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そうなのか、

メールチェックなどをしていたら、FBコミュにて梅雨が明けたね!って書き込み記事を見てネットの梅雨明け情報を見たら関東などが梅雨明けとなっていました。新聞の天気予報を見ていると、今日からは雨の確率が少なく夏日の気温なので梅雨が明けたようなものと思っていましたがもう夏が来てしまった。

まだ東海地区は宣言はないようですが時間の問題でしょう。梅雨が明けたといったらまた雨が降ることもありそうです。

今朝、早朝の散歩で僕と同じ旧ミニに乗っていらっしゃる方とお話をしていました。お近くにお住まいのようで、散歩時には良く見かけますので声をかけたしだい。話しはやはり車の話題になるのですが、ミニから別の車に乗り換えるとの事。悪いところを直しせっかく調子が出てきた状態なのにもったいないとは思いましたが、別に乗りたい車があるそうです。車が大変お好きな方でいろいろな車に乗ってみたい言う。一度は乗ってみたかった旧ミニだったそうで・・・もう満喫されたようです。

かみさんと車の話しを先日していて、今のミニが壊れて買い換えるようになったら今度はオートマチックにして自分も運転したいとの事でした。二人目の子が出来て自転車ではやはり不安があるとの事です。日本に普及している子供二人載せ可能な自転車はやはり危ないと僕も思っています。海外での子供載せ自転車はカーゴタイプが普及しています。僕が良いと思うのは前輪が2輪タイプで子供を前輪の上に載せるタイプです。

ただ、自転車は歩道ではなくて車道が基本となっているが、僕も子供を乗せたら実際は歩道を走っている状態が当然の状態ですし、あいまいな環境で道幅も狭いので怖いと普段から感じています。ユーチューブでいつも自転車先進国での映像を見ていますが、どうしてあのような形に出来ないのかなぁ?って思います。














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アンティークミルのご紹介 sp3-001

商品番号:sp3-001


イギリスのスポングミルとドイツのウッドボックスミルの黄金期と言える1950年前後のミルをご紹介しております。品質としては世界でも一番と言われるザッセンハウス社との競い合いをしていたミルの企業はドイツでは10社ほどありました。本日はSPONG社のミルから"No3"をご紹介します。アンティークミルの販売についての詳細は、当店ホームページをご覧ください。

今回は特別価格となります。では、分解掃除をして磨き込み、組み上げましたので写真にてご案内いたします。


正面からご覧ください


横からご覧ください


後ろからご覧ください


上からご覧ください、塗装のはげが結構あります


豆を入れるホッパーです


ハンドルを固定するボルトはオリジナルではありません


本体の株の隙間からは粉が出てきます


天板に固定するときの台座になります、しっかりとしています


下からご覧ください、内歯が見えます


組み上げる前の分解した部品を見ていただきます



分解した部品構成です


ネジ部品になります


豆を入れるホッパーの裏側です


内歯になりますが磨耗が多くあります


内歯の裏側です


外歯になります、こちらの磨耗はそれほどではありません


外歯の表側になります


外歯と組み合わせられる本体の内側です


内歯を押し込むためのプレートは変形が少し強くなっています


本体の裏側です


本体裏側にある粉の挽き具合を調節するねじはオリジナルではありません


ボルトで内歯を調節するのですが、ワッシャーの枚数で位置を加減しています


天板に固定するクランプが折れてありません


修復不可能です


天板に固定するために台座に穴を開けてあります


左右に穴を開けているので固定が可能です


折れたクランプ部分から下をご覧ください


ハンドルには曲がりはありません


上からもご覧ください


ハンドルグリップは赤いベークライトになっています


商品番号:sp3-001 ¥27.900- 特別価格


寸法:170(280)-160(260),H-240(320)


重量:3.1Kg


なかなか見つからないスポングミルのNo.3です、今回は特別価格となります。どうして特別価格であるのかをご説明します。一つ目は、外見からすぐに分かりますが天板に固定するためのクランプが折れてないこと。この対策としては、土台に穴を開けてありますのでボルトで天板に固定できます。背面の柱などに固定するのでしたらクランプの問題はありません。二つ目は内歯の磨耗が多くあること。実際に粉にして状態を見ましたが、細挽きは無理です。無理というのはできないと言うことではなくて時間がかかると言うことになります。スポングのNo1よりも時間がかかりますので、No3である利点が失われてしまいます。裏のボルトでの調節で少し粗挽きに設定すれば問題はありません。No3ならではのスピードで速く粉に出来ます。要約して言いますと、細挽きは無理(時間がかかる)中挽きでは、少しスピードが落ちるのでおすすめできない、粗挽きならばぜんぜん問題にすることがありませんので、ちょっと粗挽き専用としてお使いになる向きになります。コーヒーの抽出から言いますと、粗挽きにした豆をネルドリップで淹れますと香り高く後味の良いコーヒーが出来ます。ものが物だけに使い方を限定されてしまいますが、ご理解して頂ける方をお待ちしております。幻のスポングミルのNo.3を手元におきたい方、いかがでしょうか。※このミルに限り送料は¥1.500-になります。

