンですが色が薄いのがわかるでしょうか?


豆の中に炭があります・・・当店在庫の生豆の袋には備長炭を入れて保管をしています。

テスト焙煎は後日にしますので、豆の感想はまたご案内いたします。入荷したマンデリン以外にもサンプルで取り寄せてある生豆が数種類ありテスト焙煎をする予定です。新しい豆と向き合う作業なので時間に余裕のあるときにしていきます。
















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作業台製作

フェンス製作段階は塗装作業へ移行して行けるようになりました。とは言ってもすべての材料のサンダー掛けが終わったわけではなく、材料の保管場所にも制限があるので取り付けながらまた足りない分のサンダー掛けをしていく予定です。骨組みとなる角材の塗装はまだ一回しかしてないのですが、そのときの塗装作業の体勢がきつくて腰に負担を掛けていました。そこで昨日は、塗装用の作業台を作ることにしました。

ホームセンターで2x4の角材を購入しミニで運んできましたが、車を買い換えるからとミニについていたルーフラックを頂きましたがこれが大変重宝しています。当初はトランクが小さいミニゆえに、ベビーカーを乗せるために取り付けたのです。



出来上がった作業台も塗装し、角材の塗装二回目をしました。1mぐらいの高さになりますが腰への負担は半減!すいすいと塗装を進められましたが夕方4時近くでもまだ半分残ってしまいました。残りはいつ出来るかなぁ?と思案しています。











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春風

オリジナルブレンドには浅炒り、中炒りから深炒りまでいろいろな構成のものを販売しています。その中では、期間限定、季節商品と言う形で限られた時期にだけ仕込みをして販売しているものもいくつかあります。

タイトルにある「春風」は4月限定のブレンドになりますが、少し早くはなりますが本日から販売をします。

店頭で準備している浅炒りは、「アロマブレンド」と「春風」になりますが、アロマブレンドは在庫少ないのでお早めにいらしてください。















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ゴールデンマンデリンのテスト焙煎その後


商品番号:C-122の中炒り


重複した内容になりますが昨日お知らせした内容を含みご案内いたします。

浅炒り 芳しい香り~マンデリン特有の香りとしては、いくつかある銘柄のマンデリンの中でも一番ずば抜けて印象に残ります。蒸らしの湯を注ぐと甘い香りが漂い、鼻を近づけるとマンデリン特有の森の中の匂いがします。

マンデリン特有の香りはアーシーとか表現をしますが、自然の匂いと言う意味でかびっぽい、土の匂い、
苔のような、なめし皮のような匂いでしょうか。

酸味はマンデリンとしては強いほうで、赤ワインのような、フルーツのような酸味があります。

ここまでが昨日の内容です



中炒り 豆は十分にふくらみを持ちふっくらとしてきます。焙煎時は力強いハゼがあり、焼きあがった豆はカラッ、カラッっと良い音がして完熟したものだけを収穫したと言う丁寧さが伺えます。

味の変化としては柔らかなコクは余韻が続く印象で、甘みもあり飲み込んだ後にいつまでもうまみが残り楽しめる豆です。ドリップで中炒りの豆を淹れると酸味は弱く感じます。


また、浅炒りで感じる酸味ですが、焙煎後の時間経過に伴い少し穏やかになります。

昨日の夕方には、中炒りの豆をマキネッタで淹れてみました。マキネッタではドリップによる抽出よりも酸味が強く感じられます。ただ、コクがある味わいの後に受ける酸味になりますのですっきりとした印象を持ちます。











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ゴールデンマンデリンのテスト焙煎



数年ぶりに商社が取り扱うようになり入荷することが出来た「ゴールデンマンデリン」です。入荷した生豆を見て不良豆の混入率が高くがっかりしていました。この不良豆は焙煎前のハンドピックと焙煎後にも入念なハンドピックをすることでよい状態に持っていけます。でも、作業性としてみると手間がかかりますし、不良豆の排出をすればするほど原価率が高くなってしまいます。

