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観察その後

産卵をしているめだかは貴重の一匹ですので、毎日そつなく保護を続けています。朝産卵しているのを確認したら容器に取り分けて卵が離れるのを待ちます。母めだかは今までの容器に戻し卵は新しい容器に入れ孵化を待ちます。

すでに一匹のめだかの産卵から孵化を始めていますが、もう20匹ぐらいにはなっています。



観察担当の娘は、「めだかの赤ちゃんがいるよ!」と、報告してくれました。













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観察中

今年はめだかの産卵がありましたので、毎日観察をしています。担当はもうじきに3歳になる娘です。産卵をしているのは一匹だけなので貴重な産卵です。

毎日いくつかの卵を産んでいますが、すべてが孵化したとしても大きくなるまでの成長過程では数が少なくなってしまいます。

今年はどのくらい増えてくれるでしょうか・・・・観察は雨でも休めない。











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朝顔

家はテレビを見ないのですが朝はラジオをかけています。早朝は静かな音楽で気持ちも落ち着きますが、朝食時間になると気象情報になります。これがとてもうんざりするほどくどく聞こえ、日本全国緊急事態とでも言うがごとく。天気情報には話し手の熱がこもっています。注意を促すと言うことは大切なことだとは思うのですが、あくまで自己責任という方針にしてほしいと言う気分です。

近年の季節の変化は著しく、これからももっと厳しくなっていくのでしょうね。

この暑さではありますが暑い季節ならでは、きれいな花が咲くと言うこともあります。夏の定番である朝顔は暑いからこそ満開になっています。

店内から見た朝顔ですが、今朝は白い花も咲きました。













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アンティグア・カツーラ

商品番号:C-041


7月の産地豆ご紹介は「コロンビア・サンタンデール」をご紹介していましたが、早々にも8月の豆に代えさせていただきました。8月の豆は、今年の新入荷豆である「アンティグア・カツーラ」となります。

ここしばらく前からの猛暑につき、ホットコーヒーを飲もうという気持ちが湧き出るような対策として入れ替えさせていただきました。

あくまで個人的な環境ではあるのですが、ホットコーヒーを飲みますと汗が吹き出ます!飲んだ後にはすっきりとした体感が得られるのですがなかなか厳しいですね。そして、もう一杯飲みたいという欲求に見合う味として、この猛暑の中ではこの豆がよいと考えました。

今朝はアンティグア・カツーラの中炒りを細かく挽いてマキネッタでコーヒーを淹れました。朝から部屋の中は28、9度位あるのでしたが、おいしいコーヒーが飲めておいしく朝食を摂ることができました。

こう暑いと冷たい飲み物が欲しくはなりますが、水分補給は水にしてコーヒーはホットが僕の基本です。

カツーラというのはコーヒーノキの品種になりますが、グアテマラのアンティグアではブルボン種が人気がありおいしいのですが、このカツーラも大変おいしい豆になります。在庫であるブルボン種が少なくなってきましたので今年はカツーラ種を新しく仕入れておきました。















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森嶋屋

鳳来町の山の中、川沿いにあった豆腐屋さんです。僕はこちらの油揚げが好きで何年ほどになるか、多分5年ぐらい前からだろうけど年間数回買いに来ていました。最初はただ焼いて食べることに使っていましたが、3年ほど前からは毎日の味噌汁に油揚げを入れています。いつも20枚ほど買ってきては、小さく刻んで冷凍庫に保管していました。

先々週いつものように買いに行きましたら、廃業と言うことを知りました。丁度ご主人さんがいらした(製造工場の片づけをされていた)。お話をさせていただきましたが、なんと創業から100年続けていらっしゃったそうで、話をしたご主人さんは60年間やっていらした。

僕はこちらへ油揚げを買いに来ることが目的ではありましたが、ちょっとしたツーリングの楽しみでもありました。あ~なんとも残念でなりません。

ご主人さんのお話の中で心に残る言葉ですが、「自分も食べれなくなってしまったよ」。この言葉は物を作っている自分には良くわかります。

写真は家に入られるご主人さんの後姿を撮らせてもらったのですが、この後ご主人さんの話を聞いたのでしょうか奥様が出てこられて玄関先で会釈をして頂きました。

100年続けられてきた豆腐屋のニュースは、テレビなどの取材などもありにぎやかだったそうですが県外の自分はまったく気がつきませんでした。5月で終わられていたそうです。森嶋屋は小売はしていなかったのです、卸だけをされていましたが、丁度隣には別の食品などの雑貨屋さんがあり、そこで僕は買い求めていました。