ご注文とお問い合わせはホームページからお願いします



http://cordobacoffee.com






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yaharina,

オジギソウの花


今朝仕込み後に気がついた、オジギソウの花。小さな花はいいですね。

先々週から家族が順番に風邪をひいてきていました。やはり、というべきか・・・僕も今週発熱。日、月と早めに布団に入っていました。昨日午後からは体のだるさもなく調子が戻りました。

保育園では先生たちも休まれているようで流行の風邪なのでしょう。

じとじとべとべとの梅雨らしい感じですね、乾燥肌の僕としてみると肌が潤ってよい気分です。











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エチオピアモカ

モカは好きな豆なので数種類の産地の豆をブレンドに活用してきています。不ぞろいな豆ほど旨さがあるって言うことを自覚していますが、とりわけモカに関しても不ぞろいの豆が一般的です。これは、自然な精製方法であるナチュラル製法であるものですが、販売する為の1kgの炒り豆を準備するには生豆で2kg必要な豆もあります。だからとてもロスでありコストが高くなってしまいます。良い状態の豆に仕上げるにはハンドピックという作業が不可欠になりますが、これがまた大変な作業になります。

手間がかからないためにはウオッシュドという精製方法のモカも普及していますが、やはり、風味や味に違いがあります。好みの問題になるわけなのでどちらが良いと言う話にはなりませんが僕はナチュラルの豆しか使いません。

先週はモカが一品増えました。新しく取り扱う地域で西部ウォレガ地区で、取引銘柄を「レケンプティ」といいます。週末にテスト焙煎を致しましたのでその感想をお知らせします。

浅炒りでは全体的な柔らかな感触はありますが香味や風味を堪能できるほどではありません。浅炒りであれば、同じエチオピアでもハラーやイルガチェフェ、リムなどのほうがお勧めです。

強中炒りまで火入れをすると、コクと穏やかな甘みが出てきて良いです。ということで今回仕入れましたレケンプティは中炒り、または少し火入れを強くするほうが良いと思います。














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思わぬ組み合わせ、

かみさんはチョコミントが好きです。


出産の入院中にも差し入れをしました。


出産後はそのつど既製品の商品を買うのはもったいないので、大きなケースに入っている業務用のチョコアイスを購入してミントシロップを振り掛けてあげました。既製品の手頃な価格のアイスよりも業務用のもののほうがはるかにおいしいと感じます。一流メーカーのものは確かにおいしいですが高価なので毎日食べると言うわけには行きません。業務用であれば一流メーカーの価格で量は倍以上です。チョコミントですが僕は余り好きな組み合わせではないので、ミントシロップは振り掛けないでチョコアイスだけのほうが良いです。チョコアイスになじんでしまうと普通のバニラだと物足りなく感じてしまいます。でも普通はバニラアイスのほうが受け入れやすいのでしょう。











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今週の様子、

今週は僕以外の家族がすべて体調不良となっています。今だ第二子の体調は経過観察となっています。まず最初はやはり保育園に通っている娘が発熱です。その後はかみさんが発熱し、週末前からは下の子が発熱をしています。

昨年の年末から正月にかけても同じように家族が揃って不調でしたが、一人増えましたのでさらに忙しくなっています。ここは何とか乗り切らないといけません。

今週は皆さんサッカーの観戦を楽しんでいるようですね!家はテレビがないので静かそのものですが子供の泣き声が毎日うなっています。









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チャイルドシート、

第二子が生まれて車にもう一つチャイルドシートが必要となりました。少し前に不用品差し上げます・・・っと、言ってもなかなか無料と言うものはない。通常のオークションよりは不用品活用の出品がある某サイトにて新生児用にも対応できるのを見つけました。

さて小さなスペースの旧ミニです。現行の軽自動車よりも小さなサイズに収まるでしょうか・・・運転席のシートの背もたれの角度を起こすことで何とか収まりました。これで定員4人の一杯となりました。助手席は一番前にしたのでとても狭くなっています。

