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新しいサドル

イギリスから注文しておいたサドルが到着しました。なんと注文から実質4日で受け取ることが出来ました。すばらしいシステムは自転車用品で世界最大のショップかな・・・[wiggle]です。

娘の通園自転車一号のサドルが痛んでいましたから、取り急ぎに付けたのはB17スタンダードですが今回のものはスプリング付を選びましたので、さらに乗り心地がよくなります。

Wiggleのホームページを見ますと随分と割引がありました。その割引された価格を比べますとスタンダードとスプリング付のFlyerとの価格差が1000円ほど。であれば乗り心地をよくするためにスプリング付を選びました。この割引された価格(送料無料ですし)は国内販売価格の半値に近いですから、一見の価値有です。ただし、以前購入したときと比べるとメンテナンスのクリームが少量となっていたり、レインカバーなどが省略されています。

今はクリームを塗って皮をなじませていますので使うまでにはもう少しの辛抱です。















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自転車のサドル

かれこれ10数年使い続けている自転車のサドルでしたが、このところの台風の影響もあり痛んできました。手入れをしていないほどにやれています。

今まで使いっぱなしの痛んだサドルです

やはり表皮がビニールではしょうがない結果です。
そこで今まで使っていたものに代わり、一時的に取り付けたのは倉庫に眠っている35年前の自転車から取り外したサドル。

こちらはほとんどやれていない状態で新品のようですが10年ほど前のものです。昨日から娘の登園に乗っていきましたが心地よいです。サドル一つで気持ちが良くなるって・・・ささやかな部品交換です。












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自転車のチューブ

自転車のタイヤ交換に伴い変えたチューブですが、ネットで購入したのはパナレーサーと言う聞きなれたメーカーです。今まで使っていたタイヤはいわゆるプロショップと言う店で買いましたがパッケージが違った気がするのでメーカーも違う気がします。今回サイズをワンランク上げたのですがチューブそのものの厚みが違うような気がします。細い太いの違い以外にもチューブそのものの厚みの違いがあるかもしれません。

僕は以前かみさんの自転車で転倒をした経験がありますので、どうも細いタイヤ恐怖症なのです。通園自転車1号は娘を乗せますが、着座位置が前になるのでやはり太目のタイヤで衝撃吸収がよりある方が良いと考えます。

タイヤのパンク修理が仕上がったことを娘に話しましたが、娘も早く乗りたいと言っています。












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タイヤ交換

今日の昼休みには自転車のパンク修理をしました。チューブは修復できるような状態ではなかったので交換し、ついでに新しく購入しておいたタイヤに変えました。

自転車のタイヤは細ければ細いほど軽く漕げますが、パンクのリスクと転倒の危険が多くなってきます。今回は少し太めのタイヤにすることにしました。









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台風の被害

通園用自転車1号はマディーフォックス


台風の被害と言えば被害になるでしょうか?事前にしまって置けばよかったのですが野外の自転車用ポートに置いたままで台風を迎えました。案の定強風の影響で備えてあったラックごと倒れてしまっていました。幸にも住宅、カーポート、車には被害が起きなかったのです。

どうもパンクしているようで修繕を試みるわけなのですが、タイヤそのものも亀裂が入っている・・・マウンテン用のタイヤから街乗り用に変えたのは、早10年ぐらいが経ちますから、これはタイヤごと交換をする時期になっているでしょうね。

タイヤは細ければ抵抗がなくて軽いのですが乗り心地がよくないので、もう少し太目のタイヤにしようと思っています。

今日も娘の通園に使いましたが帰りには空気が抜け気味でやはりパンクです。









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サイクルポート

倉庫屋根の解体廃材を処分した後に、自転車用の置き場所を設えました。普段すぐにも乗り出せる自転車は、かみさんの通勤用と娘の保育園送迎用にチャイルドシートを取り付けたアラヤのマディーフォックス改造車との二台です。二台をサイクルポストに載せてフェンス側におきますので、豆の入荷時に裏からの搬入には問題ありません。今まで雨ざらしや軒下程度の場所にしか置けなかったので少し気持ちがほぐれます。

オートバイはいまだシートカバーだけの保管状態なので心が痛みます。店の準備と自分の趣味の整備とを考えるとやはり店のことが優先となるわけでして、店の準備の楽しみと共に好きなオートバイが汚れていく様はつらいものがあります。

先日の腰に電気が走ると言う症状ですが、やや収まり気味となってきました。通常の座りっぱなしや運動不足などが原因ではないかと思います。移転する前は毎日少しは歩く努力をしていましたが、今はなかなか時間がありません。毎日娘を風呂に入れるためにも、店を閉めてからの帳簿も後回しにしています。腰の具合は娘を抱えられる状況になりましたのでもう大丈夫でしょう。

今朝は仕込がなかったので朝の散歩の後、自転車でパンを買いに出かけました。朝の自転車はとても良い気分です。










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チャイルドシートの初試乗

朝5時から営業をしているパン屋さんへの、早朝買出しを再々チャレンジで日曜日にかないましたが、残念ながら目的の食パンは無く他のパンとなりました。目的は好きなパンを買い出しに行くことなのですが、好きなパンが買えなくても朝の自転車は気持ちが良いですから楽しめました。

