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9月の豆が始まります

商品番号:C-024


少し早いのですが産地紹介豆は9月の豆に代わりました。
9月の豆は「コロンビア・ウイラ アセベド」となります。通常流通している豆よりも数ランク上の品質の豆になります。とてもおいしいコーヒーでドリップ、マキネッタのどちらでもおいしく飲むことが出来ます。

週末に納品していただき、棚に収納しやすいように小袋分けをしました。



穀物用ビニールの内袋に入れてあり品質の管理をしてありますが、今回の袋にはまったく穴が空いていませんでした。状況によっては中の袋に穴が空いていたり、裂けていたりしている事もありますので気になることです。


袋のサイズは35kgとなっています。



この豆は昨年商社との契約をしており、定温倉庫にて保管していただいておりますので状態は良いです。

まだ残暑と言うよりも夏そのもの、気温が高いこの時期には少し軽めに仕上げます。「サマーロースト」と言いますがこの頃はまったく耳にしなくなりました。時代が変わったのかなぁ?

やや軽中炒り
”優雅な香り上品なコク”


¥760/100g


どうぞお試しになってください。


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産地豆の紹介が変わります

2月の紹介豆「タンザニア・プレミアム」


昨日夕方から店頭での販売を始めました。ことのほか1月の豆であった「ルワンダ・ピーベリー」の評判が良くて、皆さんに喜んでいただきました。
ピーベリーとは、
コーヒーノキの木に実る果実の中にある種は通常は二つ入っているのですが、木の先端部分には丸い形の種が一つとなり数パーセントの収穫となります。
新年を迎えるには良い豆かなっと言う思いで紹介をさせて頂きました。

変わって二月の豆ですが、タンザニアの豆です、一般的にはキリマンジャロという名前の方が認知されていて馴染みがありますね。一般普及品の豆よりもワンランク高いプレミアムの豆となっています。

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今週の定休日には確定申告を済ませられてほっとしました。
ホームページの公開も出来るようになりようやく一息つけられるようになりました。

アンティークミルのレストア待ちのお客様がいらっしゃるので、明日からはそちらのほうに時間を作ることができます。

今日の写真はピントが少し後ろ過ぎた感じになってしまいました。 :-)



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モカ三昧を仕込みました

モカ三昧


年末年始限定仕込み「寿’2021」の販売を終了いたします。代わりまして、やや浅炒りのモカとしてエチオピアモカ3種のブレンドである「モカ三昧」の販売を始めます。

火の入れ具合は寿よりも軽い火入れとなります。
販売期間は今月一杯ぐらいを目安としますので2週間ほどになります。
モカは浅炒りがお好きと言う方には是非お飲みになっていただきたいブレンドです。
タイミングが合えば、どうぞお試しになってみてください。

風は冷たく寒いのですが日差しはまぶしくて春近しと感じさせます。






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年末珈琲

年末珈琲として三種類のコーヒーを準備しておりましたが17時30分にすべて完売となってしまいました。これにて炭火焙煎でのコーヒー豆の販売は終了となります。

残すところ明日一日の営業となりますが、明日は産地豆の受注焙煎での対応となります。
受注焙煎は生豆200g単位での焙煎となります。
焙煎の時間としては15分ほど掛かります。

いろいろな産出地域の豆がございますのでお選びになってください。
豆の焼き加減の調整が可能です。

販売する豆にはロゴマークのシールを貼っています。
Rと言う表示はローストという焙煎の度合いを意味しています。

火入れの具合で酸味と苦味の調節が出来ます。

R-1:浅炒り

R-2:中炒り

R2~3:強中炒り

R-3:深炒り

と言う表示になります。

受注焙煎には電気が熱源のサンプルロースターを使っています。
ヒーターを一杯まで使ってもそれほど焼きは強くは出来ませんが、酸味を抑える程度には出来ます。

明日の営業は12時までとなりますが、正月においしいコーヒーをお飲みになりたい方、お正月用コーヒーに不足を感じるようでしたらいらしてください。




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年末商品

年末年始限定「寿'2021」


年内の営業は31日の12時までとなります。中旬あたりから年末のご挨拶をさせていただいておりますが週末あたりからは多くの方とのご挨拶となりました。

当店販売しているオリジナルブレンドは数が多いほうではないかと思いますが、年末に当たり先週から仕込の絞り込みさせて頂いております。

絞込み後に現在販売している豆のご案内を致します。

*年末限定仕込み~中炒り



12月の生産地紹介豆はグァテマラとなっております。
年末にご紹介している豆は、バレンシア地区、エル・ソコッロ農園のパカマラ種となっています。

まず豆の大きさに驚かれると思います。豆が大きく味が大雑把ではという想像をさせてしまいますが、想像に反してとても細かくしなやかな味わいです。口当たりが良く柔らかなコク、余韻も充分に感じられておいしいコーヒーです。