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夏の風物詩

緑のカーテンと言う目的で種まきをしていた、朝顔とゴーヤの様子です。朝顔の花が咲きだしていた様子に関しては余り関心を持っていなかった娘です。



でも、食べれるものには興味があり玄関近くに置いているトマトの収穫は積極的にしています。色の変化で食べれる状態を考えると言うことがわかるようで、色のよいものは自分で食べると言う賢さがあり、余り色がよくないものは僕に食べてよいよとくれます。



朝顔の隣のプランターにはゴーヤの種をまきましたが少し前から花が咲いてきて、今朝見たら”実”となるゴーヤを見つけました。まだ1cmにも見たいないものですが食べれるようになるでしょうか?しかし、苦味の特徴のゴーヤは娘には受け入れられないかもしれないです。













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めだかが孵化していた

引越しをしてくるときに飼っていためだかも連れてきました。引越しをする前の年ぐらいから数はどんどん減るばかりで飼育に対する気力が衰えてきていました。もう6年ぐらい前になりますか、めだかを飼い始めて。今までは種類ごとに分けて育てていたところでしたが引越しをしてくるときには、数も少なかったのでまとめて入れ物に入れて持ってきていました。

飼育の怠慢なことから今年になってからは4匹になってしまいました。黒色が二匹、オレンジが一匹、光めだかが一匹です。

先週のことですがめだかにえさをあげていて見つけたのは、孵化して数週間ぐらいたったものが一匹。急いで別の容器に移してあげました。

また、今週はめだかの観察に注意をしていたら一匹のめだかのおなかには卵が付いているではありませんか。早速別の容器に隔離をし卵が離れることを待ちました。今日で二日目になりますが三回卵をつけていたので別の容器に入れています。

無事孵化してくれるかなぁ。











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テニス仲間

コルドバテニス倶楽部として活動していた当時


僕はテニスが大好きで一年365日コートに立っていた時期もありました。笑ってしまいますが、それこそ雨が降っていても合羽を着てやっていたり、コートサイドで雨上がりを待っていたこともありました。好きが高じて”コルドバテニス倶楽部”を立ち上げて活動していた時期が5年ありましたが、もう25年ほど前の事になります。僕自身当時年間で10ぐらいの大会に出ていましたが、当時はダブルスを組んで試合に出ていたペアは何人かいて、そのうちの一人の息子さんが今度結婚をすると言うことでお嫁さんと共にご来店されました。その息子さんは僕たちがテニスをしていた当時は5歳ほどになるわけで時間の流れるのは早いものだと痛感しました。

僕は物が捨てられない性格でテニスを止めて10年も経っていますがいまだにテニスラケットが手元にあります。少し前にテニスの試合のニュースで錦織選手がウインブルドンテニス大会でのベスト16入りと言うことがありました。そのニュースの中で日本人としてウインブルドンベスト8となったことがある選手”松岡修造”選手とありましたが、いまだ僕が持っているラケットは松岡修造モデルで同じものを3本。ほとんどないことですがローカルトーナメントで決勝まで行けば試合数は5か6試合ぐらいになってきますので、予備のラケットは必需品として必要でした。でも大体は一本あれば十分でした・・・。

先日は音楽が好きなお客さんと話が盛り上がり、楽器をやっている方の多くには好きなミュージシャンが使っているギターと同じものを持っている、または使っているという話をしました。僕の使っていたテニスラケットの場合には、その当時自分に合うスタイルのラケットを選んだと言うことで、フレームが硬くコントロール性が良くて、振りぬきやすいものと言うことでヨネックスのものを選んでいて、M選手に憧れていたわけではありませんでした。

テニスのことで懐かしい思い出がいっぱいありましたが、ダブルスを組んだことがある一人の方に聞いたことがありました。・・・・「あなたのイメージしているプレーヤーは誰ですか?」。その時の答えは、「このラケットにこのウエアと靴」これでわかるだろう!・・・ぼくは、わかりませんが・・・・と言ったら、エドベリしかいないじゃないか!その話を聞いてみて思ったことは、人の頭の中のイメージと外からの見た状態とはこんなにも違いがあるんだなぁ、って思いました。

やはり、的確なアドバイスをしてくれる人の存在は大切だと思いました。


















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VTG ストーブトップエスプレッソコーヒーメーカーをご紹介します stesp-V601S