昨日行いましたテスト焙煎の浅炒りの豆の写真ですが良い感じです。

浅炒りでは芳しい香り~マンデリン特有の香りとしては、いくつかある銘柄のマンデリンの中でも一番ずば抜けて印象に残ります。

蒸らしの湯を注ぐと甘い香りが漂い、鼻を近づけるとマンデリン特有の森の中の匂いがします。

マンデリン特有の香りはアーシーとか表現をしますが、自然の匂いと言う意味でかびっぽい、土の匂い、
苔のような、なめし皮のような匂いでしょうか。

酸味はマンデリンとしては強いほうで、赤ワインのような、フルーツのような酸味があります。

もう少し火入れをした豆は、今日の午後にマキネッタでも味を見てみたいので感想は後日になります。











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ゴールデンマンデリン入荷

商品番号:C-122


数年ぶりですがマンデリンの中でも最高級銘柄の「ゴールデンマンデリン」が入荷できるようになりました。僕自身マンデリンが好きでオリジナルブレンドには欠かせない豆です。ただ、近年マンデリン産出量が著しく低迷となっており、品薄状態が続き高値が続いています。この仕入れ値が高いことは大変厳しいのですが、高値ばかりではなく品質の低下もあることが心配材料と感じています。

品質の低下と言うことは不良豆の混入が多くなっている状態なので、焙煎前のハンドピックによる不良豆の排出を入念にすることが対策として行っています。当然のことながら焙煎後のハンドピックにて手が抜けません。

写真の生豆だけでは状態をお知らせすることが出来ませんが不良豆の混入は以前よりも多くなっています。

今週はテスト焙煎をして味の様子を見ますので、またブログにてご案内をいたしますが豆の販売は今日から始めます。

商品番号:C-122となりますが、今まで取り扱っていました「リントン・ブルーバタクピーベリー」との入れ替えとなります。また、C-125「マンデリン・シナール」は完売となりました。











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マキネッタブレンド

今日はとても暖かですね、外に出て風をさえぎられるところにいれば暑いぐらいです。僕はまだまだ冬本番の服装なので余計に暑いです。

産地豆の販売で2月の豆は継続中ですが、新入荷豆のニカラグアを3月の紹介豆として仕込みを始め本日から店頭にて販売を始めました。

そして、新しいオリジナルブレンドの紹介を致します!!
「マキネッタブレンド」と言います。マキネッタとは直火式エスプレッソコーヒーメーカーのことです。マキネッタは基本的には紙のフィルターを使いませんから少し濁った様な水色になります。蒸気圧で抽出されますのでドリップよりも苦味が強調されます。

僕自身マキネッタで淹れたコーヒーを日に二回ほど飲みますが、その都度豆を代えて味の確認をしています。

エスプレッソに合う豆としては、今回のマキネッタブレンドを加えますと3種類になります。その中でも一番苦味が弱い性質のブレンドになります。

エスプレッソコーヒーは苦いと言うこと、間違いではありませんが焼きの強い豆を使えば苦味が強くなると言うことになるわけです。そして、同じ豆を使ってもドリップよりはマキネッタのほうが苦味が強調されると言うことを知っておいてください。

写真に出したマキネッタは店内で使っているもので毎回使うものを代えてローテーションさせています。

店内ではマキネッタで淹れたコーヒーをお飲みいただくことが出来ますのでどうぞお試しになってみてください。

















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ヴィンテージストーブトップエスプレッソコーヒーメーカーをご紹介します stesp-LP601

商品番号:stesp-LP601


店頭にてご成約をさせて頂きました。


海外でコーヒーといえばエスプレッソコーヒーが主流となります。抽出方法で一番普及している方法が蒸気圧で短時間に抽出するエスプレッソなのです。これには高い圧力が求められますが、一般的には業務用のマシーンは9気圧が達成されるように設計してあります。マシーンで抽出するには9気圧が必要である、この圧力が一番良い状態であるとなっております。このような圧力を発生させるには電気を動力としてポンプを作動させています(今のマシーンが開発される過程では、ハンドポンプと言うシステムもありました)。でも一般家庭ではそのような高い圧力を発生させられるようなマシーンは準備できません。そこでイタリアでは家庭に一台はあると言われる直火式の小さな湯沸かし器であるマキネッタという物が使われています。このマキネッタで抽出されたコーヒーは、エスプレッソマシーンで造られたコーヒーとはまったく違う風味を作り出します。コルドバで仕込むコーヒー豆は、熱源に炭を活用し焙煎機は直火式を使っておりますが、抽出する器具としてネルドリップ以外では直火式のマキネッタが良いと考えております。ストーブトップエスプレッソコーヒーメーカーは、作っていたメーカーもなくなってしまったり、作らなくなってしまったモデルなどがあります。電動のエスプレッソマシーンが普及する前の時代に作られた、すばらしい器具をご紹介いたします。ヴィンテージ物を中心にご紹介いたしますが一部現行商品や現行モデルのUSEDもございます。ヴィンテージ ストーブトップ エスプレッソ コーヒーメーカーの販売についての詳細は、当店ホームページをご覧ください。