*年末年始限定仕込み~軽中炒りからやや浅炒り寄り



毎年恒例となっておりますオリジナルブレンドになります。ブレンドの配合内容は毎年変わっております。今年の豆は、エチオピアのゲイシャ種を二種類活用して仕上げました。ゲイシャ種の独特な香りを大切にして、柔らかな口当たりと軽いけど充分に味わえるコクと甘みを作り出しています。正月にたくさん食べた後でも飲んでいただけるように少し酸味を残しています。

*甘いお菓子に良く合う~強中炒り

お馴染み完全炭火焙煎仕上げの「ゴールドブラウン」を年末仕込み商品に選びました。香ばしく、それほど苦味は強くはないものの深い味わいを持ったブレンドになります。

以上の三品目の販売に限らせていただいております。ただ、定番ブレンドと似た感じの味にするようにブレンドをすることも可能なので、店主に声をかけていただければお答えを致します。



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正月珈琲

年末年始限定 「寿’2021」


ブログの更新が遅れてしまい豆のご案内が間に合わなくなってしまいました。この写真は、22日に仕込んだ豆で「寿」になります。店頭にて22日から販売を始めています。

早朝の仕込み後、開店の準備をしてから店頭で販売する豆のハンドピックをまずしなければいけません。そうこうしている間に店頭にはお客様がいらして、バタバタとして夕方を迎えてしまいブログでの告知が出来ないままでした。
23日も同じような流れとなり今日を迎えました。

今日は定休日でお休みですが子供を預けている子供園では年末を控えての希望保育となっており、できれば家で過ごさせてくださいと言う要望になっているので僕が子供のお世話をしていました。

見出しの写真の豆は22日に仕込んだ豆の写真ですが、明日の仕込ではもう少し火入れの調整をします。コーヒーの焙煎は微妙なものなのですが、30秒ほど火入れを長くする予定です。豆の色合いはそれほど代わらないとしても飲み込んだときの味のふくらみと後味に違いが出てきます。

毎回ベストな仕上がりを目指しているのですが、その日の天候などで少しずれてきてしまうのが焙煎です。僕の使っている焙煎機は本来はガスバーナーで焼くモデルになりますが、自分で改造をして炭を熱源にして焼くようにしています。今時の装置ではコンピューターのプログラムで同じように仕上げられるようになっているのですが、炭火での仕込みは当然アナログなのです。火を見てそのときの状態で火加減を調節しなくてはいけませんが、炭の火の火加減はとても大変な作業なのです。

手間の掛かる炭を使うのは、使えば遣っただけの味の変化を作り出せるからです。




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お正月用コーヒー

お正月用コーヒー 一品目


今月の産地豆ご紹介はグァテマラになります。今月の豆はサイクルが早くて、現在店頭で販売している豆は第二弾の「グァテマラ・アンティグア・ブルボン種」となっています。こちらの豆が在庫が少なくなってきましたので第三弾となる「グァテマラ・バレンシア・パカマラ種」を準備に取り掛かりました。

焼き加減は見出しの写真を参考にして下さい。通常の産地豆ご紹介と同じく中炒りとなります。
香り良くなだらかなコクと後味の余韻が充分楽しめる豆となります。正月にゆっくりと味わうコーヒーとしてご紹介いたします。

店頭では本日から販売を致します。こちらの豆はお正月用コーヒーとしてご紹介をしますが、年末限定の仕込みになりますのでご注意下さい。

お正月コーヒーの二品目目は恒例となっております「寿」と言う名で年末年始限定になります。こちらはやや軽めに仕上げる商品になりますがもう少しお待ちになってください。準備が整いましたらまたご報告いたします。



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生産地豆のご紹介

商品番号:C-042


12月の生産地豆ご紹介はグァテマラになります。第一弾の豆が完売となり第二弾の豆となりました。第二弾の豆は見出しの写真の豆になりますが、第一弾と同じくアンティグア地区の豆となります。

農園が変わりましてサンタ・バーバラ農園となり、品種はブルボン種となります。
第一弾でご紹介したカツーラ種との違いですが、カツーラ種は上品なコクのあと後味がすっきりとした感じで、ブルボン種の方はキャラメル風味があり後味まで続く柔らかさのバランスが違っています。

今朝写真を撮って本日は二品目の豆の味比べができますと言うご案内をするつもりだったのですが、開店早々から昼過ぎまでブログ記事の更新をする時間が取れなく、早14時近くとなってしまい第一弾のカツーラ種は完売となってしまいました。