その後は店を開ける前に、チャイルドシートを装着してみました。子供を座らせてハンドルやぺだりんぐへの干渉を点検しました。子供は10キロ弱有りますし、チャイルドシートや装着するためのプレートなどの重量を考えると12kgぐらいになります。チャイルドシートは自転車のトップチューブの固定になりますので、この12kgの重量増加は思っていたよりも感じられなくて良いです。自分の重心に近いので、足を着いた時に感じる重量の負担もそれほど感じません。

まだヘルメットを用意していないので走り出す距離もテストのみで済ませました。


チャイルドシートをトップチューブに固定する為のステイの固定

最初に取り付けた状況では、ハンドルを左右に動かすとワイヤーが引っ張られてしまい、稼動領域が確保できませんので、写真のように変更をしました。開いている穴はそのため用に設えられている物だったのでしょうかね。英文の取説には触れられていないために確かなことは分かりませんが、ここの穴を活用することが出来てなんとかなりました。少し穴の大きさが小さいので窮屈ですが、最初からワイヤーを通すための設計であれば、ぴったしなサイズです。

サドルポストのほうは問題は有りませんでした



横からはこんな感じです


上から、


前から、


後ろからの様子


前についているカメラバックはやめて、大きなラックかバックを見つけようかと思っています。今日の試乗での子供の印象ですが、走り出すと少し緊張している様子でしたが、その後部屋に入りおやつを上げているときには、いつも以上にご機嫌なので自転車に乗せたことが影響したのかなぁ~と思っています。









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チャイルドシートの準備

子供を乗せるために使う自転車は26サイズのマウンテンバイクに決めました。まずはサイドスタンドからセンタースタンドに変更をします。街乗りならば必要なものがスタンドですが、本来山へ行き道なき道を走ったりするにはスタンドは必要もなく、付いていると返って危険な物です。

今まで使っていたサイドスタンドです


センタースタンドの取り付け場所はここ、金具をフレームに直接締め付けるのには忍びないので、ラバーをかませて取り付けることにしました。スタンドの取り付け角度を何回か調節しながらやっていたら、ワッシャーが切れてしまいました。

弱い材質だとこうなってしまいます。

センタースタンドに付属していたワッシャーはスプリングワッシャーでしたが、手持ちがないので普通のワッシャーにしました。

上側のプレートはゆがんでしまっています。今のところはしっかりとしていますがいずれはゆるくなってしまうかもしれませんね。


このように収まりました。


次はチャイルドシートを使えるように準備をします


普通に子供を自転車に載せるのは後部に乗せることの方が大半ですが、まだ小さくて自分の目が行き届く場所と考えたら前になります。一般的にはハンドルに引っ掛けるタイプとなりますので、ハンドルを動かすとチャイルドシートも一緒に動くし、ハンドルも重くなってしまいます。それよりもハンドルと自分が座るサドルとの間に取り付けを出来れば良いという発想で考えていました。自分の腕の中で収まる感じです。探せばあるものですね、マウンテンバイクにでも使えるものを見つけました。

このようなプレートを使います


フロント側(見た目はよかったのですが、ハンドルを左右に振るとワイヤーが突っ張ってしまいだめでしたので、後日は再度ワイヤーの筋道の変更をし改善しました)


後部の固定場所です


このプレートの固定ですが、最初はうまく出来なくて・・・自分のマウンテンには取り付けが出来ないようだと少し諦めかけていましたが、ワイヤーの筋道を変えたら何とか固定が出来るようになりました。

後は、フロントの籠の変更とタイヤの交換を考えています。籠はもっと大きな荷物が載せられるようにしたいです。タイヤの交換ですが、もっと振動を吸収できることや、路面の切れ目などに影響されにくい太目のタイヤにしたいとも考えています。










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自転車の準備、

来月中旬ぐらいから子供は保育園に預けることになります。今回預ける場所は店から近いので、天気が良いときは自転車で行くことにしたいと考えています。朝の渋滞にも影響を受けにくいし、外の風を受けて登園したほうが良いかなって思います。

子供を乗せるための自転車もいろいろ考えていましたが(新たに購入とか・・・・)、これ以上車両の数を増やすことも無理だと観念し、26サイズのマウンテンバイクを使うようにします。もう何十年も前のアラヤのマディーフォックスにチャイルドシートを取り付ける準備を始めました。


アマゾンで購入したセンタースタンドが今日届きました。センタースタンドを使った車両は以前しばらく乗っていたことは有りましたが、今回の物は足が二本出るタイプでしっかりと直立になります。以前経験がある物は、スタンドの固定がセンターにあるだけで、サイドスタンドと変りは有りませんが、今回の二本足になれば子供を乗せる、降ろすときにも安定すると思います。

今日は雨で、店が暇なので自転車の整備をしようかな?・・・・とか考えるのですが、いつもこのような状況になると考えてしまいます。店を開けているときにしても良いものだろうかと・・・。
















