米卸経由で仕入れることとなる銘柄米について、本日希望数量を報告した。
21年産米の新米から、取り扱いが無くなる産地が4箇所。
年間数量が増える産地が8箇所で、数量が減る産地が6箇所。
基本的には、ブランド化に対する動きが悪い産地や、情報を送ってもらえない産地、対応の悪い産地などの数量が取り扱いが無くなるか、数量が減ることとなった。
数量が増えた各産地は、50~100俵(3000kg~6000kg)の増となり、数量が減った各産地は、20~150俵(1200kg~9000kg)の減となった。
ちなみに、今まで付き合っていた生産者直送米については、現状維持のままの取り扱い数量となった。
したがって、21年産米の取り扱い総数量は、1割程度の減少となる。
正直言って、ほとんど余力がなく、かなりギリギリの契約数量となってしまうのだが、消費地の動きが悪という現状を考えると、仕方がない数量なのかもしれない。
21年産米の新米から、取り扱いが無くなる産地が4箇所。
年間数量が増える産地が8箇所で、数量が減る産地が6箇所。
基本的には、ブランド化に対する動きが悪い産地や、情報を送ってもらえない産地、対応の悪い産地などの数量が取り扱いが無くなるか、数量が減ることとなった。
数量が増えた各産地は、50~100俵(3000kg~6000kg)の増となり、数量が減った各産地は、20~150俵(1200kg~9000kg)の減となった。
ちなみに、今まで付き合っていた生産者直送米については、現状維持のままの取り扱い数量となった。
したがって、21年産米の取り扱い総数量は、1割程度の減少となる。
正直言って、ほとんど余力がなく、かなりギリギリの契約数量となってしまうのだが、消費地の動きが悪という現状を考えると、仕方がない数量なのかもしれない。
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