第二弾のブルボン種は二週間ほど販売を致しますが20日前後には正月用の豆を準備する予定です。




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今月の豆について

11月の産地豆紹介は「ブラジル・モジアナ・サンタアリーナ農園」となっておりますが、在庫が少ないので長くは続けられないと思います。そこで、多くの方にこの豆の味を楽しんでいただきたいので新入荷した「ホンジュラス・プレミアム」を本日から店頭にて販売を始めます。売れ筋豆の分散を考えての策となります。

ホンジュラスは12月に紹介する予定で仕入れましたが、12月はまた別の豆を紹介することになるでしょう。

仕込んである産地豆が二種類と言うことはとてもまれなことになりますので産地の違う豆の味を比べていただけるチャンスとなります。

---------------------------------------------------店主の日々-----------------------------------------------

今日は朝から天気が優れずに雨となりました。今朝は仕込みを終えて子供を送っていく時には車で行きました。下の息子の昼寝用の布団、雨なので合羽を着させ長靴を履いてニコニコ登園が出来ました。子供は長靴が好きなんですね!

上の娘のクラスは靴を履いたまま部屋で過ごす子供園の方針です。登園時は合羽を着させ長靴を履いていき、履き替えるためのスニーカーも持参と言う手荷物一杯の朝です。いつもはチャイルドトレーを引っ張って行きますので、たまに乗る車は大興奮です。




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今月の豆は早期終了となるでしょう

今日から11月になりました。日差しは天気が良ければ暑いぐらいですが風はすがすがしく秋の気配です。ネットで見かける風景にも紅葉が進んでいるところもあります。この季節はコーヒーがおいしく飲める、おいしいコーヒーを飲みたい気持ちになりますね。

今月の産地豆紹介は、「ブラジル・モジアナ・サンタアリーナ農園」となっています。10月の後半からはじめておりますが、在庫が少ないゆえに早期に終了となると思います。

大変おいしい豆なのでお早めに購入していただければと思います。

昨日の記事に投稿しました海外の状況なのですが日本とは比べ物にならないようです。このような状況でも経済を廻さなければならないということは大変なこととなります。自分たちが出来ることには躊躇無くしていかなければいけないと思っています。

このような時期であるからなおさらおいしいコーヒーを飲んで気持ち、体もリラックスさせて生活をしていきましょう。



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ルワンダコーヒーの販売

8月の産地豆紹介は「ルワンダ・ピーベリー」


コルドバでは毎月豆をお届けする会員制の「ワールドコーヒークラブ」というものがありまして、今週は発送の準備をしていました。会員制と言いましても会費やしがらみなどない、ゆるーいクラブになります。

8月の豆としてルワンダを準備しましたが、決まって少し多めに仕込をしている関係上本日から店頭にて販売を始めます。ただ、数に限りがありますので仕込んだ豆の分だけとなってしまいます。

見出しの豆の写真はテスト焙煎をしたときの強中炒りになります。販売する豆の焙煎度合いは、ほんの少しだけ軽くなっております。ルワンダピーベリーの味の特徴として、”ビターチョコレート”のような感触がありますが、しっかりとしたビターな味をご希望の方は受注焙煎にて強中炒りにすることをお勧めいたします。

天気予報ですと先一週間ぐずついた天気になるようですが、なんとなく梅雨が明けたような感じを受けますね。久しぶりの天気なのでせみが元気に鳴いていますが、しょっぱなからクマゼミの声は当たり前になってしまいました。繁殖力が強いのでしょうか、気候変化の影響なのでしょうか。昔は夏の始まりはアブラゼミでしたね。







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季節限定商品の変更

紅香


春夏限定ブレンドの仕込を始めました。それに伴って秋冬限定商品は終了となります。見出し写真の豆は「紅香」(”べにこう”と読んで下さい)となります。こちらのブレンドはホット珈琲としてのブレンドですが、春夏用のアイスコーヒーブレンドを作るうえで欠かせない豆になっています。ですが、ホットとして飲むための味のバランスを重視し、それは苦味優先ではなく味わいあるコクを持たせています。紅香を使って作るブレンドに「ゴールドブレンド」があります。これは後味をまろやかにしているブレンドになりますので合わせてお試しになってください。

秋冬限定商品である”香琲”と”珈香”は少数派ではありますが一年中飲みたい味と言うお客様がいらっしゃいます。季節によって火入れの具合が少し違ってしまいますが、ほぼ同じような構成に作ることは出来ます。ご希望の方は店主にお申し付け下さい。




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春のような優しい香りのコーヒー

コルドバオリジナルのアロマブレンド


昨日あたりからようやく春らしく感じます。今まで日差しは暖かであっても風が冷たかったりで部屋の中はそこそこ冷えました。自分の店の場合なのですが下から冷えてきます。二階の部屋は日差しが入るので暖かですね。