チャイルドシートをシートベルトで固定する作業をしましたが、狭い室内なので腰の辺りが吊ってきてしまう有様。今後はストレッチをしていかないと厳しくなりそうです。









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平日の夕方、

娘の保育園の迎えのため、


平日の夕方4時~30分ほどは、


外出することがあります



接客のない時間を見てなので前後します。


毎日ではありませんが、


今日は外出します。



申し訳ございませんが、


よろしくお願いします









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アンティークミルのご紹介 ken2-001

商品番号 ken2-001


イギリスのスポングミルとドイツのウッドボックスミルの黄金期と言える1950年前後のミルをご紹介しております。品質としては世界でも一番と言われるザッセンハウス社との競い合いをしていたミルの企業はドイツで10社ほどありましたが、本日はイギリスのA,Kenrick&Sons社のミルをご紹介します。アンティークミルの販売についての詳細は、当店ホームページをご覧ください。初めてご紹介するミルなので写真点数をとても多くしてあります。

では、分解掃除をして磨き込み、組み上げましたので写真にてご案内いたします。


正面からご覧ください


横からご覧ください


後ろからご覧ください


上からご覧ください


ハンドルが細くて曲線を描いていて、グリップは木製です


豆を入れるホッパーです、軸受けに欠損があります


軸が外れることはありませんので使用に影響は出ません


イギリスの国章を現すライオンと王冠のプレートです


引き出しのつまみは真鍮になっています


引き出し固定の板スプリングは一箇所です


引き出し正面からご覧ください


上からご覧ください


裏側をご覧ください

組み上げる前の部品をご覧ください


この分解した部品構成は、まだ磨く前です


こちらが磨き終わった部品構成です


このミルの分解のために準備した特殊工具です


内歯です


外歯です


軸受けが一部欠損しています


裏側です


本体上部の表面です


裏側です


本体を上からご覧ください


横からご覧ください


横左右には耳がありテーブルや台座に固定できます


本体の下からご覧ください、真ん中の穴は粉の挽き具合を調節するねじを廻すためにあります


本体を逆さにしていますが裏の穴とネジの関係です


逆さですが組み合わせた歯の部分です


歯を組み上げる時にワッシャーを加えました


ネジだけでしたがしっかり固定させるためにワッシャーを入れます


内径をあわせるために鑢で調整します


外歯の固定にもワッシャーを入れました


しかし、組み上げる時にわずかなでっぱりが出ていて組み上げられないのでワッシャーを削りました


こんな感じで干渉しないようにしました


商品番号 ken2-001 ¥41.900-


130(210)mmの正方形、H-120(180)mm


2.25kg


イギリスのアーチボルドケンリック&サンズ社のNo.2というサイズのものです。こちらの会社は1791年の創業で1991年に終了となっています。重さが2.250gありますのでどっしりとしています。粉を受ける引き出しだけの重量が550gあります。初めて手にしたときの興奮はいまだに忘れられません。このミルの製造年式はおよそ1850年前後であると思います。普段使うには少しばかり気を使ってしまうかもしれませんが、置いておくだけでも楽しめるものであると思いますし、とても貴重であり希少なものでありますので大切にしていただきたいと思います。


ご注文、お問い合わせは当店ホームページからお願いします







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商品番号:wbgeska-001

昨日ご案内を致しましたミルは、ご依頼されていた方からのキャンセルと言うご返事を頂きました。よって一般販売開始と致します。



上の娘が数日前に一度熱が出て一晩で下がって安心をしていました。でも、昨夜からまた熱が出ているので今日は保育園を休みにしています。先ほどかみさんが娘を連れて病院に出かけました。その間、息子のお守りをしています。今のところはとても静か・・・・・机の横に椅子を置いて僕の隣に寝かせています。










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アンティークミルをご紹介します wbgeska-001

商品番号:wbgeska-001


イギリスのスポングミルとドイツのウッドボックスミルの黄金期と言える1950年前後のミルをご紹介しております。品質としては世界でも一番と言われるザッセンハウス社との競い合いをしていたミルの企業はドイツでは10社ほどありました。本日はドイツのウッドボックスミルでGESKA社の携帯にも重宝し、便利な小ぶりのミルをご紹介します。アンティークミルの販売についての詳細は、当店ホームページをご覧ください。