本日はイタリアのラバァッツァ社のステンレスマキネッタをご紹介します



横からご覧下さい


上からご覧下さい


蓋のつまみはゴールドのメッキになります


注ぎ口の変形はございません


蓋の兆番もしっかりしています


蓋を開けたところです、ここはコーヒーが溜まるサーバーになります


お使いになるときは二分割にします


さらに分解した部品の構成です


二分割した上部の裏側にはフィルターが付いています


フィルターを外した状態です


フィルターの表側です


裏側です


二分割した下部の様子です


コーヒーを入れるバケットの表側です


裏側もご覧下さい


バケットを外して水を入れるタンクの中の状態です


タンクの横には安全弁があります


タンクを下からご覧下さい、火力が当たる場所です


商品番号:stesp-LP601 ¥20.900- sold out


PRINCIPESSA ステンレス6カップ


寸:125(130)X160mm


重量:815g



イタリアのラヴァッツァ社の現在は作られていないヴィンテージモデル"PRINCIPESSA"の6カップとなります。材質はオールステンレスになります。マキネッタで代表されるアルミの物と比べると輝きと重さがあります。この物は使われていたであろう頻度は少ないように感じられます。タンクの下部分の火力があたる部分の焼けや、すすの付着が少ししか見受けられません。使われていたパッキングはゴムの物で劣化しておりましたので、新しいゴム質のパッキングに交換しました。ステンレスの質も高く厚みがある光沢、耐久性の高い材質から今後も使える状態となっております。ステンレスをこのような形に加工するには相当の技術やコストがかかると聞きますので、今後はこのようなデザインのものは生まれては来ないのでしょうね。今はないヴィンテージモデルはいかがでしょうか。

ご注文、お問い合わせはホームページからお願いします



写真だけを集めたサイトもご覧下さい










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ようやくの塗装

だんだんと春らしくなってきました。冬の乾燥した風も状況によっては良いこともあります。大まか野地板の乾燥を終えましたので次の工程である塗装をしました。まずは骨組みとなる角材からです。



たいした量ではありませんが中腰でするので腰えの負担が大きくあります。今日は体中が筋肉痛となっています。一回目の塗装なわけでもう一回しなくてはいけません。しかし営業中なので塗装作業は出来ないので、乾燥させたらまた倉庫に保管します。今日も休みだったら終えられるのにと言う思いです。












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ニカラグア

商品番号:C-030


一昨日入荷した豆はニカラグア産出の豆になります。仕入れ豆の記録を見ると11年ぶりの取り扱いになりました。久しぶりになるのですがどんな味の傾向だっただろうか。

昨日は店頭が忙しくてテスト焙煎をすることが出来なかったので今日の仕込み後にしました。



まずは浅炒りにて豆の表情を見ていきます。豆は大粒の部類で火の入り方も素直でした。口当たりは優しく酸味が弱いです。後味はすっきりとして後に残らない印象です。


こちらはそれほど強くはしていない中炒りの豆ですが、今日の夕方はマキネッタで淹れてみました。程よいコクもあり後味も落ち着いています。来月の産地豆のご紹介にしたいと考えています。












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雨の納品

今日は久しぶりの雨模様になりましたが少し冷え込むような気配です。雨は雨で降らないと困ることがありますのでなくてはならないわけですが、豆の入荷するときには雨はいやなものです。今回は久しぶりにニカラグアの豆を仕入れました。

新入荷した豆に関しましては、後日になりますがテスト焙煎をしてから感想をご案内いたします。

話は変わりまして先日ご紹介しておりましたアンティークミル、商品番号:sp1-053はご成約となりましたので販売は終了になります。特別価格でしたからご興味を持たれていた方もいらっしゃるでしょう。今回のような一部不具合が有ることによる特別価格のミルはいくつかありますので今後も紹介させていただきます。

