商品番号:stesp-V601S


海外でコーヒーといえばエスプレッソコーヒーが主流となります。抽出方法で一番普及している方法が蒸気圧で短時間に抽出するエスプレッソなのです。これには高い圧力が求められますが、一般的には業務用のマシーンは9気圧が達成されるように設計してあります。マシーンで抽出するには9気圧が必要である、この圧力が一番良い状態であるとなっております。このような圧力を発生させるには電気を動力としてポンプを作動させています(今のマシーンが開発される過程では、ハンドポンプと言うシステムもありました)。でも一般家庭ではそのような高い圧力を発生させられるようなマシーンは準備できません。そこでイタリアでは家庭に一台はあると言われる直火式の小さな湯沸かし器であるマキネッタという物が使われています。このマキネッタで抽出されたコーヒーは、エスプレッソマシーンで造られたコーヒーとはまったく違う風味を作り出します。コルドバで仕込むコーヒー豆は、熱源に炭を活用し焙煎機は直火式を使っておりますが、抽出する器具としてネルドリップ以外では直火式のマキネッタが良いと考えております。ストーブトップエスプレッソコーヒーメーカーは、作っていたメーカーもなくなってしまったり、作らなくなってしまったモデルなどがあります。電動のエスプレッソマシーンが普及する前の時代に作られた、すばらしい器具をご紹介いたします。ヴィンテージ物を中心にご紹介いたしますが一部現行商品や現行モデルのUSEDもございます。ヴィンテージ ストーブトップ エスプレッソ コーヒーメーカーの販売についての詳細は、当店ホームページをご覧ください。

本日ご紹介のものにはスチーム機能が付いています



横からご覧下さい


上からご覧下さい


スチーム機能付きです


スチーム調整のノブです(少しゆるくなっていますので注意・・・キャップが外れやすいです)


下からご覧下さい


分解して部品の状態をご覧頂きます



分解した部品の構成です


本体上部の水を入れるところのキャップです


分解しました


この部品が圧力弁になります


点検して組み付けます


キャップを外してここから水を入れます


外したキャップの横にあるねじを外します


ねじを外したら中のパイプを掃除します


外したねじの部品です


コーヒーを入れたバケットを接続する本体の受け側です


フィルターを外して中のパイプを掃除します


フィルターの表側です


フィルターの裏側です


コーヒーを入れるバケットを上からご覧下さい


横からご覧下さい


下からご覧下さい


サーバーを上からご覧下さい


蓋を開けた中の状態をご覧下さい


横からご覧下さい


下からご覧下さい



商品番号:stesp-V601S ¥28.000-


ベスビアーナ 6カップ スチーム機能付き


寸法:190-265X110-140mm,高さ:190mm


重量:1150g




当店ヴィンテージストーブトップエスプレッソコーヒーメーカーの一押し商品がベスビアーナです。6カップは出来上がり200ccになります。このマキネッタは独創的なデザインで1930~1960年ごろに作られていました。その中でもスチーム機能付きの後期モデルです。今回の物はそれほど使われていないとても良い状態です。スチーム機能の調節するつまみはプラスチックになりますが、少しゆるくてはずれやすくなっています。接着剤で固定しても良いのですが、バルブを閉めるときに強く締めすぎると返ってつまみが割れてしまいます。ベスビアーナは初期物、中期、後期と部品の構成が変わってきていますが、本日の後期モデルは分解が出来て中の状態もとても良いです。まろやかな味に仕上がるマキネッタはいかがでしょうか。

ご注文はホームページからお願いします



http://cordobacoffee.com







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キャリア装着

今朝はミニにキャリアを装着しました。これは、少し前にブログで書いた記事にありますが、近所にお住まいの方でミニに乗っていらっしゃる方がいます。その方がミニから別の車に乗り換えると言うことで、使っていたキャリアは外して下取りに出すと言う話を聞き、よかったら譲ってくださいませんかと話をしました。

今週ご来店時に「今はずしておいていくからよかったら使ってください」と言うことで頂ました。



自転車に乗っておられる方なので自転車用の固定器具が付いています。「自転車固定用具は後二つあるから、どうしても使う必要が出てきたら、その時は申し訳ないがこの器具だけは戻してください」と言うことで話をしました。

僕にとってはとても良いタイミングでキャリアを入手できました。と言うのは、子供二人とかみさんを乗せてベビーカーを乗せる必要がありましたが、現状のミニのトランクには収まらなくて、後部座席に乗るかみさんの足の間に置くしか乗せるところがなかったのでした。ルーフキャリアがあればベビーカーをルーフの上に固定が出来ます。

僕は自転車も好きなのでルーフに自転車を乗せて遊びに行くことも可能!・・・・でもそんな機会がいつあるかなぁ。

近所の方の下取りに出されたミニはとても良い状態なので、もったいなく感じましたが現在の自分にはどうしようもなく、数日前にはミニが置いてある場所には別の車が納まっていました。












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庭木

何て言う樹だろう






店の近くの四つ池のところにある駐車場の目隠しに使われている樹ですがなんて言う樹なのだろうか・・・わかる方はいらっしゃいますか?