では、分解掃除をして磨き込み、組み上げましたので写真にてご案内いたします。



正面からご覧ください、ロゴラベルがしっかりと残っています


横からご覧ください


後ろ側をご覧ください


上からご覧ください


ハンドルをご覧ください、GESKAの刻印があります


ハンドルのつまみは木材で出来ています


金属のフードの爪です


フードを回転させます


ここから豆を入れます


下からご覧ください


組み上げる前の部品をご覧頂きます



分解した部品構成です


ネジ部品です


こちらが内歯ですが品質の良さはやはりドイツ物


内歯の裏側です


裏側のへこんだ穴にシリコングリスを付けたボールベアリングを組み込みます


粉の大きさ調整用の部品を組み合わせます


こちらが外歯になります


外歯の裏側です


金属製のフードの中に外歯を忍ばせます


内歯を組み込みフードに固定します。中心のボルトで粉の挽き具合を調節できます


樹脂製の本体だけではなくて木製の箱が備えられている貴重な一品



商品番号:wbgeska-001  ¥19.800-


GESKA社


寸法:125(170)x65mm


高さ:130(190)mm


重量:590g




ドイツのウッドボックスミルは、歯の材質が良く耐久性があります。また外装の木材の質感も大変良く使い続けていく楽しみがあります。このミルは歯の状態が良く、通常での使用の問題はまったくございません。とても小ぶりなモデルになりますが、普通は外装の木材で作られた箱ものが完備されたものは大変少ないものです。本体が樹脂だけのモデルが多い中、大変貴重なモデルになります。その貴重な木材の箱ですが乾燥によってひび割れた箇所が二箇所ありましたが、その部分も無事補修を致しております。僕のコレクションの中でも一つしかないモデルです。ご興味がありましたらご検討をしていただければ幸です。


ご注文、お問い合わせは当店ホームページからお願いします


アンティークミルの写真サイトを作りました










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私触れない、

常連様のお客様からブログで娘の写真を見ると癒されると言うお話を聞きました。機会があれば今後も載せたいと思いますのでセロトニン効果にて癒されてください。今日の写真はガーデンパークに行き、僕がカニを見つけて差し出したところ、触れないという反応をしていたときのものです。手を後ろに組んでいるときは触りたくないという反応です。

店の裏には少しの空き地がありますが、いまだに手を入れてなく引越しをした当時から変わっていません。今朝は9時ごろに開店しましたが小雨が降り寒い感じです。娘に上着を着させて裏で少し遊んでいました。ヨーグルトが入っていた容器に小石を入れてのままごと遊びをしていました。地べたに座り込んで遊んでいるとアリや団子虫やカタツムリなどの虫が動いている事に気が付く娘・・・でも触れません。

本来は僕のフィルムカメラでの写真をアップするブログでしたが今は娘の写真ばかりになっています。よかったらこちらもご覧ください。



























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休みの楽しみ、

僕の休みの楽しみというとオートバイでのツーリングと写真を撮ることです。その写真はというと、ここ数年は全然進んでいません。以前は月に二、三本のフィルムを使い切っていましたが、このところはまったくフィルムを購入することがないです。いまだにカメラの中にはフィルムが入ったままと言う有様です。

多分今年三回目のツーリングに出かけることが出来ました。岐阜県恵那市三郷町の道の駅「らっせい三郷」へ向かう途中の山の中の写真です。フィルム写真ではありません、デジタルのAFです。このあたりの田んぼの景色が好きで、やはり今の時期が一番良いです。



数年前に良く写真を撮った場所で休憩中の図。これからはモノクロ写真もよいかなって思っています。昨日は天気が良いと思っていましたが、ツーリング距離233kmでは二回ほど雨に降られてしまいました。山の中はこの時期よくありますね。











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今日は泣きませんでした、

ガーデンパークにて


今週は義理の父と母が応援に来てくれています。娘の保育園への送り迎えをお願いしています。今日も最終的には僕が送ることになりましたが泣くことはありませんでした。近所で住宅の建設工事が始まっています。多分アパートになるのではないかと予想をしています。工事の車両を見るのが好きな娘なので、工事現場を見て廻ってからの登園でした。

写真はガーデンパークに行ったときの様子です。僕がカニを捕まえて見せているところですが・・・固まってしまいました。犬や猫は好きですが虫は苦手なようです。













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泣けちゃう、

季節にそぐわない写真で失礼します、冬に撮ったもので活用です。タイトルの「泣けちゃう」に合わせて。

今朝は朝食を後回しにしての仕込をしました。予定としては、仕込み後に上の子供を保育園へ送っていき、帰ってから朝食と考えていました。しかしながら、出かける時点でぐずぐず泣く状態でどうにもこうにも動かない。作戦変更でかみさんが送っていくと言うことで無事出発しました。

どうだった?とかみさんに聞くと、お父さんと着たかったと言う天邪鬼な状態で保育園でも大泣きだったようです。

昨日は僕が連れて行きなんともなく別れてこれたのですが、なかなかうまくいきませんね。












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