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今日の豆の空き袋、

今日の豆の空き袋はコロンビアの豆が入っていました。産出地域はカウカ地区となっています。新しく仕入れたコロンビア・カウカ地区の豆が入荷しましたので袋が空きました。

通常コロンビアの袋は目が粗いのですが、今日出た袋は目が細かくて厚手になっています。丈夫な袋なのでいろんな用途に活用できるでしょう。

コーヒー豆の空き袋は無料で差し上げていますのでお気軽にお声をかけてください。

豆のデザインもいろいろありますので楽しめます。


ブログで紹介していましたアンティークミルですが(商品番号:wbped-012)、ご紹介をさせて頂いた当日中にご成約をさせて頂き本日発送をさせて頂きました。

アンティークミルにご興味をもたれた方はお気軽にお問い合わせをしてください。お電話は注文を受けるための専用回線となっておりますので、出来れば電子メールでお願い致します。





















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アンティークミルをご紹介します sp1-053

商品番号:sp1-053


イギリスのスポングミルとドイツのウッドボックスミルの黄金期と言える1950年前後のミルをレストアをしてから販売をしています。品質としては世界でも一番と言われるザッセンハウス社との競い合いをしていたミルの製造会社はドイツで10社ほどありました。そのどのメーカーもすばらしいものを造っています。本日はイギリスのスポング社のミルをご紹介します。アンティークミルの販売についての詳細は当店ホームページをご覧ください。

ご紹介をする前にお伝えをしておかなければいけないことがあります。先日に続き、このスポングミルは興味を持たれた方からのご希望で優先的に整備を進めました。情報公開をしていますがその方のご購入が決まらず、商談が成立しなかった場合には一般の販売を受け付けます。優先権のある方とは1週間の商談期間としております。

では、分解掃除をして磨き組み上げましたので外装を写真にてご案内いたします。



横からご覧ください



後ろからご覧ください



上からご覧ください、ここから豆を入れます



豆を入れるホッパーにロゴラベルが残っています



ハンドルを固定しているネジはコインで回せます



ここから粉が出てきます



粉を受ける皿はここに置きます



下からご覧ください、粉が出る隙間からは内歯が見えます



天板に固定するためのクランプを含めて下からご覧ください



組み上げる前の部品や内部の状態をご案内致します



分解した部品の構成です



ネジ部品です



内歯です



内歯の外周一部には少しの磨耗が見受けられます



内歯の裏側です、こちらの磨耗はありません



外歯です



外歯の磨耗はほとんどありません



外歯の表側です



豆を入れるホッパーの小さな爪に痛みはありません



ホッパーの内側はきれいです



本体の内側をご覧ください



内歯の裏の中心部が当たるプレート部分の磨耗は少ないです



本体の裏側です



ハンドルを上からご覧ください



横からご覧ください



ハンドルグリップは白木でニスがしっかりと残っています


最後になりましたがこのスポングの気になるところをご覧ください



天板に固定するためのクランプですが、割れています


純正ではありませんが粉を受ける皿が付いています



表側です



裏側になります



商品番号:sp1-053 特別価格¥15.900- sold out


スポングミル No.1 リサイクル皿付き


重量:1.9kg



このスポングミルは昨年常連様の買い替え時での下取りとさせていただきました。5年前に販売をさせていただいたスポングミルです。天板にクランプで固定をしてお使いになっていましたが、毎日お使いになっていてクランプ固定をもっとしっかりとしたくて・・手ではなく、・・・・バールで締め付けたらクランプの元が割れた!と言うものです。クランプが使えなくても背面に固定をすることが出来るので、そのままお使いになられてはいかがでしょうとすすめましたが、しかしながら固定する場所がないのでといういきさつです。

クランプが使えなくても壁面に固定で使うので問題はありませんという方には大変お得なスポングになります。外装のつやがあり、歯の状態もよく、またハンドルグリップは人気の白木となっています。さらにはイギリスのコレクターさんに作ってもらったリサイクルの皿が付きます。ご興味がある方はいかがでしょうか。



ご注文、お問い合わせはホームページからお願いします








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