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コスタリカのテスト焙煎



浅炒りの豆に関しては粗挽きネルドリップにて味を見ています。よって一般的なペーパードリップと比べると酸味は若干弱くなります。

浅炒りでの感想は穏やかな果実の香り、まろやかな味わいで後味はさわやかな酸味が残ります。


それ程強くない中炒り


中炒りや強中炒りの豆のテストでは、やや細かめに挽いてネルドリップとさらに細かくしてマキネッタで淹れて味を見ました。

中炒りでの感想は、まとまったバランスのコクと甘み、酸味が楽しめます。


総じて中米の豆になりますので馴染みやすく飲みやすい豆だと感じました。

新入荷豆ではパプアニューギニアがありますので、週末または来週の中旬ごろにはテスト焙煎をする予定です。









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