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本日のチラシで知った気になる自転車

ネットで見かけた写真


普段広告はあまり見ないほうなのですが、今朝のチラシをぺらぺら見ていて住宅の広告や車の広告ばかりだなぁって思っていた中で気になるものを見つけました。アサヒサイクルのチラシです。その中ではじめて聞いた、知った「88チャリ」・・・パパチャリというらしい。ママチャリと相反するものというネーミングでしょうか。

パパチャリの定義を見つけたのでついでに


第1条:お父さんが格好良く乗れること
第2条:チャイルドシートがマウント出来ること
第3条:利便性と乗りやすさを両立していること
第4条:子どもも乗りたがるデザインであること
第5条:お父さんがカスタムを楽しめること
第6条:たくさん荷物が積めること

であるそうですが、細かな細部はどうとしても以前から気になっていたロングテールバイクなのですから興味を持ちました。



子供がもうすぐ一才になるのでチャイルドシートを付けた自転車を考えていますから、候補の一つになりますね。



後ろのタイヤが太いって言うのが好みではないのですが、子供にとっては良いんだろうかなぁ?自転車は今かみさんのものを含めると4台あるのですが、早々増やしても置き場所に困りますよね。

















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チャイルドシート

インターネットからお借りした写真です


子供が今8ヶ月となりました。早いもので車の中で使っているチャイルドシートもそろそろ買い換えなければいけないのですが、自分の楽しみ的なことを考えるのは気分転換になります。それは、自転車にチャイルドシートを取り付けて走るってことがあります。自転車に乗せる頃となれば体重は10kgほどになってくるのですから、人一人と考える前段階という発想で、ずいぶんと重い荷物に相当する重量です。今まで自転車で10kgの荷物を供えて走ったこともないのですが、二人乗りなどでふらつくことは経験があります。まぁ~二人乗りといえば体重50~60kg前後に相当する。今思い描いている理想はロングテールバイクがいいかな!ってことになるのですが、とりあえずは今ある自転車のマウンテンバイクを活用しようかと考えたいです。









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サドルの手入れもしましょう

乗らなくなって一年と数ヶ月がたち、朽ち果ててしまわないようにサドルのメンテナンスをしよう。とは言うものの、自分ではまったくしないという人もいます。うちのかみさんもそのタイプである。僕の革ジャンや靴などに使うクリームで間に合わせようかとも考えたが、どうも成分が少し違うみたいである。それではとブルックスのサドル手入れ用クリームを調達した。僕も同じメーカーのサドルをつけている車両もあるけれども、現在は倉庫に入れっぱなしで新品のようだ。なかなか乗れるような時間がないので一向にいまだ自分の尻にフィットしていない。僕のサドルと比べたら、かみさんは毎日通勤で使っていたので馴染んだ形に出来上がっているようだなぁ。

今日は雨であるからして、昨夜の内に仕込みをしておいた。今朝淹れたコーヒーはブレンドの中でも一番浅い仕上げのライトローストブレンド。雨の日に飲むコーヒーは落ち着く物である。









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自転車を磨く

仕事の合間を見つけては自転車を磨いています。この頃ほとんど乗っていない自転車はアラヤのマディーフォックスです。本来はマウンテンバイクなのですが、買い物などの街乗り用にタイヤなどを替えています。自転車についてのことは別のブログに書きました。

気持ち的には午前中に一台、午後に一台の磨きをする予定でしたが時間が取れず、一台で夕方になってしまいました。タイヤに空気も入れたし、店を閉めてからの買い物は自転車かな?それとも乗っていないオートバイで行こうかな?のんきな店長のささやかな楽しみであります。








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お客さんの自転車はビアンキ

常連様であるMさんが颯爽と自転車でご来店されました。まだぴっかぴかの新車のようです。素敵な自転車はビアンキというイタリアの有名なメーカーですね。身長がありスリムなMさんにはとても似合っていました。何枚か写真を撮りましたのでこちらを見てください。スタンドなついていなく自立できない状態なので、僕のスタンドに乗せて写真を撮らせて頂きましたが少し暗くて見ずらいですがご勘弁を。



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自転車生活

お客様であるMさんはご趣味が写真であるという事を知り、いつも楽しいお話をさせて頂いています。僕は中古カメラやレンズを見つけては、眺めたり触ったりすることで楽しむ、ちょっと病気とも言う・・・・興味を持ったカメラで実際に写真を撮って、そのカメラやレンズを楽しんでいるので、オタクとは言わないし、コレクターというただ集めるだけって事ではない。僕と比べたらMさんは高度な技術と経験を持っていて、良い写真を作り上げると言う”フォトグラファー”と言う感じです。来月は写真展を開催すると言う実績もあるお方です。そのMさんが、車をやめて自転車を買いました。これは一つの生活のスタイルであり、主義主張であると思います。自転車生活は厳しい時や場面もあるでしょうが、きっと新しい楽しみや発見もあるでしょうね。Mさんの自転車の写真を何枚か撮りました。僕のブログに載せてあります。



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