移転して一年が過ぎましたが今だ裏のマンションの駐車場との境界にはなにも目隠しできるものを設えていません。ただ目隠し目的でのフェンスやブロック塀はいいと思わないので、自然な樹を植えて行きたいと思っています。後は駐車場にも樹を植えたいと考えていますがいつになるだろうか。今は鉢物を置いていますが樹を植えるって言うとなかなか思い切りが出来ないものです。









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梅雨が明けました

昨日梅雨が明けたとのことで夏本番が始まりました。なんとなくですが風が涼しくも感じられますね。暑いことは暑いのですが湿度が少しでも低くなると体が楽になります。

今年の春からの我が家でのブームは冷やし中華そばでしょうか。そのブームが始まるきっかけはと言うと、べったら漬けを自分で作るようになったからです。昨年ぐらいからですが娘の朝食が進まないことをきっかけに出来るだけご飯を食べるようにしたからです。ごはんだったら、ふりかけや海苔巻きなどで食べさせることが出来るからです。ご飯と味噌汁・・・当たり前と言えば当たり前の食事ですが、パン作りが趣味のかみさんなので良く作りますから、どうしてもパンを食べる機会が増えてきます。

ご飯と味噌汁とくれば漬物が欲しくなりますが、毎回購入していては出費も増えるし味も濃いので健康にもよくないと思うので自分で作るようになっています。

簡単な作り方のべったら漬けですが、つけた物を食べた後には漬け汁が残ります。その汁を冷やし中華そばのたれ用に活用しています。春からのことですが一週間に二回は作るので良く飽きないですね!と、どこからか声が聞こえてきそうです。その冷やし中華の麺には、「手延素麺揖保乃糸」の中華麺がお気に入りです。









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ダッチコーヒー

ダッチコーヒーと言う言葉よりも水出しコーヒーと言った方が親しみやすいでしょうか。今週から仕込みを始めましたが台風の影響からか余り出ていません。昨日ご来店のI氏はコーヒーはホットでしか飲まないと言うかたでしたので、水出しでの抽出したコーヒーを温めてホットにしてお出ししました。これもまた、特有の風味がありますのでお勧めしたいものです。ただ、水出しでのコーヒーの味の方向性から軽いコーヒーではありませんので注意をしてください。

しっかりとした濃厚なコーヒーというものになりますので、心してお試しくださいませ。

また、マキネッタで作るアイスコーヒーにはお時間を頂きますのでご承知ください。














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緑のカーテン計画

西側のガラス窓に緑のカーテンを作りたいと準備をしています。夏の定番である朝顔とゴーヤをプランターにしました。



そのプランター三つの中で朝顔の花が咲きました。まだ緑のカーテンになれるほどではないのですが花が咲くとうれしいものです。



「かわいいあさがお」って言う品種?ところが種を買ってきてよくよくパッケージを見ると、つるの長さは30cmほどしか伸びないタイプと知る・・・それじゃぁ~緑のカーテンとはならなくて、役に立たないのです。また出かけて普通の朝顔を買い足して横に並べました。一番つるの伸びがよいのはゴーヤですね。

昨日からせみの鳴き声が聞こえてきました。ニイニイゼミという品種です。梅雨が明けてはいないのですがもう夏となっているようです。











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今日も暑いです、

昨日までの天気予報では今週ずーっと雨がなかったと思っていましたが、今日の新聞では今週ずーっと雨の印がありがっくりとしました。雨の日は焙煎したくないのです。

日曜日は1時間繰り上げて店を閉めています。いつもは19時ですが日曜日は18時です。その少しの空いた時間に娘をつれて銀行へ行き記帳してきましたが、途中で娘が足が痛いといいました。気にしてみるとハンドルが娘のひざに当たってしまいます。今度ステムを変えないといけないと感じました。しかし、そもそも自分の自転車につけたチャイルドシートの許容重量を考えると無理なことかもしれません。

かみさんの自転車があるのでしばらくはそれを使います。かみさんの自転車はアシスト自転車ですが、坂道でもスイスイでとても楽です。ただ、後ろに乗せるタイプなのでバランスがうまく取れない。このうまく取れないバランスで、さらに前にもチャイルドシートをつけて走るのには自信がありません。

今後は娘を乗せられる自分の自転車をまた考えなくてはいけないです。














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