4月にご紹介していたオリジナルブレンドの「春風」はさわやかな口当たりですっきりした味に仕上げています。まだ4月ではありますがお勧めするブレンドは5月のブレンドの「アロマブレンド」を始めています。名前からお察ししていただければ・・・香りがポイントのブレンドです。春らしい香りとでも言いましょうか、優しい香りと柔らかな味が特徴です。

このブレンドはかれこれ20年と少しほど作り続けていますが、どうしてもこのブレンドでないとだめ・・・「私はこのブレンドが好きなんです!」と、おっしゃっていただく方が関東方面にいらっしゃいまして、通信販売として今週発送をしました。こちらのお客様は一年中アロマブレンドをお飲みになっていただいています。

店頭販売をしているオリジナルブレンドで浅炒りとなりますと、毎月仕込むブレンドが違っていますので常時仕込んでいないと言うものが「アロマブレンド」になります。関東方面をはじめとして地元浜松市内のお客様で「アロマブレンド」をご注文していただく方は1kgとなります。当店では受注焙煎をしておりますので、炭を使わないでもよいというお客様には、1kgで仕込みをして発送をし、やはり炭火焙煎したほうが好きですと、ご要望されるお客様には2kgで仕込み(数日の余裕をいただきます)をして、その内の1kgを発送し残った1kgは店頭で数量限定として販売をしています。

今朝は業務店様のオリジナルブレンドを仕込みましたが、炭は使わない焙煎でと言うご指示を頂いているので、今紹介をしている産地豆のコロンビアを仕込む前の炭火の火を準備する前に仕込みをしました。

生産地豆の受注焙煎は炭を使わないで200g単位で焙煎してお渡しをしています。今日はこの豆を飲みたいと言うときにご注文をして下さい。





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コロンビア開封

5月の産地紹介豆はコロンビア


コーヒー豆の仕入れは人によっていろいろだと思いますが、僕は豆の種類やお付き合いをさせて頂いている商社とでいくつかのタイプに分かれます。仕入れるこちら側にとって一番都合がよい方法は、豆の契約をして自分の必要な数量を確保し定温倉庫で保管して頂く方法です。必要な時に連絡をして納品して頂き、仕入れた豆の分だけの代金を支払うと言う方法があります。この方法は自分の好みに合う豆を確保することでブレンドの安定や相場の変動を心配することがないです。一度に納品しないので店での在庫の調整が可能となり仕入れの支払いも分散できます。

5月に紹介するためのコロンビアも定温倉庫に保管して頂いているわけなのですが、5月の連休前後に仕入れれば良いと思っていましたが、今回の新型ウイルスによる配送の延滞の可能性も考えて先週に搬入してもらっていました。

早めに手を打っておいてよかったです。店内の在庫が底を突きました。コーヒーに限らずではあると思いますが、ウイルスの影響から船便の減少や収穫作業の人手不足などで遅れが出始めている状況がでているようです。その為に仕入れしたい豆の手配が難しい状況は今後は出てくるでしょう。相場も高くなってくることも考えられます。

コーヒーの焙煎は自分の技術や努力などで調節が出来ますが、豆の確保を含め味を作る上での品質安定のための仕入れは一番気を使います。


コロンビアも麻の袋の内側に穀物用のビニールの袋が使われていて品質保持の対策がなされています。

袋を開けると新しい豆の香りがぷんぷん匂ってきます。今回の豆は35kgパッケージで麻の袋の内側に穀物用のビニールの袋となっています。おいしいコロンビアの豆になりますのでお楽しみ下さい。








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コロンビアは深みのある味

商品番号:C-024


コーヒーで馴染みやすい味と言う事ですが、嗜好品でもあり人それぞれの状況や経験で一概に絞られないとは思います。が、個人的にはブラジル、コロンビア、モカ、キリマンジャロ、マンデリン、グァテマラなどが馴染みやすく思います。また、ブレンドを作るうえで活用しやすい豆(火入れの強弱での豆の反応がよいとか)であれば、他の豆との馴染みやすさとでも言いましょうか、そう考えると4月の紹介豆のブラジルと5月の紹介のコロンビアを考えます。

産地紹介豆は5月の豆を始めましたので、4月の豆のブラジルと香りと共に味の構成を比べていただけると思います。ブラジルと共にコロンビアも火入れのさじ加減が簡単なようで大変難しいです。結果的にはどの火入れでもおいしく感じてしまうあたりが、やりだせばやるだけ収まりが見つけられなくなるものです。

コーヒーの焙煎は日々が格闘と言えば大げさに聞こえるかもしれないのですが、僕は豆を焼く回数が増えれば増えるほど、どんどん深い想いになってきています。








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